オーストラリアで行われた実験?映像で
「難民はゴミ」などと書いたプラカードを着けた男性が街中を歩く。
みんなの顰蹙を買い 最後にはプラカードを取られてしまう。
次は この男性が「私は難民です。助けて下さい」と書いたプラカードを持ち
あちこちに助けを求めた結果 かれの周囲にはだれもいなくなった。
どこの国でも同じですね。
人の不幸はきれいごとで扱い いざ自分の所にふりかかると「NO!」と拒絶する。
談志師匠の落語にありましたっけ。
「俺 火事が大好き きれいだしさ」
記者に「ご自宅が火事でも好きですか?」
「馬鹿じゃないの? 自分ちなら 火事じゃない災害だろ!」
難民を受け入れるという事は 本当に難しい。
居着いてしまえば権利を主張する。
難民三世くらいになると 「ここで生まれてなぜ差別される」とわめく。
助けてもらった事は それはそれ 自分はここの国に居るんだから平等だと言い出す。
難民も移民も同じような事になるだろう。
国籍は母国 権利は平等という変な理屈も数で押し切るかもしれない。
今 まさに在日朝鮮韓国人を見れば 結果は当然でしょう。
年金も払わず 法律で払えなかったとか屁理屈で支給の権利を主張するんだから始末に終えない。
やはり お気の毒だけど キャンプなどに金銭や物資の支援しか方法はないんでしょうね。
民主党政権時代 在日に有利な法律を作らせた。
やはり 民主党に政権を執らせた有権者は もっと考えて行動してほしかった。
国民総番号制度が導入されるが これで在日の通名が沢山使えるなどは回避できる。
預貯金も管理されるから 違法な生活保護も支給されなくなる。
外国人と国籍という事を 真剣に考える下地が出来たという事か。
帰化もしない 母国にも帰らない宙ぶらりんの外国人はどうにかしてほしい。
日本は亡命は認めない国ですからね。
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