山と川と花の記

山と川と花の記

2026.09.06
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このところの気温も30℃には届かず、肌寒い朝もあります。
栃木県北部の当地、今年は季節の移ろいがハッキリとしています。
シュウメイギクが咲いています。

名前にキクとついていますがキクの仲間ではなくて、アネモネの仲間だそうです。
それでもシュウメイギクは秋の入り口を感じさせてくれます。


ハギも咲き始めました。


近所では良く見かけますが、何というハギなのでしようか?、


こちらはハギの仲間のコマツナギのようです。


道端に大きなキノコ、

傘の大きさは15㎝から20cm近くあります。
調べてみたらオオシロカラカサタケらしい毒キノコのようです。
秋の長雨はキノコの成長には条件がピッタリのようです。








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最終更新日  2026.09.06 13:31:02


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