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ちょっとづつ、ほーちゃまも、言葉を発するようになってきている。
こっちが言ってることは、ほぼ間違いなく理解している。
・・・っと思う。
はるぽこがいる分、覚えも早い気がするし、
とにかく、はるぽこの真似ばっかりするので、
はるぽこが良いお手本になっているようだ。
そんな、ほーちゃま、
なかなか、笑いのセンスも1歳とは思えないほど、
レベルが高かったわ。
実家に帰った時のひとこま。
「ほーちゃん、パパどこ?」
っと聞くと、 「こっこぉ!!」 って言いながら、 俺に指をさす。
そんな、感じで、
「はるくん、どこぉ??」 っと聞くと、
「こっこぉ!!」 っと はるぽこを指さす。
「じぃじは、どこぉ??」
「こっこぉ!!」
「そうそうそう!! すごいね、ほーちゃん!」
「じゃぁ、ばぁば、どこぉ??」
「こっこぉ!!」
「そうそうそう!! すごいねぇ。」
「んじゃぁ、ママは、どこぉ???」
「・・・・・・・・・」
あれっ?
「ほーちゃん!? ママは? どこぉ?」
「こっこぉ!」 って言いながら、俺を指さした。
「ちょっと! ちょっと!! どういうことぉ!?」
嫁が苦笑い。
じぃじ と ばぁば は 爆笑。
嫁が言った。
「もう、パイパイあげないからねぇ!!」
それは、まずいな、ほーちゃま!?
いまだに、パイパイ飲まないと、夜眠らないもんな。
よしっ!気を取り直して、もう一度。
「ほーちゃん、 パイパイ どこぉ!?」
「こっこぉ!!」
即答で、大声で、嫁を指さした。
皆で大爆笑!!

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