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15:00から面接だった。相手は社長。普段緊張する事は無かったが、久しぶりに今日は緊張した。こんなに緊張する事は水泳大会以上である。控え室は心臓バクバク。控え室には5人(私含める)いた。そこには17日にいた同大学の同学科の人もいた。すぐに仲良くなり、「あ、やっぱりここにするんだ」といった会話をする。面接は集団。面接官は社長と人事担当。こちらは4年制大学5人。志望動機をしっかり把握し、「さあかかって来い!」という感じで構えていた。しかし、面接というよりも意見交換のような感じで展開され、「わが社の企業理念についてどう思いましたか?」とか「わが社と他社の違いはどこだと思いますか?」という感じだった。そして、最後に個人で社長に呼ばれ、一次試験(一般常識、適性)の結果と適性職務を伝えられる。なになに…?筆記試験は平均点以上?ほう、ダイアグラムは満点か。フムフム、余は満足じゃ。適性は…ゑ!?管理スタッフが妥当!?SEに成りたいのに…。しかし、後に希望する職務に就く可能性は努力で広げられるという事。頑張るしかないな。結果は明日以降。
2004/02/24
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今日は私が請け負っている授業はなかった。といっても、勉強しなくて良いということと同義ではない学習指導案を作成する。明日提出だからな、ちゃんと作っておかないと。今日はもう一人の教生が授業を行う。内容はPPを用いた授業。私は黒板の授業しか請け負っていないので、下準備等のつらさというのはよく分からないが、今日の授業を見て、初めて「難しい」と感じた。PPというのはピッチピチのお姉ちゃん…じゃあありません。実に残念ながらパワーポイントです。あしからず…。こういった形式の授業は、内容よりも教示形式で相手に伝わりやすい、伝わりにくいがあるし、質問がポンポン飛んでくると、時間配分が出来なくなる。スムーズに進めるのは非常に困難であろう。こういった授業は相当な経験と知識がないと難しいだろう。教生にはちと扱いづらい形式の授業だ。ま、何事も経験だ、頑張ってくれたまえ。わたしゃ心の中で応援しちょる。フレーフレー!!ゑ?声にして出さないと意味がない?恥ずかしいんだもん(ポッ)でも、ちょっとこんな授業をやってみたかったりして…。まあレディだから許してあげよう。男だったら強引に変更させるためぶん殴t(以下略)明日は授業が4コマ入っている。楽しみだ…あれ?今まで授業が不安であったのがいつの間にか楽しみになってきた。これは良いことかな?
2004/06/22
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1時間目に授業があった。あのボロクソな授業を展開してしまってから1週間がたった今では、普通に授業を行えるほどになっていた。蕃昌以外はね…。何で黒板の書き方だけ上手く行かないんでしょうか?また左上の方へ文字が上がってるよ。生徒も首を傾けてみているよ。ホントすまんな…。明後日にある研究授業の学習指導案作成に入る。書いて見せれば突っ込まれる、これが何度も続き、心身共に疲れ果てる。何か眠くなってきた。お、俺はこんなところでくたばるのか…あ、花畑が見えら…。近くのコンビニでタフマン飲んでやる気を出す。結局完成したのが夜の8時半を過ぎていた。もはや12時間以上いる。そして、やっとOKを貰い、喜ぶ。そのとたん疲労と眠気が両方のしかかる。さあ後は帰るだけだ!!寝ながら自転車を運転したり、チャリをこぎながら爆睡したりしないよう気をつけよう…ってこんな事ありえないから。しかも同じ事書いてるし。あと2日間。やっと教育実習が楽しくなってきたのに…。
2004/06/23
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