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役目が終わり
、連休に入ります
好き勝手に出来る休みではない
ただ自分の求める様、また自分のペースで進める時間には出来るはず
そんななか、寝起きの脱力を意識しなくても脱力出来る感じ
それがいつでもできる様に身体に覚え込ませる
疲れて帰った日であろうが、なかろうが、それが出来る
そんな感じを実現できるように力をつけたい
他に大切な課題があります
とにかくいくつかの決めたことへ向かって進みます
起きるのに、とてもの、心の圧迫感の朝です
なぜこんなに辛いか
休みたい、心と身体と我慢する気持ちを、休めたい
目が覚めた時の、すっかり心身を伸ばして、楽して、休めている状態、その気持ち
そこで苦痛
起きること、次から次へ起きて何かしようと思えば
休めた方がいいという気持ちにぶつかってくるいろいろなこと
我慢して、向かわなければ、と心に圧迫感を与える様々なこと
自分が思い込んでいるだけの思い
休んだ方がいい、休んでおいた方がいい、休んでおかないと、などという気持ち
それは、理屈であり、自分の思い
それは、事実とは違う思い込みであることもあり、今迄の経験から来る事実の場合もある
その辺りを、苦痛や圧迫を感じながら、それを我慢して
理性でひとつひとつ判断し、物理的苦痛ではなく、心の圧迫感を我慢して、進む
思い込み的に、これは無理と思いがちなのを
理性で大丈夫か判断し、大切なすべきことを進める
今の私の周りの環境が、自分の勝手な思い込みで適当な過ごし方をするのを許してしまう
その時は、また今は、強い思い込みからくる、心理的な圧迫感で確かに辛い
今は、それから逃げられて、楽が出来る、そうしていて問題は起きない、今は、、、
そうばかりしていると、自分の思い込みで現実ではないから
やっておくべきことをしなければ
それらから、また後で現実という厳しいものから、辛い目にあわされる
ひとつづつ、思い込みと、それに伴う辛さからくる圧迫感を
理性でやるべきかやらないべきか、判断とコントロールをし、ひとつづつ前に進めていく
これ位にして、今日のなんとか起きる
そのきっかけになった会場に向かって
せっかく行くからには、早く出かけないと
こんな有様、どうなるやら
今朝の葛藤の中で弾いたアリウス
自然の脱力は自然で出来るから良かった
思いと違う思いによる心と身体の動き、それと真実の心と身体の動き
この両者の自分の中での違いによる気持ちへの、また身体への圧迫
それもひとつづつ理性で、気持ちの真実を感じながら、解決方向へ向かわせる
帰ったら、計画表を作って、何をどう我慢するか、考える
そうしていくうちにも、死に向かって時間は刻まれる
どうしたら
そして出かけなくては
今日のひとこと 明日が怒らない日になる様に
-- どんなマイナスもプラスに転じることが出来る、それは自分の心ひとつだということ --
自分を含め、みんなが幸せになる為に
-- ダイバーシティ 多様性の受容
モノカルチャーではなく、創造的なコンフリクトへ --
◆ 引用 ◆
幸せな人生には2種類のメガネが必要です
ひとつは
人生の目標を眺めるための遠メガネ
もうひとつは
日々の小さな喜びを見落とさないための虫メガネ