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2018/01/04
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カテゴリ: 会長日記
IoTの技術で、あらゆるモノがインターネットでつながり、人や環境の情報を収集、それをビックデータとし、AI(人工知能)が分析・解析し、人間に高付加価値な情報として伝えてくれる。

2018年、超スマート社会と言われるが、会社として永遠に成長していくためには、分らないとほっておくのでなく、何がどう変わるのか?懸命に勉強しなくてはいけない。

「工場IoT化、ものづくり革新、日立製作所・大みか製作所は、<生産期間の半減>を実現するシステムを開発し、社外への売込みも始める」。

「11年前、米アップルのスマートフォンの登場で世界の風景は一変した。しかし、10年後、私達はこの風景を懐かしく思うだろう。イヤホンが情報端末<ヒアラブル>の登場だ」

「起床した僕が、イヤホンをつけると女性の明るい声が聞こえる。<おはようございます。熱が下がったようですね>、声の主は僕専用の人工知能(AI)。内蔵センサーが健康状態を把握している」

「一日の予定と家を出る時間、電車の時刻、仕事に有難いニュースを次々と案内してくれる。駅では自動改札機に触れず入場、運賃は口座引き落とし、電車内では電子看板と連動」

「朝一番の会議は、インドネシア人の上司と。言葉は瞬時に訳される。上司を食事に誘うと、ハラル対応の日本食店を、AIが道案内を始める。ヒアラブルは常に僕の構想を先読みする」

こんな記事を読んでいると、その変わりよう、変化の大きさに驚きます。
しかし、これは夢ではなく現実なのです。


合掌











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最終更新日  2018/01/05 09:12:39 AM
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