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2015.12.31
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終わってみれば2015年のライブ参戦は44アクトでした。記録更新!もちろんインストアライブとかフリーライブも含めてですけど。自分は古い人間なのでバンドセットじゃないと、ライブを観たという感覚にはならないんですけど。でかいスタジアムのステージにDJブースで1人でコンピューターやらミキサーを駆使して音を出すというのは、悪く言えば手抜き、汗かかないで楽して音楽やっているという感覚でしかないか。アイドルさん達がよく使うCDやコンピーターに入っている音源を使って歌を歌うというやり方もそれに近いし。〔でもアイドルさん達は身体張ったパフォーマンス(ダンス)しているからね。〕それが許されるのは、バンドを組む予算がないか、小さいブースでやむを得ないという場合のみかな。音楽を色んな場で気軽に楽しめるようになったのは、それはとても良いことです。でもやっぱり違和感があるんだな。私もDJやっているから、それはどうなんだ?というのもあり矛盾にぶち当たっちゃうんだけど……。アーティストは尊敬しているけどDJは尊敬していないというのが根底にあるし、でもそれも偏見なようなきがして……。これは日常、音楽を楽しんでいるにも関わらず、いつもぶち当たる悩みというか複雑な心理です。


2015年参戦ライブ

1月16日    THE SCRIPT(赤坂BLITZ)
1月18日    MAY.J(日本武道館)
1月20日    Negicco、『Rife&Snowリリース』インストアライブ(タワレコ渋谷店)
1月24日    NEGI FES 2015(恵比寿リキッドルーム)
2月11日    クラムボン祝!結成20周年スペシャルフリーライブ (代々木公園)
2月17日    Gerard Way(赤坂BLITZ)
2月21日    Hostess Club Weekender(新木場STUDIO COAST)
3月13日    BASEMENT JAXX(豊洲PIT)

4月5日     Guitar Pop Restaurant vol.26(下北沢THREE)
4月12日    綱島温泉湯会、ゆるめるも 他(綱島温泉)
4月27日    PAUL McCARTNEY(東京ドーム)
5月5日     TAYLOR SWIFT(東京ドーム)
5月10日    綱島温泉湯会、杏窪彌 他(綱島温泉)
5月16日    GUEEN(渋谷O-EAST)
5月17日    パンダ音楽祭(上野水上音楽堂)
5月23・24日 GREENROOM FES'15(横浜赤レンガ地区)
5月25日    HEIMA. (渋谷TAKEOFF7)
5月26日    MIKA(新木場STUDIO COAST)
6月10日    OF MONTREAL(渋谷O-NEST)

7月20日    NEGI FES(所沢航空記念公園)
7月24~26日 FUJIROCK2015(苗場)
8月15・16日  SUMMER SONIC'15(幕張)
9月27日    りんご音楽祭(松本アルプス公園)
9月30日    IDLEWILD(渋谷WOMB)

10月11日   D.W.ニコルズ(赤坂ブリッツ)
10月18日   渋カル祭り、仮谷せいら・白波多カミン他(渋谷パルコ) 
10月20日   NUGGETS、U-KU・不良メルヘン他(渋谷Club Asia)
10月21日   Daryl Hall&John Oates(東京国際フォーラム)
10月25日   渋カル祭り、平賀さち枝・杏窪彌(池袋パルコ)
10月31日   花をたむける、円庭鈴子他(西荻窪ワンデルング)
11月7日    うたかたの音楽会第2幕(早稲田祭)sugar me・テニスコーツ他
11月11日   円庭鈴子、クリテツ他(高円寺U-hA)
11月15日   CICADA、フリーライブ(川崎LA CITTA DELLA)   
11月23日   Hostess Club Weekender(新木場STUDIO COAST)
11月26日   MEW/Salyu(渋谷O-EAST)
12月12日   MyLittle Lover、フリーライブ(二子玉川ライズ)
12月24日   うみのて(渋谷WWW)
12月25日   Homecomings(代官山UNIT)
12月27日   仮谷せいら、インストアライブ(タワレコ横浜店)
12月29日   エレクトリックリボン(渋谷WWW)
12月31日  CICADA他(恵比寿BATICA)


2015年私的年間ベストライブ(TOP10)

No.1  F.F.S(Hostess Club all-nighter)

No.2  NATE RUESS(FUJIROCK2015)

No.3  PHARRELL WILLIAMS(SUMMER SONIC'2015)

No.4  BASEMENT JAXX(豊洲PIT)
No.5  D.W.ニコルズ(赤坂ブリッツ)
No.6  エレクトリックリボン(渋谷WWW)
No.7  平賀さち枝とHomecomings(りんご音楽祭)
No.8  TAYLOR SWIFT(東京ドーム)
No.9  Caribou(Hostess Club Weekender)
No.10  PAUL McCARTNEY(東京ドーム)


44アクトのうち28は日本のアーティストだった。これは従来の洋楽一辺倒の指向からの大きな変化。実際洋楽のアーティストのライブよりも日本のアーティストの方が満足感得られたライブが多かった。それは、なるべく音楽の現場に関わって日本の音楽の実状を知りたいというのもあります。優れた音楽(自分が楽しいと思う音楽)と売れている音楽とは一致していないというのも分かるし。底辺にいる人達の苦労も分かるし。でも皆一様に表情が明るいのが好きだし、救われます。

2016年も邦楽指向加速するかもしれないなぁ。もう7000、8000払って1時間ちょっとで終わっちゃうライブはいいです。金無いし(笑)ちなみにD.W.ニコルズ(赤坂ブリッツ)は1000円ライブでした(^_^)/


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Last updated  2016.01.01 16:01:20
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