2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全12件 (12件中 1-12件目)
1
落札してくれたお客様にメールした。はー。何回やってもだめだ。受信拒否ではなくアドレスがないのだ。ぎゃー。仕立てに送るって仕立てやさんとお客様に約束してある。どうしても連絡とらなくっちゃ。絶対しなかった禁じ手使う。そう電話なのだ。お昼に電話でお話。なんとかなりそう。でも電話代でもうけはぱーだな。かなり遠いお客様だから。まっ仕方ない。お節介婆ぁだからほっとけない。ついでいろいろ注文やら戴いた。連絡なしのお客様はいたけど、メールの届かないのはお初だ。落札から10日間は待つ。風邪で寝込んでいる方もあるのだ。つわりって方もいた。帯の仕立てやはインフルエンザの菌のテストに合格して一家全員ぶっ倒れて、子供は救急車さわぎだったとメールが来た。今朝はいろいろ紹介してくれた知人が心臓病で緊急入院としらせが入った。食い過ぎで太り過ぎだと奥さん激怒していた。明日は見舞いに行かなくてはならない。親戚でもないけど、なぜか具合が悪いと頼りにしてくれるお付き合いだ。すごいオモロイ夫婦なので、明日は見舞いというよりギャグの連発だね。きっと食い物持ってこいと言うだろう。食い意地が張っていることを昔の人はこう言ったものだ。「ふんどしの川流れ」。意味わかる人すごい。こたえは明日書こうかな。あはは
2005年02月17日
コメント(11)
あの揺れた時間に起きているあたいは変態だぁ。玄関ドア開けて、ガスの元栓締める。縦揺れが先に来たので、おかんを起こして(眠っていなかった)コートと靴下を着せる。しばらく地震情報を見る。わりと心配なさそうだ。取りあえずしばらく様子をみる。大丈夫みたいなので、やりかけの作業をいい加減にして終了させる。なんとかこれで明日からこのPCで作業することができるなあ。ついでにロジテックのコードレスのK/B M/Sに取り替える。もったいないとアマゾンの商品券でゲットして保管してた物。あれれ、使いよいと聞いてはいたが、いい いい EEEEEE。マイクロソフトのエグゼクティブよりいいじゃあーりませんか。取りあえず両方ならべて使う事にする。年でボケこいている私には色彩で区別が必要だ。黒がペンチアム2.4 白が3.0とこれでわかる。ここでおねんねとする。起きたら、ヤバPCの一部部品取りでもするか。ヤバPCといってもOSを入れ直せばなんともないです。どうもUSBでいろいろやったのでヒスおこしたようです。これほしい方、格安で譲ります。5000円くらいでどう。ただしOSは別売です。メモリ512付けてあるからまだ現役で使えます。私はOSは年間契約なのでPCに付けてあげられないのだわー。OSは安くありますよ。OFFICE2003もあるだぁ。希望者はカキコしてね。今DVDが付いているので取ってCDにします。ハードディスクは40Gのマメっこいのです。いろいろ付けたりしてほしい人はカキコしてくださいまし。お届けはクロネコのPC梱包で1200円かかるよ。バタっ ←寝た音
2005年02月16日
コメント(0)
私が楽しみにしているメルマガの中にナカザワ文具センターのメルマガがある。特に吉宗さん(松平健とは関係ない)のコラムだ。下記はコピーである。読みたい方はここからどうぞ。最新版はこちらから http://www.rakuten.co.jp/nagasawa/◇PenStyleストーリー22 静かな情熱を傾けるための道具◇1時から6時まで、近くのスーパーにパートに出ながら、家事をこなしている彼女が万年筆と出会ったのは、ごく最近のことでした。今は大学生の娘さんと息子さんが手を離れた時に、自分の時間が少しできたので、何かやってみたくなって始めたのがペン習字で、サインペンや付けペンなどで時間を見つけて練習していました。もともと若い頃は書道をしていましたし、字を書く事は好きだったのでカルチャーセンターに入って書き出すとすぐに上達し、作品展などに出品するようになりました。出品した作品が賞を獲り、授賞式のために一人で東京に行ったこともありました。彼女の中でペン習字に対する情熱は、どんどん強くなっていき、もっと良い道具で書きたいという欲求も強くなっていきました。万年筆を使って、作品を書きたいという想いは彼女の中にずっとくすぶっていました。仕事や学校のために、日頃から街に出る機会のある、ご主人や子供たちは「そんなに欲しいのだったら、買えばいいのに。」と簡単に言うのですが、週5日のパートと家の用事に忙しい彼女は街に出る機会もあまりありませんでしたし、彼女の住む町には万年筆を売っているお店もあまりなく、売っていてもどういったものを使うべきか説明してくれる店員さんがいなかったので、なかなか万年筆を買うことができずに月日が流れていったのでした。そんなある日、久し振りに娘さんと街まで買い物に行き、二人でおしゃべりをしながら歩いていた時に、あるペンショップの前を通りました。通りに面したウインドーには、きれいなペンが飾られていて、万年筆に憧れていた彼女は立ち止まってウインドーに見入りました。そこから店内の様子が見え、中で女性の店員とお客様がペンを間に楽しそうにおしゃべりしていました。こんなお店だったら、どんなものを買ったらいいのか教えてくれるかもしれないと思いましたが、娘さんが一緒だったのでその日はそのまま家に帰りました。娘さんは、「行ってきたら。」と言ってくれたのですが、少し気後れしてしまったのかもしれません。万年筆とあのペンショップのことは頭から離れず、やはり時間ができたら行ってみようと思いました。ある作品展の締め切りが数ヶ月に迫った時に、どうしても作品を万年筆で書きたくなり、思い切ってペンショップに行ってみることにしましたペンショップのある街まで、海沿いを走る私鉄を1時間近く乗らなければいけないので、そうそう行けませんが、どうしても今日あの店に行きたかったたいペンがあります。」その女性がもう1本、オーソドックスな形のエンジ色の万年筆を持ってきました。「これは長刀研ぎペン先の万年筆です。セーラー万年筆の長原さんという職人のペンで、普通の万年筆のペン先と違い、ペン先の紙に当たる部分が長く鋭くなっています。」彼女の美しい行書に力強さが加わり、線の強弱がはっきりと出ました。「これも書き易いペンですね。」「日本で最高の職人の一人と言われています。」彼女は2本のペンを交互に試してみました。「今まで、万年筆について相談できるお店がなくて困っていたのです。でも、こんなに万年筆が良いものだと思いませんでした。1本だけのつもりだったのですが、この2本ともいただきます。2本も買って子供たちに怒られそうですが、でもこれで作品作りがより楽しくなりそうです。」「ありがとうございます。そのペンで良い作品を書いて下さい。」ペンの価値観は使われる方それぞれで違うものです。趣味の道具として書き味を楽しまれる方、ファッションの一部としてそのデザイン性を求められる方、そして情熱を傾けるものの道具として選ばれる方、どの方にもペンがその人の生活を潤すのにとても重要な役割を果たしています。この女性のように静かに情熱を傾ける、文字を書くことの道具としてこの2本のペンほど適したものはないように思います。以上がコピーです。一番好きな作品は保管してあるので、次回にコピーします。私にとって、万年筆ってなんかあこがれがある年代なのです。高校入学のお祝いに買ってもらったパイロット。仕事で長く使った付けペンと木製の軸、まだしまってあります。私はPCの横に算盤を置いてます。一寸計算してなんて時、便利なのです。すごい組み合わせだと言われたことありますけどね。
2005年02月15日
コメント(0)
どうもサブで使っているマシンの動きがイヤだ。これには、フリマの画像加工で使っているためJPEGがどっちゃり入っている。取りあえずセーフモードで立ち上げ騙し騙し使う。対応策として、音はうるさいけど能力だけはある鯖PCを格下げしてXP-PROに入れ替える。XPからサーバーにはなるが、逆はできないので、HDDをFORMATするしかない。久々にMS-DOSのフロッピー登場となる。その前にBIOSの1’stBOOTをFDDに変更して置く。こうしないとサーバーマシンとして立ち上がってしまうのだ。このBIOS私のきらいなフェニックスだぁ。もう名前は変わってしまったが、どうも好きではない。安いからかな。まあ取りあえずMS-DOSが立ち上がる。ここでCドライブだけ初期化する。念のため一応初期化しないと、次回OSを入れ替えてもサーバーも立ち上がるメッセージだけ出てうざいのだ。またBIOSからCDのBOOTに変更をする。やっとXPのCDの登場、DVD版では今の所読んでくれないので古いCDでやらかす事にする。SETUPが始まった。ここで手抜きはいやなのでクイックフォーマットはやめて、あえて時間がかかる完全フォーマットでやる。20分くらいかかるから、別のPCでお仕事続行。やっとコピーが始まり再起動。ここからが面倒だ。まずNETに接続し、マイクロソフトからパッチを先にしてしまう魂胆なのだ。SP2も入れてしまおう。あらNICを認識しないよ。そーだ。オンボードの3COMだった。マザボメーカーのCDを使っていろいろのデバイスの組み込みをするやっとNETにつながった。WINDOWS UP DATAに行く。いろいろDLして後はSP2だけだ。光ファイバーだと助かるよね。早いから。あれれ、SP2失敗だ。再三するもだめだ。多分MS側でサーバーの負担を軽くするために、自分の都合のいい時にやらせるらしい。それならと、CDの箱をひっかきまわして、あったぁ SP2のCD。取りあえずSP2も入れてと。次にネットワークプリンターとFAX兼の複合機なのでここのソフトを入れる。以前ファイルサーバーとしてため込んだデーターはDとEにいれてあるからこれはすぐ使える。ここまでやって朝の5時。さすがに眠くなってきたので、おねんねと致す。明日は何をこいつにやらせるか、考えてアプリを入れるか。早くおいしいマザボでないかな。もうPC入れ替えたい。ついでに21インチモニターもほしい。19インチでも5窓くらいするとつらいなあ。だれか恵んでちょうだい。
2005年02月13日
コメント(0)
今日の読売にブログですごい人気の物が出版されたとあった。絵日記式のと主婦の奮戦記の2つ。いいねえ、ちゃんと真面目に日記書いているのだ。ここの日記なんか、日記じゃねーだ。宣伝ばかり、こんなのばかりだと、見たくもない。ポイント貯めて何かもらおうなんて、日本人もさもしくなったもんだよ。アマゾンのカスタマレビューの方がずっといい。読んでいて楽しいし、商品の説明も欠点さえも堂々と載せている。あれは商品券くれるとあるがあんなもの期待して書いていないのが、よくわかる。実にお節介で、老婆心に富んでいる。私も何件か書いたが、書くのも楽しい。ここの日記何件か見たけど、マジで書いている人はちゃんと書いていて、素晴らしい人もいる。なんかワケわかんないのもあったけど。うちはアフリエイトはやらない。今ある商品はお客にサービスで送る為だけである。あれはまたフリマには一切関係ないし、私はしらなーい。へそ曲がりは生まれつきだよ。明日は愚痴より、ちゃんとPCの事書こうかな。一台メンテナンスしないとヤバいみたいだし。2度もセーフモードで起動しているし、システムファイルがどっかイカれている気がする。鯖機を格下げして、一台クライエントマシンにでもするか。このペンチアムクロックは3.0なので早いのだが音がうるさいのだ。水冷キットでも買ってくるかな。
2005年02月12日
コメント(0)
一太郎2005が届いた。今回は三四郎のおまけ付きだ。五郎というのはどこに行ってしまったのか。五郎発売のころ、私はThe Cardを使っていてこれがまた使い勝手がよくて、見向きもしなかった。つぎに六郎太なんて作って料理レシピにしたりとかあるのかねえ。取りあえず、仕事の間隙を縫ってインストール(あえてインストという言葉にした)した。ここのは必ず再起動させられるので、ある程度仕事の目鼻がついてからの方がいい。どうせアップグレード版なのでホイホイとすませる。すべてのサンプルもハードディスク上から使えるようにみんなぶっ込む。よいしょ。取りあえず再起動の前にメールチェック。あらら、緊急問い合わせ1件発見。返信を書こうとしても辞書がないので変換できねー。仕方ないので、全部ひらがなで書く。こういう時、かな入力はいいねぇ。ローマ字変換なんかクソ食らえだよ。古いと言われたって、じゃー仮名で入れてみろって。新しくなったってどこがじゃーなんだか余計な物が増えてる。左にアウトライン 基本編集 マルチビュー右に ナレッジ 図で表現 文書構成 シンキングプレートタグが増えてるな。図形の参照が楽になったみたいだ。オイオイ いつものエスケープキーは有効なのか?あっ 大丈夫だ。このエスケープキーがあればもうなにも要らない。これだけはJust Systemの十八番だもんね。一太郎バージョン2から使っているのだから自然とキーに指が行く。まあ、あたいにとって特別良くなったとは思わないが、たまには研究費とかかかるからアップグレードで金払ってやらないと、国産のソフト会社存亡の危機じゃ困るもんね。浮間さんに感謝しつつ、今日から使うことにする。
2005年02月10日
コメント(0)
一太郎がもめている。わーん。私は昭和61年からの一太郎利用者だぁ。ヘルプのバルーンアイコンとやらでもめている。しかしながら、私はこのアイコンの存在すら知らなかった。自慢じゃないけど、まだエスケープキーでメニュー呼び出しの方がずっと早いのでこればかり。ヘルプなんか開いた事もないからしらなかったのだ。大体一太郎ファンは、あの大大バカのMS-IMEというどこの人種が作ったのかわからない変換(いや変態だ)が嫌いなのだ。こちとらDOS版からの利用者だ。作った文書も半端じゃない。罫線ものなんか一太郎で作るのが早いのだ。ワードの小錦並みの重さとフリーズを考えるとずっと一太郎の方が早いのだ。ついでに言ってしまえば、エクセルも大嫌いだ。カード型のデータベースを使い慣れている者にとってエクセルなんて、他人様にあげるファイルの橋渡しくらいにしか考えていない。エクセルで請求書作るなんて、管理はどうやってするのだ。膨大なファイルの頭数だけできる。考えるだけで頭がちらくらする。「ちらくら」は山本周五郎よりのばくり。昔 桐というデータペースソフトがあったな。高かったから買えなかった。PCの能力が高くないと検索にえらい時間がかったもんだ。当時エクセルなんてなくて、マイクロソフトはマルチプランというエクセルの前身を出していたが、ロータス123にまけていた。「エクセルできます。」なんて言っている人が多いけど誰かにデータを渡したら、セルの属性無視していじりまわし最終計算の欄はとんでもない数字になっていたなんてよくある話。話を戻す。一太郎を販売しているジャストシステムもいろいろ対策を考えているらしい。私は、メールで「ワケのわからないアイコンなんか取っちまえ。天下の松下と勝負だから大変だけどまけるな」とエールを送った。一太郎2005も予約しておいたから10日過ぎには届くだろう。使った感想はまた書きます。ちなみにこれを書いているPCはATOK搭載で辞書は10年前からの物をマージして使っています。もう一台のPCはアホ変換のMS-IME。どうも開発言語系と相性が悪くフリーズとかデバッグが立ち上がる事が多いのでわざと使っていません。マイクロソフトも差別して意地悪しているのかと思いたくなる。
2005年02月07日
コメント(0)
よくPCが49800円とか、メールとかこのオークションでも目にする。で、イッチョおいらのほしいスタイルにするとなんぼやとやってみた。DELLでも同じことで、最終的には3倍の価格になる。まああれだけ経費をかけて宣伝し、ヘボユーザーの問い合わせにも耐えるスタッフを用意するのだから仕方ないか。やっぱり、秋葉詣でとするしかないな。自分でパーツを指定すれば安心だし、マザボも問題点がなくなってこなれた物にもできる。私がいわゆるメーカー物に見切りを付けたのは、やっぱり9801時代の終焉のころ。DOSVが全盛期となり、98マシンは隅に追いやられ始めた時だ。ASTというマイナーなメーカーの物を3台購入した。当時は三井物産の子会社がエージェントで、マシンは発売されたばかりのペンチアムマシン。クロックは半端な60。OSはWIN3.1またはMS-DOS。これでCADマシンとして立ち上げた。これは苦労の連続だった。こんな時9801の最後FAは役に立った。なんとかメモリを12メガ積んでいたので、だましだましで、図面書きしたり、経理マシンで使ったりと、よく動いてくれたものだ。この後がよくない。98シリーズもないと、過去のデータの出力が困るだろうと、中間ランクの9821STという代物を買った。秋葉でもてあましていた物を叩いて買った。なにせ拡張ができないのだ。ハードディスク一台増設するのも、小さな留め金具からないのだ。NECに問い合わせしたら、当社のハードディスク純正にはついています。目ん玉ぶっとぶ高価格。あきれて物もいえない。200円くらいの金具がなくて増設不可なんて信じられない。ここで長年愛用のNECの製品とは決別する事にした。そのころ、知り合いが不治痛のFMタウンが使えないとぼやき、いっそ、もうメーカーの売っているやつはおさらばだと決めた。ここでいい自作機を作る所を見つけ、何台か作成してもらった。ところがここも有名なチェーン店の倒産であおりを食って倒産。もうこうなりゃ秋葉でパーツ買いして作るしかないと腹をくくった。それから、休みとなれば秋葉通い。「あのおばさん又来たよ」といわれ、ザコンの兄ちゃんにはうるさそうな顔されて、それでもこの相性は大丈夫かとか聞いて廻っていた。信じられないかもしれないが、当時は(実際はまだある)パーツの相性が合っていないと、マシンが立ち上がらない時代だった。AのハードディスクのBと違う物だと認識しないとか、BIOSにさえ相性があるという頃だったのだ。PCのパーツだって今ほど安くはない。買うには慎重にならざるを得ないのだ。それに使っていたOSがNT3.3という、まず使っているやつの顔がみたいというOS。当時はWIN3.3かWIN95ばかりだった。デバイスのDLLがない、メモリの一枚一枚がチップが違うとフリーズする、マイクロソフトもよくもこんな物作ったとクソミソ。でもこれが今のXPの元なのだ。当時は本代とパーツ代で懐はすっからかん。まったく悪しき時代でありました。今はNETでなんでも買えるから楽だよね。でも新しいマシンとなると、やっぱ秋葉にいくのだ。
2005年02月06日
コメント(2)
また頭があったかいのが子供を殺した。以前深川近くでも、薬物中毒者が歩いている人を次々殺した。これで責任能力がないなんてどういう事だ。責任能力がないなら、死ぬまで閉じこめておくとか手術で怒るという感情がなくなるようにするとかなにか出来ないのか。昔 パピヨンという映画でそんな話があった。お誕生を迎える数日前で、頭に包丁を突っ込まれて死んだ坊やの人権はどこにあるのか。包丁が頭にささったままなんて、漫画の世界だと思ってしまうほど、考えつかない凶行だ。加害者の人権は尊重されても、被害者はなにもない。ぜったいにおかしい。こんど、危険性のある人物は住む地域で、存在をある程度公開するらしいが、当然だ。無関心で隣に誰がいるのか気にしないマンション。役員だった時、緊急用の名簿作成をした。なんと拒否する者がいるのだ。極秘といっても信用しない。災害用と説得しても無駄。こういう手合いは助けるとかは無理だ。でも、権利だけ主張するのもこの手合いだ。まったくなんでこんなにへんな日本人ができたのかね。外国人とか外国のせいにするのもおかしい。大体、なんでも取り込んで、自分のものにしてしまうのは日本人だけなのだ。外国人には理解できないものに、神様がある。神田明神は平将門を奉ってある。これが大体、謀反を企み散々朝廷を悩ませた超能力者とも言われているのだ。それほどたたる者なら、神としてあがめて奉ってしまえば逆に我々を護ってくれるのではないかこの発想が実に日本人だけのものなのだ。外国人には考えられないらしい。仏教国でもある中国でもかんがえられないらしい。悪いヤツは何千年も前からずっーーーーと悪いヤツなのだ。出雲大社もいろいろな説がある。←これは次回にゆずる。なんか話がどこかにそれてしまった。ガハハ。
2005年02月04日
コメント(0)
節分で立春。まあ旧暦でいえばまだまだだから寒いよね。鬼はウチ 福もウチ 全部ウチでいよ。大体2名も鬼婆ぁがいるのだ。鬼も逃げるわな。ヨン様みたいなマフラー巻いた鬼なんていいね。名前は オニヨンとか なぬ タマネギみたいだって。今夜NHKで日本海海戦の話を再再放送でやってた。これで3回もみてしまった。こういうのは好きだねえ。秋山真之という人もすごい頭のいい人だ。東郷平八郎がぐっと身近に来る。結婚式場の名前貸しくらいにしか思っていなかったのに。明治の戦争って、船で来るから半年先に来る予定なんてすごいのんびりっていえばのんびりだ。作戦も半年かけて練って2ケ月訓練やるなんて、今なら1時間でミサイルが飛んでくる時代に到底間尺にあう物ではないが、戦略の基礎が村上水軍ってのもまたすごい。でも明治の男ってどうしてこんなにかっこいいんだろう。政治家も橋龍さんが細かい金のことでうだうだいわれているのを見るとかわいそうになってしまう。大体、政治家ってのは 井戸塀 と言って、身代は井戸と塀しか残らないと言われていたもんだ。代議士ったって、みんなそんなにお金持ちじゃない。昔は名門の子弟がなったものだけど、今じゃオーディションまである時代。サラリーマンから政治家になる時代だもの。みんな金がない。なんかクリーンクリーンと掃除やじゃあるまいし、ケツの穴の小さい話ばっかり。あんまり細かいことばかりいうのもどーかと思う。社会保険庁だって本庁とか支局のお偉いさんがおかしいのだけで、社会保険事務所の一般の職員さんなんかはすごく大変だよ。一生懸命やってる。マスコミもおかしい。段々腹が立ってきた。こんな事ばかり書いているので、私の所は来てくれる人が少ないのかな。でも 見え見えの楽天の宣伝ばかりのはイヤだから。日記に売り出しばかり書いてあるとこなんか日記なんていわないでほしいよ。
2005年02月03日
コメント(4)
続き編府中での講習に行く羽目となり、一念発起6時起き。小金井からバスと言われていたが、渋滞もあるとの事でタクシー利用。このあたりはめっちゃ道路が狭い。難なく到着、すぐ講習料金納付わする。支払うという言葉を使わない。相手はお役所だもんね。指定された教室に入る。席まで指定なのだ。指定席グリーン?なんと指定したのにはワケがあるのだ。前列はプロのドライバータクシーの運転手さん達。次が常習犯で前科ばかり、すごいのがいた。駐禁30回のおばさん。へーぜんとしている。駐車場が近所にないのだそうだ。次回には免許取り消しもありうるとか。60位なのにすげー。教官が入室で「規律礼」。しょっぱなからぶちかましだ。「態度が悪く、居眠りや私語の多い者は強制的に退出を命ずる。なおこの時点で講習は受けなかったと判定し、料金も返還しない。おい、そこの眠っている君ぃ、なんだったら第一号に指名するか」皆 しゅーーーーん。背筋びしーーーん。なんといってもここで一万円以上払っているんだ。シャッキリもするよね。2日間の講習で面白かったのは、シュミレーター。コツさえつかめば簡単だよ。もっとも二度とやりたくないけど。歳のわりに良い線いってるね とお褒めの言葉あり。いひひとかなんとか言っているうちに講習終了。出口で献血なんかもしちゃって帰ってきました。翌年から違反なし。おかげでゴールドになりました。車も省エネ車に替えたせいもあるけど。最近の高速ドライブは1リッターで何キロまで走れるかというテーマで走ってます。いいおばさんしてます。最近はアメリカでは講習はNETでやっているコースもあるそうです。ちんたらやっていると、絶対に合格できないようになっているらしいです。
2005年02月02日
コメント(2)
フリマと月末の忙しさにかまけて、冷蔵庫はすっからかん。○札堂に食料買い出しに出陣。ついでに誰も買ってくれなかったブーツもおろした。結構履きやすい。ヒールがやや高でなんか、足が長くなった気分。木綿のコート着て、野球帽という定番スタイルで買い出しだ。豆腐・大きな大豆の納豆・小松菜・ごまのドレッシングごま油・すこし高いけどおいしい油揚げ・魚肉ソーセージひじきの煮付け・出来立てのおからの炊いたの←定番あとはなんとなく安くておいしそーな物あれこれ。あっアーリータイムも買った。バーボンはお湯割りで寝酒用。ターキーかジャックダニエルではもったいないので、ワンランクダウンした。焼酎は味がないので飲まない。日本酒は冷や酒やると痔がきれる。ブランデーは甘ったるいので好かん。寒いので、最近は飲む量が増えたなあ。どっかのばーちゃんがなぜかフライを買う時つかう金属のかにみたいな挟むの持ってうろうろしている。籠にはフライがどっちゃりこん。きっとフライをつかんで、そのまま挟むヤツもったままなのだろう。「おばちゃん、それフライ売り場に返しておかないと駄目だよ」ばーちゃんは、うろんな物を見るようにあたいを見て、返しにいきました。お年寄りそれもちょーお年寄りのよたよたした買い物が目につく。なんかかわいそーだな。うちのおかんはなぜかにこにこしている。私の方がまだましと言いたいのだろう。買い物しすぎで荷物がどっさり。15キロくらいあるかな。まあなんとか持ち帰りした。買い物は面倒でやだ。買いだめして全部使い切るまでは次の買い出しにはいかない。鉄則です。買い足しはしない主義なのだ。頑固婆約2名の買い物でした。
2005年02月01日
コメント(7)
全12件 (12件中 1-12件目)
1