乳児保育所に預けられて お母さんはお仕事らしい。
そして そのお母さんの収入は この保育所に通わせる費用でほとんど
無くなるというらしい。
なんか 本末転倒しているのではないかと思います。
叔母のウチでも お嫁さんが仕事している関係で2才から保育所。
でも 2才まではお嫁さんが育てた。
後は 叔母が送迎やら 学校から帰って来た孫の世話係でフォローした。
こういうおうちはまだいいけど ゼロ才から預けるというのは信じられない。
仕事も大切でしょうけど 人間1人製作中なんですよ。
一番 親が傍にいてほしい時期なのに・・・・・・
私は5才くらいまでは 親がトイレに行く時もベッタリくっついていた。
だめな時間は 叔母達が面倒見てくれた。
だから小さいときは いつも身内が傍にいた。
おかげて 小学校に入ってからは かえって一人でなんでもする子供になった。
多分 愛情を受けるべき時に しっかりもらったからだと思う。
もうこれ以降は ふてぶてしい位 自分でなんでもやった。
でも つらいとか よそのおうちと比較する気もなかった。 不思議だね。
もうひとつ とりとめない話だけど
最近の医者不足 原因は女医さんだとも言われる。
折角 コストをかけて医者になって 途中でやめてしまうのだ。
だったら こんなことやめてほしいね。
最初っから お母さんになる事に専念してほしい。
そう言えば J医大 女医さんの姿は少ない。
結婚してやめてしまうのだそうだ。
そして復帰したくても もうついていけないなど いろいろな原因で
医者にもどれない事が多いらしい。
医者1名養成するコストはどうなると言うんだろう。
親だって 国だって 莫大な損失だ。
ちゃんと復帰できるようにしてほしいと思うし またお母さんに専念したいなら
最初から 医者なんてならない方がいい。
極論ですが・・・・・・
あるお医者さんが 言ってました。
若い時は女医として活躍しても 結婚で女性は変わってしまう。
これでは 医者不足になるわけですよ。
やはり職業選択は 長い目でみないとだめみたいです。
今日は とりとめない話でごめんなさい。o(_ _)o ぺこっ♪
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