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これは完全に加賀さんのせい、元をたどると北方さんのせいだが(私の車観は北方さんの刷り込み)、最近車欲しくてしょうがない。ハチロクかフェアレディZ。学生時代からそういうのに憧れてて、いつか乗りたいなと思ってたのが、ここへきて再燃。大人って、こわいよね。身近な大人は秋野先生なんですが、好きな車に乗る人なんですよ。確か一年経ってなかった車を買い替えて、真紅のSUVで現れたときは本気で腰抜かしました。格好いいんだ、これが。くそー車買いたい。試験、20位以内だったらフェアレディZにするか。見合う女には後でなる?
October 29, 2017
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11月初旬にある試験勉強してますが、アクセルブレーキアクセルブレーキ繰り返してます。集中できない。やっぱその先にニンジンないからかな。受かったら、ニューヨークいける!とかあれば頑張れるんだけどな!あと、私オメガバースのような設定に凝った小説はむりだったんですが、好きな作者さんが自作でオメガバースのパロディされてて、くううぅぅときました。すごいな、こんなに胸高鳴るもんだったのか!!したら、妄想がふくらんで、トリップ×オメガバース×西洋パブリックスクール物とか最強じゃない?とか思い始めたら、もう頭が!手が!トリップした先が西洋風パブリックスクールで、かわいこちゃんが希少種のアルファ?だっけ?どっちがどっちだっけ?とかどうですか!この場合、相手は強くてきれいな貴族に限る。一番重要なのはきれいってとこね。最近きれいな攻めに骨ぬきです。勉強しよう。
October 29, 2017
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私の心には、埋められない穴がある。心の一部が欠けてるといってもいい。正直いい方は何でもいい。心の裏側の見えなさそうなところに虚空が口をひらいていて、そこに手をつっこむと、何もない。すかっすかって素通りするだけ。そうだよ、BANANA FISHとアッシュが10代前半のわたしに開けていった穴だよ。今回のアニメ化のニュースで一番驚いたのは、「ああ、まだそこに穴あったんだ」て自覚したこと。もう、ないのかと思ってた。私が初めて読んだのは、10代前半だったんですが、あまりに衝撃が大きすぎて、その後ほとんど通して読み返した記憶はありません。怖くて。私はさして強い心をもってないので、絶対受けとめきれないの分かってた。最終巻読んだ後茫然として、番外編が出てるの知って読んで、救われるかと思いきや全く救われなかった。でも今回約20年ぶりにアニメ化でBANANA FISHにふれて、当時の記憶がぶわーっと蘇ってきて、まだそこに穴があること、20年という年月もその間の私の人生もそれを埋めることはなかったということが分かりました。時間は癒してくれなかったようだ。いやもう分かってる。光の庭を読んだ時に、分かってる。吉田先生は人間というものが分かってて、光の庭で描かれたのはリアルなその後だった。何も、誰も穴は埋めてくれない。BANANA FISHとアッシュにあけられた穴は、BANANA FISHとアッシュにしか埋められない。でも埋められることはたぶん万に一つもないから、これからもこの穴とともに生きていく。30超えた私はそれが少しうれしくもある。そして、今回のアニメ化のニュースで一番うれしかったことは、名だたる漫画家さん方のファンアートが見られたこと!!!!もうすごい、めちゃくちゃ似てるのから、先生独特のタッチで描かれたのまで、お宝の山!Twitterでいいねしまくってるので、よろしければ一括でご覧ください!!後悔させないよ!!@iceasahi でやってます。今思えば、私の強くてきれいな人好きは絶対にアッシュからきてる。本当に好きだった。その一心でニューヨークまで行けたくらい。BANANA FISHに10代前半で出会ってなかったら、二十歳前後で渡米はできなかったと思う。私は片田舎のさして頭も良くない平凡な子どもで、周りに海外の大学出てる人なんていなかったし、海外勤務の親戚なんてのもいなかった。でも、どうしても行きたくなっちゃったんだよね。英文の勉強もしたかったけど、何よりあの街に住みたかった。そのためなら何でもできた。勉強でも何でも。TOEFLっていう小難しい英語の試験があるんですが、田舎では受験できなかったので、大阪まで受けにいってました。でも1回や2回でいい点出るはずもなく(ほんとにおつむ普通だったんで)、結局両手に満たないくらい受けたかなぁ。最後から2番目に受けた試験の結果がすれすれで、滑り込みました。ほんとにすれすれで、担当の先生には「行けないと思ってくれ」って言われてた。けど、そのころから無駄に強気な性格で、なんか行ける気がするって思ってた。思い出した。頭のいい子は1回でパスしてた。よく諦めなかったよね。私にあったのは、諦めの悪さだけだったな。先生のところに通って、「行きたい」って言い続けてた。だったら点出せよと思われてたと思うけど、今、今勉強してるんです! っていう。そんなすぐすぐ成果出ないのよ。1回で覚えられるタイプじゃないから。この経験もあって、私は語学だけは努力でひっくり返せる科目と思ってます。小学生から習ってなくても、帰国子女じゃなくても、いけます。いける。でも、いざ行けるとなったら、母親に東海岸はダメと言われたりね。いや、意味ないから、私にとってはニューヨークの大学じゃなきゃ意味ないのよ!!母親は、今でもですが、思い込むとそれに固執するところがあります。西海岸はいいけど、東海岸はだめって散々言われた。もうどうやって説得したか覚えてないけど、どうにか説得しました。学費は公費だけど、生活費は私費で、ニューヨークで生活するだけの蓄えは私にはなかったので、親を説得するしかなかった。これが人生で初めての反抗らしい反抗でした。うちは過保護の過干渉だったので、高校も大学も、母親の意向に沿って決めてた。でも、これだけは譲れなかったんですよね。最後まで背中を押してくれたのは、ゼミの教授でした。私は今でもほんとにこの教授に感謝してる。言われた言葉が全て迷った時に背中を押してくれる。正直言うと、私はセンター試験で点が出なくて、本命諦めてこの大学に通ってたんですが、ニューヨークへの道があったことと、この教授に出会えたことだけでも、ここにしてよかったと思ってます。お金がなくて、パンと水で生活することになっても、行けっていう先生だった。日本人の女の子なら、行ってしまえばパンと水ってことはないですけどね。たぶん誰かがおごってくれる。日本ではあまりないけど、お店の人がよくおごってくれました。片隅で勉強してると、併設のカフェの店員さんがコーヒーおごってくれたり。私そんなアジアンビューティーとかではないので、かわいいかわいくないではなく、優しさの問題かな。施しというか。いかにもお金なさそうだったんでしょう。下心でもなかったですよ。ちょっとこっち来な、みたいなのもなかったので。そんな全ての経験を私にさせてくれたのがBANANA FISHでした。人生変えた。と思う。今から思えば。そして私はもう1回ニューヨークに住みたいと、最近思い始めました。いつ叶うかなー最後はやっぱりこれかな。万感こみ上げた場所。New York Public Library。当時はまだ聖地巡礼みたいな言葉もなかったけど、行くよね。美と知と生の場所でした。漫画、マンガ、まんが、コミック書評、レビュー今日の読書日記BLラブにほんブログ村
October 29, 2017
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高校生じゃあないな。 そんな夢のカタマリじゃないもんな。 負けないぞ。 一緒にさらに自由なとこ目指そうぜ!
October 19, 2017
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サハラ砂漠の砂がスコールを吸い込むようにBL吸収しています。 やばい、反動すごい。 週末試験だった。まだ参考問題集5ページしか進んでない。 やばい。 なんか、書いてることだけ見たら高校生みたいだな(笑 大して変わってないかもね(笑
October 19, 2017
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やったーーーーーーー!!小説書けたーーーーー!!まだ2000字程度だけど(笑もういつからだろ? 全然書けなくなって、そもそもBLに萌えなくなって、枯腐女子でした。そりゃあもう木の葉のようにカサカサで。木の葉? カサカサ? カカシ??もう小説書くことはないのかな~と、最初のころはぼんやり思い、次第に悲しくなってきて、最後の方は諦めの境地でした。BLに再びぴくんときたのは、先日から何度も何度も話してる「電車の男」を読んでからです。秋野先生に「BLにちっとも萌えなくなった」って言ったら、「昔好きだったの読んでれば?」という趣旨のアドバイスをいただいて、昔から大好きだった月世さんが最近再び書かれていて、渡りに船とそっちに走りました。そこからヨネダコウ作品読んで、英田サキ作品読んで、高校生以来の須賀しのぶ読んで、ヤクザもの片っ端から読み倒して、前回紹介した神7繰り返し読んで、今に至ります。今、今は、萌え萌えで、お肌つやつやです(うそです書けない間は、周りにずいぶん慰められ、励まされました。あと、故中島先生の小説道場に出てくる言葉をノートに書き写したものを繰り返し読んでました。私が読んだのは図書館で借りた旧版でしたが、kindleで新版が購入可能になってますね。素晴らしい。〆切があるわけじゃなし、時間はたっぷりある。ホントに書きたいことがらが、心の中に満ちみちてくるのを待つ。(中略)テクはあとから身につけられる。情熱は、なくしたらもとに戻らないよ。待ってる間がすごくすごく長かった。新年の初詣で「もう一回小説書けますように」とかお祈りしてたこともありました(笑仕事でいい加減年齢的にも中堅になってきて、求められることも大きくなり、私が担当する案件の波及効果も大きくなってきて、褒められるとうれしいんですが、なんか軽いんですよね。書いた小説をさらして、「面白かったです!」てただ一言いわれた方が何倍もうれしかった。あとはこの、私の中にいる息子たちが、このまま永遠に日の目を見ないのかと思うと不憫で(笑今はとりあえず1本書いてます。ただもうHPの編集が面倒でたまらないので、スマホからの閲覧性も考慮し、外部の投稿サイトにて公開することにしました。ここからどうぞとんでいただければわかりますが、エブリスタです。みなさんが主にどこをお使いなのか、どこがいいのかいまいちよくわからなかったんですが、手始めに。腐女子の自分が手を広げて帰ってきた気分。同じように大きく手を広げて「おかえり~」って迎えてあげたいです。
October 16, 2017
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この3連休はほぼ家にこもって、BL読みふけりました。いつぶり??こんなにどっぶり浸ったのいつ以来??もう最っ高。最高にときめきました。みなさんにもおすそ分けしたい!最高のラインナップ、どうぞ。電車の男https://r.estar.jp/_novel_view?w=24769039私がBLに帰ってくる契機となった作品です。もうほんっと、加賀さんがかっこいいの。すごく自然に人に優しくできて、かっこよくて、仕草に育ちの良さが表れてて、でもしっかりおっさんで、こんな人がいたら絶対結婚したい。おっさんなんですよ?なにもしらない澄んだ目の高校生つかまえて、2週間で手を出すようなおっさんです。でもそこがいいの!としとったのかな?その、いけない男具合に、最高に惹かれます。加賀さんが悪いことすればするほど、加賀さんという人の深みが増す気がして、惚れます。センパイhttps://www.alphapolis.co.jp/novel/715151155/255035496これね~~~~~ひ、さしぶりに読んだけどやっぱたまらん。ワタヌキ! タイトルにあるセンパイがもうほんと、鬼(笑高校生の暴走する恋心と●が全力でスピード感ある文章で描かれてます。作者さんがサッカーファンで、サッカーについて書き込まれているところも好き。センパイが超高校級のサッカー選手で、そのプレイのすごさ、部活の厳しさ、高校生の瑞々しさ、そういうのがふんだんに盛り込まれてます。これ読むと、高校が懐かしくなるんだ~目の前のボール(そして好きな人)を無心で追いかけられるのって、すごく貴重な時間ですよね。すき。何回も読み返してます。センパイにひっぱられて、高校生ものが読みたくなって。凪良先生の作品で不動の一位がこれです。とにかく、読んでみてと言いたい。高校生のやわらかくて傷つきやすい心と、大人の身を投げ出して愛することの恐れが見事に描き出されてます。なんてことないシーンで泣けます。最後も切ない。私、惚れたカップルはどんどんその後の日常話を読みたいタイプなので、この二人の番外編を未だに待ってます。(そしたら、小冊子で書いてくださるようだよ!応募したよ!待ってた甲斐あった涙)未完成の切なさに引きずられ、お次は切ない幼馴染ものに。一穂先生と言えばイエスノーかもしれませんが、私はこれがすき!密がすき!頭が良くて、でも自分が知らないことをちゃんと自覚していて、いつも物事の本質を見ていて、信念は曲げない。てっきり攻めかと思ったら受けかよ!!て驚きもありましたが、今ではまあそれもよし。タイトルと表紙にひかずに、読んでほしい。純愛だから!ここ太字で!純愛です!!これほど萌えと物語の面白さがマッチしたBLも珍しい。推理小説警察小説が好きなので、物語自体の面白さってハードル高いです。が、これはほんとに面白かった。あらすじから予想した、一段も二段も上を言っていた。小説読み散らかしてると、あらすじからこんな話かな~って期待するんですが、なかなかその期待を超えてくる作品に出合うのが難しくなります。それをひょいと飛び越えたのがこれ。「お許しください、旦那様」にちょう萌えた。最高のタイミング。読み切ったら、沙野先生のブログに掲載されている後日談をぜひ。これぞ私の好みのカップル最前線!!!クズ男、最高です。今、私の中でかつてないクズ男ブームがきております!書きたい!クズ男を書き散らしたい!!なんだろう、やっぱとしとったんですかね?男の人のだめなとこ、普通ならマイナスなとこみると、無性に愛しくなります。おっさん臭いところとか。昔からさして王子様に興味がなかったんですが(シンデレラストーリーとか)、今ますます進んでますね。それか、王子様だけど××とかね。王子様だけど鬼畜とか。王子様だけど面食いとか。仕事できてイケメンで社内外問わずすごい女性にモテまくってんのに、「俺、かなりのめんくいで、美人が好きなんすよ」みたいなやつ最高。で、職場で一番の美人に惚れて、つれなくされるがいい。神7とか言いながら、ひとつ足りてないがなと。最後は、カカシ先生(笑今更何を血迷ったか、ナルト全巻大人買いしてしまいました。か、カカシ先生が、もう、好きすぎて。こんなに少年漫画のキャラにはまったのいつ以来??(すみません私ほんとうとくて、たぶんはやったのであろうハイキューとかおそ松さんとかユーリとかそういうのついていけてないんです。。)いやもうカカシ先生、すべてが神。クールなとこも、厳しいとこも、優しいとこも、愛情深いとこも、女っけないとこも、すべてが愛しい。どうしてくれるか。あの漫画置くとこないよ。
October 11, 2017
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て、もう誕生日はとっくに過ぎてるんですけど、雑感を。最近、特に変わったなと思うのは、①昔に比べて他人と自分を比べて他人をうらやまなくなった②自分を大きく見せなくなった③年齢に対する恐れがなくなったでしょうか。そのまま読むと仙人か尼に近づいていってる感じですが、あくまで過去の自分と比べてなんで、悟りの域はまだまだです。他人をうらやまなくなったというのは、うらやんでもしょうがないといい加減気づいたのかな。学生の頃はとにかく美人でスタイルいい人がうらやましくてたまらず、鼻高く整形したくて整形外科かけこんだこともあったけど(怖気いて帰ってきた)、美人には美人の悩みもあると知ったし、美人であることが人生における幸福の絶対条件ではないと加齢とともに分かったので、納得しました。会社の同僚にとびきり美人がいるんですが、周りの女性陣の妬みひがみがすごい。他部署なんで話を聞くだけですが、私のメンタルじゃ無理。その人はたぶん小学生くらいからされつづけてて、慣れてしまったのか、いちいち相手にしていません。強いんだよ。あ、そうそう、美人をうらやむんじゃなくて、どうやったらこの人みたいになれるか?ってメンターにした方がいいって気づいたのもあります。特に、30超えて美人は、もともともあるけど、+努力がすさまじい。あと、他人をうらやむ人ほど自分の人生に集中できてない人と分かってきたかな。前出の女性陣はやはりそれぞれどこか自分の人生に不満を抱えて(いるように見え)て、その八つ当たりをしているようにしか見えない。これは自分にも言えて、他人を「いいなぁ」ってネガティブにうらやましく思い始めたときは、自分になにか足りていなくて、それに対する努力を怠ってるときだなと言い聞かせます。②の自分のことを大きく、またはよく見せようとしなくなったっていうのは、このブログ読んでても顕著。過去の日記がちょっと恥ずかしい。実生活でもそうで、大学生や社会人なりたてのころは、自分がいろいろできるって思われたくて、虚勢張ってた。けどなんか今はもう、なんでもいい。笑仕事も普通でいい。自分がもってる案件がつつがなく進んでくれたらそれがいい。地頭がいい人はなにやってもできるし、PCスキルが高い人は仕事早いし、コミュニケーション能力が高い人は(ストレスもたまってるだろうけど)周りを巻き込んでうまくやるし、すごい人はすごい。けどもうそこを見るんじゃなくて、目の前のこの、私の手にあまる仕事をどう片づけようかと、、、つらい、PCスキルが中の下の私はつらい。センスもさしてない。元上司に「仕事早くあがれた日は美術館にでも行ってセンス磨いてこい!」って言われたけど、確かにセンスもないけど、まずスキルがないんで、頭の中に思い描いたことを形にできない。あ、これは小説も一緒だーま、要は勉強しろってことなんですけどね。書いてて、涙でてきた。こっそり仕事持ち帰ってたの思い出した。③はなんか、自分ができないのは、年齢のせいじゃなくて、努力足りないせいって気づいたからでしょうか。これに気づけたのは大きいよ。気づかなかったらずっとずっと年齢のせいにし続けて、しかもその年齢は年々あがっていって、首絞める一方だったと思います。転職とか、年齢で区切られるといいますが、能力さえあれば30後半でも40でも転職可能と、周りを見ていて思いました。そりゃそうだよね、どこの会社も業績上げてくれる人材がほしいもん。もう30きちゃいましたが、今の会社のぶら下がりにだけはなりたくない。この会社にしがみついて、席守って、そのためにできない仕事を人に押し付けたり後輩を陥れるような上にだけは絶対なりたくない。そんななりはじめたら、潔く辞めたい。ただの不良債権じゃん。そのプライドはある。し、何歳になっても、新しいこと・やりたいことに挑戦してる人を間近で見ると、やっぱとし関係ねーなと思います。つらつら書きましたが、今は積み上げ期かなと思って、コツコツとか最近もうつらいんですけど、才能もない私にはコツコツ積み上げるより他ないんだからねと叱咤する日々です。
October 8, 2017
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今日は思いっきり私が好きな人の話をしようと思います。ここでも何回か話してますが、何度でも言う。加賀さんが好きだ。昨日会社の飲み会から帰宅して、ひとりで静かな時間を過ごしていると、むしょうにむしょーうにBLが読みたくなりました。そしてそのまま、気が付いたら明け方の3時まで読み続けていたという!!完全寝不足、今日はさすがに体調が思わしくなかったです(笑)社会人失格(笑)その上、続きが読みたくて読みたくて我慢ならず、会社の休憩時間にも読んでしまうという!!もうね、ほんっと罪な男なんですよ。片時も離れてたくない。ずっとずーっと二人の世界に浸っときたい。第一部が終わって、その後に短編集からなる番外編が出てるんですが、これがもう一話一話生きてる二人をのぞき見してるみたいな気分になるんですよ。ずっと見てたい。普通の生活をのぞきたい。かっこいいの、こんなにかっこいい男見たことない。基本優しくて、そつなくて、モテ男で、育ちがよくて、たまに男男してて。この多面性に惹かれるんだろうな。きれいな人なのに、男男してるのってきゅんときません?ギャップに。そしてたまにちゃんとおっさんなところもたまらない。大人の男のギリギリに毎回昇天。こんなに好きになったのは、キスのゴシちゃん以来かもしれない。その加賀さんがなんと、Zに!Zに乗ってるんだよ!!!フェアレディZ。この名前つけた人、天才と思う。フェアレディZとくれば北方さん。Zであらわれたときはほんと、スマホ投げ出すところでした。わかってる、女心をわかってるよ!!私はSUVより断然ツーシーター!!!一緒に加賀さんに落てくれる方募集中。http://r.estar.jp/_novel_view?w=24769039
October 6, 2017
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ご利用があるか分かりませんが、お知らせです。主にフォレストで展開していたフィーチャーフォン向けページを削除しました。今はスマホからHP閲覧できるし、何より定期更新もないしで、問題ないかなと。ご利用ありがとうございました。今後については、更新と同時にどこか小説投稿サイトでの公開を考えてます。ま、それも書け次第なので、今は生みの苦しみと格闘中です~
October 1, 2017
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