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2009/06/21
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カテゴリ: 日記
昨日、今日と2日間、例の手技師・多源鐐さんに来てもらった。
今回も、新しい人が二人お見えになった。
そして、魔法の手で施術するだけで、引きずっていた脚が、上るようになった。

こんな書き方をすると、変な憶測を呼び、多源鐐・洞澤多喜男さんに失礼に当たる。
ご本人には、きちんとした理論と施術方法があり、筋肉と筋を、元に戻そうとするだけで、いろんな症状が、微妙に変化する。
今日は、人間の自然治癒力を中心にした統合治療を目指しておられる、岡田式健康法のメンバーの方も訪れ、懸命に勉強しておられた。

さて、多源鐐さんの療法のことを、治療といわず、施術といっている。
治療といってはいけないそうだ。
それでは、治療と施術の違いは・・・・・

治療:病気やけがをなおすこと。また、そのためにほどこす種々のてだて。療治。
施術:手術・催眠術などを実施すること。
となっているが、分かったようでわからない。

さらに、「多源鐐さんの施術を、なぜ、会社でやっておられるのですか?」とよく聞かれる。

3年程前、「信じる者は救われる。騙されたと思って一度看てもらいませんか?」と、従業員や、知り合いに呼びかけたのが始まり。
設備や、特別なものは何もいらない、普段着のまま、椅子に座るだけで、施術できるから。
会社は、24時間、365日、活用するのが資産の有効活用となる。
従業員や、その周辺の人に、有効に利用してもらえれば、それ程うれしいことはない。
ただ、難点は、休みの日に管理者が必要なだけである。
しかし、「楽になった」「痛みが取れた」「動くようになった」と聞くだけで、そんなことはすっ飛んでしまう。
合掌





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最終更新日  2013/01/25 03:31:02 PM
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