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横浜 貯金4!仁志が引っ張る快進撃スポニチ 2007年04月30日 18:45 競り合って、勝つ。昨季最下位に沈んだ横浜が、リーグ覇者をのみ込んだ。今季6度目の1点差勝利で、中日に3連勝。大矢監督は「たまたま、うちに良い風が吹いていただけ。これからも、身の丈に合った野球をやっていかないと」と謙遜するが、6季ぶりの貯金4には笑みが絶えなかった。 チームを引っ張るのが巨人から新たに加入した「1番・仁志」の存在だ。開幕から24試合連続出塁中と絶好調。安打数、本塁打数とも、既に昨シーズンを上回り、特に第1打席の打率は5割を超えている。この日も、1回に今季2本目となる先制の先頭打者アーチを放ち「チャンスに懸けるチームの思いを感じた」という2回には、1死二塁から強振せずに中前打。追加点につなげた。 中日戦の同一カード3連勝は、日本一となった1998年の9月以来、実に9シーズンぶり。好調に4月を通過した。「個々が自分の役割をまっとうする。それが、チームの力を引き出しているんでしょう」と仁志。この勢いは、まだ、止まりそうもない。 巨人が仁志を出した理由は、チームの若返りのためと理解しておりました。セカンドに脇谷という選手を昨年中盤から使い続けたのはそういう理由からだったはず。なのに今巨人は脇谷も鈴木も、ちゃんと使ってないようです。一貫性のかけらもありません。つまり仁志が出されたのは巨人の若返りのためなんかじゃなかった。桑田にしろ、仁志にしろ、清原にしてもすべてあの男が使いにくいベテラン選手を整理したにすぎないというのが、本当の理由なんですね。
2007.04.30
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桑田5月中旬にも3Aで実戦復帰かnikkansports.com 2007年4月28日8時30分 右足首じん帯断裂でリハビリ中のパイレーツ桑田真澄投手(39)が、5月中旬にも3Aで実戦復帰する可能性が出てきた。負傷からちょうど1カ月となる26日、「ケガをした時を10とすれば今は3か2。間違いなく来週には走っているだろうし、そうなれば10日から2週間もあれば試合で投げられるようになると思う」と順調な回復ぶりを明かした。ランニングで異常が出なければ、早急に3Aインディアナポリスに合流し、再度メジャー昇格を目指す。(ブラデントン=野上伸悟) 5分間のジョギングをしたと聞きました。これで異常がなければランニングになり、本格的にGOサインですね。再度昇格を目指すメジャーは、先発か?抑えか?それとも中継ぎなのか?・・ まだこの話は早すぎますね。w
2007.04.30
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北アルプスが見える露天風呂 一日目は、戸隠霧下そばが美味しかった。善光寺で家族の健康と世界平和を祈った。w 渋温泉の共同浴場に入った。斑尾の保養所に泊まって大笑いしながら仲間と飲んだ。 二日目は七味温泉→志賀高原→草津という計画で出発しましたが、目指した七味温泉の大露天風呂は閉館中。その上、このルートはまだ冬期閉鎖で志賀高原に抜けられないことも発覚。とりあえず奥山田温泉まで上がって秘境温泉の露天風呂に入ろうと、どんどん上ってみました。写真はその風呂からの遠景です。他のお客さんの話だと標高1,500mほどらしいです。遠くに日本アルプスの雪山が見えるんですよ。解りにくいですが、雲の下の横に白いラインがそれです。絶景! 露天風呂はぬるめの温度で、じっくりとこの景色とおいしい空気と秘湯を堪能しました。顔がすっかり日焼けしました。w これだけでもこの旅の価値があると思えるほどの景色でした。
2007.04.29
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暦通りの3連休です 5月1日と2日が仕事なので3連休と4連休があるGWです。中の2日も休みにすれば、とは思いません。仕事の性格上、結構月初めにはルーチンワークがあるし、それよりも9連休に耐えるだけの財源がない。休みを楽しもうとすれば多少の出費は避けられませんから。 んで、前半の3連休で職場の仲間と「慰安旅行」に行くことにしました。忙しかった決算月をなんとか乗り越えたし、転勤も無かったし、3連休の2日間を使って骨休めと充電をしようという事になりました。一人が「よし、行こう!」と決断すれば、話はすぐまとまりました。w とりあえず「やろう!」っていう決断が大事です。計画は動き始めればなんとかなるもんです。 参加者は4名。わたしが一番若い。従ってクルマ持ち出しで且つ運転手。(というよりBMWを走らせたいだけなんだけど) 行き先は長野。斑尾に会社の保養所があって、3,500円で泊まれるから。とりあえず1日目は戸隠で蕎麦を喰う、善光寺参りをする。2日目に「あの白骨温泉で露天風呂に入る」を計画しましたが、行程上、距離的にどうも難しいらしいので、斑尾山荘にて全員ミーティングで再考しようということになりました。楽しい充電旅行になるでしょう。ただ、2日間運転手なので責任があります。出発は9時。もう寝ないといけません。帰ったら写真入でレポートします。お楽しみに!
2007.04.28
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桑田リハビリ順調130キロ出るnikkansports.com 2007年4月27日9時1分 右足首じん帯断裂からの復帰を目指すパイレーツ桑田真澄投手(39)のリハビリが、1ランクレベルアップした。これまで患部を冷やすアイシングのみを行ってきたが、練習前に温熱療法を採り入れた。「温めだしたということはまた上の段階。痛みは毎日なくなってきている」。この日の投球練習でも、130キロ近い直球を披露した。「足が使えるようになったらもっといけるよ」。それでもランニング開始には慎重な姿勢を崩さなかった。(ブラデントン=野上伸悟) 130キロが出れば、そりゃあほぼ最高速だ!w もっといけるって何キロ出すつもりなの?完治したら球速が本当に上がってたりして。それでもランニングはまだなんだね。慎重ですね。ファンも急ぎませんよ。ゆっくりいいニュースを待っていますから。
2007.04.27
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勘違いであやうく遅刻の危機 今日は八重洲で9:30に始まる会議のため日帰りの東京出張でした。新幹線は新潟駅発6:58です。クルマで駅駐車場まで10分、みどりの窓口で往復の切符を買って、報知と駅弁とお茶を買って乗る。アパート出発は6:20でいいな。・・ ここまでは間違っていなかったんだけど、なぜか寝る前に合わせた目覚ましの時間が「6:15」、1時間間違えました。5:15でなければいけなかったのに。 ふと目が覚めたら5:40だった。あ、寝過ごした!と思った。なぜそう思ったのか解らないけど、ここで「まだ目覚ましは鳴ってない」と思ったら完全に遅刻でした。あー、良かった。ちょっと急ぎ加減に準備をして6:30に家を出ました。間に合いました。いつもより2時間も早く起きたので、軽い時差ぼけ状態。2階建て新幹線の1階は景色がまったく見えませんから眠るしかありません。iPodを耳に突っ込んで大宮あたりまでぐっすりでした。w 帰りもゲンダイを読んだ後、長岡の手前までぐっすり。何しに東京まで行ったんだろう。 ただ新幹線で移動して、一日座って話を聞いていただけなのに疲れました。空間を移動することは疲れることなんでしょうか。変な時間に眠っていたので不思議な感覚の一日でした。いまも時差ぼけみたいな感じです。
2007.04.26
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リハビリ中の桑田「耐えて癒やす」nikkansports.com 2007年4月26日9時12分 右足首のじん帯断裂によるリハビリ中のパイレーツの桑田真澄投手(39)が「耐える日々」の中で、じっくりと体を癒やしている。この日もフロリダ州ブラデントンのマイナー施設で右足首にサポーターを巻いて固定した状態で投球練習、捕球練習、ウオーキングを行った。練習後は「無理して逆戻りするのが一番遠回り。恐怖心は常に持っています。(右足が使えないから)上半身だけで投げていると上を壊すし。ストレスたまるんですよ」と、地道に治していくことを誓った。(ブラデントン=千葉修宏) 耐える日々か。微妙なところなんでしょうね。行けそうで、ダメそう。走れそうで、痛めそう。葛藤しているんでしょう。ゆっくりやったらいいと思います。また痛めちゃうなんてことは絶対避けて欲しいですよ。
2007.04.26
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地球のために、なんて肩肘張らずに マイ箸はおだやかに継続中。忘れる日も多いけど、割り箸使用量は半分以下にはしてると思う。まだ恥ずかしいという思いから抜け出せないけど。w マイ箸を始めてから昼はサンドイッチやおにぎりが増えた。理由は箸を使わなくて済むから。まあ、それはそれでいいと思う。 マイ箸以前から500mlのステンレス水筒に、マイお茶を入れて持ち歩いていた。中味は蕎麦茶、杜仲茶、はと麦茶と変遷しているが、これもエコだなと気づく。たった500mlだけど、毎日ペットボトル1本のゴミ減らしになっている訳だ。ミネラルウオーターはペットボトルゴミが嫌で、20Lの箱入りで買っている。ひとり暮らしはゴミとの戦いです。w 地球温暖化防止のために何かをしようなんて思わなくても、単にゴミを減らそうとするだけで意味があると思う。そう考えてみると、何を買ってもゴミという容器に入ってくることに気がつく。お弁当しかり、サラダしかり、カップみそ汁しかり、お茶しかり。帰りに食事を買ってくるとこれだけのゴミが出る。便利で手軽なんだけど、どうなんだろうなぁー。もうちょっと何とかならないかな。・・
2007.04.25
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男性、温厚なほど長寿 神経質は寿命左右 米大学調べasahi.com 2007年04月24日17時52分 年をとるにつれて性格が円くなる人ほど長生きできる――。米国のパーデュー大とボストン大のグループが、私たちの性格のうち神経質な部分のレベルが寿命を左右していると、専門誌「心理科学」(電子版)の最新版で報告した。 米国の中高年男性1663人(43~91歳)の性格の変化について、最長12年にわたり追跡。調査を始めたときに比べて神経質になった群と穏やかになった群に分け、18年後の死亡率を比べた。 両群の年齢構成や健康状態が同質になるよう統計処理をしたところ、「神経質群」の半数が死亡していたのに対し、「穏やか群」の生存率は75~85%に達した。 パーデュー大のダニエル・ムロザク准教授は「神経質な性格の度合いは、その人の寿命をはかる物差しとなる。血圧を下げようと心がければ心臓発作のリスクが減るように、性格を円くしようと考えれば死を避けられる」と説明している。 わたしも昔は自意識過剰で神経質な青年でした。w いまだに失敗を恐れる性格は直りませんが、自己愛的部分は大分消えました。年齢の成せる技でしょうか。いくつもの挫折を知り、自分を知ったからでしょうか。 会社の評価が優れなくても自分がある程度納得できれば、まあいいや。出世しなくても、人の上に立たなくても、まあいいや。ある程度頼りにされて、ある程度結果を出し、ある程度人格を認めてもらい、その程度の評価を受ける。それでいい。だから、わたしはきっと「穏やか群」の方です。(ニヤリ)
2007.04.24
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桑田、故障から4週間もまだ走れず2007年04月24日 09:56 スポニチ(共同) 1時間以上室内でのリハビリの後、グラウンドに出てキャッチボールとゴロの捕球。さらに施設の外周を歩いて2周。故障からの復帰を目指す桑田真澄投手はフロリダ州ブラデントンで練習を積んでいる。米大リーグ、パイレーツのオープン戦登板中に右足首を痛めてから23日で4週間がたった。 当時の診断は「復帰まで4―6週間」。松葉づえとギプスのような装具は取れたが、まだ走れない。「一気に良くはならない。どうしても気持ちはなえてくるけどね」。マウンドに立ちたい思いと、立てない現実。リハビリは精神面の戦いと痛感している。 回復はしている。右足首に太いサポーターを巻き、キャッチボールでは右足にも体重を乗せて100球以上を投げた。変化球も投げる。カーブは練習相手が構えたミットにぴしゃりと決まった。 ランニング開始は4月末か5月初めと考えている。走るために、より小さいサポーターも日本に注文した。「こっちのは大きいから。頼んでいるものが、もうすぐ着く」。走れるようになれば、その後の計算も立ちやすい。「走って、遠投もできたら早い。そうしたらマウンドに行けるね」。待ち遠しそうに話した。 先週の記事の感じだともう走っていても不思議はないという勢いだったのに、ペースダウンだ。どうしたんでしょうか。まだ痛みはとれていないってことですよね。ムリは禁物ですが、勝手にいいニュースを期待していたのでちょっと落胆です。
2007.04.24
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海にウナギの通り道? 熊本県の沖合に毎年11月から12月にかけて、ニホンウナギを採取できるポイントがあることが分かり、東京大学海洋研究所海洋生命科学部門の青山潤助手らの研究グループが捕獲に成功した。ウナギの生態は謎に包まれているが、海に“ウナギの通り道”がある可能性が出てきたことから、青山助手は「生態を解明する重要な手がかりになるかもしれない」と期待している。 ニホンウナギは川を遡上して淡水で育ち、産卵のため海に戻ることが分かっているが、生態は謎に包まれていた。ただ、一昨年7月、同研究所の別の研究グループが太平洋のマリアナ海溝の通称「スルガ海山」付近で孵化後2日の稚魚を発見、周辺海域が産卵エリアとして特定されている。→産経新聞記事全文→日経サイエンス 午後NHKラジオを聞いていて興味を持ちました。うなぎの生態って謎が多いんだそうです。マリアナ海溝で生まれるってことが最近解ったらしい。ということは、そんな遠くで生まれて日本まで泳ぎ着いて成長するってことだ。 そして?またあんな遠くまで産卵のために旅するわけ? ほんとですか? 一匹残らずですか? ・・・
2007.04.23
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桑田リハビリ順調2007年4月22日06時01分 スポーツ報知 パイレーツの桑田真澄投手(39)は平らな場所での投球練習では、捕手役の練習パートナーにサインを出してもらい、仮想打者との対戦なども試みた。歩行トレーニングもスピードは着実にアップ。「歩いているときは、英語の勉強をしてましたよ」黙々と歩く中も自分だけの世界を楽しむ、リハビリ生活を順調に進めている。 しばらく前から感じておりましたが、長澤まさみは、自分がすごーくかわいいと思っているに違いない。自意識過剰ぶりがちょっと鼻につくぞ。ということとは関係なく、順調ですね。w
2007.04.22
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「イオン」とは、電荷を持つ原子または原子団のことであり、プラスの電荷を持っているものを「プラスイオン」、マイナスの電荷を持っているものを「マイナスイオン」という。 人の身体は約60兆個の細胞からできているが、そのひとつひとつがプラスかマイナスに帯電している。 マイナスイオンは人の身体にいい影響を与えると言われているが、それは、人の身体の細胞の細胞膜は外側がプラス、内側がマイナスの電気状態に保たれており、そこにマイナスのイオン照射がおこなわれると、膜の内外に電流が流れ、内から老廃物が、外から栄養分が行き交い、新陳代謝が活発になる。 つまり、マイナスイオンは、細胞の生理機能を高める効果を持っているというわけだ。 身体の中に入ってくる酸素の中に「活性酸素」と呼ばれるものがある。これは、電子が飛び出してしまって足りないために、身体の中で悪さをするものだ。 この電子が飛び出すことを酸化というが、人の身体の中で酸化がおきると肌にシミができたり、老化したりする。また、活性酸素はがんをはじめとするいろいろな病気の原因だとも言われている。この活性酸素の悪さを止めるには、足りない電子を補えばよい。そこで登場するのが、マイナスイオンだ。 マイナスイオンは電子を余分にもっているので、活性酸素に電子を与えれば、悪さを止める。つまり、マイナスイオンをたくさん身体に取り入れれば、若さを保つことができ、また、免疫力が高まり強い身体ができるのだ。→全文は「healthクリック」でどうぞ マイナスイオンの効用については固定的な評価に至っていないという話も聞きます。あんなの気のせいだという言い方もあるらしい。つまり、定まった効用は広く一般には認められていないってところか。 しかし、ちょっと勉強してみると頷けることはいっぱいある。なにより、実感できることが確かにある。だから、わたしは密かなマイナスイオン支持者なのです。あんまり他人に押し付けがましく語ることはしません。が、いまや竹炭や炭、トルマリン、ゲルマニウム、チタン、ナショナルのナノイー発生機能付き空気清浄機、活性水素水イーバランスなどに囲まれて2DKに暮らしております。w ちょっとしたマニアです。 精神的にリラックスしていたい。ついでに鼻がすーっと通ったさわやかな呼吸をしたい。ついでにタバコ臭の消臭効果も期待したい。からだの酸化を防ぐ効果があればもっとうれしい。このあたりが、わたしがマイナスイオンに期待することでした。これで、代々受け継いでいるガン家系から逃れられたらいいんだけどね。
2007.04.21
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桑田、故障後初ゴロ43球捕球2007年4月21日06時01分 スポーツ報知 パイレーツの桑田真澄投手(39)が19日、故障後初めて守備練習を行った。右足に体重をかけるフォームで、捕手を立たせて40球、座らせて40球と変化球を交えて投球練習をした桑田が、新たな練習を始めた。「メニューには入ってなかったんですけど、ちょっと捕れるかなと思って」練習パートナーが投げてくるゴロを43球、捕球した。 ギプスを外してから始めた歩行トレーニングも、最初は10分間で歩いていた距離を9分で歩けるようになった。「このまま、腫れや痛みが出なければ来週には走りたい」と回復に向け順調のようだ。 毎日少しずつ良くなっていますね。こうやって毎日伝えてもらえるのって、本当にありがたいです。守備練習といっても、まだ横に動けるわけじゃなく、前屈みにはなれるってレベルかな。来週はほんとうに走りそうですよ。
2007.04.21
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リハビリ中の桑田、週明けからのランニング再開に意欲満々SANSPO.COM 2007年04月20日更新 右足首ねんざでリハビリ中の桑田真澄投手(39)が18日(日本時間19日)、車の運転も再開した。リハビリでは、前日に続いてグラウンドの外周を約20分かけて歩いた。「痛みがないので、次は早く走れるようにしたい。運転も足が痛かったらできない。それだけ回復しているということ」と週明けのランニング再開に意欲満々。車で約1時間のタンパまで出掛けて、リハビリ中の松井秀と食事をする計画も立てているという。 そうそう、捻挫の足ではクルマのブレーキが踏めないね。w ましてあんなスキー靴みたいなの履いてたら全然ムリだったはずだわね。わたしも札幌勤務時代、左足を夜のススキノで捻挫して、車のクラッチが踏めないと言う理由で仕事を数日休んだ覚えがあります。w ものすごく恥ずかしく、面目なかったです。
2007.04.20
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故障後初 捕手座らせ40球スポーツ報知 2007年4月19日 パイレーツの桑田真澄(39)が17日、右足首を痛めてから初めて、捕手を座らせて40球の投球を行った。まだ平地での投球だが、痛めた右足一本に、全体重を乗せられるまでに回復。また、この日から歩行トレーニングも開始した。 前日にブーツ型ギプスが外れた桑田。この日からは、右足一本で静止する動作をリハビリに取り入れた。「昨日まではできなかったんだけど、できるようになってた」患部の状態は日々、良くなっている。 練習メニューもステップアップ。この日は捕手を立たせて40球、座らせて40球、変化球を交えての計80球を投げ込んだ。また、10分間の芝の上のウオーキングを2回行った。「右肩上がり、とはいかないけど、来週には走りたい」ベテランは復帰へ向けて、順調に動いている。 報知の写真を見ると右足もトレーニングシューズを履いてるんですよ。右と左のソックスの色が違うし、サポーターを着けているけど、目立ちません。よくぞこれほどまでに短期間で回復してくれました! 記事では「来週は走りたい」と語っていますが、この日の手記の中では「今週末走りたい」と書いています。おい、どっちなんだ。w
2007.04.19
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パ軍・桑田、驚異の回復力でギプス取れた!GW復帰へいきなり78球SANSPO.COM 2007年4月18日更新【ブラデントン16日】 右足首ねんざでリハビリ中のパイレーツ・桑田真澄投手(39)がこの日、足を固定していたブーツ型の装具を外した。その後いきなり78球の立ち投げを行い、一両日にウオーキング、来週にはランニングを再開する予定。5月中の復帰を目指し、地道な戦いが始まった。◇ グラウンドへと向かう足取りが軽やかだった。重度のねんざを負った3月26日(日本時間27日)以来、右足首を固定していたスキーブーツのようなプラスチック製の装具から、やっと桑田が解放された。 「(負傷直後の)痛みを10にしたら、もう5を切って3か4になっている。全治2カ月といわれたけど、それを1カ月半にしたいと思っています」 キャンプ地に残ってリハビリを続けてきた桑田が、驚異的な回復を見せた。装具が外れたこの日は室内での治療などを終えると、グラウンドに出てリハビリ担当のアーウィン・バレンシア・トレーナー相手に78球。投手-捕手間とほぼ同じ約18メートルの距離で、カーブ、ツーシーム、スライダーと変化球も交えた。 右足首を固定している間もキャッチボールを続けてきたため、肩はオープン戦期間中の状態をキープできている。同トレーナー相手の立ち投げ中には「クローズ・ユア・アイズ」(目を閉じて)という英語のフレーズを連呼。さすがにジョークだったが、息子の頭の上のりんごを射抜いたといわれるウィリアム・テルばりの制球力に自信を見せた。 まだ右足首は、外したブーツ型の1/4ほどの大きさの布製の装具が巻かれている。ただ、痛みが徐々に消えていることで、稼働域はどんどん広がっているようだ。練習後は、右足だけで立っている姿も披露。一両日中にウオーキングを、来週にはランニングを再開するプランを明かした。 「肩(の状態)をゼロにしなかったから、ノックを受けられるぐらい動けるようになれば(マウンドに上がるまでは)早いと思う」と桑田。復帰は早くて5月下旬といわれていたが、来月早々には3Aインディアナポリスに合流できそうな勢い。孤独なリハビリを急ピッチで続ける桑田の頭には、メジャーのマウンドに上がるイメージもできあがっている。★桑田に聞く――右足首の状態は 「きょうブーツ(装具)を外す許可をもらった。かなり軽くなって、動きやすくなった。明日か明後日には歩いて、それで大丈夫なら走ろうと思っています」――痛みは 「内出血が引いて、あとは(右足首の)関節の周りだけが腫れている。(負傷直後の)痛みを10としたら、5を切って3か4。最初は足を着くことさえできなかったが、今は右足だけで立てるようになりました」――装具がひもで締める布製のものになった 「(右足首の固定には)日本から取り寄せたサポーターみたいなものがある。全体を締められるので、そちらを使うかもしれません」――かなり順調なペース 「全治2カ月といわれたけど、1カ月半にしたい。長くここにいるつもりはありません。経験することも大事だけど、一番は勝つこと。早くゲームで投げたいですね」 行きましたね、サンスポさん! いま見たところ、サンスポにしか記事はありませんでした。こういうのが毎日ドンドン欲しいですね。 来週にはランニング開始。そうなれば早いと本人が言ってましたから、GW復帰は不可能じゃない。3A調整はメジャーとのタイミングの問題だけ、ベストのタイミングでメジャーに上がってください。
2007.04.18
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5月中旬の実戦復帰目指し、リハビリ進む桑田2007年4月17日11時12分 読売新聞 米大リーグ、パイレーツとマイナー契約を結んだが、オープン戦で右足首を痛めてリハビリ中の桑田が順調な回復ぶりを見せている。 約1週間前から松葉づえが、16日からは患部を固定するギプスのような装具も取れ、5月中旬の実戦復帰を目指している。 桑田によると、内出血が右足甲からふくらはぎまで広がっていたが、ようやく取れ、「痛さは10段階で言えば、3か4まで下がった」と言う。当初の診断では本格的な投球練習開始まで4~6週間とされた。だが、桑田は「(実戦復帰まで)2か月と言われているから、それを1か月半でいけたら」とさらに早い復帰を目指す。 「せっかく作った肩をゼロにしたくない」とけがをした翌日から右足を台の上に固定して軽いキャッチボールを始めた。今は約15メートルの距離で約80球が日課だ。16日からギプスの代わりにサポーターを巻くようになったが、半分以上が変化球。「変化球は少し体重を(右足に)残しながら投げるから、ギプスでは投げにくかったが、きょうは体重をかけても何ともなかった」と笑顔を見せた。 復帰後は3Aからのスタートとなるが、パイレーツのコルボーン投手コーチは「我々は彼を待っている」話す。キャンプでの桑田の背番号は「52」だったが、現在、パイレーツでは背番号「18」が空いており、コルボーンコーチは「『18』が彼を待っている」とエールを送る。 「けがをプラスに変えたい」という桑田の気力は衰えていない。(米フロリダ州ブラデントン、太田朋男)→読売記事はこちらです これが読売夕刊記事ですね! 5月中旬の実戦復帰てことは5月中のメジャーがあるってことだね。そしてその時は52番から18番に載せ替えているって訳だ!うれしいなぁ、コルボーンさん、あんたはなんていいヤツなんだ!w 早く実現して欲しい。日本中ビックリですよ、きっと。
2007.04.17
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プロフェッショナル 仕事の流儀4/17 (火) 22:00~22:45 (45分) NHK総合 (地上波) 世界的にも、その名を知られる一人の盲導犬訓練士がいる。多和田悟(54歳)。映画にもなった盲導犬・クイールを始め、これまで200頭以上の盲導犬を育ててきた。国際盲導犬連盟が認めた世界で30人しかいない査察員の一人でもある。 多和田は「魔術師」との異名をとる。どんなやんちゃな犬も、その手にかかれば、たちまち喜んで従う。秘密は「犬語を話す」という多和田の犬への接し方。一瞬の表情の変化も見逃さず、犬の心を読み解く。そして「グッド」というほめ言葉を巧みに使い、犬を楽しませながら教えていく。 現在、多和田は、横浜市郊外にある盲導犬訓練士学校で責任者を務め、学生の指導と盲導犬の育成を同時に手がけている。今年2月、多和田は、学生たちとともに、一人の視覚障害者に盲導犬を引き合わせる作業に臨んだ。期間は3週間。多和田たちは、無事、盲導犬を引き渡すことができるのか?人の命を預かる盲導犬を育成する多和田の現場に密着、その流儀に迫る。 あの盲導犬クイールを育てた訓練士の番組が飛んじゃったの?長崎市長が銃撃されたニュースでニュースウオッチ9が延長されてます。終わったら放送してくれるのか?確かに大事件ではあるけれど、これだけ繰り返されるのもねぇ。・・
2007.04.17
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桑田“ギプス”外す フロリダでリハビリ継続2007年04月17日 9:09 [共同通信 セントピーターズバーグ16日] 米大リーグ、パイレーツとマイナー契約している桑田真澄投手は16日、オープン戦で負傷した右足首にはめていたギプスのような大きな装具を外し、代わりにサポーターをつけることになった。球団広報がリハビリの経過を発表した。 桑田は春季キャンプにマイナーからの招待選手として参加。3月26日のオープン戦で足首の靱帯を断裂する重度のねんざを負った。その後、フロリダ州の球団施設でリハビリに取り組んでおり、現在はキャッチボールや痛めた足首の可動域を広げる運動を行えるまでに回復している。→共同通信はこちら どの新聞社も今桑田近辺にひとりも記者を置いていないんじゃないかと昨日悪口言っていたら、今日はこんな記事が。w でもどの新聞も第一報は、この球団広報発表を伝えただけの共同電を載せています。やっぱり誰も居ないんだ! じん帯断裂からまだ3週間なのにスゴいですね。信じられません。痛めた足首の可動域を広げる運動ってきっと痛いんでしょうねー。桑田真澄といえどもツライでしょう。 でもギブスがとれたら回復は加速しそうです。ひょっとして6月を待たずに昇格があるかも知れませんね。なにせ海賊軍があの調子ですから。間違いなく構想通りには進んでいませんよね。桑田真澄を必要としています。
2007.04.17
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不幸中の幸い 14日(土)の休日出勤は9日朝に決まった。この春に来ると予想していた大仕事だったけど、相手があることなのでいつだかがはっきりしなかった。もうひとつの大仕事はその時は既に進行形で普段とは違う忙しさの中にいた。イレギュラーに弱い質なので、けっこうすり減っていたんだと思う。よく分からない慣れない仕事を間違いなく進めようとすれば、疲れるのは当然。 14日に出勤ということは、13日の親知らず抜歯はムリだなと口腔外科に電話して1週間延期した。そしてまた慣れない準備作業にかかった。リードタイムがないのでミスが許されない。ため息とぼやきの連続。 大きな仕事とは平ったく言うと新規出店への納品。商品と宣伝物や販促物をお得意様に合わせて手配すること。これがワンパターンじゃないから難しい。自分の会社のいくつもの部署に申請書やら発注書を何枚も作って送らなければならない。届いてきたものを期日に納品・陳列する。オープン日までに完璧な売り場を作りあげる。楽しそうで、難儀な仕事だ。 11日に歓送迎会があった。遅くまで飲んで騒いだわけじゃないけど、この晩どこかでインフルエンザをもらっちゃったんだ。当初、親知らず抜歯手術予定の13日17時はちょっと怠かったけどまだ熱はなく、インフルエンザの自覚なんてまったくなかった。と言うことは・・ 。 もし14日に仕事がなかったら、予定通り親知らずを抜いて同時にインフルエンザを患っているはずだった。歯茎にメスを入れられて発熱する上に、39℃の高熱にうなされる。下手したら余計な病まで併発したかもしれない。大変なことになっていたんだ。つまり、イヤだなーと思った休日出勤がわたしを助けてくれたんだ。桑田さんが言ってる通りだ、すべてのことはベストのタイミングで来る。妙にナットクできた。 あっ、今まで書かなかった仕事のことチビッと書いちゃった。w 写真はこの間行った、五泉市ふれあい自然の里水芭蕉公園の水芭蕉です。
2007.04.16
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松井秀タンパで練習へ「気候考えて」とトーリ監督2007年4月16日 (月) 9:20 共同通信社 左太もも肉離れで故障者リスト入りしている米大リーグ、ヤンキースの松井秀喜外野手は15日、キャンプ地のフロリダ州タンパで数日間調整することが決まった。早ければ17日にタンパに向かう。 オークランドでのアスレチックス戦の開始前、トーリ監督は「気候を考えてのこと。それが一番安全な方法。調整はすべてうまくいっている」と説明した。この日も強い雨が降るなど気温の低いニューヨーク、ボストンでの6連戦同行を避け、復帰戦となる23日のデビルレイズ戦が行われるフロリダで練習する。 この日、松井秀はノックを受け始め、軽快な動きを見せて「今日やったことなら大丈夫。別に問題ない」と語った。 ゴジラ君には悪いけど彼の肉離れのことなんかまったく眼中にありませんでした。知ってはいたけど何の感想も持たなかった。 彼のように怪我に強かった人が去年の骨折、今年のこの怪我、それはそれで相当な挫折なんだろうけど、桑田師匠みたいにそこからプラスを見つけて欲しいですね。彼ほどの人物ならきっと出来ますよね。 ところであの鼻持ちならないマリナーズの外野手が松坂にコテンパンにやられた後、なにかほざいていましたっけね。覚醒がどうしたとかこうしたとか。・・ わたくしはこのお方を「イチリュー・スゥズーキー」と呼んでいます。この方、画面で見ると「オレって一流なんだぜ」というオーラをプンプン感じます。w わたしはああいうタイプとは決して友達にはなりません。
2007.04.16
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タミフルと解熱薬はいいの? 前回インフルエンザにかかった時に老医師は「高熱はツライだろうけど体がインフルエンザと戦っているんだから熱を下げちゃいけないんだ。インフルエンザは高熱がきらいなんですよ」とおっしゃいました。タミフルをのんで1日半で熱が下がったのを覚えています。2002年のことです。 昨日行った新潟市急患診療センターの医師はタミフルを処方しますと説明した後「他に気になる症状はありますか?喉が痛いとか。ちょっと熱が高いですね、解熱剤出しておきましょう」とおっしゃいました。うちに戻っておかゆを食べて薬をのんでブログを書いて寝ました。今朝は平熱でした。タミフルってスゲエなあと思いました。朝、パッとインスタントラーメンを食べてタミフルと解熱剤をのみ横になりました。昼、焼うどんを食べて薬をのみませんでした。タミフルは朝晩2回だし、熱が下がっているので解熱剤はいらないだろうと。夕方熱はまた38℃近くまで上がっていました。ハハーン、タミフルが効いて熱が下がっていたんじゃなかったんだ。 んで、疑問がわいて来ました。そこの評判のよくない内科医は「熱を下げちゃいかん」と言い、昨日の若い医師は「おツライでしょう、解熱剤出しときましょう」と言う。これどっちが正解なの?
2007.04.15
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昨夜より倦怠感がひどくて更新する気になれなかったんです。今朝起きたら38.1℃まで上がってました。今日はお手伝いで休日出勤の日だったので休めず、現場まで行って午後からダウンしちゃいました。クルマの中で3時間寝てましたから。体温計は39℃を越えました。先ほど急患センターでタミフルをもらって来ました。月曜までによくなるかなあ。
2007.04.14
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桑田、室内ブルペンで投げた2007年4月12日06時01分 スポーツ報知 パイレーツの桑田真澄投手(39)が10日、力強い投球を披露した。 前日から松葉づえなしでの歩行を開始。「変な疲れもない」と一夜明けても異常はなかった。 この日はあいにくの雨空だったため、室内ブルペンで投球練習。キャッチボール後には、ベースの後ろに張られたカバーを捕手に見立て、ブルペンの傾斜の手前の平らな所から、変化球を交えて40球ほど投げ込んだ。 「体重が(右足に)少し乗せられるようになったけど、全部はまだ。足を高く上げたりもできない」と桑田。ブーツ型の着脱式ギプスが外れるのを次の段階として、焦らずにリハビリを続けていく。 日刊スポーツ水次さんの桑田インタビュー記事があるらしい。携帯サイトの「ワールドベースボール」にもありました。とても長いのでここに打ち込む気にはなれませんが、ぜひそちらをご覧下さい。桑田さんの自信とリーダーシップが読みとれます。報知買いに行って来ます。w
2007.04.12
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桑田、松葉づえなし両足で歩いたnikkansports.com 2007年4月11日9時29分 ブラデントン=水次祥子 右足首ねんざでリハビリ中のパイレーツ桑田真澄投手(39)が、松葉づえを完全に取り、両足だけで歩いた。1週間前の球団発表では、つえが取れるのは16日ごろとされたが、それから1週間も早く、つえなし歩行がスタートした。この日の朝、リハビリ施設に来たときは松葉づえを1本使っていたが「今日からもう外していいということで、許可が出ましたので」と、帰りはつえなし。両足だけで歩いて車に乗り込んだ。球団広報からは「足首の腫れは引き、可動域が広がり、力が戻ってきた」と発表された。 この水次祥子、一度見てみたいね。日刊はこの人を張り付けたんですね。さすがだ。日刊スポーツ、評価します。感謝します。w
2007.04.11
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1本足でジャンプ! 家では歩いた日刊スポーツ 水次祥子 右足首ねんざでリハビリ中のパイレーツ桑田真澄投手(39)が、軽くジャンプするほど回復してきた。キャッチボールの際は、右足に固定具をつけたまま前日より体重をかけ、力のある球を70球。カーブを数球織り交ぜる余裕も見せた。1本の松葉づえで歩行するときのは、段差のある所で軽くジャンプし、リハビリコーディネーターのバレンシア氏を驚かせる場面もあった。 家の中ではすでに松葉づえを完全に外しており「今(歩く)練習をしている」段階。右足に体重をかけることも「少し慣れてきたかもしれない」と、怖さがなくなってきた様子だった。 携帯のワールドベースボール「桑田の再挑戦」からこの記事は借りてきました。紙面には載ってるってことですね。水次祥子がんばれ! 予想はしていましたがクワタ情報がガクッと減りましたね。現在は、日刊スポーツ水次さんの記事と木曜のスポーツ報知が頼みの綱です。
2007.04.10
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天気が良かったので新潟県柏崎市(旧西山町)の大崎雪割草の里にカメラを持って行きました。行きは「海岸線を窓全開で!」と道を選択したのに、同じ考えの方が多かったようで、空いておらず気持ちよく飛ばす事はできませんでした。オープンカーを全開にして走っているクルマを何台か見ました。あの手のクルマは、冬はもちろん、真夏も日差しが暑くて空けていられないんだそうで、この時期の晴れた休日は貴重なドライブ日和なんですね。 小さな里山に遊歩道を作ってあって、可憐な雪割草や咲き始めの桜を見る事が出来ました。この里には30万株の雪割草が守られており、世界一の雪割草群生地なんだそうです。
2007.04.08
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電波時計・2局自動受信搭載の10年電池モデル!【シチズン・Thunder Bird】メンズ腕時計【1円スタート】 メーカー希望小売価格15,750円を1,630円+送料950円にて落札しました。いいなこれ、落とせたらいいなーとは思っていましたけど、最初に付けた安値で、半日で、すんなりいっちゃいました。w こんなにうまくいくこともあるんだねー。
2007.04.08
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J-WAVE LIVE 2000+6 ~2nd DAY4/7 (土) 23:00~1:30 (150分) フジテレビ721 (Ch.721) <収録>2005年8月19日(土) ~国立代々木競技場第一体育館<出演>平井堅、小田和正、スガシカオ、木村カエラ、ウルフルズ、AI 見逃しました! こんな番組が放送されるなんて知らなかった。たまたま気がついてチャネルを合わせたら、もうウルフルズで、とっくに小田さんのパートは終わっておりました。あーぁ。収録が1年ちょっと前ですか、なにを歌ったんでしょう。
2007.04.08
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右足に体重乗せ練習 回復に向かう桑田2007年04月07日 16:40 共同通信 米大リーグのオープン戦で右足首をねんざしたパイレーツの桑田真澄投手が、現在もキャンプ地に残り、治療とリハビリの毎日を送っている。 右足首にはギプスを装着し、松葉づえを必要とする状態。しかし、キャッチボールも続けているし、ゆっくり歩く分には痛みもなくなってきた。確実に回復に向かっているようだ。 6日のキャッチボールでも「徐々に慣れてきた」ため、負傷した右足に少しずつ体重を乗せた。腕も振れるようになってきた。午前中にマイナー施設に到着したときは松葉づえを2本使用していたが、帰宅時は1本しか使わなかった。 リハビリ以外は部屋で過ごすしかない。メジャー昇格を果たしたわけではないが、パイレーツ戦はテレビなどで「ちょこちょこ見ている」そうで、開幕ダッシュに成功したチームには「いいことですね」と笑顔をみせた。 昨日は共同の記者はいなかったんですかねえ。ニッカンだけが立って投げたって伝えてましたから。マツザカで忙しかったのか。 今日も立って投げたんですかね。じゃあ、立ち投げは大丈夫だったってことですね。無理じゃないってことだ。で、帰りは松葉づえは1本だったと。毎日なにかひとつ目に見えて良くなっていますね。うれしいニュースですよ。
2007.04.07
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桑田驚異の回復力、立ち投げ70球nikkansports.com 2007年4月6日9時9分 【ブラデントン4日=水次祥子】右足首ねんざでリハビリ中のパイレーツ桑田真澄投手(39)がいきなり立って投げた。当初は復帰まで約1カ月とされていたが、早まる可能性が出てきた。 支えなしでしっかりと両足で立つと、キャッチボールを開始した。回復具合をすべて把握しているバレンシア氏も、桑田のあまりの想定外の行動に「アンビリーバブル」の表情であっけにとられた様子だった。桑田は「痛みはまだありますよ。なかったらもう、バリバリやってますよ」と話したが、ギプスで固定された右足にはごく軽くだが、体重をかけた。前日から球数も一気に20球近くも増やし、約70球を投げ込んだ。 驚異的な回復力だ。右足首の3本のじん帯のうち1本が完全に断裂、もう1本に亀裂が入った重傷。2日には球団広報から「痛みが残っているため、松葉づえの使用をさらに2週間延長する」と発表があったばかりだった。だが桑田は「朝起きて、いけそうだったから。耐えられる痛みってあるから」とリハビリペースを上げた。周囲も驚くこのスピードは、早期復帰への意欲があるからだ。 当初は投球練習を再開するまで約1カ月、試合で投げるまでに約2カ月と診断されているが、桑田は「それを少しでも早くできるようにしないと」と早期復帰へ自信を見せた。トレーニング後には、駐車場の車を見ながら無意識に出てきた言葉があった。「その車いいね。ピッツバーグに行ったらそれにしよう」。順調に回復すれば、再起はパ軍傘下3Aインディアナポリスからとなるが、早くも桑田はメジャー昇格を見据えていた。→記事全文 水次祥子さん、すごいね。独壇場ですよ。他のスポーツ紙より確実に1日情報が早いです。ニッカンがんばれ! 投げるだけでもオドロキなのに、立って投げたんですか! すごいねー。絶対痛いはずですよねぇ。明日辺りは松葉づえなしで歩いたとか、ランニング始めたとかいうニュースが配信されて来たりして。w ところで水次祥子さん、そのクルマは何というクルマなの? そこまで書いて欲しかったなあ。取材を続けてください。
2007.04.06
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新潟市の桜が開花したというニュースをラジオで聞きました。昨日もおとといもミゾレがまじるくらい寒かったのですが今日から日曜くらいまでは春らしいよい天気だそうで。クルマを運転していると日差しがポカポカで暑いくらいです。 やっと新潟にも春らしい季節の到来ですよ。桜の開花から新緑のころが一年のなかで一番好きな季節。今年はふたつも大きな仕事があるので忙しい時期ですが、楽しみながら乗りきろう!と思います。 会社近くの「鳥屋野潟の桜並木」の写真をネットで探して借りて来ました。今は開花したばかりでここまで咲いていません。毎日この道をマイカー通勤しています。満開になるとサクラのトンネルみたいですよ。
2007.04.06
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親知らず痛続報 毎年のごとく悪さをする親知らずを、来週末抜く事にしました。まだ奥歯付近にはすこし固い腫れが残っていますが、口腔外科は薬を出しませんでした。抜歯の翌日消毒、1週間後抜糸だそうなので、予定は13日の金曜日夕方にしてもらいました。抜糸ってことは「切って縫うよ」ってことですよ! あ~、おっかねえなぁ。子供の頃聞いた、隣町の歯科で歯を抜かれて死んだ人がいるという“噂”を思い出しました。 抗生物質を飲んでいる間はまったく忘れていた花粉症がぶり返しました。今夜はティッシュが離せません。ハックション!
2007.04.06
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桑田 靱帯断裂だった共同通信 2007年04月05日 米大リーグ、パイレーツの広報担当者は4日、桑田真澄投手がねんざした右足首は靱帯が2本断裂していたことを明らかにした。「復帰まで4―6週間」という当初の見通しに変化はないという。 桑田の負傷直後、リトルフィールド・ゼネラルマネジャーは病院での検査結果について「骨折や靱帯断裂などはない」と発表していた。 この日、広報担当者は「グレード3という最重度のねんざで、靱帯が断裂することはある。球団は事実を把握していたが、先日の発表ではけがの詳細まで踏み込まなかった」と説明した。 桑田はマイナー契約の招待選手としてパイレーツのキャンプに参加。3月26日の試合で三塁へバックアップに走った際、球審と激突して負傷していた。 その後は、キャンプ地のフロリダ州ブラデントンに残ってリハビリに取り組んでいる。 じん帯断裂の記事は、確か4/3のニッカンが書いていました。なにを今さらって感じですけど。 今日の報知「桑田真澄独占手記・39歳の修行」で、桑田さんは「もったいない、という衝動にかられている」と言っています。目の前に緑の天然芝が広がっているグラウンドがあるのに、練習出来ない、走れない、ノックも受けられない。バッと汗をかきたいのに…誰もいないグラウンドを見て、ストレスを感じているそうです。理解出来ます。元気が出て来た証拠です。w 足首のくびれが出てきたんだそうな。きっと、鉄腕アトム(古い)みたいな足になっていたんですね。別の記事で記者は「リハビリを独自に楽しんでいるようだ」と書いています。いろんな工夫をして修行を楽しんでいるらしい。
2007.04.05
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地震被災の空き家で家財狙う 東京の男を逮捕共同通信 2007年4月4日21時32分 能登半島地震で半壊し、空き家になっていた石川県輪島市の家屋から飾りたんす(時価50万円相当)を盗もうとしたとして、東京都練馬区土支田、自称建築業八箇順司容疑者(50)が4日、窃盗未遂などの疑いで石川県警に逮捕された。八箇容疑者は「古道具屋が被災したと聞いたので来た」と供述。県警は盗み目的のため東京から自分のワゴン車で被災地に来たとみて、詳しい経緯などを聴いている。 絶句。・・
2007.04.05
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鈴香被告、娘の殺意は否認の方針 連続児童殺害事件asahi.com 2007年04月04日20時38分 秋田県藤里町の連続児童殺害事件で、殺人罪などに問われている畠山鈴香被告(34)に対する第3回公判前整理手続きが4日、秋田地裁(藤井俊郎裁判長)であった。長女彩香さん(当時9)に対する殺意の否認など、弁護側が3月末に提出した弁護方針をめぐって協議した。検察側と弁護側双方の主張を整理して具体的な争点を詰めるため、25日と5月16日にも協議を開く予定で、初公判の日程は未定。 弁護側は、彩香さんの死亡について、過って橋から川に落としてしまったなどと過失致死罪を主張するとみられる。米山豪憲君(当時7)の殺害については、起訴事実は認めるが、責任能力について争う模様だ。 ひとりごとです。弁護士のお仕事は真実の追究とか解明とかじゃないんだろうな。あらゆる法廷戦略をもって顧客(被告)の刑を軽くすることが仕事の本質。ある意味、真実は横においてでも、有利な証拠のみを集め論理を展開する。本当は罪人なのに無実を勝ち取ってしまう事だってあるかも知れない。それが有能な弁護士。 責任能力ってなんだろう。刑事責任を負う事が出来ない精神状態とはなんだろう。犯した罪は罪。精神薄弱であろうが耗弱であろうが、2人を殺害した事実に変わりはない。被告人の人権ばかり大切に扱われて、被害者の人権がないがしろにされているようで。疑問だなぁ。裁判員制度も納得いかないなぁ。・・・
2007.04.04
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桑田右足に痛み…復帰遅れる可能性もスポニチ 2007年04月04日付 フロリダ州ブラデントンの球団施設に残り、右足首捻挫のリハビリに励んでいるパイレーツ・桑田の復帰が遅れる可能性が出てきた。先月26日に故障した当初の診断では松葉づえは7~10日で取れるはずだったが、広報が「あと2週間ほどかかる見込み」と発表。「順調に回復しているが、右足で立とうとすると痛みを感じる状態」と経過を説明した。 安静にしていた場合はどうだったのかなぁ。やりすぎてないですか? ちょっと心配です。まあ、順調だって言ってるんだから信じるしかないですが、松葉杖が当初より2週間伸びるのに順調という論理は理解出来ません。???です。 2週間遅れたっていい。完治してほしいですね。変なクセや後遺症を残さないでね。ゆっくり、じっくり。お願いします、桑田さん。
2007.04.04
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NHK朝ドラ「どんど晴れ」 初回視聴率は過去最低SankeiWeb 2007/04/03 18:46 2日始まったNHKの連続テレビ小説「どんど晴れ」の初回視聴率は、関西地区で14.2%、関東地区で14.9%だったことが3日、ビデオリサーチの調べで分かった。連続テレビ小説の関西地区の初回視聴率では昨年の「純情きらり」の14.6%を下回り、統計のある昭和39年以降、過去最低となった。関東でも平成17年の「ファイト」の16.9%を下回り、過去最低。 ありゃりゃ、小田さん、過去最低ですって。せっかくひと役かったのに、残念な結果ですね。これは別に小田さんのせいでも何でもない訳だし、とはいえちょっと悲しいかな。
2007.04.03
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桑田、背番号18の空きが気になる?nikkansports.com 2007年4月3日9時22分 【ブラデントン1日(日本時間2日)=水次祥子】パイレーツ桑田真澄投手(39)がリハビリに気合が入ってきた。この日、ケガした右足首の靱帯(じんたい)が「2本は切れていた」と告白したが、上半身の動きだけのキャッチボールの球数を50に増やした。今週中にも松葉づえなしの歩行が可能で、「夢を持ちながらリハビリしていきたい。忘れられない1年になると思う」と意欲的だった。 パ軍は2日(同3日)にアストロズ戦で開幕を迎えるが、背番号18は空いたままだ。桑田も気になるのか、「だれも18番(が欲しい)と言わなかったの?」。春季キャンプでは52番だったが、18番のヘルナンデス内野手が解雇され空き番になった。「歩けないのに話にならない」と言いながらもヤル気満々。新たな発奮材料が加わって、桑田のリハビリがペースアップしてきた。 2本は切れていたというのは、ひどく重傷なんじゃないですか? 2本ってどれ位なんでしょう。何本中の2本なの? それでも動いているなんてオドロキだなぁ。・・ 背番号18は待っていてくれますよ。じっくり直しましょう。
2007.04.03
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大学教授ら、松岡農水相を告発 市民へ呼びかけも2007年04月02日22時40分 松岡農林水産相の資金管理団体「松岡利勝新世紀政経懇話会」の光熱水費問題をめぐり、市民団体「政治資金オンブズマン」(大阪市)のメンバーは2日、政治資金規正法違反(虚偽記載など)容疑で、懇話会の会計責任者と松岡氏の告発状を東京地検に送った。 告発状では、懇話会が電気代や水道代のかからない議員会館にしか事務所がないのに、会計責任者が02~05年分の政治資金収支報告書に総額約2200万円の光熱水費を計上し、懇話会代表者の松岡氏も承知していた、としている。→記事全文 なんども言いますが、誰が考えたっておかしい。小学生だって分かるはなしです。代理人の弁護士さんは「松岡氏の光熱水費をめぐるおかしさはだれもが感じているはずだ。多くの声を検察に届けよう」と話しているそうです。 東京地検特捜部の方々、巨悪を見逃すな!(巨悪というほどの人物ではないけれど)「政治屋」松岡利勝氏、あの下品な表情に虫酸がはしる。観念しろー。
2007.04.03
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NHK連続テレビ小説「どんど晴れ」始まりましたね。毎朝8:15にNHKを見れば、必ず小田さんの「ダイジョウブ」を聴く事ができるわけです。 でも出勤前の忙しい時間にドラマを見ている余裕はない。営業なので昼休みもTVの前には居ない。このドラマとは、やっぱり縁がなさそうです。 今日はたまたま外回りに出ない日だったので、昼休みに第一回を見る事ができました。同僚とワイワイ喋りながらだったので「ダイジョウブ」をじっくり聴いた訳ではありませんが、耳に残るメロディです。ヒットしないかなぁ。
2007.04.02
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桑田リハビリ開始 39歳誕生日枕ぬらした!?2007年4月2日06時04分 スポーツ報知 パイレーツの桑田真澄投手(39)が31日、マイナー施設でのリハビリ生活をスタートした。 メジャーキャンプから離れ、オープン戦開始前の練習で利用していた施設に、再び戻ってきた。右足首にはまだブーツ型の着脱可能なギプスをはめ、松葉づえをついているが、この日は右足をしっかり地面につけて歩いた。 順調な回復ぶりに、口のほうも絶好調。この日は日本時間4月1日で、桑田の誕生日だった。「今年は感謝の年にしたいね。39だけにサンキュー」と、オヤジギャグを披露。「こうやって笑ってるけど、みんな僕の心の内はわからないでしょ? 毎晩、枕をぬらしてるのよ」と切り出し「今は枕の上に右足を乗せて寝てるから、患部を冷やす氷パックのせいでね」と周囲を笑わせ、マイナー生活初日を終えた。 負傷中に迎える誕生日は、右ひじ手術でリハビリに専念した96年以来。復活に向け、笑顔の再出発だ。 この記事では何だかよく分からないけど、マイナーでのリハビリ生活が始まったんだ。初めて右足をしっかり地面につけて歩けたんですね? 39才の誕生日だからってサンキューとは、ぶったまげました。w
2007.04.02
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新潟市と浜松市、政令指定都市に移行2007年4月1日1時8分 読売新聞 新潟市と静岡県浜松市は1日、政令指定都市に移行した。 昨年4月の堺市以来で、全国の政令市は計17となった。 新潟市は米の産地で、農業産出額全国市町村で2位。政令市一の農業都市となった。行政区は八つ。 人口は80万5千人。この間まで50万人そこそこだったのですが、大合併で面積も人口も拡大しました。もともと日本海側一の人口でしたが、全国的知名度は金沢とどっちが上かな?って感じでしょ? なんと!わたしは中央区の住民になってしまいました。中央区と言ってもさすが新潟、すぐそこに水田もございます。w 17政令市全部言えますか? 試験に出ますよ。w
2007.04.01
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目標に届かず 3月は-0.8kg 3/11に100g単位のデジタル表示のTANITAクンがうちに届いて、毎日風呂上がりに計測を始めました。3/31の体重-3/11の体重は-0.8kgでした。 やると決めた休日ウォーキングも、親知らず事件と雨で3日しか歩かなかった。熱出して寝ていても痩せないって事が解りました。w 3ヶ月で10%減量は簡単じゃないですー。風呂上がりのビールと夜食はやめられたんだけど、思ったより減りませんでした。休日の無茶食いもセーブしたんだけど、もっと徹底しなきゃダメってことか。4月はもっとからだ動かそう!
2007.04.01
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桑田故障なければメジャーだった!?nikkansports.com 2007年4月1日9時29分 撮影:野上伸悟 【ブラデントン3月30日=水次祥子】右足首のねんざさえなければ、パイレーツ桑田真澄投手(38)の開幕メジャーが実現していた? パ軍は投手陣の開幕メンバー12人を決定し、招待選手で元巨人のジョン・ワズディン投手(34)を抜てきする人事を発表した。 ピッツバーグ・ポストガゼット紙のデジャン・コバセビッチ記者が「ワズディンが入ったのならクワタが入った可能性も十分あった」と話すなど、桑田の故障を惜しむ声が上がった。 ワズディンはオープン戦8試合で防御率0.79と結果を出し、メジャーで7年プレーした経験も買われた。桑田は5試合で防御率4.05だが、失点は1試合のみ。ベテランとしての役目も果たしており、首脳陣からの評価は高かった。トレーシー監督も「シーズン途中で、ぜひ昇格させたいと考える時がくるだろう」と話した。 3月31日からマイナー施設に引っ越し。この日は背番号「18」のヘルナンデス内野手が解雇され、これで昇格の際には「18」を着けることも可能だ。「チームがいいスタートを切ってくれることを祈っています」と仲間にエールを送った桑田の言葉には、自分もあとから行くという強い決意が込められているようだった。 ニッカンの水次祥子さん、これからもブラデントンから記事送ってね。w ワズディンには悪いけど「ワズディンが入ったのなら、怪我が無ければクワタが入ったはずだ」と日本中が思っていますよね。 桑田投手、パイレーツで18にまだこだわりが・・ というような記事を一度どこかで読んだような気がします。昇格の際は譲ってもらうのかな?と思いましたが、こういう事だったんですね。これで、オオカ・マツザカ・クワタ、日本人が3人18番の可能性が高まりましたね。
2007.04.01
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巨人見たか!仁志ダメ押しタイムリースポニチ 2007年04月01日付 ハマの新斬り込み隊長が古巣を見返した。横浜の仁志敏久内野手(35)が31日、巨人戦の8回にダメ押しの中越え二塁打。11年間在籍していたチームから新天地に移籍しての今季初打点で、大矢明彦監督(59)に10年ぶりの白星をプレゼントした。1日は工藤公康投手(43)が先発予定。巨人では出番のなかった「KNコンビ」がV奪回を目指す原ジャイアンツの前に立ちはだかる。 「この大歓声がたまらない。きのう負けて悔しかったけど、きょうはぐっすり眠れそうです」 自らのバットで古巣に引導を渡した。先発・土肥が好投し、古木のソロで均衡を破った直後の8回1死二塁。昨年まで横浜に在籍していた門倉のフォークをとらえる中越え二塁打。移籍2戦目での初打点に、塁上で両手を叩いた。「気合で打ちました。自分の後輩と対戦するのだから負けたくない。古木の本塁打が勇気を与えてくれたし、土肥の投球もよかった」とお立ち台で左隣にいた2人を称えた。 新天地で迎えたプロ12年目。仁志は巨人で日本一に輝いた00年を引き合いに出してこう言った。「あの時以来の気持ちの高ぶりなんだよ。でも今年は過去のシーズンでも最高の出来だと思う」。自己最高の打率.298を残した全盛期より、今の方が上だと自負する。「巨人時代は恵まれていた。1番の自分が打てなくてもクリーンアップが何とかしてくれるけど、横浜は違う。単打が多いチームだし、自分がチャンスメークしないと」。その自覚はキャンプ中でも藤田、石川らを指導するなど行動に表れた。よくも悪くも注目を集めるチームで得た経験は若手に着々と浸透している。 昨季わずか64試合の出場に終わり、トレード志願した決断は間違っていなかった。鳴りやまない「トシヒサ」コールの中仁志は続けた。「こんなにいい日があるとは思いませんでした。あした勝てば勝ち越せるんで頑張ります」。1日は工藤が先発予定。ハマのおじさんと共闘し、巨人にもうひと泡ふかせる。→記事全文 見てはいませんでしたが、仁志選手、予定通りやりましたね! 開幕のG戦は因縁めいたものを感じるって言ってましたよね。「オレはまだやれるんだよ、原サン。外国人使うくらいならオレの方が良かっただろう!」と言わんばかりに今日のプレーでも、キビシく見せてやって下さい。他のチームとやるときは.280くらいでいいから、G戦は.500打って下さい。バカにはそれくらい目の前で見せないと解らないから。w
2007.04.01
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桑田、本拠キャンプ打ち上げ2007年4月1日06時04分 スポーツ報知 パイレーツが3月30日、本拠地でのキャンプを打ち上げた。約1か月半慣れ親しんだロッカーを整理した桑田真澄投手(38)は、31日からはマイナー施設でリハビリを行う。パ軍は右の中継ぎとして、招待選手だった元巨人のジョン・ワズディン投手(34)を昇格させ、メジャー投手枠12人を決定させた。 パ軍はこの日のツインズ戦でブラデントンでのオープン戦を終了。31日の敵地でのツ軍戦で全日程を終える。マイナー契約の背番号52も、メジャーキャンプ打ち上げ。「チームがいいスタートを切ってくれることを祈っています。早く復帰できるよう頑張ります」とチームに別れを告げた。 02年に巨人で同僚だったワズディンが、6年ぶりの開幕メジャーを果たした。だが、首脳陣は右の中継ぎとして、桑田を計算に入れていた。 トレーシー監督「(12人目は)ワズディンとクワタの競争だった。経験のあるベテラン、ストライクが投げられる、緩急で勝負するという点で、似ているからだ。クワタはチームの資力。彼が再びいい投球を見せるようになれば、昇格を間違いなく考える。みんなが応援している」 コルボーン投手コーチ「クワタにはメジャー昇格の可能性がある。5月中旬がいい目標」 リトルフィールドGM「決して、日本人だからひいき目で話してきたわけじゃない」 左足首の負傷後4?6週間で登板可能といわれる右腕に、首脳陣は約8週間後のメジャーマウンドを期待した。今キャンプ中、注目され続けた38歳の再起への道は、決して暗いわけではない。 やっぱり~ッ! 12人目はクワタだったんですね。ワズディンとクワタだったら付加価値で文句無くクワタでしょう。あ~、返す返すも残念だなあ。・・「クワタはチームの資力」とまで監督が言ってくれるんだから、まずは今シーズン働けるように完治させないといけませんね。これまさか、エイプリルフールじゃないですよね?w
2007.04.01
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