
上手下手、綺麗不細工、美味しい、気持ちいい、諸々とその反対の概念。すべての二項対立は元来曖昧で絶対的な基準はない、その基準は自分で思い込んでいるまたは外から思い込まされている、社会の中で生きるうちに物差しに染まる。実は共感する人が一人でもいればいい、いなくてもいい。
— 引越初心者 (@movingbeginner) August 15, 2022
教養もまたピラミッド構造の枠組み。一対多だし、そこに学問的な正解が存在する一神教的な構造。教養があるとか教養がないとか押し付けがましい、好きなら学べばいいし興味がなければ知らないで終わっても何の問題もない。
— 引越初心者 (@movingbeginner) August 15, 2022
目に見えるもの。目に見えないもの。どちらが優位かはないはずなのに目に見えるものが分かりやすく物質主義の沼からは出られない、出してもらえない、出たいと思わせない。
— 引越初心者 (@movingbeginner) August 15, 2022
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