前回書いた 理事長のPCのように2003年あたりだと
もう7年経過しているので いつ壊れても不思議ではない。
今回 ハードディスクを外して 私のところで壊れた部分を
フォーマットしたので 多分使えるだろうけど
メールやドキュメントはもう使えない。
彼は ノートPCで7の物を持っていたにもかかわらず
古いPCを使い続けていた。
これではなんにもならない。
古いPCで容量の少ないハードディスク 早く新しい物に馴れておくべきなのだ。
そして 地位や役職によっては 「壊れました。データは無くなりました」ではすまされないので
必ず 他のメディアなどにデータ保管をするべきである。
会計担当のPCが壊れても データさえ保管してあれば怖くない。
自分のデータがなくなったのであれば 我慢すればいいけど公用性があるなら 保管は計画性を持ってするべきなのだ。
愚痴ではないけど 日曜日に復旧してハードディスクとバックアップデータ入りのUSBを
届けてあげたと言うのに 彼が留守だったためなのか 返事も問い合わせもない。
少々あきれている私である。
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