雀やひよどりに餌をあげている男性や 車椅子に乗ったお婆さんなど常連も多い。
ここで、初めて 朝鮮人飲みというのを間近に見た。
女性ではない 50代の男性で ペットボトルを持ち 口を被って飲んでいた。
先にいなくなったので 休んでいたお爺さんが「あれは バリバリの朝鮮人だな」と。
私も 小さい頃朝鮮人と言われる人を見て来たが あの飲み方は生?で初めて見た。
国会であのスタイルで水を飲む議員を動画などで見たけど やはり朝鮮人なのかな。
父は朝鮮人とか差別をしない人だったけど「朝鮮人」だと知って付き合う事は必要だと言っていた。
昔は かなり差別がひどくて 仕事も肉の加工とか皮のなめし おわい屋など
人がきらう仕事に従事しているのは朝鮮人が多かった。
ニクニク臭をプンプンさせた人が多いので 臭いで朝鮮人とわかってしまうほど。
父はニンニク臭が大嫌いで「俺の所に来るなら ニンニクの臭いはさせて来るな。」と言ってました。
30メーターくらい離れていても 近づいてくる臭いは 私も苦手でした。
生ニンニクって すごい臭いしますよね。
あまり食べ過ぎると 胃に悪いのに バクバク食べるのは凄い。
今 出自が国産なのかはっきりしない国会議員やら知事が多い世の中です。
でも 朝鮮併合の時代 朝鮮人も国会議員に立候補したり投票できた時代もあったのです。
一応 日本国民として扱われていましたからね。
立川談志師匠の落語「代書屋」で 朝鮮人が代書を作ってくれとやってきます。
怪しげな日本語には笑わされますね。
死んだ人の埋葬しないで 戸籍も残っているなんて事があり 代書の中身が書けない。
死んだ理由が「虎に喰われた。加藤清正が居たら助かった。」これには大笑いしました。

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