Androidではない 普通のウォークマンです。
黒はなんと5万6千円 白が5万円以上
ピンクだけ安いので 当然ピンク 36000円也。
ケースと液晶カバーも SONYの純正で揃えました。
これ 社外(古い言葉だ 今はサードパーティ または程度が悪いのはバルクもの)だと
やはり 値段だけのもの 特にケースは純正だと 衝撃にも強い。
叔母が息子に買わせたウォークマン PCとリンク不可になり データの入れ替え不能。
電源は確保されていますが 中身が入れ替えできないのは困ります。
叔母に 一緒に買おうかと誘い 2台 アマゾン・マーケットプレイスで買いました。
もう今日の午前中に届き 充電6時間で 中身書き込み中です。
64ギガだと ものすごい量が格納できます。
画面は ガラケー程度ですが 写真も入れておけ そして小さいながらも
動画MP4で見る事ができます。
私のこのタイプ黒もそろそろ SONYタイマーで心配になって来まして
とりあえず 無くなる前に確保っー事で。
なんと Android版のF型64ギガなら3万チョイですが 音飛びが頻発らしく
叔母には Androidだと使えませんし A型なら大丈夫でしょう。
ASUSもサムスンも タブレットで6万台のハイスペックを揃えて来ましたね
Nexusの10型も 多分ASUS製なんでしょう。
でも やはり AndroidはAndroidです。
せいぜい 動画みたり メール程度なら諭吉君3枚程度ですね。
まともに仕事で使おうなんて 到底無理ですから。
どうも メーカーって アップ志向で自滅しますね。
それに Googleやらケータイ会社の思惑が絡んで なんかお気の毒ってぇもんでサね。
ファストフード店で タブレットやスマホ 出しておもむろに バズドラかい!!
6万もするタブレットが泣きまするぅぅぅ。
タッチパネルは仕事には向きません。
そういえば 我々では、平成初めのタブレットって「デジタイザー」のことでした。
画面ではなく ワコムのお絵かきのタブレットをもっと大きくしたものでした。
スタイラスペンで使うか カーソル付きのものか これが最先端でしたっけ。
土木では 畳一枚くらいのデジタイザーを使うんです。
測量のデータを落として 平面図やら断面図を作るんです。
キャドに世界は 宇宙空間でさえ データ化できるんですよ。
PR
コメント新着
フリーページ