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毎週木曜はC#.NETのTAを行っている。この教科は必修実験科目で4つのテーマがあり、その中の1つがこのC#.NETである。学生達は4グループに別れ、1つのテーマにつき授業3回分が割り当てられる。つまり、全テーマが完了するには全部で12回分の授業がある。 前回の授業で3回目が終わって1グループ目が終わり、今日から2グループ目。また1回目に戻る。この間やった事と全く同じなので、今回から余裕である。 1グループ目のときは自分も初めてだったので、一生懸命聞いていたが、今回から同じ事を説明するのはわかっていたので、暇。先生がべらべらしゃべっている間、先生が作った資料(テキスト)を眺める。資料にはPCを扱う部分に関して書いてあるが、文字の誤字脱字はないだろうか…。 資料内容 …というところでキィボードからdirと… …からコマンドプロムプトを開いて… …でアドレスをコーピィして… …の指定にしてたホルダから… なんか見慣れないカリスマ的用語がたくさんあるよw 高校時代から全然変わっていないところを見ると、もう癖、という感じかな。でも憎めない、というか面白いというか…。この先生の色が出て良いかもしれないw(I3Aの人間は知ってるハズ) いいねぇ、こういう先生好きだね私は。 資料の最後のほうにプログラムの演習課題が書いてあった。コンソールアプリケーションでソース(プログラム)を作るのだが… ・松田聖子が好きだ!!というのを100回表示させるプログラム作れ ・上記で98回目だけ本当に好きだ!!と表示させるプログラム作れ 個人的心情を生徒の課題に反映させるとは…さすが先生!!それも高校から変わってない!!スヴァラシイ!!でもなんで松田聖子なんだ?先生の年代じゃあうつみ宮土里の方がw
2006/05/11
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http://www.scei.co.jp/corporate/release/pdf/060509a.pdf 59,800円・・・この価格は果たして安いのでしょうかね。 前世代機であるPS2は、瞬く間も無く爆発的に普及し、家庭用ゲーム機の王座を確保した。これは、当時はまだDVDプレイヤーがまだ普及しておらず、安易に購入する事が出来なかった時代に40,000円という破格で提供していたのが大きな要因なのはほぼ間違いないと思っていい。ゲームができ、更にDVDが見られるといったモンスターマシンは最強で、どのゲーム機にもかなわなかった。それは今考えても理に適ってると思う。 次世代機であるPS3を見ていると、そういったインパクトの強いシステムが現在時点では見当たらない。描写機能やBR-DiscらだけでPS3の魅力を100%伝える事は極めて困難であると思う。映像は息を飲むほど美しくて素晴らしいとしても、描写機能が長けているから面白いゲームが誕生する、というのはイコールではないし、スペックを聞いても、コンピュータ系に疎い人にその魅力を伝えるのはやはり困難であり、ユーザーを虜にする武器としては不十分だ。 内面的に素晴らしくても、外見的に良く分からなければユーザーには受け入れ難いであろう。任天堂のDSやWiiのように目で見てすぐ分かるものの方が分かりやすいし、十分魅力は伝えられると思う。PS2はそういった面では、ゲームもでき、DVDも見られて40,000円というのは誰の目からも見てよく分かる魅力であったに違いない。ゆえに受け入れられ、爆発的にヒットしたのだと思う。ゲームが純粋に楽しみたい私達ユーザーの中で、スペック以上のものを望んでいるユーザーは決して少なくないはず。 コントローラーに傾きと加速度センサー機能を取り付けたのは期待が掛かるが、元々は任天堂が発表したリモコンコントローラーと同等の内容である。ペンタッチはDS、リモコン操作はWiiといった次世代機ならではの機能は、任天堂で盛り上がりは最高潮に達してしまったし、DSでそれを既に証明済み。今更ソニーでやっても・・・といった感じは否めない。 私的意見だが、価格と魅力ある機能やシステムがつり合っていないように感じる。PS2並のインパクトがあれば、この値段は特別高くないと思いますが、現段階だとやはり購入するのは渋りますね。
2006/05/10
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今日の3時間目のゼミに、ボランティアについてのお話が教授からあった。本大学に聴覚障害を持った学部生がいるのだが、その人と一緒に授業に参加し、授業内容をノートに書き写す、というもの。 黒板に書かれている内容は問題ないが、先生がしゃべる内容はやはり難しい。読唇術が要求されるが、100%詠めるのは非常に困難であり、今回のようなボランティアが提案された。 一方だけが快適に行い、もう一方は非常にやりづらい状況下で授業を受けなければならないことを考えれば、これは非常にいいことだと思うが、健常者もハンディキャップを背負っている人も大学に納めている額は同じことを考えると、大学側は平等に授業や研修を提供する必要があると考えられる。そう考えれば、これは当たり前のことであるかもしれない。 前にいた大学では、車椅子用にエレベーターや自動ドアがついたり、トイレに手すりが後から取り付けられたが、こういった聴覚障害者に対して何か対処をする、ということはまったく聞いたことが無かった。私の周りには健常者しかいなかったので、そういった情報が入らなかったのかもしれないが、少なくとも今の大学のほうがハンディキャップについてはよく考えていると思う。だからうちの棟にもエレベーター入れてくれ (ぇ でも、日本はまだまだハンディキャップに関して考えが浅いというか、軽視しすぎだと思う。是非ともアメリカを見習ってほしいね。 とりあえず、このボランティアに申し込んでおこうかな、と考えているが、ほとんどが私の授業やTAなどと重なっており、火曜日の朝だけしかできない。とりあえずこれだけでも申し込んでおこうかな。 ただ、私1人だときついから、うちの研究室からもう1人やってくれないかなぁ…。
2006/05/09
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今日は部屋の片づけを行う。本当はパソコン個人レッスンのため大学に行く予定だったが、部屋をどうしても片付けたいので、サボっ・・・いや、お休みを頂いた。 弟と使っている2段ベッドの位置を変え、自分達の部屋にある物置っぽい戸棚を2階へ運ぶ。 面倒なので、2段ベッドは崩さず、そのまま何とか持ち上げ、ガンガン移動する。ダメだ、力が出ない。ベッドがなかなか持ち上がらない。もう考えたら23だよ、わたしゃ。 リポビタンDとかいった何か元気になれる食い物無いのか?冷蔵庫を開けると、アンパンがあった。 そういえば、アンパンを摂取すると元気になれるアニメ無かったっけ?もうアンパンで元気になれる歳じゃない。アンパンで本当に人は元気になれるのか?アンパン・・・袋を使ってスゥ~ハァ~スゥ~ハァ~・・・ってそのアンパンじゃねぇw 昼飯にアンパン食った。弟から少しもらったジャムパンの方が美味かった・・・ 午後は、戸棚を2階へ運ぶ。棚をもって階段を上るのは容易じゃない!!本当に死ぬ。あと2人くらいは欲しいが、都合よく人もいなく、とりあえず頑張る。 弟「どう、重い?」 私「俺の表情を見て、軽いと思うか?」 弟「思う。」 今の私の表情って、どんな顔してんだ?表現力に自信がなくなってきた・・・。 私「なんとかしてくれ。俺1人じゃ無理だ」 弟「仕方ない、じゃあ旗振って応援してあげる。GO!GO!」 なんだそりゃ。しかも振ってるのって白旗かい!! 全てが終わった時、腰痛と肩こりになっていた・・・。やっぱり突然重いものを持ってはいけない事を学んだ。肩、腰がいてぇ。 仕方が無いので、区民体育館のプールに泳ぎに行く。重力が地上よりかは無いので、一応何とか運動ができるが、プールから上がるとやっぱり痛い。ああ痛い。痛い。イタイイタイ病に掛かっちまった(嘘) 家に帰ると、親から晩飯を作って欲しいといわれ、カレーを作った。といっても、ルーだけ入れてハイ完成!!じゃ面白くないので、調味料をスーパーで調達し、いざ調理開始。 肉、野菜を炒めて煮てからルーを入れ、ここからオレガノ、パプリカ、ターメリック、タイム、ナツメッグなどといった香辛料系をいれて、隠し味にソース、ケチャップ、蜂蜜入れ、最後にとろみをつける為に小麦粉を入れ、ハイ完成。 やっぱり自分が作るカレーが一番美味い。美味いけど、台所に突っ立ってたから、余計に腰が・・・。こ、今度はカレーに漢方薬を入れようかな・・・。
2006/05/06
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今日は大学でVBの講習会が行われた。参加人数は10人くらい。本当は大学は休みなのだが、私が先生にVBについて色々教えてくれとお願いしたところ、他の人もできるように、とわざわざ休みの日に講習会を設けてくれた。いやいや本当に感謝!! 午前中はかなり基本的・基礎的な内容からやってもらう。基本的なことは大体知っているけど、今院生の授業でやっているVBの授業がなにしろ非常に難しいので、もう一度初心戻って勉強しなおし。Circleを使ってアナログ時計を書くまで行う。 私達生徒がVBの課題をやっている間、先生は昼食を作る。先生が昼食をつくる・・・?過去にあった高校時代の昼食会や、テーブルマナーのことを思い出す。オイオイ、この先生メチャメチャ味音痴じゃなかったっけ!?さっさと課題を終わらせて、手伝う。 ・・・案の定、(ある意味)カリスマ性の高いお雑煮作ってる。肉の前に火が通りやすい野菜から煮てるよ。途中から無理やりバトンタッチさせる。 私「味付けは何にします?」 先生「しょうゆと鶏がらスープ」 私「すげぇ組み合わせだ(苦笑)。ダシはなんですか?」 先生「何?デシ?俺の弟子になりたいか?」 そんなこと言ってねぇw。ダシって言ったんですけど。弟子なんて言いたくないw 私「とりあえず、鶏がらスープはだしとして使いたいから、醤油は様子を見ながら入れましょう・・・」 先生「全部いれちまえよ。」 私「味が濃くなるかもしれないから、味見してから決めます。」 先生「まあケチケチすんなよ。」 私「そういう問題じゃなく、味が濃くなりますよ。」 先生「いいから入れちまえ、どうしてもダメか?」 私「ダメ。」 先生「あ、そう。まかせるぞ。」 鶏がらスープは全部入れて、醤油は200cc(10人分なんで、決して多くない)くらい入れる。やはり醤油は少し余った。本当はだしのもと、砂糖、みりん、料理酒あたりが欲しいところ。 味見をする。 先生「どーだ?」 私「悪くないです。いいんじゃないですか?」 先生「余った醤油はどーすんだ?」 私「先生持って帰ってください。濃さはちょうど良いんでもういらな・・・」 先生「余ってんのヤダからいれちまえよ!!」 いきなり残りの醤油をドバドバ入れる。んがぁ~私が一生懸命作った雑煮が!!先生の手によって!!頑張って作った甲斐ないじゃん!!ああそんなぁ・・・頑張って作ったのに。皆が食べて「おいしい!!」の一言が聞きたいが為にここまでやったのに、それが先生の何気ない行動によって・・・はぁ、もう私は生きる望みを失った(←大袈裟) 味見する。・・・案の定、しょっぱい。涙のしょっぱさも入ってるかもorz 先生「おーし!!皆喰うぞ!!雑煮できたぞ雑煮!!」 知らぬが仏(´ω`)ノΩチーン しかし、何だかんだ言ってほとんどの学生がおかわりしてた。という事は、他の人も濃い味付けが好きなんか?私は正直濃いのはパスなんだが。 後半は少し応用的なことをやって、本日4時ごろ終了。内容はかなり詰め込んでやったが、大体は理解できたので、本当に良かった。 帰りに、学校帰りにパチスロやろうかなと口をこぼすしたら、後輩に怒られた。賭け事で稼ぐお金なんてやっぱり価値観が無いといわれました。ハイスミマセン、奨学制度第1種の奨学生がパチスロなんて、やっぱりおかしいっすよね。これからは自粛する・・・・・・予定です。つもりです。 久し振りに後輩に叱られ、反省する私。 今日は講習会だったけど、意外と楽しかった。今度もまた昼食会を含めて講習会やろう、という感じで締めくくったけど、今度は調味料系は全部私が持ってくることを固く誓う。
2006/05/04
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今日は大学を休んで、教員採用試験の願書を取りに行く。ただ取りに行くだけなら午後から大学いけるんだけど、他にも家のやることが山積みなので、それらを片付けるべく、休んでしまった。 教員採用試験に出願するのは今年で3回目。1回目は学部生、2回目はフリーター、そして今回は大学院生・・・。人事担当から見たら「何だコイツ!?」とか思われているのかな。。。 さっさと願書を受け取り、県庁を後にする。この後、銀行、郵便局、また銀行、区役所・・・やることは山積みなのだ。全部お金絡み。 あー一応言っておくけど、パチ○ロする為に各金融機関から金をかき集めている訳ではないので、アシカラズ その後は、本当は夕方から彼女とデートの約束だったんだけど、向こうの都合により今日は無理になってしまった。最近全然会えないけど、大丈夫かな。向こうも非常に忙しいから・・・。 特にやることが無かったので、またプールへ泳ぎに行く。 (本当は教員採用試験の勉強しなくてはいけないんだけど・・・。) 今日は監視員が2人(男と女)。この間は1人だったけどな。あの監視員、男の人も女の人もいい体格している。実に羨ましいよ。次に自分のお腹を見る。私も・・・いい体格しているなぁ特にお腹あたりが(涙)。 去年までは私もアルバイトとしてスイミングスクールで監視員の仕事もやったっけ。当時はバリバリ現役だったライフセーバーの免許、ペーパー化してるよ。隣に今歩いてるバアチャン溺れたら私助けられるかなぁ。 今日はこの間よりは体が自由に動いた感じかな。持久力と心肺機能向上性を意識するため、今日はPullとB-Kickを多くし、1時間に2300m泳いだが、前回よりも上がっていなかった。やっとカンを取り戻したというか。 プールから上がる前にDownとしてウォーキングしていると、隣のコースでレッスンをやっていた。コーチらしき人が子供を教えている。私もバリバリ働いてたなぁ。辛い仕事だったけど、本当に楽しかったなぁ。仕事だから楽しいと思うのは良くないかも知れないけど、本当に為になった仕事だったよ。私がよく教えていた子供達は元気かなぁ。 教える内容は違えど、物事を教えるという意味で教員とインストラクターは同じだから、教員になる為の練習になれば、と思い始めた仕事。私は5年1ヶ月続いたけど、それってやっぱり人にものを教えることは向いている事なのかなぁ。それとも・・・。 帰りに自宅のポストを見ると、見慣れない字をした手紙2枚が私宛に入っていた。名前を見る。 両方とも、バイト先で私が定期的に教えていた子供からだった。こんなタイミングで手紙が来るなんて。偶然ではないような気がする。 子供って純粋だよね。自分が考えている事や感じている事を直に行ってくれたり、態度に示したりする。その子供達から来た手紙の内容は・・・自分をまた1つ大きく育ててくれたような気がした。 ・・・自分がここまで生まれ変わったのは、私自身の向上心じゃなくて、その周りの人達のお陰だと思う。子供からは物事の純粋さを伝えることを教えてくれたと思う。 自分は教員に向いているのか?向いていないのか?それは・・・。
2006/05/02
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3時間目終了後、35th International IGIP SYMPOSIUMへの英文Abstractの投稿を2件分行った。毎度おなじみ、Deadlineでの投稿。この危機的状況にもはや慣れてしまった。あまりよくないんだよね。 まずは自分が大きくかかわっている照明関係。この間まで一生懸命英文校正を行ったもの。内容は大体把握している。 もう1つは、地域情報化という研究内容のもの。これは、地域の人と情報が密接に接する機会を大学が設け、地域に情報能力や技術などがどの程度に広がってゆくか、またこれが今後社会にどのように役立ってゆくか、という研究であり、実際に無償でパソコン個人レッスンを開いている。どちらかというと、ボランティア活動に近いものがある。 ところで、この2件目を投稿するときに、この研究に携わっている学部生を集める。 教授「実は、君らの研究テーマを今度国際学会で発表するつもりなんだ。今までこの内容は発表したことがないからね、そこで…。」 そこで、いろいろと手伝ってほしい。そういうと考えていた。教授の口からは予想をはるかに超えていた。 教授「手伝ってもらって、場合によっては現地まで一緒に来てもらうことになると思うんだけど、どう?場合によっては発表…」 ええ!?Deadlineに突然ですか!?それは冗談きついと思います…。今までよりも衝撃度がすごい、アツイ。ボルテージが400%超えました。過去最高です。学部生たちを見ると、案の定、目が点になっている。マンガに出てきそうな顔をしてた。 学部生「どこでやるんですか?」 私「エストニア。」 ああしまった、エストニアって言ってもわかるわけないだろうな。ただ名前だけで言ったらドラ○エとかに出てくる呪文の名前っぽいし。 私「バルト3国だよ。ロシアの左隣。」 PCで世界地図を見て、初めて学部生たちは場所を理解したらしい。おおっと、目から鱗が出てるね。そして醸し出している雰囲気は「モウダメポ」。まあそりゃそうだ、Deadlineに突然いわれ、OKする人っていないと思う。 正直、誰も手伝ってくれないと思ったが、1人の学部生が現地には行けないが、協力は是非したいと約束してくれた。早速、Abstractに学部生の名前も載せておく。 本当に助かる。学部生誰も協力してくれなかったら、マジで私1人でやるところだった。この意欲ある学生に感謝したい。これなら私も楽勝? 私「いやぁよかったですね。協力してくれるみたいで。」 教授「うんまあねぇ。でも、もし本当に両方とも採用されたら、僕1人で発表するのはきついんだよねぇ。うーん、ああそうだ、じゃあ悪いんだけどさぁもう1件の発表、お宅やっt (私の心境状況の関係で以下割合)」 …帰りに、うちの研究室HPをちょこっと更新して、帰る。今度来るのは木曜か、それまで学校お休みだー。 明日は教員採用試験の願書の受け取りのため、大学休みます。
2006/05/01
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はいはい、このタイトルにつられて来てしまった人、下心が見え見えですよ。こう書いた私も下心丸出しですがw 今日は久し振りのOFF。大学もなく、家の用事も無い。本当のOFFです。最初はパチスロでも打ちに行こうか、と考える。財布を見る。英世が2人。無理!! ゲームでもやろうか、と引出しを開けると、まだ真新しい水着が出てきた。ああそうか、この間秋葉原へ行った帰りに上野のJUENで新しい水着買ったんだっけ。じゃあ今日は久し振りに泳ぎに行くか。水泳用具一式を持って、いざ区民体育館へ。 到着して着替えている最中、とんでもない事に気付く。キャップ忘れた。キャップ無いとプール入れない。かばんを見る。水着2枚、タオル、ゴーグル。やっぱりキャップが無い。といっても、いちいち取りに行くのも面倒だし。 ここで思いついた選択肢が3つあった。 1.タオルをターバンのように巻いて泳ぐ。 → すぐ取れる。 2.水着2枚のうち、1枚を頭にかぶって泳ぐ。 足を通す部分の穴は「穴があいちゃいました」と言い訳 → 言い訳通用せずに警察登場 3.素直に買う。 どう考えても3番以外ないじゃん。諦めて買った。 準備運動してからプールに入り、泳ぐ。最初はW-up、次にPull、次にB-Kick、最後にSprint(専門用語知らない方、御免!!)。もうPullでハァハァ言ってる。ダメだ、確実に体力が低下してるのが分かる。Circle50sで前は余裕で回っていたのが、今はかなり厳しい。今日は1時間で2000mくらい。たった2000m。これが限界でした。モウダメポ・・・orz しかし、本当に気持ちよかったよ。もう3ヶ月くらい泳いでいなかったから、カンはまだ戻っていないと思うけど、この泳ぎ終わった後の爽快感というか、清清しい気分は、個人的にやはり水泳やった後が一番だと思うね。後は、プールにいた監視員が男ではなく、ピチピチのお姉ちゃんだったらもっと爽快k(不謹慎の為以下略) GW中は定期的に泳ぎに来るか。。。
2006/04/29
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午前中の授業終了後、研究室でネットワークの再構築を始める前に、最終確認を研究室の先生と最終打ち合わせをする。研究室の先生が作ってくれたネットワーク構築図を基に、話を進めていく。本日やらなくてはならない事を紙に箇条書きにしてみせる。 主にやること ・ネットワークプリンタのIPアドレス変更。 ・ルーターの詳細変更(DHCPをOFF、IPアドレス変更) ・配線を簡略化、きれいにする。 ・各PCのSamba登録。 ・各PCの固定アドレス設定。 ・私への責任転換をこれ一切禁止 先生「一番下以外これで良い。何だ一番下は?あん?」 ちっ、やっぱり無理らしい。ハァ。 とにかく、自分は見栄えだけでも綺麗にしたかったので、上から3番目を選び、絡まっている配線や無駄な線を一切省き、一本にまとめる。今まで目障りな線がほとんど無くなり、デスクの上が綺麗になった。いやーやっぱり気持ち良い・・・。 後輩「綺麗になったけど、他研究室生から見たら、まだまだ汚いですよね」 鋭い突っ込みしないでくれよ。 色々とネットワークをいじっていると、何故かいきなり大学回線が切れる。ヤヴェえ、そんなバカな!?私は何もしていないぞ!!マジで時間の問題だ、あまりタラタラしていると、ネットワーク部署から職員が鉄球を持って乗り込んでくるかも知れない。いや、ネットワーク職員だから、LANケーブルを鞭変わりにして使ってお仕置きしそう。イメージしたくねぇ。 とにかく原因を突き止める。結果はただの接触不良だった。なんだよ・・・って、安心している暇無いし。新しいケーブル、また用意しないと。 結局、今日中にやることが終わらなかった。しかし、4年生頑張ってくれたと思うよ。本当に。だから続きは月曜日、またもや後輩が頑張ってくれると思う。頑張れ!!私は一生懸命・・・応援してるよ。フレー 夕方から3年生&新大学院生の歓迎会をやった。久し振りにお酒を飲む。ああ、また太るよ。もう最近運動量が全然足りないから、筋肉衰えてるよ。久し振りにマジで泳ぎたいよ。 帰りは後輩達と帰り、最寄駅から出る。駅前にあるパチスロ屋に案の定、行きそうになる。ああ、行きてぇ・・・が、眠い。目を擦る。ヤベ、コンタクト落ちた。コンタクトが!!あれ1枚買うのに諭吉っちが2人も死んだんだぜ!!無駄にできるかよ。 すぐに見つかったが、何もみえん。打たずにそのまま帰ることに。ある意味助かったが、本当に見えない。平たく言うと、キテレツにでてるベンゾウさんがメガネをとったような感じ。あんな顔して多分歩いてた。 あー・・・性格やナマリはベンゾウさんと似てないんで、あしからず。
2006/04/28
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今日はC#.netのTAをやった。今回は実際に測定機器をPCにつなぎ、それをプログラムで制御するもの。照度計、騒音計、温度計の3つを使って、それぞれlx、dB、℃を計測する。それほど難しいものではないのだが・・・。 3年生は早速機器に繋ぎ、計測してみるが・・・上手く出来ない人が多い模様。 3年「すんません、これ、温度がちゃんと計測出来ないんスけど。」 ヘルプとして私が出向く。PC画面を見ると、℃が-9000のE-24とか(あまりハッキリ覚えてない)表示されていた。冗談じゃねぇ!!この温度が本当なら君たちノーベル賞ものだぞ!! 結局、繋いでいるコネクトチャネルと制御処理が食い違って、表示がエラっていただけだった。ちゃんと話聞いていてくれよ。 3年生は測定結果をレポートにして、書き上げる。 先生「いーですかぁー?君らはレポートを出すんだけど、ちゃんと問題に答えて、考察や今後の展開も書こうよな。とりあえず、レポートは次回な、次回。今日は受けとらねぇぞ!!以上!!ポーンポン!!」 普通終了の挨拶って、「お疲れ様でした。」とか「さようなら。」とかだよな。何だ、ポーンポンって?よく分からない。この先生の特有の挨拶言葉らしい。やべぇ、頭から離れられない。 っと、早速話を聞いていない女学生が。レポートを1枚だけで、先生が言っている事を守ってない。 女学生が渡したレポートを先生が見る。 先生「いいか、ここが違うし、ここもダメ。こうやっちゃダメだーって言ったろ?分かってるか?」 女学生「スイマセン」 まあ言われても致し方ない。当然レポートは返却だろ・・・ 先生「次から気をつけような。はーいOKよ。」 へぇ!?いいのかよ!? 私「ええ!?良いんですか!?」 先生「ああ、良いんだよ。」 何で良いのか予想がついた。 私「私、男ですが、もし私がこういったレポート出したら・・・」 先生「突っ返す。」 私「女学生の場合は・・・」 先生「受け取る。」 私「・・・。私、男ですが、もし私がこういったレポート出したら・・・」 先生「突っ返す。」 私「女学生・・・」 先生「受け取る。」 私「・・・もし、私が女学生だったら・・・。」 先生「うー・・・う、受け取る?う、うむ、受け取る。」 疑問形になったぞ?何だよ、うーって。しかも回答に詰まったぞ。 男尊女尊ではなく、女尊男卑・・・時代も変わりましたなぁ(涙)
2006/04/27
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大学の担当教授に、一応教員採用試験を受験することを報告する。万が一合格した場合、おそらく今後は土日のみの登校、下手したら中退も考えなくてはならないし。いきなりドロンするのは失礼に値するから、一言くらいは報告したほうが良いだろうなぁ。まあ、本当に万が一だがね、いや、億が一?下手したら兆が一?って、だんだん悲しくなってくよ…。 私「今年の7月上旬に、教員採用試験のほうを受験したいと思います。」 教授「あーいーよ、いっといで。」 私「すみません。ありがとうございます。」 教授「ちゃんと勉強してんの?受かりそう?」 正直、勉強してない。大学でやらなくてはならない事がたくさんあるんだよ。山積み…って、考えたら私がやっている事の9割が本来私がやるべき事じゃないジャン!!まあ大学院なんだから当たり前かぁ(参考:http://plaza.rakuten.co.jp/asellus/diary/20060407/) 私「いやぁ、大学の事で精一杯で…全然それどころじゃないですね。」 教授「何?そうか大変だね。どうしようか、じゃあ…」 おお、まさかこれからやることはもう良いから勉強に専念しなさい!!とか言ってくれるのかな?良いねぇ、教授はさすが私のこと考えてくれてますなぁ…。 教授「じゃあ…この間出してくれた校正、ここが間違ってたから直しておいてね。夜露死苦!!」 話の接続と続きが見事にミスマッチしてるよ。強引につなげちゃって、見苦しいぞ教授!!まあそれを黙認している私もどうかと思うが…。 教授の最後の言葉は正しくは「よろしく~」なのだが、私の心境的には「夜露死苦!!」って感じだった。夜、夜露死苦…。 その後、今度は今年9月にエストニアで行われる国際学会のアブストラクト作成についてミーティング。出す内容や登録方法などの話を聞いていた。 私「これ、エストニアって行くのにいくら位するんですかね?」 教授「さーわからないけど、20万以上かな?」 高ぇ!!20万!?すき家の豚丼が700杯以上食える値段だぜ。 私「た、高い…。でも行きたい。」 教授「んーまー安くはないねぇ。」 私「これって…投稿だけして行かない、というのも手じゃないですか?抄本に載れば実績は残るし、金も掛からない。後日、抄本だけ郵送してもらえば…」 教授「なるほどー。それも手だね。」 私「納得するとは、先生も悪ですね。」 教授「お宅も悪だねぇ。」 私・教授「わっはっはっはっはっは!!」 こんな冗談で私達笑えるんだから、幸せだよね。笑うって素晴らしい…。 教授「わっはっはっは…その手マジで良いよ。アツイ」 ちょ・・・いきなり真顔にならないで!! 私の冗談が教授をダメ人間に近づけてしまった様な気がした。大変申し訳ございませんでした。もう冗談は自粛します
2006/04/25
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朝の9時に大学へ来て、英文の校正の最終チェックを行う。といっても、土曜の時にほとんどチェックしたので、本当に軽くチェック&簡単な編集などくらいかな。さっさと直して、メールで教授に提出。 午後は、研究室の先生(上に書いてある教授とは違う人)とネットワーク構造についてミーティング、うちの研究室のネットワーク、かなり危機的状況なので近日中に直さねばならない。先生が作ってくれたネットワーク構築案を見て話し合う。 先生「どーだ?これがお前と教授がOKすればすぐ作り直すが」 私「私は先生に一任しますから」 先生「なーにいってんだよ。うちのネットワークの責任者はお前だ」 へぇ??いつからそんなの決まったんだよ。全然聞いてねぇ。 私「僕じゃ無理ですよ。先生やってくださいよ。」 先生「まあもし難しくて時間が掛かるようなら、使っていいぞ」 ほう、何使っていいんだ?もしや、先生をコキ使っていいのかな?ってそんな事無いだろう。 私「何使っていいんですか?」 先生「かっぱらってきたソファー」 つまり、ここで寝泊りしてネットワーク構築しろと。ひでぇ。 とりあえず、この間持ってきたソファーがまだ廊下におきっぱなしなので、研究室へ運ぶ。サーバーがおいてあった机を移動し、そこにソファーを置く。悪いソファーじゃなさそうだ。私が家で使ってるベッドより良さそう…。 私「こんなところにおいたって、誰も使いませんよ。」 先生「お前が寝泊りする用のベッドだ。」 私「だから泊まらないっつーの」 先生「何だ?寂しいのか?じゃあ横にマネキンでも置いとけー寂しくないだろ」 おいおい、太ももから足が無い人形横においてみ、電気消したら怖くて寝られないよ。てかさ、朝誰かが研究室に来てその人が目に入る光景、それはマネキン人形の横でヨダレたらしながら爆睡している私。どう考えても変態だ。 私「絶対にヤです。」 先生「まあまあ、とりあえず寝てみろよ。」 あまりにもシツコイので、仕方なくソファーの上で寝そべろうとする。いいか、私は今後何があってもここでは泊まらない、寝ない、仮眠もしない。もう心に決めてあるんだ!!何があっても!! 軽く寝そべってみる。 先生「どーだ?気持ち良いか?」 私「気持ちいい。ヤヴぁい、すヴぁらしいです。」 ヤベ!!つい本音が出てしまった!!前言撤回!! 私「で、でも泊まりませんよ。」 先生「もう布団まであるぞ。今出してやる。」 だーかーらぁ、泊まる気ゼロですから。布団があったって泊まりたくないものは泊まりたくないの!!今度こそちゃんと断って・・・とりあえずかけてみよ 先生「どーた?ちょうどいいだろ?」 私「うっひょー、最高です。」 しまった!!心にも無いことを…。でも、マジで悪くないんだけどこの環境。マジで寝泊りする事あるかも。まあ悪くないかも。 先生「あ、この布団、いつから洗濯してないんだっけかなぁ…」 泊まらねぇ。何があっても。 とりあえず、心の中で泣いておくよ。T_T
2006/04/24
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明日から埼玉県教育委員会から配布される教員採用試験の申込み用紙についてインターネットで調べる。今年も去年と同じように書けば問題ないと考えていた。が、HPで目にしたものはとんでもない内容だった。 http://www.kyouiku.spec.ed.jp/contents/news_sorce/n06041301.html ・ ・ ・ ・ ・ (8) 高等学校教員の教科「情報」の受験資格に情報以外の免許所有を求める。 遂にうちの県も導入かよ。去年までこんな制限無かったよ。よく分からないんだけど、何で情報だけ他の教化の免状も必要なんだよ?実に理解し難いね。私は偶然情報以外の教員免許持ってるから問題ないけどさ、免状が情報しか持ってない人は受験する資格がないじゃん。ただでさえ情報の先生って少ないのに、更に制限かけてどうするんだろうね。数学や理科の先生を強引に情報の先生にするくらいなら、純粋に情報の教員を集めた方がよほどいいと思うがね。 高等学校情報だけは、この制限をかけている各都道府県教育委員会が最近になってかなり増えつつある。それとは裏腹に、教員免許が情報だけしか取得できない大学や学部は未だに極めて多い。理不尽すぎる。 とりあえず、今月中に願書をもらっておかないと。ハァ・・・これ書くの今回で3回目。4回目が無い事を祈るよ(もちろん良い意味で)。
2006/04/23
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今日英文の校正を教授に提出する予定だったんだけど、出せませんでした。午前中は黙々と独りでやっていたんだけど、午後から後輩とパチスロの話をしたり、ファミコンの話をしたり・・・。 という事で、今日出せませんでした。テヘッ♪ (本当は日記もっと長く書いてたんだけど、先程書き込み時にエラって、もう書く気しないのでこんな所で勘弁)
2006/04/22
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朝起きる。ね、眠ィ。4時間寝たので十分なのだが、体がだるい。このままじゃ今日のTA中に多分立ったまま寝てるよ。それはまずいな。よし、こうなったら、この間手に入れた取って置きのユン○ルが冷蔵庫にあったはず。これ飲めば今日1日元気になれる。冷蔵庫を開ける。さて飲むぞ…あれ、無いぞ?どこいった? 私「母さん、俺のユン…」 母「父さんが飲んでったよ」 私「Nooooooooooooooooooooooooooo!!」 とりあえず頭の中で叫んでおいた。パチスロの景品で獲得した私の○ンケルが…最終兵器が…。蓋に名前書いたのに…読んでないか読めないかどっちかだなうちの父さんは。てか、私が質問している途中で母さん即答するとは…仕掛けてたんか? もういいや、なんか頭の中で叫んだら目ぇ覚めてきた。ある意味ユンケ○より効果あったよ。 大学いくと、またアクシデントが発覚する。例の留学しているうちの院生が、申し込んだTAをやらないとか言い出し、更にその尻拭いを何故か研究室の先生と私がやっている。何で私が他人のミスの尻拭いしなけりゃアカン?絶対に納得がいかないんだが…。おかげで(ここんとこ毎日)仕事が増えてるよ。いやぁうれしいね、毎日が楽しくて感謝してる…わけないでしょ!! TA終了後、院授業のレポートを作成するが、全く頭に入らん。 とりあえず、強引に教科書を開く。公式がズラーっと書いてある。最後にこう記されてあった。 ω Σ h=0 だめだ、見てシグマというのはすぐに分かるんだけど、どうしても真ん中にあるシグマがスネ夫の口に見えて、たれパイと椅子に囲まれているようにしか見えないんだけど(どんなスネ夫だよ!?)。もうそれだけ集中できない事を表しているよ。今日ユ○ケル飲んでたら3秒で解いてるよこんな問題。後で解析してみよう(http://mixi.jp/view_diary.pl?id=120912597&owner_id=131915)。 もう今日は家帰ろう…あ!!明日の教養基礎ゼミのPP作ってねぇんだ。今から作らなきゃ…。 マジでやること山積みです。減らしても一向に減らない。そろそろ私の生気も減ってくるころですな。
2006/04/20
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3時間目、ゼミの時間に写真屋のオヂサンがくる。今日は学部生対象の卒業写真撮影会。4年生が一斉に廊下に出て集合写真の準備をする。しかし、私は全然関係ないので廊下に出なかった。まあ君らだけで思い出の写真にしてくれ・・・。 先生「うぉ~い!!お前も写真に入れよ!!」 私「へぇ!?私関係ないですよ。」 先生「いーから。ケチケチしねぇで入れって!!」 よく分からないんだが、何でこんな場面でケチケチとか言う台詞が出るんだ?写真に写るのとケチの接点って無くない?てか、自分ってケチか?ケチ・・・へ?ケチ?そんなぁ。こんな時にどさくさに紛れてケチとかいわないでよ。ケチでスイマセンorz 廊下に出ると、既に皆がスタンバってる。昨日テレビと一緒にかっぱらっ・・・拝借したソファーの回りで集合写真とるようだ。私はソファーに座る。本当は、お笑いみたいにソファーの前で横になってピチピチ跳ねて「鯛で~ス!!」と言いながら写りたかったのだが、4年生から苦情が来そうなので止めた。まことに残念だぁ。来年の4月にはやってみよう。来年はダンボールの上で「鯵で~ス」と跳ねながら写るの。良くね?来年の目標完成。 集合写真か・・・。大学時代も写真は撮ったけど、結局卒業アルバム買わなかったなぁ。私の写真2枚しかなかったし。てか、卒業アルバム購入したい程いい大学生活送ってなかったし。今の大学院生活の方がよほど充実してるよ。ある意味ね・・・。 ああそうだ、このソファーなんだけど、うちの研究室の先生、どうやら私の為に持ってきてくれたらしい。他の研究室の先生との雑談が聞こえたんだけどさ、私が大学に泊まる時にベッドとして使って欲しいとか言ってた。いやぁ~どうもスイマセン感謝感激・・・するわけ無いでしょ!!泊まりたくないっつーの!! どうやら先生のお宅に泊めさせてくれる、という選択肢が無いらしい。 やっぱり鬼塚のような生活パターンになるんだろうか。・・・やっぱり泊まりたくないな。一番痛いのがシャワーが無いんだよね。痛すぎる。先生に頼んでシャワー機作ってもらおうかな。お願いしたらジョウロ使えって言われそう。 ・・・うちの研究室、鬼塚研究室にしてやろうか?げへへ
2006/04/18
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久し振りの日記です。すいません。日記サボってました。書くのが面倒だっ・・・いや、忙しくてかけませんでした。 大学で、PHPの講習会に参加する前に、研究室の先生が大きいディスプレイをかっぱらっ・・・拝借したいと言っていたので、大きいディスプレイを1階から運ぶ。相当でかいので、4人がかりでも結構ヒーヒー言う。研究室にテレビか。前の大学では普通に研究室に1台大型テレビがあって、昼休みには笑っていいともを見てゲハゲハ笑ってたな。ゲハゲハと。ちなみに、この笑う表現は個人的主観であるが個性豊かな証拠であって、下品に笑ってるわけではないんでそこんとこ夜露死苦。ゑ?うるせぇって? 研究室にテレビを置くととんでもない事に気付く。このテレピ、アンテナ入力もAV入出力も無い。テレビ見れないゲームできない。何てテレビだ、ただのポン○ツだ・・・とこれ以上言うと研究室の先生に殺されかねないのでこれ以上書かない。 さてPHPが始まり、資料が配られる。PHPを使うにあたり、PCやサーバーを固定アドレスに変更しなくてはならない。と、そんな事が書いてある中、理解し難いことが書いてあった。 『PCの固定アドレスの割り当てについては、Tanakaさん(私の事:仮名)と後日相談し、決定します。』 な、何で私なんだよ??担当の教授といい、研究室の先生といい、私の仕事は永久的になくならない。減らしても次から次へと知らない間に増えてんだよね。何かネットワークの管理者として勝手に私を推し上げてない? その後、Linuxの講習会も参加し、本日終了。最後に先生がとんでもない事を発言する。 先生「テレビも入ったし、ソファーもあるし。今度布団を持ってくるよ。」 私「はあ。誰が使うんですか?」 先生「そんなもん決まってるだろーが。」 私「なるほど。もちろん先生ですよね。」 先生「お前だよ。ここで不自由なく暮らせるぜ。」 ちょ・・・ヲイヲイ、何で私がここで暮らさなきゃいけないんだ?家に帰してよ。ちょっと想像してみる。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 やだな。GTOの鬼塚見たいな生活を送るのかよ。水道管の所で素っ裸になって体を洗う度胸は私には無い。てか、冬とかどーすんだ?w
2006/04/17
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今日はもう1つのTAをやる。C#.netプログラミングである。内容的には機材をPCとつなぎ、環境測定を行うもの。さほど難しくは無いと思うが、実はC私は#.netを使った事が無かったりする。本当はこの授業のTAをしたくはなかったんだけどね、指導担当の先生がどうしてもやって欲しいといわれ、気が付いたらTAやってた。アルゴリズム的なものは指導できるんだけど、使い方とか聞かれたらお手上げ。 とりあえず、先生の話を自分も真剣に聞いて、学部生のやっている事を見てみる。慣れてくれば、さほどは難しくなさそうだった。 それよりも、アルゴリズム的な質問が多かった。しかし、アルゴリズムだけだったら教えられるので、的確なヒントを出す。私がやっても良いんだけれど、学部生の為にならないし。 しかし、さすがは上級学生だね。昨日と違って、遊んでいる人誰もいなかったよ。今日mixiやっている生徒がいたら、その時は申請しよ・・・じゃなくて、叱ろうと思ったが、それをする必要もない。私が通ってた大学と大違いだ。 最後は後片付けと来週やることを聞く。来週からかなり本格的なプログラミングに移るそうだ。ううう、できるかな・・・できるかな・・・で、きる、かなで、きる、かな、はてはてふふー♪(この曲知っている人はマニアだな) 帰りに大宮降りると、ティッシュを配っている人が、私に強引に渡す。見ると中にはパチスロのチラシが。もうさ、こんなことやってる立場ではないと思うんだが。やりたいけど、奨学金まで使いそうだし。しかも、奨学制度第1種だから、パチスロにはまりすぎて成績下がるとまずいんだよなぁ。それに、どんな激アツイベントでも、勝てない事は珍しくないし。今日は止めておこう。しかし、ちょっと気になったのでティッシュに入ってた広告を見る。どうせ大したイベントじゃない・・・ 『本日、番長全台激アツ!!MAX祭!?これを逃す手は無い!!』 ぬぉ!!自分の意志に反して勝手に足が動くよ!!しかも軽やかにペースアップしてる!!やめろおおおおおおおおおおお!! 台の周りを見ていると、幸か不幸か目の前に空き台が出来た。頭の中で天使と悪魔が手招きしてる。心の叫びもむなしく、福沢諭吉を突っ込む・・・。 3時間後、財布の中には福沢諭吉が6人も増えてた。今日は何とか勝った。番長でここまで勝ったの初めてだよ。Daito系は設定6でも天井REGって普通だから怖かったが、今日はクソハマリしなかったのが良かったかな。 これでこの間払った定期代(6か月分)を取り戻したよ。激アツ。って少しは反省した方がいいのかな私は・・・。
2006/04/13
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今日は初めてのTAの授業を行った。必修科目で、通過しないと進級出来ないと言うある意味過酷である授業のTAだ。ただし、テストとかは無いから、授業でてレポート出せば間違いなく単位取得なので、非常に辛いというわけでもない。 内容はリテラシー系で、Word、Excel、PowerPointなどを使ってレポートの書き方やプレゼンテーション技法を学ぶもの。 今日は第1週目。先生の説明が多く、学部生は先生の話を聞く。が、やっぱりいた。ゲームしている奴。マー○ル、ガッ○ュ、ハン○ーム。まるで昔の私を見てい・・・っと何でもありません。てかさ、アドミニで権限かけちゃえば良いのに、何でしないんだ??まさか、先生達も・・・と一瞬頭を過ぎった。そういえば、高校時代の先生達は遊んでたなぁ。まあとにかく注意する。 そんな中、見慣れたページを開く学部生もいた。何と、mixiしてる。オイオイ、こんな所でやったらマズいやろ。 私「オイ、そのページ・・・」 学部生「あ・・・」 学生は焦って閉じた。 私「リンク申請夜露死苦ぅ!!」 って言おうと思ったが、TAがそれではみっともないんで、止めた。TAで金もらってmixi申請じゃあ仕事にならんし。じゃあこの場でいってみよう。 リンク申請夜露死苦ぅ!!!! ・・・あ、やべ。奴ら私のID知らないジャン。ここに書いても意味無いぜ。 まあ今日のTAはそれほど難しくは無かった。良かった。てか、ほとんどの学生は自宅にPCがあるせいか、殆ど質問をして来ない。こんなんで金もらって良いの?って感じだった。 明日もTAあります。C#プログラミング。アルゴリズムとかは大丈夫だと思うけど、C#自体は全く使った事がない。大丈夫かな。
2006/04/12
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午前中は学部生の授業を出て、その後すぐ教授と照明学会全国大会の申込みを行う。必要事項をドンドンと記入していくと、発表の概要入力画面になった。面倒なので、要旨に書いてある内容を抜粋して書き写す。 そして、要旨の最終調整を行う。教授に指示された通りに打ち込み、印刷して先生にチェックを入れてもらう。印刷された要旨を見て、教授の顔がニヤけた。お、これはOKの印!? 教授「ここ、誤字だねぇ」 す、鋭い突っ込みどうもアリガトーT_T その後、少々手直しをして、ついに完成した。やっと、やっと終わった。 その後は大学院の授業に出て、続けて帰宅しようと廊下を歩くと、教授に会う。 私「やっと要旨終わりましたね。お疲れ様でした。先に上がります。」 教授「うむ、御疲れさん。ところで、今度は去年の国際学会の英文校正を是非君に頼・・・」 教授が発した言葉が恐怖のあまり、走って逃げ出した。ふぅ、聞いちゃいけねぇ言葉を聞いてしまったような気が・・・。 ここ最近クソ忙しかったので、久し振りにマンガ喫茶よろうとしたら、パチ屋がイベントやってたので、久し振りに打つ。最初はゴールドXで7千、その後鬼浜で2万4千円飲まれる。財布は空で、どん底の心境から最後の千円で何とかBIGを引く(天井間際でチャンス目解除。泣きそうだった)。何とか吹き返すと、そこからサクッとBIG2連。一応、1300枚程度になったところでデビルマンに移り、BIGを引いてDGはスルー。 どっこいどっこい当たりで精算しようとしたら、CR福の神でよさげの台が落ちてたので、少し回す。その直後、確変やら激アツ演出やらがループして、ボーナスの嵐到来。結果、CR福の神はBIG6REG1。本日3454枚、占めて換金は6万9千円。 本日は+3万7千円でした。要旨の作成を頑張ったご褒美だなきっと。助かったよ、鬼浜で1000回転を超えて、財布が空になった時は、頭に過ぎった文字は「アイ○ル」「アコ○」「ほのぼのレ○ク」とかばっかり。 てか、奨学生がこんな事してて良いのか!?とか突っ込まないようにしてください。すいません・・・。
2006/04/11
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まだ大学にいます。しかも要旨未完成。明日Deadline。 明日はなるようにしかならないような気がする。 何、日本語が変だって?それだけ疲れてんだよ。
2006/04/10
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昨日、22時頃まで残って書いた照明学会全国大会要旨の続きを朝から研究室に来て書く。 とりあえず、一通り書いて、教授に渡す。 クソミソに突っ込まれ却下される。ダメダァ、悔しい…。 畜生、絶対に見返してやる!! PC教室の後、後輩と楽しい話をし、気分転換後にまた要旨作成。 けど、なかなか手につけない。教授の校正を見る。ソウカンケイスウを導けと書いてあった。何だソーカンケースーって?もう頭がいっぱいなんで、思考能力があまりない。よくわからない。どうやって区切るんだ? ソー・カン・ケー・スー?(中国風?) ソーカ・ンケー・スー?(マレーシア風?) ソ・ーカンケ・ースー?(???) って、こんなところで時間費やしてる暇無いよ。さっさと仕上げなければ。 現在、20:30過ぎ。まだ帰れる見込み無し。今日も家に帰るの23:30過ぎだろうか・・・。
2006/04/08
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とりあえず、ネットワークは大学回線1本に絞り、分かるサーバーだけIPアドレスを0系に変更し、何とか応急処置に成功・・・。 さて、これからやること。 今度の月曜までに照明学会全国大会の要旨作成。 その後、日本語と英語のアブストラクト作成。 その後、照明学会全国大会の申し込み。 その後、研究室ネットワークの構築。 その後、照明学会英文誌の投稿のための英文校正。 その後、IEEE主催教育学会の投稿の為のアブストラクト作成。 その後、自分の研究テーマの決定。 その後、全国大会の発表資料の作成。 その後、・・・・・・(以下略) やることがマジで山積み。てか、自分の研究テーマの決定以外、本来俺のやることじゃねぇ(涙)。他の研究室に所属している大学院生もこんなに忙しいもんなのかな。 この日記を書いている時刻、20時前。まだ大学にいます。まだ帰れそうもありません。
2006/04/07
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大学のネットワークが死去しました。新しいネットワークを立ててまだ全然経ってない。享年(享日??)12日。合掌・・・って、合掌している暇ねぇよ。 とにかく、研究室の先生と一生懸命に蘇らせる。しかし、一向に立ち上がらない。訳わからない。 この間一生懸命に立てたSambaのアドレスは0なのに、ルーターやその他の機器は全部1になっている。Pingは通るのに、IPアドレスを変えようとすると受け付けてくれない。なんでやねん!! ダレカタスケテクレ
2006/04/06
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ついに届きました。待ちに待ったWILD ARMS Complete Tracks!! 私が6年間署名し続けてきた幻のサントラが、ついに発売されました。 WILD ARMSというゲーム(1996年 SCE)のサントラは、かつて発売されたが、半分も収録されておらず、多くのファンが全曲収録盤を望んでいた。 この6年間、長かった。高校時代の2年生。自ら「たのみこむ」にて賛同者を集め、インターネットで署名活動本部で署名参加し、頑張ってきた努力の証。高校卒業、大学入学、大学卒業、そして大学院入学。自分自身は変わっていても、気持ちはいつまでも変わることが無かった。 ブックレットを見る。家に帰って、CDの封を開けて、早速ブックレットを見る。私の・・・私の名前が入ってる。 そして、ここで初めて知ったことがあった。署名活動本部への署名と同じ方が「たのみこむ」で私の発案に賛同してくださった方が意外と多くいたのだ。自分と同じ気持ちの方が大勢いる。たくさんの方が賛同してくれた。今になってこみ上げてくる気持ちは「やりきった!!」の一言であった。 私は「たのみこむ」という商品化支援サイトで同内容の管理人を務めていた。同時に、私は署名活動本部の変哲の無い小さい1人であった。しかし、私が「たのみこむ」で立てたサントラ完全版案が切欠で、署名活動本部に賛同者が増えていたのならば・・・こんな形でもアキハルさん(署名活動本部管理人)の縁の下の力持ち的な形になっていたのなら、本望だと思っている。 夢はきっと叶う。それを教えてくれたきっかけだと思う。 もう一本買って、記念に取って置こうかなぁ。
2006/04/05
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今日は大学院のオリエンテーションやガイダンスを行う。説明される事ってあまりないと思ったが、どーでも良い事をダラダラと説明されるので、基本的に暇。 説明中に今学期の授業表を眺める。前期で単位をかなり取得した為、選択教科の残り、あと2教科分。あと2教科で卒業可である。取り合えず、今学期分で卒業条件を満たしておこうと色々とプランを考えている矢先、係が驚く新事実を発言する。 係「日本学生支援機構(旧名:日本育英会)第1種奨学生は、極めて優秀な成績や学業を修めて卒業した場合、奨学金の返還額が免除になります。」 マジかよ!?激アツじゃねぇか!!実力しだいでただで大学院いけるのか!!ちょっと、この1年半死ぬ気でやってみるか?これを逃すテはない。 その後、TAとして請け負う授業を決める。先月下旬に申し込み用紙を出したのだが、全ての院生のTA希望調査表が完成したので、見る。案の定、他学部の講義は非常に人気が高く、一筋縄では行かない模様。理由はこの学部は非常に多くの女学生がいるから人気が高いと聞いたが・・・TA希望者を見るとア○バ系ばっかり。 普通はかぶった場合、じゃんけん。しかし、私はすでに指導担当から頼まれていたので、そうは行かない。試しに係に言ってみる。 私「この授業ですが、すでに指導先生から推されているので希望したのですが、やはりじゃんけんですよね…。」 予想とは裏腹な回答が。 係「そうか、じゃあここの授業は君で良いよ。やりなさい。」 意外とあっけなく決定。周りの人を見ると、アキ○系の人々が私を睨んでる。睨まれても困るんですが。そりゃ女学生が多いから良いかもしれないけど…女学生が多い…女学生が良い…ゲヘヘ(←いっぺん死んだほうがよさそうだ) …っと、何でも無いです、私には彼女いるんで。 研究室に帰って、先生に報告する。 私「先生のご希望通り、他学部の授業、TAとして2コマ分取れました。」 先生「おおそうか、よかったな。俺もお前とやりたかったんだ。女がたくさんいるぞ。」 私「それはあまり関係ないんですけど。私には…」 先生「数は、この学部よりも圧倒的に多いんだ。お前の趣味が変わるかも知れんぞ。ここで芽生える…」 先生ナイス発言!!その言葉にシビれちゃう!!…って、何の話だよ。 その後、まだSamba登録していない研究生のユーザー登録を行う。全員終わった。後はPC登録のみ。 帰りに久しぶりにパチスロ店へ。というのは、これからスケジュール的にヤヴァイんで、出来なくなる前にパチスロ店行っちゃいました。 ゴールドXでSGGを引き、1箱出した後、他の台を打つ。一時期はかなり飲まれたか、その後鬼浜でBIG2回を引き、何とかまた増やす。計15000円勝ち。たまにやって勝つのは良いね。 さて、今月は死ぬほど忙しくなります。まずは、今年大阪で行われる照明学会全国大会の要旨作成、次に英文誌の校正および投稿、さらにはエストニアで開催されるIEEE主催国際学会のアブストラクト作成。下手したら今年は担当教授とエストニアへ行きます。エストニアか…治安良いのか? さて、今週から非常に忙しくなります。生きてたらなるべく日記の更新はしたいけどね。
2006/04/03
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お彼岸に行けなかったので、今日は母親の実家に行く。といっても柏なので車で1時間くらいかな?高速をカッ飛ばし、飛ばしすぎて親に怒られ、頭殴られる。イテェ!!強く殴りすぎや、意識まで飛びそうだったぞ。ただでさえ私はバカなのに、更にバカにしてどうする!? 実家に着いてじいちゃんを車に乗せ、じいちゃんと家族で外食し、再び実家へ。 じいちゃんは今年で87歳。現在独り暮らし。母親や叔母は同居する事を何度も言うが、じいちゃんは頑固反対で今でも独り暮らし。 去年10月中旬、私が学会の為にアメリカへ出張する直前にばあちゃんが逝った。当時はばあちゃんの告別式参加を諦めてアメリカへ行く事を家族やじいちゃんに勧められたが、私はそれを断った。アメリカ行きは諦めていたが、告別式と出国日のスケジュールが運良く重ならなかった為、日程的に何とかなった。予定通り、告別式でてアメリカ出張へ行った。 あれから半年。訳あって、現在ばあちゃんの墓は無く、49日や納骨式はしていないので、今でもお骨はじいちゃんの家にある。線香を供え、御骨の前で合掌する。 ばあちゃん、これからも私は強く生きて行きます。現在、色々な事がありますが、絶対に挫けず、自分で道を拓いて行きます。 では、また半年後。
2006/04/02
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ああ眠い。眠い。眠い。昨日夜(というか今日明け前)眠いのにハンゲームパチンコしてたら寝るの遅くなって。あの新台ヒドイぜ、全然でない。 頭が眠っている状態で朝飯を口にぶち込んで学校へ。今日は定期を購入するため、財布にお金を入れて家を出た。自転車で駅へ。眠い。自転車こぎながら寝る(?)。いや、寝ながら自転車こいだんだっけ(?)。 微妙な居眠り運転で駅前まで無事にきた。駅前にある建物には行列が。その列のサイドにある幟を目にする。目がショボショボして眠・・・ 『本日感謝祭台爆発!!メダル大量警報!!パチスロ激アツ設定!!』 一気に目が覚めた。欲望にエンジンが掛かる。財布を見れば・・・ヤヴェェ、財布に諭吉が6人。これは定期代に充てようとして持ってきた諭っち。こんなところで死なせてたまるかよ!!うを!?頭の中で天使と悪魔が手招きしてるよ。畜生逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ(某台詞)・・・。ここで私の記憶は消し飛ぶ。 気が付けば、みどりの窓口で新しい定期を購入していました。どうやら、パチスロ店には行ってなかった模様。良かった。今回の諭吉ちゃんは有意義に死んでくれた。 後はいつも通り大学へ行った。今日はパソコン個人指導の日。高崎線が遅れるということを後輩から連絡をもらい、最初は独りでやっていた。新しい生徒さんに指導している途中、続々と生徒さんや後輩達が来る。 本日締めくくりにとんでもねぇ事を知る。今日大学で一緒にいた後輩の1人が風邪を引いていたらしく、先程その事をその後輩のブログ日記にて初めて知らされる。そこには「移ってなければいいんだけれど・・・」とか書いてあった。大丈夫だろうか・・・。
2006/04/01
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Sambaの設定がどうしてもうまくいかない。何故か、ファイルサーバーに入れない。 卒業生が来る。このSamba構築の提案者だ。彼に見てもらうと、なんとIPアドレスの範囲指定がおかしい事が判明した。Sambaを導入した時のアドレスと、各PCから発信されるアドレスが偶然重なってしまっていた。これでは当然ファイルサーバーに入れるはずも無い。修正を行い、入れることを確認する。 うう、こんな事も分からないとは、まだ自分は力不足。かなりお荷物的かもしれない。悔しい。もっと勉強してやる。 その後、ゼミを行い、その場で自分がプレゼンテーションの授業を受ける事を提案し、本日終了。 え?日記が短すぎるって?最近疲れてんだよ。今日はこれにて勘弁して下さい。眠い・・・。さて、この後ハンゲームのパチンコやるか。新台あるんだよ。 え?さっさと寝ろって?
2006/03/31
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今日は風が強かったですねー。 大学の最寄駅から大学まで徒歩約20分。砂漠の中を歩いてまいりました。。。というとかなり大袈裟な感じでしょ。いや、本当に砂漠なんだけど。 とにかく砂埃が激しく、全然目を開けられない感じです。特に、自分はコンタクトをしているので、砂が目に入れば当然コンタクトが乾いてしまい、剥がれてしまう・・・。剥がれた所で探す気力も無いです。てか、畑の中探してみ、野菜泥棒と間違えられるから。あ、やべ、畑って言っちまったよ。何、最初からばれてるって? 帰りに医龍の11巻を買っていく。電車が来るまで読み尽くす。やっぱこのマンガ面白いね。医学系のマンガは色々読んだけど、これが一番面白いと思う。今度ドラマ化するし。4月15日からフジテレビで22:00から始まるらしい。これは見ないと。見逃すと人生の9割は損してると思うよ、うん。 何か、最近大学行くと大抵私1人。周りの人達は仕事や就活で忙しい中、私だけ大学。よっぽど暇人なのかな自分って。
2006/03/30
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今日も大学へ行こうと考えたが、担当教授は出張で大学にいないし、自分の研究テーマ考えたんだけど、良い案が思い浮かばない。ずっと頭を使っていてもただ疲れるだけなので、気分転換に今日は高校時代の友達と遊んで遊びまくりました。もうこいつと長くつるんでるね。最近はmixiにも顔を出してくれているようだし。女性のページばっかり行ってそうだけどね・・・。 上尾のウェアハウスのスロットコーナーで打ちまくる。個人的に引きは良いものの、友達が・・・私が出した分、友達に上げる。私って馬鹿?でも友達だけ指咥えて見せているのも気の毒だしな。 昼飯食った後、違うゲームセンターへ。最初は鬼浜でサクッとBIG引いたものの、そこからメダルが予定通り(?)コンスタントに減っていく。そこで目にしたものはデビルマン3。実機だと絶対に勝てないくらい相性が悪い。どうせ駄目だろうと思っていた・・・ら!!デビルボーナスからサクッと4連し、メダルが1300枚オーバー。サタンの決着シーンも見れて満足。 ここで、私は打ちつづけて腕が疲れたので、友人に交代する。再びデビルゲームからスタートし、またもや氷河ステージに移行。またデビルボーナス引いたと思いきや、なんとデビルチャンス引きやがった。超テンション下がったよ。どうしてくれる? そしてまたもや私がメダルを出した分、奴が減らしていく。メダル減らすんじゃなくて増やしてくれよ。メダル減らすのだけはプロ級だよな。 結局、友達にかなり取られ、全部無くなった。いつもこうだよ。でも、指を咥えてみているだけの人間に何故か手を差し伸べたくなるんだよ。私は神の子、正しい人間さ。 その後はマン喫でパンヤで遊んで、飯食って帰ってきた。久しぶりに楽しかった。でも、ゲーセン2件も行くとやっぱり金使うよね・・・。奨学金を遊びに使わないように気をつけないと。
2006/03/28
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大学へ行く。ここんとこ大学の研究室はいつも私一人。気が散る事が無いので、黙々と作業を進めることができるが、やはり何か寂しいよね。隣にマネキンでも置いとくか。 今日は、担当教授に私がこれからやって行きたいと考えている研究テーマを告げる。 教授の部屋で、最初に今後の日程や、研究室の運営などについて軽く打ち合わせ。この間みたいに、私は事前に聞いていない事を、いきなり皆の前で私を中心にして色々とやってほしいといわれても困るし。お陰で私はしなくちゃいけなくなっちゃいましたよ。Sambaとか涙流しながらやりました。いやーあの心理作戦大成功じゃないですか教授?今度からこれを「突然公宣言頑張ってね作戦♪」と名づけて、4年生に警戒するよう促しとこう。 そして、私の研究について教授と話をする。メインといえる自分の研究についていくつか候補を挙げる。3つ考えてきた。どれも全て照明工学なのだが、まあどれかは採用されるだろう。 ・・・見事に3つとも玉砕されました。不採用。こ、こんなはずでは・・・。やっぱり甘かったか。先生に聞いてみたところ、どれも研究済みでした。やヴぇぇ、万事休すか?こんな事ならネットワークや地域情報の研究やればよかった(汗) とりあえず、照明学会全国大会の要旨集を借り、研究室に帰ってカップめん「ラオウ」を喰いながら読みまくる。ラオウ、やっぱり美味い。このラーメン、味は好きなんだけど、名前は大嫌いなんだよね。ん?何でかって?知っている人は知っているでしょ。 ところで、面白い研究を見つけた。LEDって、医療にかなり使用されており、今後もかなり需要性が高い照明器具になるらしい。胃カメラや内視鏡などにも使われており、今後はもっと違った機器の開発にLEDが携わるのだとか。知らなかったなぁ。 色々と読んでいる間に、研究テーマがなんとなく思い浮かぶ。 1.ウルトラマンのスペシウム光線の照度とそのダメージ 2.織田無道の頭に光を当てた時に発せられるグレア光量 3.暗闇で懐中電灯をあごの下から当てた時に見える恐怖の評価 どれがいいだろうか?ゑ?どれも役に立たないって?
2006/03/27
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スイミングインストラクターのアルバイト先へ行った。今日でラスト。というものの、仕事ではなく今まで使用していたユニフォームの返却と、挨拶をしに行った。 最初に使っていたユニフォームを返却する。今までずっと来ていたユニフォーム。もうこれを着る機会は無いんだよな。このユニフォーム、半袖だから寝間着にもらっていくか。へ? 次に、自分が使っていた机の身の回りのものをドンドン片付けてゆく。そのたびに発掘される懐かしい品々。 4年前くらいの短期教室の生徒の名簿が出てきたり。あーこいつ、昔こんなに泳げない級にいたんだっけ?って感じかな。 むむっ?このキャップは、確か親の転勤で関西に行ってしまった子供からもらったものだ。これ見て思い出してね、って言われたっけ。 あーそうそう、このシャンプーセットは、夏とか家に帰ってまた風呂は面倒だからといって、ここで頭と体洗ってたっけ。 やっぱり懐かしいね。 そして、自分の記憶もだんだんと蘇っていく。 あー確かこんな事あったな。短期教室か。 http://plaza.rakuten.co.jp/asellus/diary/200403200000/こんな事もあったね。これは参ったね本当に。 http://plaza.rakuten.co.jp/asellus/diary/200404040000/ http://plaza.rakuten.co.jp/asellus/diary/200408120000/ http://plaza.rakuten.co.jp/asellus/diary/200507020000/ アルバイトのクセして研修の担当やったっけ。名残が・・・。http://plaza.rakuten.co.jp/asellus/diary/200506040000/ これはたのしかったね。良かったよ。思い出だね。 http://plaza.rakuten.co.jp/asellus/diary/200408040000/ http://plaza.rakuten.co.jp/asellus/diary/200602190000/ 入社日:2001年2月16日 退社日:2006年3月26日 出勤年数:5年1ヶ月11日 長いなぁ。そりゃそうか、高校卒業前から続けて大学院進学してもやっていたもんなぁ。昔の自分と比較してみると、色々な面で成長したと思うよ、うん。 止める事には非常に抵抗があったね。今まで普通に接してきた人たちと、今後会えないことを考えると、やっぱり寂しいと感じてしまう。完全に情が移ってしまったようだ。それほど、このアルバイトが充実していたのだと思う。 4月からTAや非常勤講師。。。教える内容は違えど、人に「指導」するのは同じ。今までの経験を発揮して挑んでみたい。 私がスイミングインストラクターが続いたのは、自分が凄かったのではない。私をここまで成長させてくれた周りの人間が良かったからだと思っている。コーチたち、会員さん、もちろん子供。全ての人たちにここで感謝の意を表したい。 どうもありがとう。これからも頑張っていきます。
2006/03/26
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今日は土曜だが、登校する。 どうしても気になるSamba。昨日、やっと導入する事が出来た。昨日やった登録ユーザーを今日自分ひとりでやってみるため、午前中に登校してやってみる。 ためしに仮のIDを作成してやってみた。 Linuxのユーザー登録。 パスワードの追加。 使用PCの登録。 Samba上でのパスワード登録。 WindowsPCにドメイン登録。 サンバでの喜びの腰振りダンス。腰痛。 以上完了。完了? さて、午後になって後輩が来たので、登録してもらう。 これで・・・こうして・・・んでもって・・・いれて・・・ああ・・。 あ、これセットアップ時の口癖ね。変な想像しないでおくれ。 登録完了。早速Windowsでログインしてもらう。 ログイン名入れて、パスワード入れて、Enterキー。 『個人情報をロードしています』 きたぁああああああああああああああああああ!!!(某台詞) やったね。私もやればできるのか。良かった。 ちょうどその頃、生徒さんがやってきた。 うちの研究室では、地域の方の為にPCの個人レッスンを開いているのだが、その生徒さんがやってきたのだ。主に担当は後輩達で、私は初めてレッスンの様子を見たのだが、皆で楽しそうにやっているようで、安心した。研究の1つとしても取り上げられている。 今日は4年生最後のレッスン日で、軽いお菓子やお茶などが出された。色々と生徒さんと話す。初めて沢山お話したが、良い人たちだなぁ。 PC個人レッスン終了後、ミーティング。私は関係の無い人間だが、話を聞いて、意見を言ってみる。現在、過去のPC個人レッスンを大きく変えてみようと計画中。詳細は秘密。まだ公開できるほどの内容でもないし、まだ担当からOK出てないから、ここには書けません。 最後に、もう1人の後輩のSambaユーザー登録も行った。 さっきもやったんで、難しくなくストレートに行った・・・かに思えた。新しいドメインでのログインはできるが、サーバーの接続が何故か上手くいかない。おかしい。原因は私の知識不足か??どう考えてもSambaがおかしいんだろうなぁ。Samba難しい。Samba分からん。 ごめん、本当に分からないや。本当に申し訳ない。いやぁこの文章、頭ペコペコ下げて鼻水涙垂らしながら書いてるんですよ。 お詫びにここでマツケンサンヴァ歌うから許して。 サ~ンヴァ、ビ~バサ~ンヴァ~ ゑ?ふざけてると回線をハサミで切断するって?そりゃ無いよ・・・。
2006/03/25
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本日がTA申し込み書類の最終提出日なのだが、まだ疑問があった。 そこで、色々な先生に聞きに回る。全ての先生が、とんでもない事を口にする。 先生達にTA募集授業一覧表を見せる。 「あれ?この授業の先生、違うよ。代わるね。」 「この授業、時限間違えてる。1つずれてる。」 「これ曜日がおかしいな。確か水曜日だと思ったが。」 結局、大半が違っていた。何だこの書類は?ヤッツケか?ひょっとして私の事を落としいれようとしているな。やめてくれ~私はこう見えてもナイーブだから勘弁プリーズ。 仕方が無いので、新しい書類を学生課からまたもらって書き直し、提出する。 午後は昨日の続きでサンバをおど・・・いや、Sambaを導入する。メインの事を後輩がやっている間、私ともう1人の後輩で手順をメモって行く。だいぶLinux系CUIについて分かってきた。分かってくると楽しいし嬉しくなってくるね。この嬉しさをサンバで表現しようと思ったんだけど、埃が舞いそうだし、私のイメージが崩れそうだから止めた。崩れても良いんなら踊るけど、私はナイーヴだからナイーヴ。 夕方は飯食った後、後輩と久し振りにゲームセンターへ。彼はパチンコで、私はスロットを打つ。 鬼浜でBIG2回引いたあと、マンクラでREG引いて、メダルがなくなりかけてえのかなを打つと、BIG4連。まあ嬉しかったが、金にならないゲームセンターで勝ってもね・・・あまりうれしくないというか。まあ負けるよりはましだが。ちなみに、過去一番酷かったのはパチ屋の実機で吉宗天井REG引いて、帰りにゲーセンで打って吉宗で1G連×4した事。台に北斗百裂拳食らわそうかと思ったね。 結局400枚くらい投資して、1350枚近く回収。実機だったら約2万円勝ちくらいかな。2万円だぞ、2万円。福沢のとっつぁん2人増殖。うまい棒が2000本も食える金額だぜ。大きいよな。 畜生、何でゲーセンに限ってこんな引きがいいんだよ○| ̄|_
2006/03/24
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今日は大学でサンバのセットアップを行う。サンバとは庶民のダンスパーティを意味しており、そうした集まりの中で19世紀末の奴隷解放によってリオに流れ込んだ黒人が持ち込んだアフリカ音楽とブラジルの伝統音楽が融合して成立した・・・ってこのサンバじゃなーーーーーい!! ここでいうサンバとはsambaのことで、Linux系PCをWindows上でサーバーとして認識し、ファイルやプリンターなどを共有させるシステムに構築するために欠かせないソフトウェアである。うちの研究室のネットワークシステムがかなりヤッツケなので、それをしっかりさせようという事で動き始めた。 私はLinuxの知識があまり無いので、ネットワークに強い後輩に色々と教わりながら、Sambaを立ち上げていく。見て、自分でやっていくうちに、なんとなくコマンドの打ち方などを覚えていく。 とりあえず、Linux上でユーザー登録、Sambaの立ち上げまで行い、Swapの設定までは順調に進んだ。しかし、Windows上でLinuxサーバーに入る際のログインがどうしても行かない。 後輩「どうして入らないんだろ?」 一番頼りになる後輩も頭を抱えているようである。彼が分からないのでは当然私もわからない・・・。とりあえず、私がマツケンサンバでも踊りながら気を紛らわそうとした時 後輩「分かった!!Sambaがおかしいんだ。」 なぬ!?私まだ踊っていないのに、マツケンサンバそんなにおかしいのか!?ってそっちじゃなくて、さっき散々Sambaチェックしたのに、おかしいのか!? よくみると、本来入力しなくてはならない部分がコメント分になっていたので、それを変更する。 さて、WindowsでLinuxサーバーが認識し、ログインできるようになった。これにて終了!!・・・のはずが、サーバーは認識しているのに、アクセスが出来ない。エラーとしては、権限じゃなく、リンクが切れているというものだった。おかしいな、認識しているのにリンクが切れている事ってあるのか? 結局、続きは明日に回す事になった。 とりあえず、Sambaのシステムなどが分かるようになった。私自信もSambaの扱いが上手くなればいいと思う。サンバの扱いも上手くなればいいと思う。ゑ? ちなみに、別の後輩が私達がネットワークを構築中に別のPCを見事にお釈迦にしてくれた。一体何しに来たんだろうか・・・。なんつーの?研究室の備品を私物化にしようとして見事に破壊。ジャイアン理論だろうか?
2006/03/23
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大学でTAの申込みの書類を書く。TAとは超・アンバランスの略・・・な訳ねぇだろ。ティーチング・アシスタントの略です。 本当はあまりやりたくは無かったのだが、去年から2、3人の先生からやって欲しいと依頼される。 ※そのときの会話 先生「悪ぃんだけどさ、TAやってくんねぇかなぁ?」 私「いや、あまり興味ないんですけど。自分には無理だと・・・。」 先生「まぁまぁそういうなよ、お前の回答は『はい』か『分かりました』か『了解です』しかないんだよ、どれがいい?」 私「イェッサー」 先生「・・・・・・。」 (上記会話内容は少々脚色) さて、頼まれた先生の授業は必ず申し込むとして、余ったコマ数はどの授業のTAをしようかと考えている最中、色々と疑問が生まれる。内線で学生課で問い合わせるものの、TA採用担当も良く分かっていない。ううう、本当に担当かよ・・・。 仕方が無いので、直接担当の先生に電話して聞いてみる。 私「あのー、TAに関して今書類作ってるんですが、ここが分からないんですけど」 先生「あー、それは・・・。」 色々と教えてもらう。 私「なるほど、よく分かりました。ありがとうございました。」 先生「ところでさ、もう一方の学部の俺の授業、TAやってくれよ」 これ以上、他のTAを請け負って、自分が苦しむような気がするんだが。 私「他の学部ですか?よく分からないんですけど。あまり興味ない・・・。」 先生「簡単だぞ。いいぞぉ。女の子がたくさんいるぞ。雲泥の差だ。」 私「先生、電話の先でヨダレたれてますよ。」 先生「ヴァカモン」 雲泥の差って・・・うちの学部が男パラダイスって認めたよ。 私「カリキュラム的にはどういったことを」 先生「まあ基本操作やな。ワード・エクセル・HP作成などだ」 私「まあそれくらいなら教えられるかな。大丈夫かもしれないです。」 先生「だろ?だから俺のTAにつけって。わはははははは」 私「あの、私の受話器から笑い声と共に口臭が・・・。」 先生「ヴァカモン」 とりあえず、他に入りたいところが無かったので、OKした。まあ確かに他学部の授業にも興味あるし。 さて、他のTAは何やろうか?てかさ、私この大学の卒業生じゃないから、本当に指導ができるのか少々不安だなぁ。
2006/03/22
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今日は4年生の卒業式だった。うちの研究室は危うい者がいたものの、4年生全員卒業。良かった。そういえば、去年の今ごろは私も卒業式に出ていたんだっけ。あの頃はフリーターまっしぐらが確定していた時。それから半年後に大学院に進学しているのだから、人生って本当に分からん。分からんよね。明日には私はロシア兵につかまって拷問されているかもしれんな。へ?根拠はなんだって?3、4年合同最終ゼミが行われた。教授から祝福の言葉があった。教授、いい事言うねぇ。その巧みな言葉遣いと送る言葉に私は感動を覚えていた。教授、そのお言葉激アツだよ!!私がまだ祝福の言葉に感動している間、教授は色々と今後の予定をぺらぺらと喋る。教授「今後の予定としては、これと、これと、これと、あとこれね。これらを○○○君(私の事ね)を中心として頑張ってやるようにね。エッヘッヘ。」その言葉には感動しなかった。てかエッヘッヘってなんだ。てか、教授が喋った内容の95%、初耳なんですけど。事前には打ち合わせせず、皆の前で言ってしまう「人前宣言大作戦」、強すぎるよ。3年生の視線が強すぎて、私「ハイ」としかいえないジャン。てか、最後の言葉「エッヘッヘ」が妙に一番心に焼きついた。エッヘッヘ・・・。夕方から4年生送別会があるのだが、時間があるので4年生達とボウリングをしに行く。ボウリング、特別好き!!という訳でもないのだが、明日からあえなくなることを考えると、まあ一緒にプレイしてみようかな、と思った。自分は球技はあまり得意ではないんだよね。唯一得意なのはパチンコ。ゑ?それは球技じゃない?時間的に1Gしか出来ないが、プレイ開始。間ストライク2回とスペア1回取った。さて、気になるスコアは???『111点』よし、パチンコでもするか。確変大当たりだぁ・・・ってノリ打ちは良くないよな。前にパンヤというゴルフゲームで、カップから残り距離7.77ヤードと出てすぐパチスロ屋へ行って、大負けした事がある(当たり前か)飲み会が始まる。先生や生徒と色々な話をする。仕事の話、学生生活の話、これからの話など・・・4年生は不安ばっかりだと思うけど、是非頑張ってほしい。2次会はカラオケ。久し振りだなぁカラオケは。とりあえず、『愛をとりもどせ』を熱唱しておく。てか、北斗で大負けしている私は『愛をとりもどせ』というより『金をとりもどせ』という心境で歌ってたorz明日からはまた新しい生活が始まるような気もした。てか、これからは8月の学会の全国大会の原稿作成、担当教授の英文誌投稿の翻訳、TA、看護学校の非常勤講師・・・また忙しい生活が始まるよ。
2006/03/17
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大学へ行って、新年度から(4月から)大学院生が来るといわれる。私「うちの研究室にはいるんですか。」教授「うん。研究室の運営とかも手伝ってもらおうかと。」おお、ついにこの私の直属後輩がつくのか。ゲヘヘ、今から何させようか?毎日ポテトチップスを買いに行かせる。いいねぇ。何?次元が低いって?私「ちなみに、大学はどこですか?うちの大学からそのまま進学ですか?」教授「いや、中国の大学を出た人で・・・」私「留学生?中国人?」教授「中国人だねぇ」うわぁ、ということは毎日が北京語かよ?やだなぁ・・・。というのは、私は大学時代に中国語取った事がある。それが苦い思い出で、授業は毎回参加、授業中はよく手を上げて発言し、課題は全部出し、テストも完璧だったのだが、なぜか落ちた・・・。そしてよく分からないのが、出席番号が次の奴は授業もサボりまくってて課題は全然出してないで、テストも駄目だった(と本人は言ってた)クセして高成績で単位取得してた。今考えると、あれ絶対間違えてたよな・・・。かなりのトラウマだよ。。。だから、中国語はやだなぁ。これから私は英語で会話するとしよう。その方が勉強になるしなぁ。オーット、重要なことを聞くのを忘れてた、これだけは聞いておかないと。同じ大学院なんだ、これからは仲良くして行かないとなそこから芽生える何とやら♪私「その今度うちにくる大学院生って・・・」教授「♂」俺の時代は終わった・・・。
2006/03/03
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今日は研究室で大掃除を行う。PCの回りから戸棚まですべてきれいにする。さて、まずは研究室にある冷蔵庫・・・。もう相当前の冷蔵庫。中身を開けると・・・カビだらけ。よくこんなものを放っておいてたな。カビの研究しているんじゃないんだから、掃除してくれよ。次に本棚。グチャグチャになっていた本を横に並べる。こういう所はヘソクリとかがよく入っているが・・・。見つからなかった。ちっ。掃除が終わり、午後は4年生が3年生に対して研究の引継ぎをさせる。私も立ち会っていた。ちゃんとやっているふうだった・・・が、やはりいたよ。どうでもいいものまで引継がせている奴。ゲームは引継がせる必要は無いだろ?私「何でゲームまで教えてるんだよ。ゲームは必要ないでしょ?」後輩「いやぁこのゲーム面白いんですよ。」私「そりゃ分かるけどな、いったい何のゲームだ?」後輩「地○○○リ○事○ゲーム」私「よこせ。」やべぇ、これって10年前くらいに超大流行した幻のゲーム・・・。他にもそれ関係の音楽とか映像とか超沢山あるよ。退くけど、ちょっと興味がある。。。ゲームはちょっとやってみたかったが、さすがに大学でこのゲームはやばいだろ、ということで処分するように言った。懐かしいぜ、地○○○リ○事○ゲーム。
2006/02/28
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今日は誕生日でした。またひとつ爺になったよ、という実感が年々強くなっていくのは・・・気のせい?
2006/02/21
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今日はバイト先の課外の引率として、西武園へ行った。本来は、1月末で辞めるはずだったのだが、2、3月の課外の引率に参加して欲しいと直々支店長からお願いされ、断りきれなかった…。内容はスケート&遊園地乗り放題。とにかくジェットコースターは心の中で確定していた。子供?泣こうが心臓マヒろうが乗りたいよ♪何?あんた最低だって?着いて、早速準備運動の後スケート開始。前回やったのが3年前で、同じくバイトの課外でのスケートハイキングだった。それからこれ一切やっていないので、カンを取り戻せるかが心配だった。しかし、スケート自身は苦手ではなく、もともと滑られるので、10分もすれば普通に滑られるようになっていた。ふふふ、さすがは俺様。この調子ならば30分後にはスケート靴を手にはめて逆立ちで滑られそうだが、周りからの視線が痛そうなのでそれはやめた♪子供を見ると、やはり四苦八苦しており、少し進んでは何度も転ぶ。頼むから怪我だけするなよーと祈るばかり。でも、さすがは子供だよな。初めてスケートした子、1時間後には氷の上を何とか滑られるところまで上達している。私にもそれくらいの運動神経が欲しいよ。子供監視しているのはただただツマラン。よし、少し子供をからかってやるか。巡回中、気づかれないように子供の後ろに回り、大きい声で脅かす。私「わっ!!!!!」ドスン!!!としりもちをつく音が!!私「ゲヘへ、どんなもんだ、ざまー見やがれ…」って驚いてしりもちついたのは子供の隣にいた関係ねぇオジサンじゃねぇか!!あんた関係ないよ!!ガッカリだよ!!ってのんきに言ってる場合じゃねぇ!!グラサンかけて怖そうだよ!!逃げろ!!アデューとまあいろいろあったが、午前中のスケートは終了。怪我がなくてよかったよ。午後は遊園地エリアで乗り物乗り放題。さて、何から乗ろうか…子供「コーチ、あれ乗りたい」私「あれって何だ?」子供「グルグル回るやつ」私「???」子供「カップに乗ってハンドル回すの」ピンと来た。コーヒーカップだ。あんなの乗ったら、死ぬ。私「お前らだけで乗ってこいよ。コーチは無理なんだ。」子供「えー、何で?コーチも乗るの!!」私「コーヒーカップアレルギーなんだ。乗ると口からコーヒーを噴出しながら痙攣してひどいと死んじゃう。」子供「そうか、じゃあ見ててね。」助かった。あんなの乗ったら、まじでヤヴァイから。色々乗り物を乗っていると、目の前にジェットコースターが見えてきた。子供達に乗ろうと言うと、乗りたい人と乗りたくない人、半々に分かれた。私「乗るぞ」乗りたい子供達「よっしゃあ!!」 乗りたくない子供達「やだー!!」ちっ。いったいどうすれば…。私「怖くないから。安心したまえ」乗りたくない子供達「怖いよ」私「ジェットコースターは色々乗りまくってきたけど、このジェットコースターが一番怖くないんだ」乗りたくない子供達「本当?」私「ああ、本当さ」何とか乗せる。よっしゃ、やっぱ遊園地はジェットコースターだよな。座って安全バーで体を固定し、子供達の様子を見る。声が出ていない。かなり緊張していると思われたが、実際に動くとみんな楽しそうにキャーキャー言っていた。な、楽しいだろ?終わったあと子供達に聞いてみた私「どうだった?」子供達「楽しかった!!もう一度乗る!!」しかし、その中の1人はもうヤダと言った。私「どうだった?」子供「怖かった。もう乗りたくない。ジェットコースター恐怖症候群にかかっちまったよ。」そりゃ悪かったな。とまあ色々と乗り物に乗って、無事にスクールに帰って子供達と別れる。その後反省会ミーティングをし、全部終了!!…と思いきやバイト仲間「あーそうそう、お前にチョコ持ってきたやつがいたから冷蔵庫に入ってる。持って帰ってな、」私「ああ、サンキュー」冷蔵庫を開ける。5人分のチョコが…やっとチョコ全部食べたのに、また増えた。甘いものはあまり食べないので、一苦労…。でもうれしかったな。てかさ、1日中動き回ってさ、太ももが痛い。もう歳だな。
2006/02/19
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今日は大学院は昼から。といっても、初めから昼頃行く予定ではなく、大宮での用事が意外にもかかってしまい、結局昼に大宮を出る事になってしまった。昼食は弁当を用意しており、外食する予定は無かったが、大学についてから取ったら、時間的にかなり遅いので、電車内で取ろうと考える。ホームへ降りると、昼のクセしてかなり多くの人がいた。この状態で自分だけガツガツ食べたら確実に周りに迷惑。さてどうしようと考える。そこで目に入ったのは超美人でセクシーダイナマイトのお姉さん・・・・・・のとなりにあったグリーン席発券機。先にお姉さんが目に入っていた事は言わないでおこう。え?内緒になってない?昼食と周りの迷惑なことを考え、グリーン券を買うことに。初めて購入した。購入し、グリーン車に乗り込む。座って弁当を食べていると、スッチーらしき美人お姉さん(JRの人)がチケットのチェックしに来る。ねえ、ネエチャン隣に座らない?席自体はかなりゆったり出来る。飛行機のエコノミー席がかなり広くなったような感じで、悪くない。悪くは無いんだけど、何か落ち着かない。普段、狭い席で肩がぶつかり合う中座って寝て通っているので、この誰もいない空間で自分だけ座るのはどうも落ち着かなかった。落ち着かないから寝られない。隣にスッチー姉さんがいれば・・・って何言ってんでしょうか我は。帰りに、彼女と大宮で待ち合わせしてデートして帰る。今日はバレンタインデーという事で、手作りチョコをもらう。今まで手作りチョコは何度かもらった事があるけど、それは全部子供(バイト先の生徒)だった。同年代から手作りチョコは初めてかな。それは嬉しかったな。ん?いつ彼女が出来たのかって?秘密ね。可愛いよ~
2006/02/14
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私がRPGゲームの中で最も好きなのは「ワイルドアームズ」というゲームである。このゲームは全シリーズ所持はもちろん、サントラ、アニメ版、設定資料集なども全てそろえており、本当に好きな作品である。その処作である「ワイルドアームズ」のサウンドトラックだが、かつて発売されていたものは全曲入っておらず、あまり満足のいくサウンドトラックではなかった。個人的には収録されていない曲の方が好きであり、是非コンプリート版を望んでいた。その為に、インターネットで署名活動に参加したり、自ら署名活動を行ったりしてきた。そして、コンプリート版が発売される事が先月中旬頃知る。ずっと夢みてきたコンプリート版。喜びを隠し切れない。どうやら、私が署名活動に参加したほうが糧となったようで、本当に嬉しかった。今日、その署名活動が行われていたHPに行ってみる。管理人のコメントが掲載されていたので、読んでみる。そこには本当に嬉しい事が書いてあった。夢を実現にした管理人が、私の事を書いてくださっていた。http://www.aki-music.com/wac/shomei/comment.txt少しでも自分がやっていたことが役に立っていた事が、本当に嬉しかった。4/5(水)。この日は、自分の人生の記念に残る日になると思います。
2006/02/11
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まあ色々とあったが、結局はおニューの自転車を買う事が可能となった。さっそく、自転車屋で見る。本当は電気自転車が欲しかったが、こんなところで買ったら間違いなく逆に文句をいわれそうなので、結局眺めただけで購入はせず。当たり前か。お釈迦になった自転車は2万~3万(よく覚えていない)。出来るだけその辺で購入しないと、またもめ事になる。だからといって、安いものを購入するつもりはない。とりあえず、お釈迦自転車に実装備されていた機能と同じものが搭載されている自転車を中心に見て気に入ったものが見つかる。購入して早速乗ってみる。流石に新車は乗り心地が非常に良い。結果的に新車が入ったので良かったかもしれないが、事故当時は本気で死ぬかと思った。頭の中では一瞬走馬灯が・・・スロットで負けた事とか、パチスロで大負けした事とか、回胴式遊技機でボコボコにされた事とか。あれ、悔しい事しか思い浮かばないのか私は?
2006/01/31
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自転車の件について、親に話す。それを聞き、相当憤慨している様子。うちの父曰く、学生だからバカにしている部分が大きいのではないかといわれる。更に、保険は向こうが使いたいのであって、私たちが希望しているのではない。写真が欲しけりゃ奴が勝手に撮りにこれば良い、私達被害者が写真を撮ったりして手続きを取るのはおかしい、と言った。まあ確かにそうだが・・・。この事を父親がガッツり言ってやろうか、と言われる。嬉しいが、二十歳を超えて事故の尻拭いを親にやってもらう奴が一体どこにいるんだろうか。と考えると頼みづらく断った。自分で話をするつもりだったが。。。本日、夕方6時ごろに私から加害者に電話する事になっていた。この時間帯はバイトの休み時間中のため、出来るはずだった。しかし、入水が延びる事が確定し、自分で電話する事が不可能になってしまった。結局、仕方が無いので親に連絡し、代わりに話をつけてもらう形となった。しかし、さすがは父親。私がバイトから帰ってきて話を聞けば、私が言おうとしていた事を全部言ってくれ、それ以上にハッキリと言ってくれたらしい。とりあえず、全額保証(自転車、交通費、故障自転車破棄代)してくれるらしく、保険で足りない部分は会社で賄ってくれる事になった。てかさ、思うんだけど、保険を使って足りない部分は会社で充足するよりも、保険を使わずに全て会社で負担した方が結果的に安いのでは?保険でランクが下がった分を元に戻すのに、長い年月と金額がかかるんだよね?この会社、ホント意味わからん。とりあえずスカッとしたが、少しモヤモヤが残っている。自分で事故処理が出来ない事自体が恥ずかしいよ。
2006/01/28
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帰宅したら、保険会社から書類が届いていた。この間の事故の加害者が加入している保険会社からだった。封を開ける。内容は、ふざけたものだった。『詳細を記入の上、自転車の写真を入れ、ポストに投函、返信して下さい。なお、使用期間に応じて、賠償金額は下がりますのでご了承ください。』(要約)上記の赤い文字に、見事にマーカーで印をつけた状態で送ってきやがった。この間の電話で、「査定するからそちらに伺いたい。査定しないと賠償金額が下がるかどうか分からない」と言われたから許可したのに・・・約束したのと全然違う。もう呆れて物がいえない。話にならない。即行、加害者に電話する。(要約しています。)私「こちらが完全な被害者で、弁償してもらう権利があるのに、古いという理由だけで賠償金額が下がるのは納得が行きません。」相手「それに関しては、会社の保険を使っているので、私は何とも言えない」私「そんなのは私にとって関係ないです。私は完全なる被害者です、10:0の時点であなたは保証する義務があります。何とかしてください。」相手の次の言葉は予想しないものだった。相手「本来、自転車が壊れたくらいで人身じゃないから、警察を呼ぶ気は私は無かったんだけどな。大体、あんたが勝手に呼んで・・・」頭の中で、何かが切れた。私「オイオイ、こっちはあんたのせいで不自由してるんだ。バスの時間に合わせて家を出て、帰りは寒い中30分もバスを待ってるんだ。あんたがぶつけてくれなきゃ、今ごろ快適に通学してんだよ。しかもな、あの自転車は使いやすくて、乗り心地良くて気に入ってたんだよ。だったらな、金なんかいらねぇよ、事故前の自転車に元に戻してくれ。壊れた個所から微細傷から汚れまで全てな。いいな?」相手は黙っている。私「俺は親切心で寒い中、バスで学校通っているんだよ。冗談じゃねぇ、これから学校までタクシーで通ってやろうか?全額負担出来ねぇのを会社のせいにしてんじゃねぇぞ。保険使おうが個人で弁償しようが俺は構わねぇが、あんたこの間は弁償してくれるっていったじゃねぇか。一部負担は弁償って言わねぇんだよ。」最終手段の決め台詞を吐こうとした時相手「分かった。保険会社には何とか100%賠償させるように言ってみるから、写真とっておいてくれないか?」私「それによって本当に100%保証してくれない限り、やらない。そもそも、これも事故が起こらなければこんなことしなくて済んだんだ。」相手「とりあえず、明日保険会社に問い合わせてみるから。それからまた連絡するんで・・・。」とりあえず、話は進展したし、ここで拒否ったら話が戻ってしまうので、また明日書けなおす、と言う事で話のけりをつけ、電話を切る。加害者が、自分が起こして相手のものを壊したのにも関わらず、警察に連絡をする気がなかったと聞いた時、怒りがこみ上げてきたのもあったが、それ以前にショックの方が大きかった。こんな野郎に気遣いをしてバスで通っている自分がバカらしく感じた。奴が事故起こしやがって、誠意が全く通じないね。とりあえず、明日の相手の出方で、場合によっては本気で最終手段を使うべきだろうなぁ。
2006/01/27
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昨日の事故で、朝に加害者から電話が掛かってきた。どうやら、様子を聞きたいようだ。とりあえず大丈夫と答えておき、そこで自転車の弁償と自転車買うまでの交通費は出してくれると約束してくれた。これで一件落着・・・と考えていたのが甘かった。数時間後、加害者加入の保険会社から電話が入る。てかさ、怪我もなくてただ自転車を弁償すればいいだけの事故で、普通保険屋使うかね?バカじゃないの?内容は、事故の状況のものだった。話し合いはここまでは悪くなかったが、雲行きが怪しくなってきた。自転車を査定したい、と言うのだ。オイオイ、自転車を査定するなんて前代未聞だぞ、聞いた事が無い。保険「自転車購入してどれくらい経ちますか?」私「2、3年くらいですかね」保険「ああ、相当古いですね。」うるせぇ余計な事言ってんじゃねぇぞコラ。だったらなんだ?私「古いと査定金額って下がるんですか?」当然だ、と回答をもらう。当たり前だが、こちらとしては全く納得いかない。今朝、弁償してくれると言って、弁償金額が下がるって何だよ?確かに古いが、奴がぶつける前はどこも支障は無く、普通に動いて全く調子が悪くなかった。それをただ年数が経っているだけで弁償金額が安くなるなんて、どう考えてもおかしい。こちらとしては何度も納得がいかないと言ったが、とりあえず自転車を見たい、査定はするがその金額は確定ではなく、その後話し合いで進めたい、と言われた。査定自体は問題ないが、その金額がちょっとでも安くなっていたら、こちらとしては絶対に承認しない構えである事を伝え、電話を切った。てかさ、自転車で査定って、有り得るの?とりあえず、査定金額は聞いておく事にした。当時で2、3万はしたんだ、当然3万くらいは出してもらわないと納得いかない。もし、相手が頑なに低い査定金額を譲らない場合、その時は最終手段使う。それはもちろん・・・。
2006/01/25
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学校帰り自転車で、交差点で赤信号で止まっている途中、左の道から右折してきた車に突っ込まれる。危ない!!と思い、咄嗟に左に切ったため正面衝突は免れたが、自転車は直撃を受けてしまった。転ぶと、窓を開けて「大丈夫か~?」と尋ねて来る加害者。フザケンナ、普通降りてきて歩み寄るだろうが!!乗っている自転車の前の方にはぶつかったが、私自身にはぶつかっていない為、特に怪我などは無かったが、車から降りてこない様子を見ると、私が大丈夫といったら間違いなくそのまま行くだろうと考え、とにかく降りてもらい、警察を呼ぶ。怪我人はいないので、バイクでとろとろ運転で警察が来る。どうでもいいんだけどさ、前から思うんだけど警察って事故処理が大きいものではない場合、もの凄い面倒臭そうに処理するよね。しかもとてもえらそうに。私が汗水垂らして稼いだお金から抜き取って飯食ってんだからさ、もっと気持ちの良い対応できないの?まあ怪我は無かったので良かったが、自転車は前輪のタイヤはひん曲がるわ、ベルは壊れるわ、ブレーキは壊れるわ・・・完全に逝きやがった。当然、弁償はしてもらうが・・・これを機に前の自転車よりも良い物買ってもらおうか?と考え中。まあ・・・本当に怪我が無くてよかったよ。てか、突っ込んでくる瞬間、ハンドルを左に切ってなかったら正面衝突は免れなかった。私だったから良かったよ。反応の遅いお年よりとかだったら確実に・・・考えるのも怖い。これからも気をつけましょうね。
2006/01/24
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ちょっと用があって、東京に行った。用事を終わらせてから、スロットをやって5万勝つ。というか、今月はやけに調子が良く、今日の勝ち分入れて20万以上勝っています。そろそろスロットが趣味感覚ではなくなってきた・・・。やヴぁい。帰りにビックカメラよって、天堂独太2を買う。前作は既に持っているが、非常に面白く、内容は手術やったり、診断したり・・・その手術パートが一番面白い。超執刀カドゥケスと迷ったんだけど、前作を知っているので、とりあえず安全圏という事で天堂独太2買いました。早速プレイし、最初の患者がイキナリ自分の医療ミスで生死の窮地に陥る。ここで前作には無い心臓マッサージが登場。今回は、患者が死んでも心臓マッサージが成功すると復活するらしい。けっ、私はな、CPR(心肺蘇生法)の免許をもってんだよ、こんなのお茶の子さいさい、朝飯前だぜ。いくぜ、とりゃーーーーーーーーーーーーー!!これで患者も帰って・・・「ピーーーーーーーーッ」こない?はい?GAME OVERちょっと、自分の心肺蘇生法に自信がなくなってきた。もう1回やってみる。というか、頑張っているのに、また心臓マッサージのシーンになる。さっきは失敗したが、今度こそ・・・とりゃーーーーーーーーー!!決まった・・・。「ピーーーーーーーーッ」GAME OVER○| ̄|_なしてじゃああああああああああああああああああああ!!!くそ、もう一度!!もう一度心臓マッサージ。てかやけくそで、わざと手術に失敗して心肺機能停止させてます。もうこの患者10分間に3回逝ってますから。医者失格だな。今度こそ成功させてやる。今度は掛け声変えよう。うりゃーーーーーーーー!!「ピーーーーー・・・ピッ・・・ピッ・・・ピッ・・・」よし、やっと成功した。コツは分かった。うりゃーーーーーーーー!!って良いながら試みる(ゑ?)w天堂独太2も面白い・・・気が付けば3時間。しばらく大学院がクソ忙しくて、ゲームをやっていなかったので、ゲーム自体が久し振りだが、やはりDSはペンタッチや音声認識があるから非常に面白い。3はでるのかな?
2005/12/25
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