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25歳までにしなければならない59のこと25歳は自分の中で、区切りの歳であると私は思っています。これから何をしたらいいんだろう、何がしたいんだろう…とずっとモヤモヤしていたものの、今までは正直、その場しのぎで逃げてた自分が居ました。だけど、このままの自分じゃ嫌だと思い、本気で考えようと思ってから、色々本を読み始めました。この本も、2010年に入ってから読んだ本のうちの1冊です。レビューでは、「ところどころ、良い話はありましたが、あまり印象に残らない本。」と書かれている方もいらっしゃいましたが、私にとっては、たくさんの「わかってるつもりでいたこと」、「行動に移せていなかったこと」、「とんだ勘違いをしていたこと」などたくさんの「気づき」がある本でした。上記のレビューを書かれた方は、書かれてあることを「当たり前」に実践してらっしゃるのか~と思うと、すごいなぁ~の一言に尽きます読み返したい文面、人に伝えたいフレーズが多々ありました私が個人的に今の心境にフィットしたものをまず1つだけ紹介しておきますね「下り坂になったときに本気でやろう。」「売れてない無名の時代の最大の敵は「あせり」です。」詳細は成長曲線についての項目で書かれてありますから、興味のある方は読んでみてくださいそうすれば、「なんでそっちのフレーズの方を紹介したんだメインはこっちだろ」って感じられる方も多いかと思います
2010.05.06
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キミが働く理由著者:福島正伸さんあなたは何故働いていますか?何の為に働いていますか?こう質問されて、「お金のため、生活のため」としか答えられなかった私。夢って何だったかなぁ?私って何がしたかったのかなぁ?何してるんだ私?何したいんだろう?何したらいいんだろう?今のままじゃ、自分のことを嫌いになってしまいそうで、立ち止まって考えてみることにした。真剣に、考えてみることにした。「何をしていいかわからない人は、何をしてもいいのです。」「どんな仕事もその人がやるとその人らしくしかできない。」なんか救われた。考えて考えて考えて、、、、、うん、行動しよう。少しずつでも行動してみよう。そう思える本だった。ありがとうこの本、すごくオススメです誰に、どんな人にオススメなのかというと…あなたにです是非、読んでみてください
2010.05.02
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沈黙の科学10日間で人生が変わるヴィパッサナ瞑想法著者はウプカルさん。明日、ウプカルさんが先生をしている「超美人ヨガ(AnandaYoga)」に体験参加してきます本は、ヨガ用語(?)や瞑想についての知識があまりない私にとっては、あまり読みやすいものではありませんでした。ヴィパッサナ瞑想法を学ぶための本ではなく、著者の手記だと理解したうえで読むのならいいのではないでしょうか。構成を変えると、もっと読みやすく、読み手の心に響く(届く?)ものになる上、単なる手記ではなくヴィパッサナ瞑想法を学ぶための本にもなるだろうなぁと思いました。せっかく、貴重な経験をされて書かれているのに、なんだかもったいなぁ~と思ってしまった私でありますって、生意気なこと言ってすいません「どう感じるかはあなた次第」ってことですかね
2010.05.02
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