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このごろ日記の更新が滞りがち・・。ということはレスも間髪いれずというわけにはいかなくなってきて。映画感想や読書感想なんかはかまわないけど、ニュースはリアルタイムで書けないとなんだかどうでもよくなってしまいます。レスだってちょっと間が抜けてしまいますよね。安倍新内閣の顔ぶれはまぁまぁでしょうか。カルト教団には抜けて欲しいけどなぁ。あそこは中韓と関わりが深そうで本当に嫌ですよ。自民の政策を批判するなら自分たちから縁を切ればいいのに、大臣の椅子は欲しいしってコとなんでしょうね。さて奈良女児殺人事件の小林薫被告は死刑囚となったわけですね、、まだ確定はしてないですが。殺した人数が一人だったら死刑にならないなんておかしなことでしたから良かったです。小さくガッツポーズしたとか・・あきれ果てますこちら。彼の犯した罪はもっとも卑劣な罪に属するでしょうから死刑は当然と考えます。
2006年09月27日
こちら・・・全面勝訴ってね、、困ったものだと思う。思想や良心の自由だってさ・・自分たちの考えは思い切り押し付けておいてね。この原告団の教師は子供の思想や良心の自由を奪ってるよ。公教育の現場ってこんなものかって思うと子供を、孫を預ける気にはならない。国歌国旗を尊重したって自分の心は犯されない。実際にはそんなものが目的じゃないってコとははっきりしてるわけだけど。こんな教育では国際人は育てられないです。どんどん退職でも何でもして自分たちで赤い学校でも作れば好いのよ、、それこそ日本はどんな学校でもつくる権利があるんだから・・専門学校でも作ってマスゲームでも教えるか?誰も行かないから。これであの裁判官も相当有名になったわね。
2006年09月22日
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今日は湿気も少なくて秋の一日って感じのいい日和でした。で、思い切り昼寝しちゃった。ぐっすり、、セールスの来訪で起こされた。起きるとあぁ~、、もったいなかったと思うのだけど、心の中へ今日だけねって言い訳しました。言い訳しても寝ちゃうところは主婦の鑑とは言い難いですね先日ブックオフでハードカバー300円均一をやっていたので何冊か買ってきました。 紹介してあるの文庫ですが買ってきたのはハードカバーです。とりあえず「影踏み」、読みました。まぁまぁでした。「照柿」、2000円の本が300円なので迷いましたが読みきれるかわからなかったのでかわずじまい。
2006年09月21日
といっても余り書くことはありません。昨日は仕事の後、夜は落語に出かけていたので、何票だったか夜知りました。安倍さんは既に選出されたも同然だったかのようでしたので2位に興味が有りましたが意外にお二方健闘されていました。で、麻生さんが2位でよかったなと。安倍さんにはぶれることなく頑張っていただきたいと期待しております。拉致被害者家族の方も期待されておられるようですね。新総裁誕生とは別に、北への制裁がランクアップしてよかったですよねぇ。タイみたいにクーデターでも起こればいいけど、北の軍部がクーデターを起こしたら南を襲うのかしら?さてロシアって相変わらず酷い国ですね。あそこはまだ共産圏ですね。「サハリン2」、、金だけ出させていいところで掻っ攫っていくつもりらしいです。相当な金出してますからねぇ・・中国ロシアへの投資は危なくてしようがないです。
2006年09月21日
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大殺陣の凄まじさ冴える’79年の五社英雄監督作。華やかな江戸の裏社会で生きる、悪を許さぬ殺し屋請負人たちの活躍を描く時代劇。出演は仲代達矢、岸恵子、いしだあゆみほか。俳優達に圧倒的な存在感が有ります。大滝秀治じぃさんはこの頃から白髪のカツラをつけて爺さん役です。成田三樹夫(こんな字だったかな?)も好きな役者だったし。この中にストリップ劇場みたいなシーン(湯屋だったかも)があるんですけどそこだけやけにダンスとか現代風で、たけしはこういうの参考にしたんだろうかって思った。面白かったです・・今の日本映画は悲しいです。日本人全体、何か実態のないふわふわした中で暮らしてるのかなぁ。総裁戦もつまらないですね。自民党員にでもなろうかな、、ま、そのうち。
2006年09月16日
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ミレーの名画『落穂拾い』のように、フランス各地で“ものを拾う人々”にスポットを当てた、アニエス・ヴァルダ監督によるユニークなドキュメンタリー。日本の題名だって原題と同じでよかったと思うけど。様々なものが拾われる。粗大ゴミのようなものから、レストランの裏の生ゴミから、市場で捨てられた野菜や、刈り入れの終わった畑に残された売れない作物、、たとえばハート型のジャガイモなんか。まだまだ使えるもの、食べられるもの?いや、食べられないかもしれないものも食べる人。硬くなったパンなんかはおいしそうでさえあったが。アートに変貌する捨てられたものたち。あちらでは畑の作物も全部収穫しないで、お金を取って契約した人々に残り物を摘ませたりしている。ただではないが、、日本じゃ出来すぎたものはブルドーザーで刈っちゃうものね、、ちょっと考えさせられる。不思議な人々が何人も登場している、、不思議な映画。
2006年09月14日
最近は更新するたびにお久しぶりって感じになっちゃって。2泊3日でツァーで行ってきました。日本地理だって一応中学の時に勉強したのに、萩・津和野が島根だ山口だって知りませんでした。おまけに日本海側なんですね~恥ずかしながら何にも知らなかった、憶えてなかった?津和野も萩もいい町でした・・印象では高山の町より生活感が感じられて良かったです。津和野じゃ、川ッ淵を歩いていたらマラソンの高校生に口々にこんにちわ~って声かけられてびっくりしたり、、まだまだ日本も捨てたもんじゃないと思ったり。伊藤博文やら高杉晋作やら、、日本の夜明けって西から?今、山口は8人目の総理大臣の誕生を待っているところとか。重要文化財に指定されて公開されている菊屋家・・当時の貧乏藩主の金庫のような役目を果たしていたらしいですが、お金持ちが政治を支えていた・・今も昔も変わらないってことですねぇ・・精神は違うかもしれません。一番驚いたのは広島の繁華街がちゃんと繁華街してるってことかな。駅前はそうでもないけど、、八丁堀?だったかな、あのへんすごいのね。地元のデパート、福屋と天満屋が向かい合って頑張ってる。いいなぁッと思っちゃった・・横浜はみなとみらいは良くなってるけど昔ながらの繁華街は寂れてるし、駅前は小さいし道路は狭いし、横浜って田舎~あの賑わいはないわ、負けてる!最新型ではないらしいけどグリーン何とか、ドイツ製車両の路面電車にも乗ってきたし、錦帯橋も渡ってきたし、宮島、青海島遊覧もしてきたし。そして原爆ドーム。。禎子さんの折鶴。。名もない人々。。記念館にはちょうどアメリカから(多分)高校生が来ていてノートにもいっぱい書き込んでいました。言葉もないです。
2006年09月13日
思っていたように犯人の少年は自殺していた。これはある意味究極の償いというべきなのか・・。しかし犯人少年に償いという気持ちはなかったと思う。真相が明らかにならないことに対する悔しさはもしかして犯人両親の方が大きいのかなと思ったりする。顔写真氏名等を公表しなかった警察の対応は今回は良くなかったと思う。再犯の恐れはなかったかもしれないけど自殺の可能性は素人にだって高いように思えたし。おまけに学校から遠くない場所で発見された、、捜索しなかったのかな、あのへん。もっと早く発見できなかったのかなと感じた。姉歯って酷い男だったのねぇ。奥様を思うとやりきれない気持ちになりますね。耐震偽装マンションを安く買った人たち?どうでしょう。
2006年09月08日
本当は昨日のうちに書きたかったんですけどね。41年ぶりの親王様誕生、国民としてとりあえず嬉しいです。これって帝国の逆襲ですね。皇室典範改悪派への天皇家のお答えですね。男児がお生まれになったことに関する謎?妊娠の謎は色々あるようだけど、、あぁとしかいえないのでしょうね。でもまぁいいじゃないですか、性別も傷害の有無も知りたくないって、いうことでね。時代は進んでるんですから、色々駆使すればこれからも男児の出生は続いていくと思います。健やかな成長をお祈り申し上げます。
2006年09月07日
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「M:I」シリーズと同じでTVドラマを見ていた者としては題名だけでみにいきたくなっちゃう。面白かったものな。映画もまぁまぁ面白かったです。コリンファレルとジェイミーフォックスのコンビはとっても良かったし。ただ映画評にもあったみたいに結構暗い映画になってまして、、ヒロインもやりての女としてはピタリなのかもしれないけど年食ってるなぁという感じがしちゃってね、なんであのキャストなのかなって思ったけどね。TVのドンジョンソンのほうが甘くてセクシーで軽妙さがあったような気がしますね、素敵だった。もっとも最近のドンジョンソンはすっかり太っちゃってるみたいですけど。 朝晩は涼しくなったとはいえ、昼間はまだまだ暑いですね。これから出て行くのは辛い。きのうはソフトが中国に勝ってよかったです。
2006年09月04日
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