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オフィシャルリリースされた「Live at Shepherd's Bush Empire」が到着。
さっそく聞いてみました。
<演奏曲目>
Pomp and Circumastance, Op.39 No.1 in D major(Intro music)
全米ツアーに続いて今シリーズもエルガーの「威風堂々」をバックに
ジョン、カール、スティーヴ、ジェフの4人が颯爽と登場。
Time Again
夏よりもチームワークがさらに良くなった感じで、完璧です。
スティーヴのリードギターがとても冴えています。
歌メロに合わせたフレーズは今期初登場か?
Wildest Dreams
ほぼ完璧なアンサンブル。
ジョンも少々乱暴気味ですが余裕で歌っています。
ドラムソロの最後で意図的に演奏を止めるカールがサイコです!(笑)
One Step Closer
ジョンのMCでスタート。
イントロから乱れのないアンサンブルは流石と言うべき。
ハウ&ウェットンのコンビネーションは今期も抜群です。
Roundabout
演奏のテンポは緩やかですが、夏よりもかなり良くなりました。
高音部も良く伸びるジョン(アンダースンではなくウェットン)の歌声が
今ではとても心地よく聞こえます。
Without You
スティーヴのMCでスタート。
ジョンの歌い方は少々雑ですが、落ち着いて歌っているので安心して聞けます。
スティーヴの哀愁を帯びたギターソロの裏で、
ブリブリ言わせるジョンのベースプレイも良いです。
Cutting It Fine(end with Geoff Downes solo)
スティーヴのギタープレイが冴え渡ります。
エンディングのジェフのソロはいつ聞いても感動的です。
Steve Howe Guitar Solo(including Mood For A Day)
ジェフ、今回はSteve Howeの前に「Mr.」を付けて紹介。
Fanfare For The Common Man
「Aaron Copeland(アメリカ人)の曲だが、ELPが有名にした」とジョンが紹介。
ハウのソロギターとジェフのシンセが透明感あふれる音色を奏でます。
スティーヴとジェフのソロバトルが白熱。
眠いので続きは明日…zzz
和訳:スターレス(原曲名:Starless)】… 2026.02.26
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