2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全2件 (2件中 1-2件目)
1
結局、新年以来まったく更新できていません・・きっと、さぞかし忙しいんだろうと思われていると思うのですが、私の忙しさなんて、ちょっと活動をされている皆さん達と比べても大差ないでしょう。ただ、私はA型な血のせいか、へんなところできっちり線を引いていて、抱えてる原稿仕事が終わっていないのに、こちらに文章を書き入れる行為がどうも自分で許せないのです。仕事終わってないのに、って。。。。私の性格上、書き込みを始めるとぶわーっと長くなってしまい、どうしても時間を取られてしまうのであえて避けている状態でございます。その間に、こんな更新しない日記を訪れてはメッセージを残してくださっていく優しい皆さん、本当にありがとうございます。長いこと反応なしでごめんなさい。とっても嬉しく読んでいました。今日、そちらにはお返事を少しずつ入れました。今月、来月がヤマなので、もうひとがんばりして・・早く開放感に浸りたいものです^^;
2005年01月25日
コメント(4)
あけましておめでとうございます。昨年6月の終わりにこの日記を始めてから約半年が経ちましたが、その間にこの楽天を通じて広がった仲間の輪は驚異的です。どの方達も本当に素敵な方ばかりで、そのことの方がもっと驚異的かな。素晴らしい出会いがたくさんあって、豊かな日々をいただきました。今年はその輪が更に広がってどんな形を作ってゆくのでしょうか・・それを考えただけで、わくわくしてくる2005年のスタートです。皆さん、本年もよろしくお願い申し上げます!-----最近、楽天の方々の中で「1000の~~をする」という修行(?)みたいなのをよく読むなあ~と思っていたのですが、私も間接的にある方から勧められていて、「じゃあ何をやるかな?」なんて思っているときに、斉藤一人さんの本を読んで、ヒントを得ました。今年の私は「感謝する」を課題とします。斉藤さんによると「成功するひとは感謝が多い。その一点に尽きる」のだそうだ。「いいことがあったら感謝する」は普通で、「いいこと」なんてめったにないから、感謝が少なくなる。「嫌なことにも感謝する」ことができれば、それだけ感謝の数が増えるということ。感謝というのは、学びなんだと。「こういうことすると嫌な目に合うんだ。」だまされたとしても、だまされた自分の非は認めずに相手ばっか責めていつまでも恨み言を言ってるとガタガタしてきちゃう。「こういう悪い人がいるってことがわかってよかった。次にはもっと気をつけよう」みたいに思えば次に進んでいける、・・・・というような。単純な思考だし、私も普段感謝の気持ちを何事にも見出すようには努めているのですが、これがなかなかどうして、実行するのは難しい。だから! 今年はその難しい、をやってみる!要は、嫌なことがあったときに文句を言うけど、その後で発想を良いイメージに転換させるってことをやっていってみようと思います。もちろん、良いことは素直~に受け取って、心の底から喜ぶ、ということで。。。ではさっそく、◆◆◆今日の感謝◆◆◆1.正月中一緒に過ごし、寝食の世話から孫達の世話までアレコレしてくれた両親に感謝。2.帰ってきたら年賀状がたくさん届いていた。どのハガキにも印刷のほかに手書きのメッセージが添えてある。その人の想いがこもっているようで嬉しい。ありがとう。3.女房の実家で女房の家族に振り回されて、でもニコニコと付き合ってくれている我が夫と、妹の夫よお疲れさまでした。ありがとう。----だめだ、これ以上思いつかない・・・ これで行を積んでいったら、もっとあらゆることに感謝を感ずることができるようになるのかな。まっ、今日は嫌なことなど何も無かったし・・・ね。◆◆◆日記◆◆◆結婚してから今までの年越しは、大晦日におせちを作りながら紅白やら特番観て、元旦にはおせちや料理をずらーっと並べて朝から酒酒酒~、という正月を自宅で迎えていたのだけど、今回は30日まで仕事だったこともあって疲れが出ていたこと、休みが少ないので元旦から実家に行く予定にしていたこともあり、年越しは全く普段どおりに過ごして、年越しそばを食べることも、カウントダウンすることもなく寝てしまった。そして翌朝は早起きしてのんびり支度を済ませ、昼過ぎに熱海の実家へ向かう。両親は父の退職を機に東京から熱海へと居を移し、悠々自適な年金生活を送っている。熱海に購入したのはリゾート型マンションなので温泉浴場がついており、住人が共同で使っている。実家といっても幼き頃に住み慣れた家ではないけれど、プールもついているし、温泉があるということで、実家に行く=ちょっとした旅行的な感覚である。年明けからすぐに始まる仕事もあり、行ってのんびり休んでいいものかどうか迷ったが、両親の喜ぶ顔みたさに出かけることにしたのだった。でも、やっぱり行って正解。妹家族も揃って、2歳の姪と1歳の私の息子が仲良く遊んでいる姿を眺めることができ、それを見守り微笑む嬉しそうな両親の顔が見られたことは何よりの幸福な時間だった。パソコンにも向かわず、仕事のことも考えず・・のんびりとでき、頭もリフレッシュできたし、気持ちの切り替えも成功。ああ。ここですごい睡魔に襲われて頭が回らなくなってしまっています。唐突ですが、今日はこの辺でお休みなさい・・・☆
2005年01月03日
コメント(8)
全2件 (2件中 1-2件目)
1