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今日帰るとサッポロビールから麦とホップの缶が2本届いていた。思い返せば、サイトから応募した気もする。どれくらいの確率か見ようと思ってサイトを覗いたが、すでにそのキャンペーンは消えていた。同じようにノンアルコールのキャンペーンが出ていてそれが1万人だから、そのようなものか。でも、黒も付いていて嬉しい。
February 27, 2018
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■商品名:【ふるさと納税】特盛!牛タン切落し(塩コショウ) 1.5kg!!■レビュアー:aaakaka ※投稿時■レビュー内容おいしいけれど、難点が2つ。1袋の量が多すぎることと、普通のタンを想像してはいけないこと。切り落としなので、何かと一緒に炒めて食べる向き。 もっと詳しく見る
February 24, 2018
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昨夜は皆出かけていて、一人夕食をとっていると、宅配便が立て続けに届いた。そのうちの一つは家内宛に九州の親戚からのものだった。見てみると、食品(アルコールではない)と書いてあって、何か違いがあるのかなあと思いながらも、クール便ではないし、勝手に開けると、人のものを勝手に開けるなと言われるリスクがあるので、放っておいた。帰って来てから開けたようだが、何も言われなかった。しかし、今朝になって、冷蔵品が入っていたようで、保冷剤付きのものが入っていたのに、なぜ放置したと文句をつけてきた。クール便じゃあないし知るかいな、と言ったところで、火に油なので、黙っていると、散々文句を言った最後に、お前は誰からも必要とされていないという言葉で締めくくられた。もう、げんなりである。
February 24, 2018
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ろくでなしとは、どういう意味だろう。調べて見ると、役に立たないものということらしい。家内が息子を罵る際は、この言葉を良く使う。血は争えないとか、ろくでもない血を引いているとか、良くもまあ、そこまで言えるものだ。因みに娘に言うときは、あばずれである。どうしようもない人である。
February 21, 2018
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今年初のG1レースということで、今年初の馬券を買ってみた。しかしながら、試しに買った前座が敗れ続けて、結局、本番はノンコノユメとゴールドドリームだが、弱気になって、枠連とワイドの買いに。しかし、見事に当たって、今年初の競馬は上々のリターンとなった。ということで、勝利の美酒として、チョコレートをいただく。
February 18, 2018
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父が遺したコロワイドの優待。いくら残高があるのか分からないので、出先でラパウザでランチ。今ではカード式になっているので、会計時に機械に当てると残高が分かる仕組みだ。とはいえ、レシートに出てないかと見ていると、当日限りだがコロワイドMDの店に持っていくと10パーセント割引と書いてある。夕食に出かけ、和食とイタリアンとどちらがいいかと聞くと、まさかのイタリアン。ということで、近所のラパウザへ。2食続けてのパスタとなる。しかし、10パーセントの割引が効いたのでちょっと嬉しい。
February 17, 2018
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子どもが宮古島に行ってきた。那覇での乗り継ぎだが、羽田からの便が九州の行きの影響で遅れ、予定の便に乗れなかったらしい。悪いことに、その日の後続便はすべて満席で、一日目は那覇泊まりとなってしまったらしい。結局、その費用は出ず、宮古島の一泊分のみ返金とのこと。宮古島では、アップグレードしてくれたらしいが。初めて、乗り継ぎのトラブルがあったのは、出張でダブリンに行った時のこと。ヒースロー行きの便が遅れ、ダブリンへの乗り継ぎぎりぎりになり、悪いことに、ゲートが無茶苦茶遠く、走ったものの、間に合わず。幸いなことに後続便に余裕で乗れたが、2時間近く待たされた。思い出したが、急に決まったので、その出張の帰りの便がなく、どこ経由でもいいからと言ったら、パリ経由がようやく確保されたが、乗ったら、その席だけはモニターが故障しているので、ご了承をとのことだった。最悪の経験は家族でラスベガスに行った時のこと。ロスでの入国審査で、家内のESTAが引っ掛かった。家内だけ別室に連れて行かれ、荷物を受け取り、30分くらい待っても戻って来ない。審査官のところに戻って、帰って来ないと言うと、1時間くらいはかかると思うよと言われて、途方に暮れた。結局、乗り継ぎぎりぎりに解放され、隣のターミナルまで走り、荷物は預けたものの、ゲートには間に合わず。。。。後続便の手続きをすると、座席が指定されていなくて、これで乗れるのと聞くと、ゲートで待ってろと。幸い、折り返し便が遅れていて、予定外の時間となったためか、4人乗ることができたが、ヒヤヒヤだった。結局、家内は英語が喋れないと答え、先方も困ったなという感じだったらしく、チケットを見て、間に合わないから、早く行けと言われて解放されたらしい。出口には銃を持ったガードマンがいて、携帯も使ってはいけないので、相当怖かったようだ。ツアー会社の人に聞くと、とてもラッキーですよ、中には入国できなかった人もいたとのこと。友人の家に宿泊とか、頻繁に入国すると、引っ掛かるらしいが、うちの場合は謎である。家内は咄嗟に英語を喋れないと言ったのが奏功したと変な自慢をしていた。
February 17, 2018
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朝食といっても、何もなかったり、それほど食べたくない時もある。そんなときに重宝するのが、おからクッキーである。5種類の味を楽しむことができるが、残っているのが限られた種類で、好みの味を狙って食べ尽くした輩がいるようだ。いつも買うのはティーライフという通販で、この時期は、商品券セールというのを行っていて、使用していない年賀ハガキや書き損じまで定価で買い取ってくれるので、ありがたい。
February 10, 2018
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今日は誰もいない。ということで、いただいた抹茶生チョコレートをいただくことにする。楊枝が付いているが、若干おしゃれである。店の案内を見ると、京都の他に台湾に進出しているようだ。他のスイーツも機会があれば試してみよう。
February 9, 2018
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以前の会社の同僚と昼食。現在、彼女は相続関係の仕事をしているので、タイムリーにアドバイスをもらう。生の情報ということで、参考になった。毎年、この時期にチョコレートをもらう。決まって、抹茶の生チョコレートだが、これが美味しい。持って帰ると家族がパクパク食べてしまい、1つも口に入らなかった年もあるほどだ。
February 8, 2018
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告別式当日。初七日はどうするのか、特に説明のないまま、普通に続けて初七日の法要となる。斎場のロケーションは良かったが、担当者が今一つであったようだ。火葬場では、東京で行ったときは、色々と心付けを用意してと言われたが、東京だけ特殊のようで、民間の火葬場が多く、そのような風習となっているとのことだった。今回は市営だったので、心付けは必要なかった。戻ってから会食でも良かったのだが、待っている間の時間も無駄と思っていたので、火葬場で会食を行った。効率的であったと思う。その反面、斎場に戻ると、すぐ解散なので、何となく呆気なさ感もある。結構、49日が決まったら教えてと言われて、プレッシャーである。時を置かずして、母方の伯父がなくなった。こちらは田舎の本家なので、ちゃんと寺が付いている。いとこから、日程を聞かれたが、未定なので、そちらと重ならないようにすると答えたが、さらにハードルが上がってしまった感がある。
February 6, 2018
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通夜は日曜日だったので、身内だけということもあり、17時からということにした。遠くから来てくれた親戚もいたので、帰る時間も考えれば良かったと思う。ただし、身内だけということもあり、葬儀社からも指示がなかったので、受付に人を置かなかった。したがって、参列者としては、香典を出すタイミングがなくて、これは失敗したなと思った。葬儀社は指示が曖昧で、僧侶への挨拶もどのタイミングで、お布施を渡すのかが言われないまま、ご挨拶をと言われて、先にお布施を渡してしまった。通常は後の挨拶で渡すようで、考えてみればそうだが、失敗であった。
February 5, 2018
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斎場に移り、線香をあげたと思ったら、すぐに式の見積もりである。義父母の2回の経験から、大体のことは把握していたが、はじめての場合は、かなり頭を悩ませることであろう。問題の一つは何宗の僧侶を呼ぶかである。父の実家の寺の宗派を叔父が聞いてくれていたので、助かった。後は、お布施だが、葬儀社から30万円、車代Ⅰ万円、お膳代5千円との指示があった。身内だけの家族葬だが、父も母も6人きょうだいなので、親戚は多い。結局、費用は200万円となったが、義父母のケースもそれくらいであった。
February 4, 2018
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