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アオシマのスナップキットシリーズの救急車。あ~あ、こんにしてしまって。La、苦プラ?赤色灯が点滅します。サイレンも鳴りますが、うるさいので動画では割愛。明後日、孫の手に渡ります。
2026.05.02
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南浦和で開催されたむさしのプラップスさんの展示会に、今年もゲストとして参加してきました。今年はこれを持ち込みました。「この角度からみると、一番遠近感が出ていて迫力がある」だそうです。そして、「ベアの人ですよね」。はい。お約束の会話。こちらの展示会では、新しい見せ方を発見します。こちらが、透明アクリル板を使った、飛行状態での展示方法。主翼の一部を切断し、ネオジム磁石で挟み込んでいるそうです。これはマネしたい。松本零士戦場漫画シリーズの「音速雷撃隊」の1シーン。こちらもプロペラが回転し、炎の揺らぎも再現していました。アオシマ楽プラ、パッカー車。積まれているゴミは自作だそうです。これは、街でよく見かける日常の風景。フィギュアと組み合わせることで、作品が生きたものになっていました。違和感なさ過ぎて、危うく素通りするところだった、自衛隊仕様のハリアー。完全にF-1だと錯覚していました。
2026.04.26
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先日、サイズダウンで買い替えたので履かなくなったデニムパンツ。ネットで売りに出したら、1日で売れました。捨てる神あれば、拾う神あり。
2026.04.22
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今年はキット買わないと誓ったハズなのに...これを買いに行ったわけじゃないのに、目的のものがなかった代わりに購入。久しぶりの、宇宙物。アルテミスは、今年中に完成させないと旬を逃す。そして、他の買い物のついでに立ち寄った、荻窪の模型店で、やはり当初購入予定ではなかったこれを衝動買い。このタイヤにあらかじめプリントされたロゴみたら、買わずにはいられませんでした。そして、次男からの思いがけない誕生日プレゼント。慣れない肉体労働で疲れた体を想ってくれていたことに感謝。
2026.04.19
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フィットネスジムに通い始めて、およそ9か月。体重が-2kg、ウエストのサイズも1つダウンしました。ジーンズが緩い分には、ベルトで締めあげればいいやとおもって履いていたら、「なんかみっともない」と妻が一言...これまで、サイズアップでしか買いなおしたことがないので、なんか新鮮。これまではエドウィン一択だったのですが、ちょっと贅沢?してLeeに。このアメリカンなタグ、とても良い。え、”JPN"...エドウィンが日本でライセンス生産しているのね。
2026.04.14
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あいち航空ミュージアムのコンテストに出していた作品の回収に行ってきました。意外と難しかった、YS-11シミュレーター。展望デッキから、ちょうど山形行きのFDAが離陸するところに出くわしました。引き上げようとしていた時に、格納庫から引っ張り出されてきた、銀色のスポーツ機。この後どうなるのか、見届けたかったけどバスの時間が...電車とバスを乗り継ぎ、各務原航空宇宙博物館に到着。屋外展示だけで、もうおなか一杯になりそうに。YS-11の内部展示。現役時代に搭乗したことはありません。世代的には路線によっては乗っていてもおかしくないのですが、意外に思われるかもしれませんが、若いころはそれほど飛行機に興味がなかったので。復元展示されている飛燕。十二試艦上戦闘機。意外と大きい?ここからも、実機を間近で見るのははじめての機体たち。会いたかったよ、飛鳥ちゃん。さて、帰り道。ここからは、鉄っちゃんモードに切り替え。新鵜沼から名鉄名古屋までは、始発だったので先頭かぶりつき席。新鵜沼-犬山遊園間クライマックスの、名鉄名古屋駅の地下ホームへの進入。JR線の貨物列車を追い抜くというおまけ付!帰りの新幹線でいつものように駅弁とビール。おみやげ充実した1日でした。来年も?
2026.04.12
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天気が回復し、暖かくなるという予報だったので、箱根までひとっ走りしてきました。最初の休憩地、西湘バイパスの西湘PAからみた海。かなり荒れていました。夕方のニュースで、この海岸付近でサーファーが流されて亡くなったと報じていましたが、この荒れた海に入るのは無謀だと思いました。箱根新道を登り切ったところの大観山にある、アネスト岩田スカイラウンジ。天気が良ければ、ここから芦ノ湖越しに富士山が見えるはずなのですが、霧で何も見えず。いつも取り忘れていた、現地での愛車の写真。箱根の峠道を堪能した後は、富士五湖道路にある、「道の駅すばしり」でランチ。「富士山が見える」はずの席から、やはり富士山は拝めず。金太郎力うどんを頂きました。金太郎なのは、足柄山が近いから。ここで買わなくてもいいのに、つい買ってしまった迷彩柄のボディバッグ。この道の駅、土地柄から、自衛隊の広報施設や関連グッズが置いてあるのです。ボディバッグは欲しいと思っていたので、記念にと思い買いました。本日の走行ルート。流石に300km近く走ると、両腕が筋肉痛になりました。その日のうちに痛みが出るのは、この歳になるとなんか嬉しい。「じゃぁ、ハーレーダビッドソンみたいな楽なライディングポジションのバイクに乗れば?」と妻が言うけど、バイクは移動手段じゃなくて操るのが好きなので、今のバイクに乗っているのだから。
2026.04.05
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現地に置いてきました。三菱鉛筆(UNI)、トンボ鉛筆の消しゴム(MONO)、KUKUYOのノート(Campus)。さて、気づいてもらえるかな。他のみなさんは、ガチで作っているのに、一人だけネタで勝負してます。受付のお姉さんには、ファンキーな髪形ですねと言われました(そこ?)お姉さん曰く、ベリーショートの金髪にしたいそうです。きっと似合うと思いますよ。何の話してんねん(笑)ちなみに、一次審査はレギュレーション違反がなければ通るそうです。今回は無計画に行ったので、無料シミュレーターなど、十分に遊べませんでした。29日の結果発表&トークショーは残念ながら行けないけど、作品引き取りは必ず行かなければならないので、各務原も含めてちゃんと計画立てて行こう。
2026.03.23
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中部国際空港(セントレア)で開催された、「旅客機プラモフェスin名古屋26」に参加してきました。今回は、この日のために慌てて作成したこちらの2機を出展しました。年々、雑になる梱包。747は箱に固定して、767はプチプチでくるんでそのまま放り込むだけ。壊れなきゃいいんです。丁寧な梱包まで時間が足りなかったわけでは...あります>おい現地での展示全容。総数160機!スポットインした、我767。こちらは747。しゃがんで見ると、ターミナルの待合室から見た景色になるようにしてあります。これ、説明しないと分かってもらえない。ジャンク市に並んでいた誘導灯。欲しい衝動を2日間抑えるのが大変でした。家に持って帰ると、大きくて邪魔になること確実。そして、日本国専用機のシート。お買い上げされた方がいました。これを置ける環境がうらやましい。ジンベイジェットが来ていると聞いて、展望デッキへ。ただ、風が強く、カメラを構えた腕ごと持っていかれそうになりました。それでも耐えながら撮った、プッシュバックされるソラシドエア。ちょうど降りてきたDHL。帰って確認したら、SINGAPORE AIRLIES?閉会後、滑走路に移してパチリ。予約キャンセルで余剰在庫が出たため、急遽販売された飛行神社のお守り。旅客機プラモ展示会場の隣でしたので、地の利を生かしてゲット。懇親会のビンゴ大会の戦利品。全くなじみがないルフトの767。何故これを選んだのか、いまでもわからない。まぁ、いいや。組みかけのトリトントリプル。胴体貼り合わせてありますが、機首に入れた錘が外れてカラカラ鳴っているので、電飾仕込むこともあり、割ります。シャトルと747コンビのデカール(だけ)これは素材としてNASAのデカールが欲しかったのです。誰かが持ってきた、放出ジャンクからMD87の胴体と一部パーツ。主翼がない...A300の胴体とそのエンジンや他パーツ。肝心の主翼下側パーツがない。これは1機分は胴体だけ欠品しているジャンク品と合わせるのでヨシ。そして、主翼下側パーツだけ欠品したA300が1個増えることに。何をしているんでしょうね。空港内で旅客機模型の展示をするという、これ以上ない恵まれた環境で展示することができ、また多くのモデラーさんやお客さんと話をすることができ、充実した遠征となりました。さて、早速大阪夏の陣(笑)に向けて、大型機の製作に着工します。
2026.03.09
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「第6回 航空機プラモデルコンテスト」に応募していたこの作品が、一次審査を通過しました。ぬか喜びしてはいけない。ここからが本番。来場された一般のお客様に、どれだけ評価してもらえるか。少なくとも、こうした場所で多くの人に見てもらえるだけでも本望。とりあえず、あいち航空ミュージアムへ行く口実はできた。(1)作品持ち込み(2)結果発表・講評・トークショー(3)作品引き上げ3回行けるぞ。
2026.03.01
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再来週(うお、あと2週間しかない!)のセントレアでの展示会に向けて、製作開始。今回は、この2機をエントリーします。B-747とB-767。マーキングは、全日空。電飾のため、主翼にLEDを埋め込み。室内灯も点灯させるため、透け防止に胴体裏側を黒で塗りつぶし。ピンぼけですが、こんな感じ。ちと、明るすぎるかな。内蔵物一式。ありがたいことに、昨年12月に参加した下関の模型展示会を主催してくださった模型店様から、あずま技研製電飾ユニットを販売していただけることになりました。実際にユニットを組み込んだ作例とともに、店頭に並べていただけます。こちらの製作も進めなきゃ。
2026.02.23
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やっと完成しました。よりパワーを得るために、タービン過給機を装備。増大したパワーを確実に推進力とするために、二重反転プロペラも装備。これで、向かうところ敵なし。もちろん、プロペラは回ります。これで今年のSAコンに応募。切手大でも、掲載されればいいのです。6月に開催されるスケビフェスに現物持ち込んで、「なにこれ面白い」と言ってもらえれば本望。
2026.02.08
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ドイツ機特有の、スピナーの渦巻き模様。デカール貼る自信は1ミリもないので、フリーハンド筆塗りで仕上げました。肝は、筆選びと根性。
2026.02.06
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今年も72labで参加させていただきました。新作はコチラ。サークルの共通テーマが「F-104」でしたので、ほぼ暴投に近い変化球で挑みました。何故、三菱鉛筆じゃなくてトンボ鉛筆かというと、サークル内に過去に三菱鉛筆を作ったメンバーがいたので、あえて外してみました。これが何故かSNSでバズりました。気が付くと、三菱(鉛筆じゃないけど)、トンボ、コクヨと三大文具メーカーが揃っていました。持ち込んだカタパルトデッキで遊んでもらいました。こちらは王道のジョリーロジャースのF-4J。アニメに登場する架空機。キットはないので、フルスクラッチ。設定が艦載機なので、アニメのシーンが再現できたそうです。カタパルトがないと飛ばすことができない飛行機ではあるのですが、これで射出すると粉々に砕け散りそう。艦載機じゃないけど、なんかカッコいい。お前も乗るんかーい。このカタパルトデッキ、汎用性があるので、展示会には常備しましょうかね。載せる艦載機は、いくらでもネタがありますから。物販ブースでは、かねてから欲しかったピンセットと精密ハサミを購入。ピンセットは、この値段で小さなパーツを弾かないのです。何も買わないと決めていたはずのフリマ。2回値引きされて、それでも最後まで売れ残っていたこれ。値引き後でも\1500は高いんじゃないと思いながら中身を確認すると...フラップダウンの主翼パーツがおまけで入っていました。これはお買い得。みんな、中身確認していなかったのかな。今回も多くの方とお話ができ、また素晴らしい作品群を見て、ますます制作意欲が湧いてきました。さて、明日からはSAコン出品作の追い込み。その後は、3月のセントレアに向けて旅客機を2機作らなきゃならない。まだまだ忙しい日々が続きそうです。
2026.02.01
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インストの塗装指示図を拡大コピーして、型紙にして塗分けました。フリーハンドでの塗分けは、到底無理そうです。
2026.01.28
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巷ではタミヤのF-14発売のニュースで盛り上がっていますが、へそ曲がりな自分は何故かファインモールドのF-14の製作を開始しました。コクピットパネルは、色鉛筆で塗り分け。というより、凸モールドの頭を色鉛筆で撫でただけ。レーダーパネルは、油性ペン。フェイスカーテンシールドの縞模様も、0.05mmのコピックで書けばラクチン。もったいないけど、ここのパネルは今回は閉じるのです。これで十分なんだけどな。前縁スラットとフラップが別パーツじゃないところが、このキットの泣き所。パッケージアートでは、スラット降りてるのに。まぁ、ここを社長に直訴しても、去年の静岡同様、論破されて終わりなんだけど。ヲ、ハセガワの主翼を移植すればいいんじゃないか(笑)試すだけ試してみるか。
2026.01.13
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必要は発明の母こんな部品が欲しくて、3Dモデリングに挑戦。方法が分かれば簡単。小一時間でモデリングできました。やっている事は、盛って削っての作業を、デジタル化しただけです。データ化すれば、いくらでも同じ物が作れます。でも、3Dプリンターは買いません。必要な時に、外部に発注すればいいのです。
2026.01.08
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冷やし中華みたいなタイトルだな。久しぶりに作る、艦船模型。現在進行中の他の模型は、ネタバレ防止のためにブログネタにできないので、ネタ用に着手(笑)この時代の、ゴツゴツしたのが好き。暖房の効いた部屋で、低臭タイプのセメントを使って組み立て。サクサクと組めます。うすめ液を買いに行ったはずなのに、何故かキットまで。これは、かのジョン・F・ケネディ大統領が艦長だったPT109魚雷艇を、体当たりで沈めたことで有名な艦。パッケージアートも、そのシーンを描いています。
2025.12.26
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純白のマルヨン。主翼は白だけど、胴体まで白く塗るのは前代未聞?ここから先は、ネタバレになるので、完成した姿は来月の横浜合同展で、
2025.12.25
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無事に行ってきました。搭乗機今回のミッションその1。機内に同じ機体の模型を持ち込んだらどうなるか。搭乗した便は、満席でCAさんたちは大忙し。テーブルの上の模型を見ても、特に反応は無し。でも、気にはしていたようで、最後の乗客として、この模型を手に持って降りようとしたら、待ってましたとばかりに、「連れてきてくださり、ありがとうございます!」「ちゃんとライトが点いているんですね!」とおおはしゃぎ。キャビンを背景に、模型の写真を撮らせてもらったら、撮りましょうか?と、スマホを強奪(笑)され、この写真を撮ってくれました。北九州空港には、クロネコとUPSの貨物機が居ました。なるほど、福岡(板付)が忙しすぎるので、ここを貨物の九州玄関口にしているのね。北九州空港は、海上にあるので、24時間営業。貨物なら、空港までの足も関係なし。さて、展示内容はこちら。新作は、1/200 737-800。これは、今回の遠征のためにあわてて組み立てたもの。スケールキットでも、光ったり動いたりすると、注目度が違います。ダンシング王蟲は、SNSで見たことがあるという方もちらほらといらっしゃり、この目で見られるとは思わなかったとおっしゃってくれました。ギミックだけではなく、作品としての仕上がりにも、みなさん評価してくれました。ジャンル不問の展示会は、やはり9割がガンプラやキャラクターもの。ガチのスケールキットは、お向かいのこの卓のみでした。そのお向かいの卓に居た、1/72の艦載機に、せっかくなのでカタパルトデッキに載ってもらいました。時代が合わないけど、模型だからできる楽しさ。九州最後のメシは、豚骨ラーメン。そして、帰りのJAL機内で、模型をテーブルの上に。この便は、搭乗率が定員の1/6と、ガラガラ。各列1人しか乗っていませんでした。まぁ、羽田着が23時と、そこから先のアクセスが限られているので、仕方ないのでしょう。CAさんたちも暇なので、機内サービスのその場で反応してくれました。「ちゃんと赤と緑に光らせているんですね!」「いつも一緒に載せていらっやるのですか?」一番ベテランらしきCAさんは、わざわざこの飛行機模型を持ってきてくれました!「すでにお持ちかもしれませんが、よろしかったらどうぞ」ありがたく頂きました。あるのですね、ノベルティグッズ。そして、まさかのCAさんからの逆ナンパ(笑)「ボーディング時から気になっていたので、あとでお声がけしようと思っていました!」「このパッチ、自衛隊の熊本基地のですよね、所属されているのですか?」いえ、これは自分が熊本出身なので、自衛隊グッズ扱っているショップで買いました。しばし、仕事を忘れて歓談。だがしかし、幸せな時間は長く続かない。気流が悪化し、激しい揺れ。機長から全員着席の命令。人の恋路を邪魔する奴は馬に蹴られて死んじ...いえ、機長命令は絶対ですから。この便でも、最後の乗客として、降りる間際に記念撮影。CAさんたちにお礼を言って、機体を後に。機体を離れ、ボーディングブリッジを2,3歩進んだところで、後ろから速足で歩み寄る足音が。振り返ると、さっきパッチをみて声をかけてくださったCAさん。そのまま二人ならんで、ボーディングブリッジを抜けるまでの30秒間、世間話をしながらランデブー。わざわざ私と話をするために駆け寄ってきたわけではなく、最後の乗客がボーディングブリッジを抜けた後、ゲートを閉める仕事をしに来ただけなのですが、そのついでにランデブーしてくださったことに感謝。うん、これで自分が自由の身だったら、その場で口説き落としていたのに、残念(笑)今回の下関遠征は、実りの多い旅でした。来年も開催されれば、ぜひ参加したいと思いました。
2025.12.21
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ファインモールドのマルヨン。予約していたのが届きました。箱がやたらデカい。どうやら、この箱サイズに統一しているらしい。さて、ここで間違いを探せ。
2025.12.15
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安定のハセガ〇。案の定、デカール死んでました。デカール復活剤を使うとして、計器パネルのデカールはモールドに馴染ませるのが難しいだろうと思い、計器内部を黒で塗り、凸モールドの枠と目盛りを、白の色鉛筆で塗りました。ドライブラシより簡単。水性色鉛筆など特殊なものでなくても、普通の色鉛筆で十分です。これも、子供のおさがりの「三菱鉛筆」。他の色を使って、カラフルにすることも可能。細かく塗り分けたいときは、色鉛筆の芯を鋭く削ればいいのです。これをSNSに投稿したら、ものすごい反響がありました。
2025.12.07
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基板と電源用リチウムイオンキャパシタを入れると、胴体内ミチミチに。翼端灯の配線、どこを通しているの?良く聞かれるので、ここに答貼っておきます。これでいいのだ!点滅用基板があっても、LEDへの配線は自分でやらなきゃならない。ここが電飾模型のハードルなんだよなぁ。自分でも、ちょっと面倒くさい(笑)血管の縫合手術みたい。無理やり胴体内へ押し込んでお終い。明日は、塗装工程へ。
2025.12.06
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下関で開催される、この展示会に参加予定です。飛行機で北九州まで飛べば、あとは関門海峡をちょっと戻るだけ。初参加なので、どんなジャンルの作品が集まるのか、楽しみです。基本的に、大激作展に展示した作品を持参予定ですが、急いでこれも完成させて持っていく予定です。これには、とある目的があります。その目的とは...無事参加できて、帰ってきてから報告します。
2025.12.03
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P-38の排気タービンの部品を、おゆまるで型どりして、UVレジンで複製。仕上がりがやや雑ですが、この際気にしない。オリジナルの吸気口と組み合わせて完成。本当は、インタークーラーが付くのでしょうが、そんなスペースはありません。それをやろうとすると、P-47の胴体が必要になります。何が私をそこまでして駆り立てているのか?ふっふっふっ。SNS界隈では、薄々気づき始めている人もいますが。
2025.12.02
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二重反転を組むのは、Tu-92ベア以来となります。1/48の液冷エンジン機に組み込むと、ギアードモーターが同軸上に配置できず、オフセットさせてギアを噛ませる羽目に。動作させてる様子は、こちら。1個でも十分面倒なのに、ベアの時はこれを4個も組んだなんて、どうかしていたとしか思えません。え、この機体で二重反転なんて存在しなかったはずじゃ?と思ったそこの方、はい、空想仕様です。何のため?答えはまた後で。
2025.11.30
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下北沢の工作室に行って、出力してきました。滅多に使うものじゃないので、外部で貸し出しているものを使った方が、多少費用はかかりますがお得。下北沢なので、出力の待ち時間に古着屋などを散策できますし。サニーは、本日(水曜)定休日でした。これは、散財しなくて済んで良かったのか(笑)ところで、以前、松戸迷彩会さんが1/48の空母ホーネットを製作されていましたが、アメリカにはさらに上をいく強者がいました。ちょっと長いですが、最後まで見てください。
2025.11.26
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本日、行ってきました。こちらのサン・テグジュペリ乗機。いつか取り組んでみようと思っていたテーマでした。ずらりと並んだ、佐竹画伯の作品。今回、初めて佐竹画伯とじっくりとお話することができました。なかでも一番驚いたのは、こちら。写真だと思っていました。いえ、写真にしか見えません。帰りの電車の中。席が空いているのにこんなところにしゃがむお行儀が悪いのは、C国人ですかね。
2025.11.23
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必要に迫られて、プロペラブレードを複製することに。「おゆまる」で型取りして、ポリパテを充填。強度不足。バリ取り中に折れました。気を取り直して、素材を変えて挑戦。100均のUVレジンとお高いUV硬化パテ。コスパの観点から、100均のUVレジンに決定。スピナー基部も必要なので、3Dモデリング。赤い直方体は、120度の角度を決めるためのガイド。後で消します。出来上がった3Dデータ。あとは出力するだけ。本気で買おうかな、3Dプリンタ。その前に、置く場所あけなきゃ。閑話休題。やってしまった、Yの悲劇。ヤフオクで、2機セットでお手頃な価格。誰とも競らなかったのが不思議。デカールが死んでる?国籍標とUSAFだけだから、何とでもなります。続、Yの悲劇(笑)気が付けば、Yでひたすら検索かける自分が...毒を食らわば皿まで(笑)(笑)残すは、X-32のみ( ´∀` )
2025.11.20
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生の飛行機を見に行ってきました。場所は、千葉県野田市、江戸川河川敷にある関宿滑空場。東京から一番近い滑走路だそうです。本当の目的は、こちら。フライアブルなメーヴェ。今回が最後のフライトとのことで、どうしてもこの目に焼き付けておきたかったのです。動力は、胴体中央下部の小型ジェットエンジン。ナウシカさんがいました。メーヴェの前で写真撮らせてもらいました。早速ナンパ...じゃなく、お願いしてツーショット撮らせてもらいました。遺影は、これでいいや。(いやダメだろ)このナウシカさん、メーヴェの操縦はできませんが、スカイダイバーだそうです。今日はスカイダイビングも予定されていましたが、機材の不調により急遽キャンセルとなりました。地上展示してあったグライダー。コクピットに座らせてくれました。天候にも恵まれ、最高の1日でした。ここでも主催者からの切実な状況のお話が。近年、航空スポーツに参加する人口が横ばい状態だそうです。確かに、小型機やRC飛行機を飛ばしているのは、自分より年上の方々。昔と違い、娯楽の幅が広がった上に、いろいろと規制ばかりかかる現代では、なかなか手を出そうという人はいないのでしょうね。自分もその一人ですが。田舎に住んでいたころは、大人になったらRC飛行機を飛ばすのが夢でしたが、今の環境ではとても無理です。
2025.11.16
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また一人、模型界をけん引するレジェンドがこの世を去りました。https://www.sweet144model.com/最後にお会いしたのは、昨年の静岡ホビーショー。今年のホビーショーは、体調不良で出展を休まれていました。SWEETのキットを使った、この赤城戦闘機隊(真珠湾攻撃)のジオラマで、イエローサブマリン秋葉原のコンテストで受賞したことを伝えると、とても喜んでくださいました。この後、私が出展していたモデラーズクラブ合同展示会のブースにも、わざわざ足をお運びくださいました。1/144スケールキットの楽しさを教えてくれたのは、まぎれもなくSWEETのキットです。杉田代表のご冥福をお祈りします。
2025.11.14
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昨日(11/3)に浅草で開催された、モデラーズダンジョンに出展してきました。今回も、Project144と、宮崎メカ模型クラブの2ブース掛け持ちでした。宮崎メカ模型クラブで、恒例の?フェルト細工戦闘機とのコラボ。こちらの戦闘機すべてフェルト細工です。迷彩や日の丸は、すべて色の違うフェルトを編み込んでいます。結局、これしか写真取れなかった、DHT(デッカイ・ヒコーキ・飛ばしたい)の、1/48スケールの空母エレベーターのジオラマ。さすがDHT、クオリティ半端ないです。宮崎メカ模型クラブに居た、実物大フラップター。「背中で語る男」と呼ばれました。Project144のブースにて、制服組(笑)記念撮影。以前の展示会でお見掛けして、カッコいいので私が真似をしたのです。会社はそれぞれ違います。そして、そんなつもりではなく持ち込んだこちらの「海軍甲事件」のジオラマ。何の弾みか偶然か?山本長官の身内の方にご覧いただきました。ここでは詳細に触れることはできませんので、例会時にお話しします。とにかく、その事実を知った瞬間、腰が抜けそうになりました。かける言葉さえ、見つかりませんでした。そして反省会。今年は何も買わないと誓ったハズなのに、その1。ツミプラ放出品。この値段なら、買わずにいられまいか。クルーセイダーは、デカール一部欠損なのがかえって好都合。その2。どちらも会場限定特価。つい、財布の紐が緩んでしまいました。
2025.11.04
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大盛況となりました。前日まで工作にかかり、ぶっつけ本番デビューとなった、海軍甲事件ジオラマ。右エンジンが低速回転する様子に、みなさん驚かれていました。他にも、付け焼刃で仕入れたうんちくを披露したり。来場した知人が、記念にと作品と一緒に写真を撮ってくれました。確かに、自分と作品が一緒に収まった写真は、初めてかもしれません。他サークルで気になった作品、その1。まさに、対象物の特徴を生かした作品です。そして、その2。1969年製Monogram Huey。モーターライズスタンドが欠品で動かせないとの事。事前に一声かけていただけたら、お手伝いできたのに。こうなると、気になって仕方ありません。探しました。$500。払う価値はありそう。いや、どうする?
2025.10.28
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電飾の配線も終わり、完成しました。たっぷりとクリアをかけて、ツルツルにしました。このウィングレット、キットは付く前の時代の物だったので、自作しました。0.3mmのプラバンを使いました。丸棒で曲げくせをつけて、積層します。イモ付けだと衝撃でもげることが予想されるので、金属線を埋め込み、主翼に差し込みます。
2025.10.21
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Star FlyerのA320。胴体塗装は、マスキングの漏れもなく上出来。垂直尾翼は、左右で色が違うのです。前後ドアから窓含めて、1枚のデカール。元々全部1枚モノのデカールなので、好きな場所で切断してもいいのですが。元キットのデカールも流用しながら、デカール貼り完了。この後たっぷりとクリアをかけて、ピカピカに磨きます。時間があれば...P-38も、とりあえず形になりました。さて、泣いても笑ってもあと1週間。
2025.10.17
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落ち込んでいても前に進まないので、作業再開。一式陸攻、エナメルのシルバーをスポンジでポンポンとスタンピング。チッピング液を使った剝がし表現が流行りのようですが、自分にはこの原始的な方法が一番。凸リベットを活かすべく、リベットの頭に銀を乗せました。スミ入れと逆の技法。弾痕も、シルバーで描きこみました。長官搭乗機がこんなにハゲチョロでいいのか?ここは、模型映えを狙って雰囲気です。零戦は、凹モールドなので、いつものようにバフでスミ入れ。モールドがシャープなので、エンジンカウルのファスナーもバッチリ。ちょっとふき取り残しがありますね。まだ形にすらなっていないP-38。脚庫カバーは閉じる前提になっていないので、この有様。本番では見えないので、このまま行きます!作業時間確保のために、今週は仕事を1日キャンセル。そこで一気に挽回!なるか?
2025.10.15
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今日のBGM一式陸攻のキャノピーマスキングはがしたら、何か違和感が。計器盤の上、塗り忘れている!!!!!!!どうする?このまま見なかったことにする?実機はこうだと言い張る?結局、外科手術しました。はぁ、1歩進んで2歩下がる。人の不幸は蜜の味。Xにポストしたらこのありさま。気を取り直して、零戦のキャノピー枠の塗装。この方が早いので、いつもの通りフリーハンド筆塗り。普段と違うことをすると、ロクなことにならないという見本でした。還暦からの肉体改造。この歳になって、プロテインデビュー。肉体は、放っておくと衰える一方ですから。
2025.10.14
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休んでいる暇はないので、どんどん進めます。まず、水性塗料使い泣かせの、零戦のカウリング。ラッカー系しか出ていないのですが、水性ホビーカラーで近似色を見つけました。ガンダム用カラーです。限りなく黒に近いブルー。そして、コチラは正真正銘の黒。黒い旅客機は珍しいのですが、九州への帰省でよく使うエアラインです。
2025.10.12
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一気に塗りました。一晩乾かして、デカール貼りました。デカール少ないので、助かる。また一晩乾かして、クリアかけてウェザリングすれば完成…のはず。昨日発売のこの2冊。アーマは原点回帰したと思ったら、スケビが暴走。丸ごと架空機?このアニメ作品、知らないんだけど。ついでに言うと、作例のキットは市場在庫がなく入手不可能。ネットオークションで高騰するんだろうな。これでいいのか?
2025.10.11
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いきなりこの曲の冒頭が頭に流れました。楽勝だと踏んでいたP-38。機首をこんなところで分割させるから、ガタガタに。思考停止したところで、追加エントリーした1/48 P-51に着手。ストレートに組めばいいのに、やはり電飾...間に合うのか?
2025.10.07
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マスキング販売さんの、マスキングシートを使います。貼るだけで、1時間かかりました。フリーハンドで塗った方が早かったかな。接着には、UV硬化接着剤を使ってみました。UVライトを照射すると瞬時に固まるのは良いのですが、位置決めにコツがいります。零戦も一気に組み上げて、(こちらは新しめのキットなので、パチピタ)本日の進捗はここまで。もう後は塗るだけ。あ、P-38が全くの手つかずだった(汗)まぁ、あちらも1日あれば組みあがるでしょう(楽観)余談ですが、応募していたアオシマの懸賞に当たりました。ちゃんと品名に(賞品)とあります。当たったのは、こちら。アオシマさん、楽プラこれからたくさん買います。(メーカーの思う壺)
2025.10.04
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一筋縄にはいきません。固まるまでクランプでがっちり固定。固まるまでの間に、ベースの工作。スイッチとUSBコネクタ用の穴を空けました。電源回路。このペースで、本当に間に合うのか?
2025.10.01
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半世紀近く前のキットなので、排気管のパーツがこのありさま。あんまりなので、デザインナイフで開口しました。P-38に襲撃された後なので、資料をもとに胴体に弾痕。墜落の原因となったエンジンナセルへの被弾痕も開口。さて、あと1か月を切ったのに、この調子でいいのか?
2025.09.27
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ようやく秋らしい気候になってきたので、バイクでお出かけ。行先は、群馬県の奥深く、利根川水系のダム密集地。まず、最も奥地にある矢木沢ダム。夏の雨不足のため、貯水率が低くなっています。ダム本体は、工事中のためベストポジションから撮影することができませんでした。次は、そのすぐ下流にある、須田貝ダム。ここは、ダムが下から見上げられる場所に展望台があったので、ダム全景を撮ることができました。自分でダムカードを撮れるフォトフレームが設置されていました。別の支流にある、奈良俣ダム。こちらもダムに向かう途中に絶景ポイントがありました。フォトフレームの設置場所がイマイチ。さらに下って、藤原ダム。絵面的にちょっと面白くないかな。ここはダムの上部が道路になっていて通れます。昼食は、道の駅みなかみ町水紀行館でダムカレーをいただきました。おっと、こんなところに上越線で活躍していたEF16型電気機関車が。せっかくなので、愛車とパチリ。今回の旅の趣旨からすると、愛車はダムと絡めて撮影したかったのですが、ちょうど止める場所がなくて。ルートマップでみると、ほぼ一直線。途中、けっこうクネクネしていたんだけど。ダムマニアとして忘れてはいけない、ダムカードコレクション。今回の旅で、4枚ゲット。
2025.09.25
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P-38を追撃する零戦を再現するため、機銃発射のイメージを作ります。表面をペーパーで荒らして、テーパー状に削った光ファイバーをチップLEDに接着します。LEDを光らせると、この通り。主翼に組み込みます。飛行姿勢にするため、支柱を差し込むガイドをプラパイプから角度をつけて切り出し、胴体下部に固定します。固定には、UV硬化パテを使ってみました。いや、これ優れものです。UVライトを当てると、瞬時に固まります。クリーム状なので、盛り付けもでき、UVライトを当てるまでは固まらないので、ゆっくり加工できます。透明ではないので、厚盛すると内部が硬化不良となる恐れがありますが、瞬時に固まるので、すこしづつ盛って固めてを繰り返しても、サクサク作業が進みます。ちなみに、UVライトは付属しませんので、別途調達する必要があります。100均のものでも大丈夫です。私は「アロンアルファ光」に付いていたものを使いまわしています。
2025.09.21
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正副操縦士、山本長官、その他フィギュアを操縦席へ載せました。全体配置操縦席前部銃座兵胴体銃座兵尾部銃座兵胴体貼り合わせて、キャノピーつけるとほぼ見えなくなるので、これが見納めです。
2025.09.07
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飛行状態にするので、搭乗員を用意します。使ったのは、ハセガワのおあつらえ向けのこのキット。必要人数組み立てて...うん、通常の出撃ならこれでいいんだけど、誰か足りない。ということで、余りのフィギュアを削って、第三種軍装をまとった山本五十六を作りました。載せるとほとんど見えなくなるのですが。ズボンの裾も、パテで成形しましたが、ほとんど無駄な努力。エンジンナセルの脚カバーは閉じます。ほぼ半世紀前のキットで、閉じることは想定していないので、裏に帯状のプラバンを貼って、そこに脚カバーを貼り付けます。ここも完成すると見えなくなる部分です。
2025.09.04
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90式戦車は、塗装、デカールまで終え、あとはクリアかけのみ。さて、そろそろクラブテーマ機に本気で取り組まないと間に合わない。ということで、1式陸攻11型の組み立てに着手。凸モールド、凸リベットのビンテージキット。とりあえず、エンジンナセルはすり合わせでここまで合わせた!合わない部分は、見えないところに持っていくという、隠しテクも使いながら。先のタミヤF-35Cが優等生過ぎたので、なんだかこちらの方が作り応えある。という感覚がすでにおかしいんだろうな(笑)
2025.08.27
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相変わらず、戦車いじってます。車体のほとんどをギアボックスが占有しているので、残りのわずかなスペースに無理やり詰め込みました。バッテリーは、結局、砲塔に収納することにしました。あとは、塗装するだけ。
2025.08.25
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ちょっと電子工作が続きます。Bluetooth通信ができるマイコンボード(XIAO ESP32-C3)を入手したので、スマホからアプリで操作するラジコンタンクを作ってみました。スマホの操作画面も、webアプリで作れる便利な時代になりました。戦車の素材としては、ギアボックスが最初からついている、アオシマの1/48リモコンAFVをチョイス。なんとか動作するようになりました!さて、ギアボックスが車体の2/3を埋め尽くすこのキットに、どうやって回路と電池を入れるか。タミヤのキットのようにシングルモーターライズを考えていないので、こんなギアボックスになるんだろうな。まぁ、これで1/35のキットには楽勝で載せられるな。さて、次は何をRC化するか。先日、安価で購入したパンサーは、パーツ請求したギアボックスの納期が11月になるらしいし、ここはホビージャパンのフル稼働74式戦車に行くか?いや、それより激作展用作品を片付けないと。
2025.08.14
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