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キミに告白したことは、あの頃の気持ちは嘘じゃなかった あの頃、手をつないで歩った街並みは、また表情を変えた 東京・・・ 一日として同じ顔を見せないこの街で 寂しかったから 出会って 笑って よりそって 僕らは、さよならも云わず離れていった どんな、気持ちのすれ違い きっと 出会う時間が違ったんだね・・・ その時々のタイミング 僕らのそれは少しずれていたのかも 覚えていますか あの頃を 僕は、キミの姿を見ただけで 心が揺れた だめだね・・・ キミは吹き抜けた風のように さよならを伝えられなかったから 空が白んできた今 君に さよなら のメールを送ります お元気で がんばってね ありがとう さようなら 交わることのない道を 歩んでいる キミへ
2007.03.31
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今日は、仕事終了後すぐに東京へ・・・ 久々の仲間たちの送別会・・・ 懐かしい顔がたくさんあった 汐留も一月前より暖かい風が吹いていました。 送別会でいろんな仲間たちの会に出席して、 みんなが笑顔で働けることが何よりと思っていました。 僕らはどこに向かっていくんでしょう・・・ そして、仲間たちの送別会で君に再会するとは・・・
2007.03.30
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ゆっくりと、日々の中で春への変化を感じます・・・ 桜の花が舞う瞬間を夢みつつ また、アナタに会える日々を 穏やかで うららかな 日々を あの微笑 あの苛立ち あの輝き 君のぬくもりを抱きしめたら 風は春のにおいがしていた 眠れぬ夜 重ねながら 時代という名のゆりかごに ゆられてぼくらは大人になるのかな
2007.03.29
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東京タワーの主題歌でしたが、母への愛情や新しい旅立ちを感じるとともに、 大切な人への想いを深く感じます。 蕾 ~ つぼみ ~ ビルの谷間に埋もれた夢も いつか芽吹いて 花を咲かすだろう 信じた夢は咲く場所を選ばない 僕等 この町に落とされた影法師 みんな光を探して 重なり合う時の流れも きっと きっと きっと 追い越せる日が来るさ 風のない線路道 五月の美空は青く寂しく 動かない千切れ雲 いつまでも浮かべてた 何処にももう戻れない 僕のようだとささやく風に キラリ舞い落ちてく 涙 散り際に もう一度開く花びらは アナタのように 聴こえない頑張れを 握った両手に何度もくれた 消えそうに 咲きそうな 蕾が今年も僕を待ってる 今もまだ掴めない アナタと描いた夢 優しく開く笑顔のような 蕾を探してる 空に
2007.03.28
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昭和の無責任男 植木等様 ありがとうございました。 俳優としてのアナタの姿、無責任男と呼ばれながら昭和を 象徴し、実直な姿を生き抜いたアナタを忘れません。 演劇をしていた頃に、アナタの姿に憧れました。 アナタの俳優としての真面目な姿に勉強させてもらいました。 ありがとうございました。
2007.03.28
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一日の始まりにドキドキし 今日に感謝 まあ、ドラマチックとはいきませんが・・・ 日々、こうして過ごせること自体が幸せなのかな ただ 朝がくるたびに君の事を想う 溢れる想いは いま涙になる あふれ出した涙は 想いを運ぶ川になる 伝えなかったんじゃない 伝えられなかったんだ いつだって気付くのが遅すぎて 想いが遅れてやってくる なにが欲しかったの 何を夢みていたの 巡り逢えたの
2007.03.27
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雲のないプルシャンブルーの空を見ると 新しい一日の始まりに胸躍らせます 今日はいったい何があるかな どんなことも、受け止めて現実をゆっくりでいいから 歩いていこう
2007.03.27
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久しぶりのアナタからのメールを見ました いつも元気でいますのメッセージ 笑って元気な姿のアナタしか覚えていない すれ違う人の姿に アナタをかさねてしまう アナタの笑いながら流した あの涙 あの頃は その意味も知らず ただアナタの背中を見送った いつも微笑みながら 大切なときに隣にいてくれた アナタが結婚を決めたときも アナタが結婚をやめたときも 僕はアナタの笑顔の何を知っていたのかな アナタを好きでいる気持ちは きっと アナタが好きでいてくれる気持ちと交わることがない
2007.03.26
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中部・北陸で大きな地震がありました。 地震がある日に雨が降っていると、新潟沖地震を思い出します。 あれから何年経つのか・・・ 日々の暮らしの中、いろんな事が起こります。 悲しいこと、愛おしいこと・・・ 人は、悲しむ事があるから・哀しむ事が出来るから、 人を傷つけてはいけないし、傷ついている人を助けないといけない 一瞬の時を永遠にいきる 永遠に繋がる時の様にいきる いろんな出会いがあって いろんな想いがあって だけどいつだって いつだってそう 別れは思いよりも先に来る それを分かっていても人は こう言います さよなら またいつか会いましょう さよなら またどこかで会いましょう
2007.03.25
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本棚の整理をしていると、学生時代からのアルバムに目がとまった。 思い出のつまった景色。 通り過ぎていった仲間達・・・ お元気ですか? 君は今何しているの? 一生懸命生きることに時に疲れてしまうけど がんばれ がんばれ がんばれ 空は青いだろ どんなに小さな蕾でも 凍える冬を越えればほら 春が来るたびに 鮮やかな花が咲くのだから アナタが今日まで歩いてた この道間違いはないから 春には大きな 君が花になれ 現実と夢が今 遠くかけ離れていても そう 無駄じゃない その姿を 遠い場所で 誰かがみてるのさ 今 君は門出に立っているんだ 遥かなる道をゆくんだ 誇り高き勇者のよう 風立ちぬ その道のどこかで 君を探しているんだ 誰かが君を待っているんだ 思い描く夢のもよう いつの日にか その目に映せ
2007.03.24
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今日はアナタの誕生日ですね・・・ 本当は東京に帰るつもりでしたが・・・ 心が弱いな、何も考えず、ガムシャラにぶつかっていければ。 遠い空の下から アナタの幸せを祈るのみ 舞い上がる花びらに吹かれて アナタがいた 昨年の春を想う 舞い上がる花びらに吹かれて アナタとみた サクラを思う この風は アナタですか
2007.03.23
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暖かくなり、近所の桜も開花していきました。 思い出は逃げ込む場所じゃないけど・・・ 悲しすぎることは 思い出したくない 美しいことだけ 人はおぼえてる あの時のことは 思い出したくない 朝のバルコニー 差し込む日差し 細い指を 絡めたとき 二人なにを 契ったの・・・
2007.03.22
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春分です。朝と夜の時間がほぼ同じ日。 洗濯物を干していると、春の感じが漂ってきます。 まだまだ、寒い日が突然来たりしますが・・・ 桜の花びらが舞う季節 あの頃よ 舞い上がって 旅立って 遠くまで来たな 寂しい夜に思い出すのは 愛した人より 愛された日々 夢をみたあとで 解き放つ窓の向こう 目の前で分かれゆく風の音 通り過ぎたあとの静寂に降るサクラ イトシキヒビ
2007.03.21
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青空が素敵な日々が続きます 日常を感慨深く過ごせること それ自体が幸せなこと まだ見ぬ景色 まだ出会わぬ人 忘れえぬ日々 少し遠くなった友 これから 私は 何処に向かうのだろう 白紙の切符を手に まだ見ぬ素敵な場所を捜し求めて
2007.03.20
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朝に日の光が差し込み、目覚める瞬間の意識が曖昧なひとときが大好き それは、触れてしまうと一瞬で薄いガラスが粉々になるような 本当に儚くもろい 一瞬・・・ ひととき・・・ 優しい唄が流れる 遠い日に聞いたあのラブソング 涙の止まらなかった夜 歌声にもたれ 眠りについた 悲しい恋の行方に立ち止まり もう二度と誰も愛せないと思った あの日 この恋に出逢うまでは 今では微笑みの中で 埃をかぶった蒼いスローモーション
2007.03.19
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昨日から、名古屋に行くつもりが電車にゆられて、飛騨高山へ・・・ 雪を見ながら温泉入ってきました。 風まかせの旅 イマジネーションやインスピレーションは、日常風景を変えることにより よい刺激を与えられる。 また、旅をすることが私のストレス解消なんだとつくづく思います。 衝動的に旅をしてしまった・・・ 孤独にもなれ、日常を 環境を 風景を 景色を 感慨深く感じたかったんです。 ナルシズム? ユメヲミタミタイ 今君に届かない 愛のない言葉なんて響かない ほんの少し離れて見守るような君に 迷いながら微笑んでる ユメヲミタアトデ 解き放つ窓の向こう 目の前で別れゆく風の音 通り過ぎた後の 静寂に輝く太陽 優しすぎて愛しさ増す
2007.03.18
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今日は、休日ですっごく綺麗な青空ですd(⌒ー⌒) グッ!! 久しぶりに、名古屋に行って街の気分を味わってきますかなヾ(--;)ぉぃぉぃ 今、少し自分の将来について考えてます・・・ やっぱり、あのナバホの空を忘れることが出来ない・・・ もう少し、英語を勉強し今のレールをカミングアウト(゚Д゚)y─┛~~ 自分はどんなことに幸せを感じるのか・・・ 一度しかない人生に何を幸せと感じるか・・・ 観念的ですね?(*゜・゜)ンッ? イロイロ考えようε-(;ーωー)フゥ…
2007.03.17
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ただ、君を愛してる・・・原作の「恋愛写真」は本当によい小説です。 何度読み返しても、泣けるんだな(ノ◇≦。) !! 「恋愛写真」 ~大塚愛~ 碧々とした 夜空の下で アナタが見てた 後ろ恋姿 時折見せる 無邪気な寝顔 アナタが見てた 恋しい姿 どんなひとときもすべて 忘れないように 夢中でシャッター切るあたしの心は 切ない幸せだった 『ただ、君を愛してる』 ただそれだけでよかったのに 雨降る時の 交わしたキスは つながれていく 二人の姿 一生にもうないこのキモチ うまく言えないけど アナタに出逢ってあたしの毎日は キラキラと輝いたよ 『ただ、、、君を愛してる』 アナタがくれた幸せよ 『ただ、君を愛してる』 ただそれだけでよかったのに 小さな部屋に飾られている 二人の笑顔 恋愛写真
2007.03.16
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時の過ぎ行くままに・・・ 僕らは 一瞬を 一秒を 戻ることが出来ない時間の中を 生きています アナタは今を大切にしていますか? 戻ることが出来ない かけがえのない時間だから どんな思い出も愛そうと想う 戻ることが出来ない かけがえのない時間だから どんな未来も愛そうと想う やり直しのきかない人生はないと思うけど やり直したら想いが通じ合うわけではない それは 傷ついたり コウナリタイト想う気持ちが 今の自分を成長させているから・・・ 通いあわなかった想いも 大切な思い出 その想いがあるから また今を生きることが出来る 大切な時間の中を 吹きぬける風のように 雲のように カタチを変えながらも その想いは生きている どうか忘れないで 今のアナタを これからのアナタを どうか忘れないで 今のアナタを 愛した人がいたことを どうか忘れないで 心に残るのは 今のアナタであって これからのアナタでないことを
2007.03.15
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風のつよい日が続きますね・・・ もうすぐ桜の花見の季節だΣ(゚Д゚ノ)ノ おおぉぉぉぉ~ でも、今年はしんみりかな・・・ さくら(独唱) 今なら言えるだろうか 偽りのない言葉 輝ける君の未来を願う 本当の言葉 移りゆく街はまるで 僕らを急かすように さくら さくら ただ舞い落ちる いつか生まれ変わる瞬間を信じ 泣くな友よ 今惜別の時 飾らない笑顔で さぁ さくら さくら いざ舞い上がれ 永遠にさんざめく光を浴びて さらば友よ またこの場所で会おう さくら舞い散る道の さくら舞い散る道の上で いつかまた出逢える日々を夢見て・・・
2007.03.14
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アナタといると 僕は誰でもなくなる 本当の自分に近づける気がするよ 何か話をしよう 静か過ぎるから 窓からは 日差しが差し込む 長い影も 雲の輪郭の中 地平線と空が出会ったよ アナタといると 僕は誰でもなくなる 本当の自分に近づける気がするよ
2007.03.13
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朝から急に冷え込みました。冬に逆戻りして、雪がタクサン降った地域もあるみたいですね。社会人にとっては、移動や転勤のシーズン到来。私は愛知に残るんだろうな・・・まだ半年しかいないしね。友達も近くにいない孤独な生活にも少しなれた。 思考・夢を見ること・願いは、大きなエネルギー。現実化させるエネルギー。 地球が生まれて45億年その中で爪の先ほどしかない人間の歴史が、恐竜の栄えた1億6千年という時よりも、異常に速いスピードで宇宙にまで飛び出す進歩をしたのは、夢見る力・願う力があったからでしょうね・・・ アナタの姿を探していました 心の影の世界を 地図も持たずに彷徨う 分かり合うことが出来ず それでも僕らは互いを探しあう 永遠に交わることのない道を 別々に彷徨い続ける 風が吹く 晴れた青空が写すように 僕らの世界は光に包まれて 過去も未来も夢や希望さえも 全てがひとつになる・・・ アナタがいる事で 僕に意味が出る 僕らがいる事で 世界に意味が出るんだ
2007.03.12
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地球の息吹の様に凄い音をたてて、風が吹いていましたε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴゴゥー 自転車こぐのも大変だったけど、風を感じる瞬間は気持ちがいいものです。 空に浮かぶ、雲の流れは速く、地球がヒトツの生命体であると実感します。 卒業のシーズンですね・・・ 学生サン達が別れを惜しんでいる姿を見かけました。 レミオロメン ~ 3月9日 ~ 流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感じます せわしく過ぎる日々の中に 私とアナタで夢を描く 3月の風に想いをのせて 桜の蕾は春へとつづきます 溢れ出す光の粒が 少しづつ朝を温めます 大きなあくびをした後に 少し照れてるアナタの横で 新たな世界の入り口に立ち 気付いたことは一人じゃないってこと 瞳を閉じればアナタが まぶたのうらにいることで どれほど強くなれたでしょう アナタにとって私もそうでありたい
2007.03.11
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昨晩、雨が降っていたのでしょう。 干していた洗濯物を、もう一度洗濯しなきゃε- ( ̄、 ̄A) 携帯のメモリーで、昔聞いた素敵な台詞を保存してました。 少し、載せておきましょう。 「確かに顔には皺が増えました。しかし、それは多くの愛を知ったからなのです。 だから、私は今の顔の方が好きですよ。 BY オードリーヘップバーン」 「未来への切符は、いつだって白紙なんだから。 心に行く先を訪ねるだけで、いつだってドキドキしているよ。」 さて、雨上がりの空を見ながら、サイクリングに出かけますか。
2007.03.11
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星の数ほど出会いがあって 星の数ほど別れがあって 一日として同じ顔を見せない空は 全ての人生を暖かく見守る あの頃の小さな僕が見上げる・・・ あれから随分背も伸びて 世の中のこと少しわかって 一生懸命がかっこ悪くて 冷めたフリして歩いたよ でも・・・ 中途半端な僕には 何ひとつできなかった いつからか僕は きらめく明日を 信じてたことさえ忘れて 自分を守るために たくさんの大切なものを傷つけてた 遥か遠く真上の空の向こうにい 何があるか知りたくて 「大人になったら必ず行くんだよ」 って 約束したんだ いくら手を伸ばしたって 届くはずのない 大きな大きな空 でも僕は何にも疑うこともなく 綺麗な未来を信じていた 悔しいことがあると こらえ切れなかった 大きな大きな涙 でもあのときの僕の目は何より輝いていたと思う あの頃の小さな僕が見上げる 空は本当に広かった 好きな人をこの手で 守れると思っていた 本気で・・・
2007.03.10
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僕らはこの大空をかける 大空という 大海原を彷徨う 空 僕らはこの大空を吹き抜ける 風 強く 優しく 包み込む 空 星のまたたきほどの一瞬を 永遠の時のように生きる 無限の彼方へ 夢幻の彼方へ 心は大空のように広がり続ける
2007.03.09
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一方通行の思いだから すれちがいなんてこともないんだね 気持ちが伝わる伝わらない 通いあう通いあわない 気持ちが通じない事に 脅えつづける僕には 何も始まらない 何も終わらない <ゲーテの詩集>より 人間のあやまちこそ 人間をほんとうに 愛すべきものにする 心理に対する愛は、至る所に善いものを見いだし、 これを貴ぶことを知るという点にあらわれる
2007.03.08
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いつか夢見た空 大平原 広大なクレバス アリゾナの荒々しい大地を包み込む雄大な青空 いつか夢見た その日々の為に 今を生きる・・・ あの頃の小さな僕が見上げる 空は本当に広かった 好きな人をこの手で 守れると思っていた 本気で どおして背が伸びない それが悔しかった わがままをまだ かわいいと勘違いしていたんだ ずっと あきらめることなんて思い浮かばなかった ただ前を向いていた でも・・・ 出来ないことばかりで 早く自由になりたくて いくら手を伸ばしたって 届くはずのない 大きな大きな空 でも僕は何にも疑うこともなく 綺麗な未来を信じてた 悔しいことがあると こらえ切れなかった 大きな大きな涙 でもあの頃の 僕の目は 何よりも輝いていたと思う
2007.03.07
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風の強い日でした・・・ でも、風が雲をはらってくれて、今夜の月は綺麗です 僕らの心は暖かい部分・冷たい部分を持っています ちょうど、月と太陽と同じように 裏と表 明と暗 光と闇 例え離れていても 夢という旅の果てまで そむくことを知らない 誰にも触れられない 彷徨い続ける 夢幻の奈落
2007.03.06
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いったい何から伝えればよいのでしょう・・・ いったい何から始めればよいのでしょう・・・ 一方通行の思いなのでしょうか・・・ 分かり合うってどういうことですか・・・ 生まれた日から 人は旅して 遥かな星を 幾つ数える 無限の煌めきは 夜空の囁き 迷い惑わされて 風がさらっていく 嗚呼 運命教える 星に導かれ 嗚呼 心の迷図を 彷徨い続ける 夢の旅人
2007.03.05
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海を見てきました・・・ 青空は綺麗だった 張り切りすぎて、自転車でかなり走っていました 海の近くに風力発電の大きな風車がありました 風の力を受けて、大きな大きな風車が回るのを見て 自然の偉大さを感じました 誰もいない畑の畦道を走っていると、頭の中を空に出来ます 世の中の事象に全て意味を求めてしまいますが、 意味のないこともいいんじゃないかな・・・ 意味があるとかないとか、うんざりする時もある なんとなくこの道を走っていく それだけで十分な時間もある 風の音に耳を傾けると、遠くで鳥の声も聞こえてきます 僕らは、あの大きな風車の様に風を受けて、大空を舞う・・・ 運命という大きな力を受けて、今という時間の流れを舞う・・・ 僕らは、何処に向かっていくのだろう・・・ 僕らは、運命以外の何と向き合うというのだろう・・・ 風を受けて、運命を受けて、時を彷徨う旅人
2007.03.04
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洗濯・掃除とかたずけたので、サイクリングタイムε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー♪ いつもは一杯やりながら日記を書いているのですが、日常・非日常の様々な景色 を見ることで、心を豊かにしようとこことがけてます。 仙台の友人・東京の友人から結婚式の招待状が届いたので返送も忘れないように。 皆、家庭を持っていくな・・・片思いから恋愛に発展しない自分にはいつになるやら。 父親から言われたこと「家庭を持って、奥さんや子供を正面から受け止めて、人としてぶつかり合って、成長して、家族の絆をきずくまで、お前を一人前と認めない・・・」 確かに、今の自身があるのも、両親のおかげだし、人は一人では生きていけないから、父親の言うことも、ごもっともm(_ _)m 家庭をつくり・維持するのは大変なことだろうし、誰かを思い思われるエネルギーがない私は、まだまだ一人前ではないのかも。
2007.03.04
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ダイアナ・ロスとザ・シュプリームスの物語のミュージカルのリメイクを見てきました。 R&Bのソウルに打たれました。ミュージカルのリメイクだけあって、歌で構成された映画でした。アカデミー賞でジェニファー・ハドソンが助演女優賞を受賞ていますが、歌声を聞いてさすがに凄いと感じました。伝説の「ショウ・ストッパー」と呼ばれた、ダイアナ・ロスはもっと凄かったのかな? 映画の中で、ビヨンセも良かったけど、エディ・マーフィーが個人的には熱かった。やっぱり凄い俳優だ。本当に熱い歌詞の曲ばかりでした・・・ AND I AM TELLING YOU I’M NOT GOING 言っておくけど、私は別れる気はないわ アナタが生涯で最高の恋人だから 何があっても離れるつもりはないの 絶対にそんなことしない そんなことはあり得ないの アナタなしで生きるなんてことは アナタなしで生きるなんて考えられない 自由になんかなりたくない ここに残るわ、あなたと共に そしてアナタは必ず 私を愛するようになる 私を愛するようになるわ 明日の朝、目を覚ましたら 一人ぼっちだなんて、そんなことはあり得ない ダーリン、絶対にそんな事は起こらないの そんな事はあり得ないの アナタなしで生きるなんてことは アナタなしで生きるなんて考えられない 分かるでしょ、あり得ないことなのよ 絶対にそんな事はない 私を置いていかないで 私と一緒にいて、一緒にいて欲しいの ここに留まって、私を抱きしめて ここに留まって、私を抱きしめて お願いだからそうして欲しいの 分かってる、あなたになら出来るはずだって・・・
2007.03.03
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遠く離れていても そこに月は出ているでしょ 遠く離れていても 眺めている月はきっと同じはずだから・・・ 月のしずく ~RUI~ 言の葉は 月のしずくの恋文 哀しみは 泡沫の夢幻 匂艶は 愛をささやく吐息 戦 災う声は 蝉時雨の風 時間の果てで 冷めゆく愛の温度 過ぎし儚き 想い出を照らしてゆく 「逢いたい・・・」と想う気持ちは そっと 今、 願いになる 哀しみを月のしずくが 今日もまた濡らしてゆく 下弦の月が 浮かぶ 鏡のような水面
2007.03.02
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3月ですねε-(;ーωー)フゥ… 一年の締め括りの月です。日本では小学校の頃より・・・ 桜 ふりしきる 別れと始まりの季節のように感じています。 一年をあらためて見直し、心機一転がんばりますか どわぁぁ(/ ̄□ ̄)。しゃぁぁ~っ!! 今年は夜桜と月のコントラストを見に行こう。 風の果て ~RUI~ 朝霧の中に浮かんだ あなたへの想いつのるばかり 置き去りにされし恋心 万里も追いかける 逢いたくて逢えない夜には せめて夢の中だけでも 訪れて静かなる契り かわして見ゆるまで 幾重に吹く風は 紡ぎながら やさしく ゆらめく 棘を抱きしめた この愛しき想いをとどけて・・・ 恋をしただけ それだけのことを もっと言わせて もっとわがままにして アナタの愛に 包まれた日から 心もカラダも ねぇ 全部狂おしい 風の果て・・・・
2007.03.01
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