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ほたるが我が家にやってきて、玄関が回顧調になってきたかも^_^;昔懐かしいおもちゃをほたるのまわりに並べて・・・向って左のビードロは、お友達の長崎土産この写真を撮った直後、床に落として割ってしまった><;○○ちゃん、ごめんね昔懐かしいものに囲まれるとほっとする・・・年かな・・・・・父の部屋を片付けていたら、ミニカーがいっぱい出てきました。いつの間に!?そういえば、父のこどもの頃は戦争でおもちゃなんてなかった世代。スーパーのお菓子のコーナーでミニカーを面白そうに眺めていた父・・・買ってきたミニカーは、押入れに開封しないで積んでありました。そこでお片づけは中断。なかなか父の部屋は片付きません。またまたほたるの話。アネッテさんの花衣とツーショット大きさがわかるかしらバケツの上の蚊やりは、先日、スーパーでひと目ぼれでも、グッと我慢して帰宅。数日後、やはり、欲しくていくと、1点だけ、入荷していたものだったとかで無事、ゲットできました。どっちが遊ばれている?こうしてみるとアネッテさんのお人形も藤村先生のほたるもどちらも表情があって、生き生きとしています。お人形の世界は深いです・・・♥ ♥ ♥今日も素敵な1日でありますように
June 27, 2008
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先ほどから雨がポツポツ降ったり止んだりし始めました。先週の市松人形展の興奮がまだ完全に治まらない麦笛です。藤村先生のコーナー中央がおとなのためのお雛様木箱に入って居ます。木箱にも絵が施されています。ちょっとピンボケですが。文化人形を抱いたいちまさんその横のイスに座った球体人形のクタちゃんイスの傍らにはクタちゃん用のお着物クタちゃんは、ポングラッツのお人形に影響されてお作りになられたそうです。ポングラッツの球体人形の中には大理石の粉が入っていて、それで重みを出されるそうです。紫雲さんのコーナー品のよいいちまさんがちょこんとお座りここからは、バッテリー切れの私のデジカメにかわってmonamieさんが撮ってくださった2枚の写真の紹介です。monamieさん、ありがとうございました(*^。^*)東光さんのコーナー一番手前、向って左の小さな男の子と女の子は東光さんの4代目亮さんの作品です。バンドマンされていたという亮さん。小さい頃から、お人形を作る場をご覧になられていてそこが遊び場といわれていました。で~っかい手をされていました。手の大きさ比べたら私の2倍あったかな?物をつくる人の手は大きいのですね~。藤村明光さんの作品 私が大好きだったこの子・・・どこへお嫁入りするのでしょうか・・・お着物は奥様が縫われたそうです。後ろにちらりと見える文化人形は横浜の人形の家でもとめられたものだそうです。我が家にも小さな文化人形があるのを思い出して・・・紫陽花をバックにお迎えした子をパチリ。あ~。まだ名無しちゃんです。お顔がテカテカと光る・・・><;うぐっ~、市松人形って、写真を撮るのが難しいかな・・・この子に昭和30年代、40年代の女の子が着ていたような吊り下げスカート?水玉のワンピース・・・着せてみたいないろいろなイメージがどんどん湧いてくる不思議な子です。今にも時間を遡ってあちらへ走り出してしまいそうな気がします。・・・・・・・・・・・・・・・・・少し改まったお人形をお迎えするとき麦笛の場合は、困難に向わなければならないとき。先にご褒美をいただいて、それを持って立ち向かっているという状態。今回もやっぱりそう。ステップアップのために、お迎えしたこの子名前どうしようかな・・・今日も素敵な1日でありますように
June 19, 2008
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昨日の続きです♪こちらの子は、球体のクタちゃんの次に麦笛の心を捉えた子でしたでもお値段が~><;もう、人形道楽もここまで。現実を見なくてはと心の叫びがあったのですが・・・・お写真を撮るだけで満足することに。お嫁に出す前の父親の表情?藤村先生、この子の前髪をパツンと切ってくださり「なんかぼ~っとした子だな・・・」とぼそりで、我が家にめでたくお嫁入りすることに。藤村先生、まさか、この子がお嫁に行くなんて思っていなかったのかも・・・今回は、ナテラーさんの縁(ゆかり)を連れて行きました。ご縁のある子の名のとおり、いちまさんとの繋がりをつけてしまいました。でも、「私、こんなところでどうしよう^_^;」って心細いお顔に見える写真。・・・・・・・・・実は小さい頃、いえ、つい最近まで、市松人形って「恐い」って、思っていました。それが、最近、お人形仲間のかわいいいちまさん見てだんだん、恐怖感が薄れてきたのです。で、我が家にゴスロリの似合ういちまさんがやってきてなんだか、笑えてきて・・・そう、いちまさんって、いいな~♪と思えるようになりました。う~、そろそろ、目の限界の時間です。明日も素敵な1日でありますように
June 17, 2008
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6月11日(水)丸善で開催された第3回市松抱き人形3人展にひとりで出かけました。松乾齋 東光さんの息子さんの亮さん、、藤村 紫雲さんそして、藤村 明光さんがいらっしゃっていました。そして、お人形仲間のmonamieさんをお誘いして13日(金)、再度、出陣!!2年ぶりにお会いしたmonamieさん、相変わらずお美しくて、アネッテさんのTakiちゃんを連れてきてくださいました。そして、麦笛は、ナテラーさんの縁(ゆかり)を連れて出かけました。藤村先生のお人形の横にちょこんと並べてもらって、嬉しそうなゆかりでした。(2人の姿を一生懸命撮ってくださってる藤村先生)3人の先生方のお人形東光さんの素晴らしい作品もう芸術品です!脚に球体をつけてもらった子はお座りができます。きちんと揃った後ろ足の裏がとってもかわいかったです(*^。^*)向って右の女の子が好みでした(*^。^*)どの子もどの子もとってもかわいかったのですが、私の心とらえたのは、球体のクタちゃん(*^。^*)2人♪この2人の虜になっていたのですが、monamieさんが見つけてくれたこの子を見て一目ぼれしてしまいました着せ替え用の子ということで、藤村先生のところでは、ゴスロリの黒のドレスを着ていたそうです。こちらに連れてくるにあたって、服を脱がされたとか^_^;藤村先生、この子に着物を着せながら「ぼ~っとした子だな~」と呟いていました。なんだか、麦笛に似ているかも。そうそうmonamieさんが横からひとこと、「麦笛さんの顔に見えてきた」って(~_~;)monamieさんは、この子のすぐ傍にいた小さな女の子がと~っても気になっていたご様子お迎えされたかな?今回、作家さんとじかにお話できて、お人形をお迎えすることができたという素晴らしい機会をいただきました。作家さんのお人形への想いなど、お話しているとことば、視線からじんわりと感じるものがありました。伝統を大切にしながら、新しいものを取り入れていこうとされている意気込みを感じさせられました。現在、この市松人形師さんは、10人しかいらっしゃらないそうです。日本の素晴らしい伝統を引き継いでいってくださる方が出ることを祈っています。この展示会は今回が最後になるかも・・・という寂しい言葉も耳にしています。どうか、全国にいるドールファンのために日本をまわって、このような機会を作ってくださいね!で、やっぱり、ボケボケな麦笛ですが、この子を喜んで連れて帰った翌日、持病の眼精疲労で、頭痛と嘔吐でダウン><;その後遺症(?)で今日もお仕事お休みしています・・・情けない><;この後は、PCを落としますのでメール等のお返事はまた後日になると思います。今日も素敵な1日でありますように
June 16, 2008
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数日前、帰宅途中のスーパーで購入したあじさい♪我が家には何鉢かあじさいを植えたのだけれど、なかなか育ってくれません。あじさい寺のような庭に憧れているのですが。凝りもせず、季節になるとセッセとあじさいを植えています。今日は、あじさいに寄り添う七瀬を撮ってみました。外は土砂降り。七瀬の切ないお顔があじさいの花になんとなく添っていてレンズを通して見ていると胸がキュンとなってしまいましたあじさいって、病人のいる家に置いてはいけないとか。色が変わるので、病状がコロコロ変わるからとか。心変わりもしやすいように思わせるあじさいこの花を好きだ~なんてあまり言わない方がいいのかしら?今日も素敵な1日でありますように
June 5, 2008
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梅雨に入りました昨日からの雨はまだ今朝も続いています久しぶりにEllaこと、繭玉に会いたくなりアルバムを見ていました・・・髪を切る前の繭玉切ったあとの繭玉・・・どちらも好きだけど、でも、切る前の繭玉の方が憂いを帯びていたかな?アネッテさんの子どもたち、特に繭玉は、我が家では独特の雰囲気を持つ子です瞳がグレーだから?春夏秋冬この子といくつの季節を過ごしたかな・・・・・私のセカンドアネッテドールです今日も素敵な1日でありますように
June 3, 2008
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久々に爽やかな朝です。早い所では、もう梅雨入りとか。うっとうしい雨の時季も麦笛は嫌いではありません。大好きなあじさいの季節だから。今年は、我が家のあじさい、どのくらい咲いてくれるかしら先日、スーパーのお花屋さんで買ったミニ薔薇♪save the childrenこの薔薇を購入したらいくらかがこどもたちを救う基金に支払われるらしい綺麗に咲いてくれたらいいのだけど。☆ ☆ ☆トップページの写真。お花のお世話をするミッシェルと彼女に叶わぬ恋心を抱く、カエルのアンディの物語。 この鉢は、職場のロビーで綺麗な花をずっと咲かせていたシンビジウム。どなたかが受付にくださったようです。いつのまにか誰も水をやらなくなり、枯れて、ボロボロになり建物の裏口のコンクリートの上に何日も放置されていましたそのまま枯らせて、ゴミに出すと施設担当の方が言われたので私の部屋で引き取ることにしました。痛んだ葉を綺麗にとって、水をたっぷりやって今は、麦笛の事務室の机の上でこの状態。 「人が捨てたものが隅の頭石となった」 この聖書のことばを想い出しました。この世に無駄なものなどなにもないはずなのにいつの間にか切り捨てていくことが当たり前になっている今の世の中・・・・・私はその切捨てられたものをせっせと拾い集めているのかもしれない・・・今日も素敵な1日でありますように
June 1, 2008
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