今月誕生日なので 自分へのご褒美?としてあこがれの75000円ものを買おうかと検討。
まあ いつも自分へご褒美ばっかりなのですけどね テヘ (^^;)
最近発売された130000円のものはさすがにね。
64ギガで35000円程度のものは 筐体がちゃっちいし 半端だ。
そこで 粗探しに近い仕様を調べてみました。
まあこういう事は カカクコムやAmazonの評価で かなり分かります。
35000円のものは Androidではない方式
75000円タイプ これがなんと13万のものと同じでAndroid!!!
もうやめてよ Androidは。
電源いれて ポンと立ち上がるまで時間ばかりかかるし 画面を見たい時も面倒な事ばかり。
つくづく昔のNW-A867の良さがわかる。
1つ紛失してしまい 今はピンクのものを使っているけど そろそろ寿命かもしれない。
いまだに ピンクで45000円 黒は在庫稀少で70000円近い代物。
45000円出すなら 我慢して妥協してペコペコ筐体の35000円64ギガを買いたい。
これはAndroidじゃないから。
SONYの魂胆が丸見え。
Androidでwi-fiを使わせて ハイレゾ音源のものを高く買わせる。
これしかないよね。
でも ハイレゾ音源を買う人って そこそこPCで楽曲の整理管理をしていると思う。
最近のCDなら PCでWAV音源で取り込んだら ハイレゾ機でもまあ聴ける範囲だと思う。
オーディオマニアならいざ知らず 普通にクラシックやジャズを楽しむならこれで十分だ。
そっちに金を掛けるなら ポタアン(ポータブルアンプ)やヘッドフォンに金を使うだろう。
マニア様というのは有り難いもので
有楽町のビックカメラに行くと100万程度のヘッドフォンが数点陳列されている。
10万程度は かなり売れているようだ。
この売り場は ヘッドフォンの実機で音を確認する意味では聖地だ。
高額商品コーナーはほとんど男性 3000円程度のコーナーに居るのは女性だけ。
男女で価値観がかなり違うのも 面白い。
ハイレゾとまでは行かないにしろ CDの仕様のまま取り込みするとかなりの容量を食う。
64ギガなんて あっと言う間にパンクする。
まさかスマホをプレイヤー代わりにしている人は少ないだろうけど
音は悪い 音量はバッテリー節約で小さいとろくな事はない。
間違っても ハイレゾ音源など配信サービスで買っても メリットはない。
SONYのアホ これだから左前になるんだよ。
Appleの真似なんかしないで いい音で聴けるものを作れ。
配信はPCでやらせろ!!
Androidなんか使うな バージョンに左右されたくない。
今買えば Androidはバージョン4 Android5のメリットもないし最低だ。
と言う事で ご褒美は棚上げとしました。節約になったかも・・・・・
Android系のタブレットを買うなら やはりGoogleのものがいいです。
なにしろ バージョンアップは迅速ですからね。
PR
コメント新着
フリーページ