win10 まだ使っていないって?
そろそろ 無料のうちにやっておいた方がいいですよ。
タブレットを使い慣れているなら そんなに違和感はないはず。
でも 画面をタップよりもやはりマウスの方が使いいいです。
Windowsもかれこれ30年になる。
OSの進化もすごいけど やはりマシンの向上がすごいね。
初代Windows
さすがに私もこれは知りません。日本で発売されなかったから。
当時はMS-DOS それもバージョンは2.2辺りかな。
そして古いユーザーには懐かしい3.1
MS-DOSをインストしてから3.1を導入という変なシステムでした。
DOSもIBMのPC-DOSとMicrosoftのMS-DOS そして日本はNECのMS-DOSがありました。
日本語入力も いちいちどこかのものをセットアップしないとだめ。
そして この日本語入力もちゃんとパスを通すなど セットアップは大変な作業でしたね。
私は ジャストシステムとバックス社の2つを使い分けていました。
そして普通はwin95となるのでしょうけど ここにWin-NTという物がありました。
これは当時としては画期的な32ビット言語のOSで グラフィックなどの作業には最適でしたけどとにかく 機器拡張のデバイスドライバーが無くて苦しみましたね。
私はNT3.1から使い NT3.5 そしてかなりヒットしたNT4.0と使っていました。
これには クライエントとServerのバージョンがありました。
CAD(PCで製図)は32ビットOSで使うと動作が早かったです。
ここあたりからお馴染みのwin95
win98と16ビットのOSが一般的になりました。
私はゲーム用にwin98を使い 仕事はずっとNTでしたね。
やっとすべて32ビットになりNTと統一されたwin2000

NT系はいつもこのスタイルでログインしていたんですよ。
この当時に一台のPCを複数のユーザーで使うという考えが確立されてきました。
後はお馴染み XP → Vista(最低でしたね)→7→8→8.1→10となります。
7からは64ビット言語と32ビットの選択もできるようになりました。
なぜか窓OSは1つ置きに カスと名作になるようです。
まあ 8辺りから タブレットやスマホに押されだした対策OSになっています。
Microsoftという企業は Appleと違い ハードは手がけない企業で
最初に発売がマウス 覚えてますかくにゃっとしたねじれたみたいなマウス。
キーボード
SurfaceまでPC本体はやらなかったんです。
まあ ソフト会社ですし 一般ユーザーより企業ユーザーのServer群の方が金になる。
Appleというと めちゃ売れと思うでしょうけど Server系などはIBM UNIX Microsoftが握っている。
川上にいる企業と 川下にいる企業の違いってだけです。
win11ってどうなるんでしょうかね。もしかして128ビット言語になるのかな。
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