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メルマガでもお知らせしましたが、角山さんの4冊目の本が発売されますね。外国発の投資本も良いですが、やはり翻訳より自国語で書かれた本のほうが、日本人には理解しやすいです。サクッと頭に入ってきます。角山さんの著作を読んだとき、こんなにわかりやすく書いちゃうの?とバリュー投資入門なんかを難しくて泣きながら読んでたものとしては複雑な思いがしたのを覚えています。今回はしかもドリル形式ということで、さらにわかりやすいのでしょうね。1/31~2/2の間にアマゾンで購入されると特典が付くらしいです。ご購入のかたは、こちらにキャンペーンの案内がありますので是非どうぞ!
2007年01月30日
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●なんか今まで見えてなかった負債が一気に襲ってきた一日。まあ、これで完全に禊が終わったのでしょう。一日にまとめてくれるあたり、ありがたい。とどめをハデにくれ、だ。●しかし、ミクシィ日記とこの水ブロ。ミクシィのがコメントつきやすいので、なんか比重がいってしまうのが悩みどころ。アクセスはこっちのが20倍くらい上なのにね。●ミリオネアの遺産これは良かった。ダウンな一日だったけど、これ読んで救われました。久しぶりに目標がみえてきた。目標という地図。まあ地図なしでも旅行はできるけど、目的地はあったほうがいいもんね。やはり。なんか1年のイメージができた。久々だ。こういうのは。
2007年01月26日
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ウワサに聞いていた、かっこいい人とはじめて会いました。色々深い話ができて楽しかったです。生き方のヒント、イメージをいただけました。本当、ネットとかブログとかしてると縁ができて良いです。オススメです。
2007年01月25日
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マーク・フィッシャーという人の本を始めて読んでみる。ミリオネアになるコツを小説という形で表現。サクサク読めますね。結構主人公が、不幸に見舞われつつ、それをなんとか乗り越え、成功にいたるという。でも、単なる金持ち本というより、結構スピ系はいってるのでそっちが苦手な人は要注意。
2007年01月24日
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3年ぶりくらいに神田さんの非常識な成功法則を再読。なんか内容、具体的にはほとんど忘れているくせに、わりとこの内容を確かめるべく、ウラをとるべく本を読んできたような気がした。なんか成功本マニアとなった今では「なるほど~」な内容ですな。この本のいうままにキッチリやってたら、もっとスゴイゼ♪ということになってたのかもしんない。まあ、この本に載ってる毎日目標を10個書き出す、というのをこれからやってみることに。
2007年01月23日
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★また伊吹さんの本。はまったらとりあえず飽きるまで同じ人の本を読み漁るのがオレ流儀(笑)。★気くばりレベルの7段階1 聞く(聞き上手) 初級2 同情する 3 なぐさめる 中級4 ほめる 5 叱る 上級6 怒る7 奉仕する自分はできて4までだね。まあ初級すらあやしいけど。叱る、怒るはまるでできないよ。自分の利、感情から離れて、他人のために怒れる人ってすごいと思います。★叶匠壽庵は波動が高そう。創業者の芝田さんは特高警察出身。戦後特高出身者はみんな公職追放の憂き目にあったが、芝田さんは無事だったという。それは、敵性外国人とされた獄中のオランダ人に対して、あまりに食事が粗末だったので、個人的にわけてあげていた恩が帰ってきたから。その後、この和菓子店を創業。人を採用しようと、中学生3人を面接したとき、一番小さく、頭にかなり目立つやけど跡のはげがある少年がいたそうな。そのとき「ああ、何が何でも、このかわいそうな少年を幸せにしてあげればならん」とその少年を採用したという。★なんていい話でしょう。普通、面接って使えるか使えないかですもんね。ここまで考えられる人の会社、店が大きくならないわけはないと思いました。
2007年01月22日
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★なんとなく本を読んでるだけなのです。ただの暇つぶしです。もともと本好きではありませんでした。読み始めたのはここ数年です。だから、読書家といわれると困ります。取りもどそうとしてるだけなんですね。★ある偉い哲学者系の人が「読書は思考の代替作業にすぎない」ということをいってましたが、確かにどうなんでしょう。考えるのを放棄するために読書に逃げてる部分って大きいんでしょうね。★一応ブログに書いてる本は、載せて恥ずかしくないと判断したもので、実はもっとしょうもない本も読んでます。★次から次へと読むより、いい本を何回も読んだほうがいいんじゃないの?という意見もあります。大丈夫。読んでます。いい本は何回も。★次から次へ読んで忘れないの?忘れます。全開で。でも、一人さんが、本からは一冊につき、一つ得られればOKといってて、それで随分楽になりましたね。それもあって、一つは何かを得るようには心がけています。不思議なもんで、一つ覚えてると、他のことも思い出せたりするんですね。逆に全部とかたくさん覚えようとしてたら、何にも残らないでしょうね。★今日読んだ本1この著者さんの本を読んだのは3冊目くらいかな。なんか偽悪感がなじめない。職場で求められる人柄のアンケート意欲・積極性 93.2%協調性 83.3%責任感 66.7%やる気と協調性が大切なんですね。★2冊目占いの本。神田昌典さん関連の占い。人生を春夏秋冬のサイクルで考える。Sカーブ、成長カーブ。導入→成長→成熟→衰退。12年サイクルらしいぜ。占いに興味あるひとはこちらでできます。ちなみに自分はもう少し冬が続くらしい。なんか微妙に当たってる感じがくやしい(笑)。★まあ当たるとかどうでも良くて、長いスパンで人生を考えるって実はすごいことだと思うんですね。個人的には株式投資との出会いで一番大きかったのがそれです。刹那刹那しか考えてこなかった人間が、10年20年30年というスパンを意識するようになったのはとても大きなパラダイムシフトでした。複利教のおかげです。★まあ、読まなくてもいい本かも。両方w
2007年01月21日
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★こないだ、サービス・センスを磨く本という本を読みました。これがいい本で!★斎藤一人さん、小阪裕司さん、小林正観さんの本なんかが好きな人には是非読んでほしいと思いました。★コピーライター→作家→経営コンサルティングという道を辿ってきた伊吹卓さん。人はいろんな道を通りつつ、同じような結論にたどり着くのだなあと、感銘を受けました。ありがとうの威力とか、コンサルタントの経験からみつけてるのが、興味深かったです。★で、自伝的な本はないかなあと思っていたらみつけました。この本です。★挫折続きの中から、27で奇跡的に電通に入社、37で処女作出版、50で独立と、これでもかなりすごいのですが、何故か親近感が生まれました。★あと、成功者に共通する型があるとか。1・お客様の苦情を聞きまわること2・売れるもの(店、商品、人)をみて回ることこの2点だけ集中してすれば、必ず成功できるとのこと。★苦労があるだけ、喜びも濃くなるとか。個人的には、喜びが薄くてもいいから苦労はしたくない(笑)。★ある程度、スピ系の本読んだ人なら唸れるはず。文庫で安いですしね。
2007年01月20日
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今日はとを読みました。愛の選択は読むのに二日かかりました。心の話、精神世界、スピリチュアル→自己啓発→小説→ビジネス本→雑学本という感じで、読む時間は短くなってくように思います。あと、日本人が書いてるか、翻訳本なのかも読みやすさには大きな影響を与えますよね。エネルギー効率保存の法則で、サクっと書いた本はサクっと読めるし、翻訳という手間のかかる作業を経て作られた本は、読むのにそれなりの労力を必要とするという。校正の大変な辞書や教科書が読みにくいのはその辺がからむのでしょうね。とか考えるほど久々に読みにくい本でした。こういうのは細切れに一章ずつ一週間とかで読むのが理想かな。まあ、この世は夢だと。釈迦と同じようなことを言ってました。あとプチ富豪のほうは、たまには金持ち本を読んでみるかと。どうやって起業したのか、具体的に書いてあるのと、どんなときでもどこかで必ずパーティーは開かれてる(バーゲンセールは開催中!)という表現が良かったです。ロバートキヨサキを信じるな!という章が楽しみだったんですけど、言ってることは同じでした、残念ー。
2007年01月19日
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ユダヤの格言に「棒ほど願って針ほど叶う」というのがあるらしいです。とかくこの世は願い事が叶いにくいものです。なっかなか思い通りにはいかない。自分は面倒くさがりなので、なんとか「針ほど願って棒ほど叶う」方法はないものかと考えてきましたが、やっぱりそんなうまい話はないようですね(笑)。とりあえず、いっぱい投げかけてみる。というか、投げかけない限りは返ってこないわけですから、ほとんど返ってこないことを知りつつも投げかけ続ける。鍵山秀三郎さんのことばに「大きな努力で小さな成果を」というのがあります。イエローハットの創業者として、そして掃除をひたすら実践してきた人として有名ですね。掃除って、いくらしたところで次の日になればまた汚れてしまうものです。しかし、鍵山さんは掃除をし続けてきました。掃除をし続けるうちに、知らぬ間に大きな力をいただいていたともいっています。なんかうまくまとまりませんが、針ほどでも成果を得るためには、やっぱりそれなりのエネルギーを投入していかないと。ある日突然宝くじが当たることを夢見るより、無限小の努力を無限大に積み上げていくことが正しいという当たり前で真っ当な結論?
2007年01月18日
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今日はという本を読みました。結構薄くて、物語形式でサクっと読めます。斎藤一人さんがオススメしていたので読んでみました。読んでて気づいたのですが、「誤る」と「謝る」って両方「あやまる」なんですよね。どうやら自分の誤りを認めることが、謝るということだったのです!漢字は二つに分かれてますけど、元々の日本語では二つは同じだったのでしょう。これは新しい気づきでした。人は誤りを認めないことからドツボにはまっていきます。でも、どんな人間でも必ず誤ります。どんなに完璧な人間でも、絶対間違えるとおもいます。しかし、下手に偉くなっちゃってたり、プライドが高かったりすると、それを認めなくなってしまいます。投資でも、明らかに損切りすべきときに、その状況を受け入れることができずに、新たなこじつけの理由をでっち上げて拘泥してしまったりします。いつでも現実を俯瞰の目でみれること。人は間違うものであると知っていること。誤ってることをいつでも認められるのが本当に強い人なんだな、と。あと、最近悟りということについても考えていたんですけど、「悟り」は「差取り」だという説があります。差をとるとはどういうことかというと、頭の中でできあがったイメージと、実際の現象との差をとる、認識するということです。その二つが一致したときが「悟りの境地」なのです。だから、「悟り」って一回達したら終わりじゃないんですね。生きてる限り何度も続いてく営みの一つ。自分に不都合な現実というものは、素直に受け入れがたいものです。そんな時人は頑なに現実を見ないようにします。しかし、それを受け入れ差をとらない限り、安らぎは生まれません。緊張状態が続きます。昨日の日記にもつながりますが、思い通りにならない、という思いを持たないことが、一番楽という。やってくる現象に対して、好悪善悪の判断をせず、淡々と見据えることができる人。まあ実際難しいですけど、そうなるのが目的なような気もします。かなり脱線しましたが、効果的な謝りかたについて書いてある本でした。
2007年01月17日
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今日はとを読みました。手帳なー。毎日目標書くとか何回か挑戦しましたが、2ヶ月もすれば完全に忘れてるんですよね(笑)。まあ確かにやれば生産性はあがるんでしょうけど、ブログならつけようと思えば毎日できるだけに、手帳活用は苦手なんでしょう。でも、久々に活用してみようかなという気にはなったかな。上場企業の社長さんの考え方を知るのは、投資的にも楽しいものです。で、人生の目的のほう。この著者の方は有名なんでしょうが、はじめて読みました。かなり仏教色強いですね。そういや、最近は結構仏教的な考え方が好きです。もともと、「この世は苦である」という釈迦の教えが苦手でした。「苦である」なんて、それを前提にして救われても、という感じで。でも実は、この教えってインドから中国に渡り、その時に「苦」という字があてられたらしく、そのほんとの意味は日本語でいう「苦しみ」ではなくて「思い通りにならないこと」らしいんですね。で、思いを持たなければ一切の苦しみはなくなるといってるのが小林正観さん。本の内容にもどると、一章での結論は人生の目的は生きることだと。あとすごく感じたのは、人に自由なんてあるのかと。現代人は自由意志によって、何でも決められると思っています。しかし、実際、生まれる国も場所も両親も生まれたときに決まっています。そして、その後の人生も、いろいろ選べるようにみえて実はかなり限定的。生まれ持った制限から逃げ切ることはできません。例えば自分が今から先生になるとかいってもムリなわけですよ、18とかでその後の人生を決めてないと、専門職につけない・・・。18でそんな決断ができてる人は、そう決める素養が運命的に与えられてるのであって。オッサンになってから目覚めても、その道にいける人はめちゃ少ないような。他にも自由については最近なんか考えたりするんですが、ま、こんなとこで。あとセイタカアワダチソウね。秋に黄色い花を咲かせるいわいる雑草。戦後に広まった外来種で、30年ほど前、在来種のすすきを駆逐して全国的に広まったそうです。繁殖力が強く高さは3メートルほどにもなることから、悪いイメージが付き、花粉が喘息の原因になってるという俗説が流布し、全国的に駆除の機運が高まったことがあるそうです。しかし、最近では3メートルはあったという背丈が、1メートルくらいなんですよね。で、在来種のすすきやよもぎと共生してる。日本の風土にちゃんと調和したようなんですね。日本の土地というのは思ってるよりすごいのかもしれません。というか、自然自体?一時的に在来種を脅かし圧倒的に広まる外来種も、50年もすれば共生の道を歩む・・・。ブラックバスとかあと最近はやりの両生類を壊滅に追い込むというカビとかもそうであったらいいなと思いました。
2007年01月16日
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すみません。かなりさぼってました。まあ以前にも一月まるごとほっといた時期もあったので、それよりはマシですね。と、久々に更新してはみたものの、特にかくこともなく。掲示板とか放置してすみませんでした。うー。まあこれからもマイペースで更新していきますので、よろしくお願いします。
2007年01月15日
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