〇ち
みたいな終わり方しましたので、続きを書いておきます。
おかげさまで 食器洗い機はなんとか取りつけしました。
壁に付けるという 取り付けのオジサンもびっくらこいた取り付けなので
本日は 取り付け助手なんかやっちゃいまして・・・・・
オイラはいやな予感がして 先にズラかりました。
なにせ この男3人 大男でオイラみたいなチッこいのは 雑誌の付録みたいなもの。
そう言えば、昔の雑誌の付録って 胸が躍りましたね。
なかよし 少女クラブ りぼん なんて 豪華10大付録つきとかね。
また話がそれまして ( ^^) _旦~~なんていかが
こいつらから後日聞いた話です。
ねーちゃん(オイラの事だぁね)が逃げてからサ、3人でまた軽く呑んで
そろそろ眠くなってきたから 近くの和風旅館に泊まったわけ。
旅館の旦那が 貴方とそちらは この御部屋へ
こちらのお兄サンは この部屋にと2組に分けられたんだよネ。
なにか変と思ったけど 酔っ払っているし まっいいかと寝たんだいネ。
こちらのお兄サンは大変な事になっちまいました。
なにせこのお兄サン 顔はごつい(アリスの堀内をもっと煎じて苦くしたような)
体は180センチ 電気工事で鍛えた体
明け方 この旅館の旦那がふとんにもぐりこんできたというのです。
もう 怒りまくって ボコボコにしてやったそうです。モーホちゃんの旦那だったんです。
私にしたら ボコボコにされた旦那の方が気の毒だと思うんだけと。
まあ 当時の錦糸町はかなり異色の街の部分が残っていましたから。
今でいう 新宿1丁目か歌舞伎町みたいなもんです。
この話を聞いてから オイラはしばらく錦糸町には行きませんでした。
この時期の新宿はまだ今ほどえぐい街ではなかったので
新宿のゲーバーなんかの方が面白かったです。
何回か呑み代只にしてもらったり、かなり面白かったですね。
まあ 若い頃の与太話ですみませんね。
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