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仙台から豊橋に戻ってまいりました。 東北新幹線・東海道新幹線に揺られる事、5時間以上ε- ( ̄、 ̄A) フゥー 東京駅で乗換えで人混みにあてられた・・・GWだから通常以上の混雑。 疲れた・・・ 仙台はまだ肌寒く、豊橋は夜なのに湿気がまとわりつく暖かさ。 同じ日本の空の下でも、天気も違えば温度も違うものですねm(_ _)m 目的地があるって それだけで幸せなことかも知れない 目標があるって それだけで幸せなことかも知れない 迷子になり 行く道さえも分からないとき 迷子になり 行く方向さえも分からないとき 誰が道標になってくれますか 誰が光になってくれますか 大空に舞うしゃぼん玉 虹色に光を放つ 大空に舞うしゃぼん玉 舞い上がり消えていく 風に吹かれて 大空を流れる雲のように 風に吹かれて 大空に飛び立つ風船のように 自由でいることに 怖くなってしまう 不安が押寄せる 僕らは歩み続ける 果てしなく続くこの道を アナタと二人歩んでいくこの道は 決して平坦な道じゃないけど 怖くはないんだ 僕が アナタが それぞれの道標で光なんだ 僕が アナタが 生きることに彩りをを添える 二人だから怖くないよ 二人だから旅立てる 結婚した仲間に送る 届かぬメッセージです。 幸せそうでつないだ手と手を離さないでいてください。
2007.04.30
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仙台にて大学同輩の結婚式に出ました。 体育会 合気道部で苦しい4年間を共に過ごした友よ! 本当におめでとう(^0^) 兄弟というか戦友よ幸せを祈ります。 仙台も中学・高校を過ごした頃とは表情を変えて、垢抜けたな・・・ 懐かしさと郷愁をビルの上から感じました。 馬鹿をやって騒いだ青春時代 懐かしい笑顔 笑いあって さよならをしたあの頃 卒業式 屋上から放り投げた 卒業証書 それぞれが 家庭を持ち 新しい笑顔が増えている 求めるばかりの恋をして 愛の深さを知らなかった頃 今 君は新しい門出と共に 幸せの道を歩み始める 喧嘩して 共に笑い 共に感じ ささやかでも 幸せの光を 燦然と浴びながら 輝く未来に 幸多からん事を
2007.04.29
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ただいま☆東京に戻ってまいりました。神田で飲みすぎて・・・ 二日酔いだ~ 明日、朝一番で仙台に向かい、結婚式に参加するぞぅ。 仕事から解放され、故郷で過ごす休日は、本当に心の翼ものばせます。 WINDING ROAD ~絢香Xコブクロ~ 全てを愛せなくても ありのままの心で 何かをただ一つだけ 愛し続けてる人 その誇らしげな顔には 何にも負けないほど大きな 優しさが溢れ出してる 曲がりくねった道の先に 待っている幾つもの小さな光 まだ遠くて見えなくても 一歩づつ ただそれだけを信じてゆこう 握りしめた拳じゃ 何もつかめやしないと 開いた指の隙間から いつか手にしたままの 夢や憧れの種が 僕にだけ気付いて欲しそうに 明日へと芽を出してる 逃げ出してた昨日よりも ぶつかりあった今日にこぼした涙 立ち止まった自分を連れて 夢見てた あの日の僕に会いに行こうか 曲がりくねった道の先に 待っている幾つもの小さな光 まだ遠くて見えなくても 一歩づつ ただそれだけを 正しさという狭い出口を くぐれない想いが僕を奮い立たせる La La La ・・・ 振り返ればただ真っ直ぐに伸びていた 今日までを辿る足跡 曲がりくねった道の先に 夢見てた あの日の僕が待っているから
2007.04.28
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また、寒さが戻ってきました。昨日はポカポカだったのに。 朝の冷え込みで、旅先で着る服などをどうしようか迷ってしまいました。 仙台はもっと寒いかな?東京は温かいだろうし・・・ 少しずつ、夏の足音も聞こえてきそうかなと思っていた矢先の冷え込み。 まあ、少し寒くても、晴れた青空が清々しいので、出発しますか。 このままそばにいて欲しい 何も問わずに いっそ最後まで最後まで 信じられる力を僕に下さい たとえばそれが偽りでも 朝の光に君が消えてしまいそうで 僕はまた眠るフリをする まぶしすぎる思い出たち こっちを向いて あの陽だまりの中で ねぇ 愛しキミよ 愛しきキミよ 何処にいるの 逢いに着て欲しい たとえばそれが幻でもいいから
2007.04.27
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明日があるから、今生きられるのかな。 どうして、どうして、どうして、 いろんな疑問と、分かり合えない辛さに・・・ 哀史を奏でる。 瞳を閉じればアナタが・・・ アナタが泣いている夢を見ました これはアナタからのイマージェンシーコールなのですか 心がざわつき それは水面に落ちた水滴の波紋が広がるように 遠い空の下 アナタは今日も生きている 逢いたい気持は 風にのせて アナタのもとへ 今は夢でしか逢えないけど 追憶の日々が照らす 今を 必死に生きる いつか いつか来る 明日を信じて
2007.04.26
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GWが迫っています。今年は、親友の結婚式が2つも入っています。 一つは仙台・・・中学・高校を過ごした懐かしき土地、青春の土地で。 一つは東京・・・生まれ、大学や社会人としての青春を過ごした土地で。 仲間達が新しいスタートラインに立ち、新しい航海に出ます。 私の孤独な旅路はまだまだ続きそうだ・・・ 移り変わる季節の中で 立ち止まることもなく 時は過ぎ行く・・・ 秒針は変わらずに 一秒一秒を刻み 心の時間はそれよりもゆっくりと進む 色褪せてしまっても 忘れられない思い出 街は姿を変えても 心の景色はあの時のまま 日々変わりゆく社会の中で あの頃の景色だけは かわらぬ暖かさで 僕を包む・・・ 新しい明日が僕を待っている 新しい世界が僕を待っている 僕のカバンには変わらない想いだけ 僕のカバンには大事な想いだけ 明日 夢 思い出 希望 出会い 別れ どんな道でどんなことに出会うんだろう 心の窓から見える景色は変わらない 愛を奏でる
2007.04.25
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「相談や悩みを話すことは、実は答えはその人の心にすでにあって、 それを整書して正しい文章を朗読する作業と同じなんだ・・・ 答えは、自身の心の中に既に在るもんだ。」By リリーフランキー 人は、誰かに話したり、書くという作業により、心を少しでも軽くしようと 必死なんだ。僕らは一人で生きてはいけないし、人が支え合うという事は、 心の平穏を保つ為の祈りにも似ているな・・・ 朝もやのかかる 路地裏に 誰にも知られずに 一輪の花が咲く 木漏れ日の中 静寂と共に 一輪の花が咲く 僕らは誰かに見つけてもらえるのだろうか この広大な海原を行く 船は何と出会うのか 誰か見つけて 誰か見つけて 陰日向から叫び続ける 誰か見つけて 誰か見つけて 風に祈りをのせる いつか出会う光は いつか出会う瞳は 僕らを映すその鏡は 優しさと 私で満ちている
2007.04.24
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朝、目が覚めたときに、やけに自分の鼓動が大きかった。 静かな朝、遠くで雨上がりの水溜りをはじく車の音がする。 風に揺れる小枝のざわめき。鳥の羽ばたき・・・ 僕らは、この地球の息吹・音の中で生きているんだな。 耳をすませば 見えない遠く 歌っている声が聞こえる この街の中 あの声を出す 機械なんて見えない あの声がどこかで 届かずにかき消されたから 歌うんだあの透きとおった 風の歌 聴こえてくるんだ 小さな音が 君の隣 君を包み込む様に あふれ出すんだ 緑の音が 誰かがじゃまさえしなけば 君もひとつの音 広い大地の上に生まれた 帰ろうよあの音の中へ 懐かしい山のリズムで 自然に帰れば 歌っている声が聞こえる 僕らは奏でる 大きな空を自由に走る風の歌
2007.04.23
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本日は雨、選挙に行って来ました。帰りに花屋に立ち寄り、 店頭に置かれた「わすれな草」がとても気になりました。 小さな紫の花を付けたソレを何も知りません。花言葉も何も・・・ でも、晴れた日に購入して家で育ててみようかと考慮中。 傷ついたときに 涙で見上げていた にじんだ空 あの空にいつでも届きそうで 手をのばす 果てしなく広がると信じていてた 空 手を繋いで・・・ 時は私を待たない 呼び止めても通り過ぎる雲のよう 手を繋いで・・・ それぞれに流されても 僕は忘れない あの日の空を いつまでも この胸に抱いて 手を繋いで・・・ 追いかけた昨日を 一緒に塗り変えながら 手を繋いで・・・ 二度とは帰らない 今日という日を歩みだそう 二人描いた夢は 生まれ変わるさ あの日 見上げた空より 夢で思うより遥か遠くへ いつまでも歩き続けよう
2007.04.22
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休日も時間を有効に、沢山やりたいことがあるけど、 ぼ~としてしまう。 部屋の掃除と洗濯そして熱いシャワーを浴びて、 一日を過ごす準備を万端にする。 洗濯物を干すと青空と雨上がりの清々しい風☆ よし今日はおでかけするぞε=ε=ヘ(;゜∇゜)ノ ゴーゴー ためらいもなく 好きだなんていえてしまう君に嫉妬していた 二人なら永遠さえ叶うものと信じていた 思い出にはできなかった・・・ 振り向けばいつもソコに 君がいた気がして 伝えたいことがあった それはおかしいほど簡単で 薄紅の花びらが舞う中 伝えられずに・・・ 癒されぬ傷を抱えて 強い振りした儚き日々 幻想の波にさらわれて 今日を彷徨い続ける
2007.04.21
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空には雨雲がかかり始め、薄い三日月を隠し始めました。 今日もいろいろあった。今週もいろいろあった。 なんだか、人の心の痛み敏感な日・・・ 一緒になって自分のモチベーションもダウンしてしまった。 励ますことも出来ない。そんな時があるんだな・・・ 廻り来る季節ごとに この手から零れ落ちるもの 立ち止まり振り返れば 懐かしく思う日が来る いつも いつでも 誇れるものを信じてきた日々 僕らはこの世界で出会い 別れを繰り返してきた 僕らはこの世界を信じ 運命を信じて愛してきた 誰かと分かり合える日々を信じ 心が通いあうことを信じてきた どんなに時が経っても 変わらない思いがある 大切な想いがある
2007.04.20
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若葉の頃ですね・・・ 桜の花も散り、青々とした若葉が輝いています。 小さい頃に父が植物について、教えてくれた事を思い出します。 「植物は人と同じ様に生きているんだよ、ただ少し人より生き方がゆっくり なんだよ。愛情を持って育てれば、美しい花が咲くし、綺麗な音楽を聴けば 甘い果実を付けるんだ。」 小さい頃、全てのものに心があると思っていた。 星屑だらけのこの夜空 二人で見たことを忘れないで 小さなハーモニカ宝物 アナタが好きな歌聞かせたい 悲しいことより 楽しかったこと 地図に描こうね そしていつか また二人で 戻ってこようね 明日もいいけど 本当は 道草いつまでもしていたい 星屑いつまでも見ていたい
2007.04.19
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日々の悩みも、ゆっくりとした時の流れが癒してくれる。 ふと、本日思いました。 先週悩んでいたことも、体調を崩していたことも、忘却の彼方。 忘れること、ゆっくりと自分を見つめなおすことで、心のざわめきも、 穏やかさを取り戻すものです。 「たいがいの問題は、コーヒー一杯をゆっくり飲む時間で解決するものだ。」 そんな言葉をくれた人がいます。 僕らは悩みや問題を解決するのに、いろいろと遠回りをしているんだなぁ~ つらい思いばかりさせたね 今までの僕は 足元に咲いてる花さえ 気付かないまま通り過ぎてた 愚かだった・・・ ゴメンよ何一つ 分かってあげられないで やっと 気付いたよ 寄り添って 歩むことの大切さを 君の横の笑顔を見つめるその眼差しを こうして僕も遠くから見つめている
2007.04.18
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風の強い日でした。海の近くに行ったものですごい風だった。 風は地球の息吹を感じます。 ガイア・・・地球をひとつの命として敬う考え。 今日は不思議な老人にも会いました。 「お兄さん、この町はね雨が降った次の日は必ず強い風が含んだ。」 「俺が生まれたときから、この町はそうだったんだ・・・」 きっと誰かと話したかったんだろうな。少し会話を交わしました。 君が隣にいない あんなに近くにいたのに 夢を見ていたよ 数え切れない夜の狭間で ただ君だけの夢を見ていた 数え切れない思い出が 想い出が 風に運ばれる雲のように 僕の目の前を ゆっくりと 通り過ぎる 雲が形を変えるように この想いも変わるのでしょうか 君が隣にいない 今も近くにいるのに 僕らの距離は この空に浮かぶ月を眺めているように 何が足りなかったんだろう 星たちは静かに輝く
2007.04.17
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一生懸命がんばる人・輝いている人には 翼が見えるといいます。 人は空に憧れて、鳥のように自由に舞うことを 望みます。 僕らは生きている刹那の瞬間を 大空に舞うことが出来ているのでしょうか。 神様は忙しく 今 手が離せない この世界は ちょっと不思議な まるで メリーゴーランド いいことばかりあるわけじゃないし 嵐もやってくるけど 世界に愛を語りかけながら 夢を描く まっすぐな瞳たちよ 世界を愛でつつみながら いつきっと光が見えるはず
2007.04.16
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「ありがとう」この言葉を言ってもらえると、素直に嬉しい。 「ありがとう」心から誰かに感謝できること。 それ自体がとても幸せであることの証なんだろうな。 心のそこからの深い感謝の台詞を何回、伝えることが出来たかな・・・ 「ありがとう」幸せを感じる魔法の言葉 両天から零れ落ちる 想い出 セピアに変わる 蒼くにじんだ時の歩道で 行く先さえもわからず もしもアナタが迷ったときは そう思い出して 僕らを勇気付けた あの丘にかかる虹を 大人になるにつれて ミンナ変わっていく 幼くも夢見た時を忘れないで いつでも真っ白な 明日というキャンパスに 夢を描き続けて 色褪せた想い出も宝物だから
2007.04.15
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一日の始まりを「おはよう」の挨拶で始められること。 一日の始まりを「行って来ます」の挨拶で始められること。 「いただきます」「今日はね・・・」家庭の中で飛び交う、 何気のない挨拶が、実はすごい幸せなことなんですよね。 『いま、会いにゆきます』のDVDを見て涙と共に、 何気ない言の葉に、暖かい幸せが詰まっている事を感じました。 花びらのように散りゆく中で 夢みたいに 君に出逢えたキセキ 愛し合って ケンカして いろんな壁 二人で乗り越えて 生まれ変わっても アナタに逢いたい 花びらのように散ってゆく事 この世界で全て受け入れてゆこう 君が僕に残したモノ 『今』という現実の宝物 だから僕は精一杯生きて 花になろう 雨上がり 虹かかり 青あらしに生まれし光 ココにゆるぎない大切な物 気付いている『愛する』ということ まだ歩けるだろう? 見えているんだもう 『想い』時を超え 永遠に響け 君の喜び 君の痛み 君の全てよ さぁ 咲き誇れ もっと もっと もっと
2007.04.14
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出勤途中に、たんぽぽ の綿毛を見ました。 たんぽぽ が黄色い花を咲かせる中、もう綿毛が飛んでいる。 暖かい季節になったなと、しみじみ感じました。 美しい想い出 空に吸い込まれて にじみ出した光がまた 闇を押しのけている 日向や日陰でもないこの場所に 身を隠して 自分の弱さ守っては 抜け出せないでいる 誰に出会うの? どの分かれ道? 道なりのその道の彼方・・・ あふれるよ もうすぐ 行き場を探して あふれる涙と いたずらに混ざり合う 気まぐれな流れ雲が 空を漂う あふれるよ もうすぐ こらえていた何かが あふれて 戻らない 全ては流れの中にある 永遠という行き先なのかな
2007.04.13
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僕らは結局、それぞれに悩みを抱え日々を苦悩する。 分かり合えない人達をはたから見てるのも辛いな・・・ こんなにたくさん傷ついたハートが川に落ちている こんなに沢山の孤独な魂が海に流されていく コミュニケーションは答えに困る 風向きが変わっても僕らの心は彷徨う 雨や雪の中を歩いているみたいに 何処にも行き場がなくて 自分の何かが粉々になっていく アナタの瞳の中に答えを探してしまう 妥協すれば確かに この状況は救われるだろう アナタのせいで苦しくて胸を押さえる
2007.04.12
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ミンナ、穏やかに過ごしたいのに・・・ なかなか、分かり合えないものだ。全ての人と深く分かり合う そんな事は望んでいません。 ただね、自分の好きな人・仲良くなった人とは分かり合いたい。 どうして 彷徨うの どうして 迷うの 僕らは盲目の子羊のように 鏡の迷路で自分さえ見失うように 暗闇の中に ひとすじの光をみる 見えない力に 背中を押されながら ゆっくりと絶望の海を越えて光の方へ 嵐の海ではなく 怖いぐらいの静寂の海を 隣にはいつも 信じる人が 隣にはいつも 孤独がいた
2007.04.11
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病は気からとは言いますが 逆もしかりです。 気持が沈んでいるとき、嫌だと思ってしまった事等に 携わるときに、病にかかってしまいます。 やはり、気持は強く・我慢することも覚えないと・・・ 体調が悪いときは、気持もネガに入ってしまいますね。 発想も暗くなってしまうし・・・ 心をツヨク 心を柔軟に 心を真っ直ぐに この温もりを消さないで 僕が だんだん気弱になっても気にしないで こんな風になってしまった僕をアナタは救ってくれる 自分がしてきたことを振り返ってみれば 僕は誰かになろうとしていた 僕という人間を演じてアナタに隠していた 今 アナタに見せるよ ありのままの心を 何から始めればいいのか 分からないけど ありのままの心を君に見せよう 自分がしてきたことを振り返ってみる 代わりばえしない役を演じるのは絶対に嫌だよ 君に隠し事をしたくないんだ 見て欲しい ありのままの僕を・・・
2007.04.10
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何年前の曲だったかな・・・ 今でもこの曲を聴くと心が暖かくなります。 globe より 学生の頃の話し カウンターで足を組み カクテル 少しピッチ速くて いろいろ 話題が飛ぶ あの娘は何処で働き あの男は何をしてる 最近あいつが 電話してきたよ アナタは今も 飲み友達で オフィスビルすり抜けて 今日も 一日が終わって クーペタイプの疲れた シートに座って カーステレオからスローダンス そして切ないラブソング 時々 ふっと思い出す Precious memories 懐かしくても 会えずに 何処にいるのかも わからずに 偶然 街ですれ違っても 気付かずに お互いの道を目指してる 階段をかけのぼって ヒールもだんだん はかない アドレスのデータも殆ど 使わない人ばかりになる 週末ばかり気になって 今もそんな話題がでてる だけど ふっと思い出す Precious memories 懐かしくても 会えずに 何処にいるかも わからずに 偶然 街ですれ違っても 気付かずに お互いの道を目指してる 月日が流れて 少しづつ 遠ざかる 夢のかけら 誰と 暮らしているかも 知らずに 何かを 忘れてく 懐かしくても 会えずに 何処にいるかも わからずに 偶然 街ですれ違っても 気付かずに お互いの道を目指してる
2007.04.09
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選挙に行ってきました。こちらの投票所はお寺です。 そこの桜がすごく綺麗で、幻想的に花びらが舞う ひとときを大切に過ごしました。 ココにくると思い出す まだ夢ばかりみていた頃を 星からたなびく風が 僕を昨日へと連れて行く 思い出 晴れた自由な空 思い出 笑顔を写す君 二人で描いた千年先の未来 まだ忘れた分けじゃない あの時の約束を 同じ強さで 同じスピードで まだ夢の途中
2007.04.08
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本日のお天気は、生憎の曇り 春の風に吹かれながら、川を見に行こう・・・ 穏やかで少し湿った風の中、自転車をこいで行くと 雨が降ってきました。 雨に濡れながら、家路に着くとアノ頃のことを思い出します。 東京タワー 初めて君と見た景色をもう一度見るために 待っていますのメッセージを送りましたね 雨が降って東京の景色も霞んでいたあの日 君は来なかった 傘もささず濡れて帰ったあの時 君が結婚したという話を聞きました アノ頃から僕はかわらず 一人 空を見上げる事が多い 運命 それ以外のモノと人は闘うことがあるのでしょうか 君から目をそらしていたのは僕の方だったのかな 川の流れのように 穏やかに今も運命は流れる 僕は 今も 大きな流れに身をゆだねながら 絶え間なく交わる様々な流れと共に 今を生きる
2007.04.07
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一週間の仕事が終り、ほっと一息 明日は部屋の掃除と休息を十分とって 新しい日々に備えよう 神様がくれた休息の日 否 始まりの為の日 見上げる夜空の星は 不思議なスクリーンの様 すべが吸い込まれていく 果てしなく広がる空へ 光を目指して飛ぶ鳥のように 星空の彼方へ 優しい風に吹かれながら 木漏れ日の中を旅する 緑の香りとともに 新しい青空へ飛び立つ
2007.04.06
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色褪せた写真を見ています あの頃の友が いつでも笑いかける 一瞬の時を切り取った 大切な時間の カケラ 色褪せてしまっても 変わらない想いをくれる カケラ 広がる未来に想いをはせた 時のカケラ 今の想いが揺らぐことがあっても あの頃の 時のカケラは 変わらずに 大切な思いを語りかけてくれる
2007.04.05
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今日は急に雨が降って、その後に急な冷え込みが襲ってきました。 東京では霙雪が降ったらしいですね・・・ 暖かくなったと思ったら、寒さに逆戻り。 体調管理をしっかりしないと。でも、すでに少し風邪気味・・・ 通り雨が過ぎた後 この街が輝いて 通り雨が過ぎた後 風も輝きを取り戻す 雨上がりの空は 青く澄んで 果てしなく広がる 雲は自由にかたちを変えて 風と共に遥か遠くまで 風と共に遥か遠くまで
2007.04.04
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月明かりが照らし出す桜の花びらを見ました。 夜の淡いブルー 月の光が、桃色の花びらを浮かび上がらせて、 本当に幻想的な風景でした。 空に突き抜ける 淡い日差しの中で 今日という日の為に みんな 生まれてきたよ 広いこの宇宙で 出逢えたこと 奇跡のようだね 流れ星 消えぬまに あなたのため願いをこめて 青空に風をあつめて 雲の流れを導こう 情熱もただの微熱さ アナタがいなければ
2007.04.03
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新しい期が始まりました。とわ言ってもサラリーマンの業務なんで、 変わらない日々かな(/||| ̄▽)/ でも、「心機一転・初心に戻る」好きな言葉です。 僕等は、明日の為に今日を紡ぎます。 今日よりもすばらしい明日・未来を信じて。 だから、繰り返すことや、やり直すことを恐れず、日々をイキマス 桜の花は散り行くけれど、その後の力強い新緑の季節も大好きです。 終わりの鐘が鳴って アナタが席をたつ 気がつけばいつでも アナタだけを見つめてた 僕のそばでアナタは 違う恋に惹かれ 思わず僕は足をすくめてしまったね ページをめくると いつもソコにアナタがいた ノートの落書き いつもソコにアナタがいた 過ぎ行く日々の中で あの時の 仲間は今 何を語っているだろう ページをめくると いつもソコにアナタがいた ノートの落書き いつもソコにアナタがいた P.S. 愛知県の黄砂はヒドイデス(ノ◇≦。) ビェーン!! 車を運転していても景色は悪いし、鼻もムズムズΣ(´□`;)ハゥ
2007.04.02
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桜の花びらが舞い上がる そんな景色の中 新幹線から見る車窓にたくさんの桜の花が咲いていました アナタは桜にどんな想いを託しますか いろんな人が いろんな気持ちを込めて 桜の花を愛でる その力に その美しさに その儚さに いろんな夢をのせて それは一年の中でほんのわずかな時間 季節が廻るたびに訪れる 淡い淡い感情を呼び起こす時間 人が紡ぐ時間と 人が紡ぐ関係 始まりと終わりを感じさせるひととき 暖かい日の光が差し込み 舞い上がる桜の花びら 桜の香りとともに吹きぬける風 穏やかに 時に 激しい 風とともに 僕らを包み込むように 舞い上がる 花びらに包まれながら 永遠という一瞬を感じ・・・
2007.04.01
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新宿中央公園で毎年恒例の、お花見をしてきました。 集まる仲間は少なくなったけど、男三人で夜桜を見ながら 語り合うと、あの頃の気持ちを思い出します。 やっぱりあの頃は 青春 だったのかな・・・ 新宿都庁と桜の花びらが舞うこの風景が 僕らを育ててくれた 東京の風景 マテリアルワ-ルドと自然の融合 風は強く 舞い散る花びらに 一瞬の儚さを 一瞬の美しさを 僕らは感じ 変わり続ける世界で 変わらずに咲き続ける その花をまた追い求める
2007.04.01
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