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以前は前科者とか前科何犯とかの表現があったように思うが人権保護の為なのか、この表現は一切封印された。刑務所に収監され刑期満了で出所し償いは済んだとの考えからだろう。加害者の人権が、被害者の人権よりも優先される社会風潮に、正直違和感がある。
2017.07.31
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昨夜の鉄腕ダッシュを見て思い出した。 スズメバチとの遭遇。 山野には危険が一杯だよ。
2017.07.31
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週末家族。こく姉さん。帰りました。今週末の強奪は、食べ終わった、とうもろこし🌽の芯一本でした(笑)。残念でした。
2017.07.31
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日陰とミスト。 すべて犬の為。
2017.07.30
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白文鳥の♂君。突然の呼吸困難。荒鳥なので、手には乗らない子が大人しく乗っている。旦那共々大パニック。慌てて鳥の先生に電話。年をとった文鳥にはありがちな事と教えて頂いた。一瞬の呼吸困難。まじに驚いた。文鳥にありがちな事。こりゃ大変だよ。
2017.07.30
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○やまなみ番外編 自分史 最終回○ 中村 眞知子 (28) 主治医先生の毎日の丁寧な診察と慰問、激励、スタッフの皆さんの献身的な看護、介護、リハビリ訓練、実に身に染みて有難く、それでも両下垂足という症状は固定化したが、その結果を受け入れることに私は覚悟を決め、あかり苑での新しい生活を楽しみに入院生活を終えた。 2013年8月9日、あかり苑に入苑。その2週間ほど前に私の入る部屋を案内していただいた。その時の私の応対が皆さんを驚かせたそうだ。いきなり部屋の向き、方角を聞いたり、トイレの使い方を付き添いのY理学療法士に習うように言うがきっぱりことわって病院に帰るなどの言動。私のかなり気張っていたものと見える。 前にいた温泉ホームで新居者いじめの先輩にいじめられた私、その苦い経験から、凛としていなくちゃと思い込んでいたのである。温泉ホームでも、所長先生はじめスタッフの皆さんにも大事にされていた私であるが、今度こそ負けてたまるかと思っていたわけである。ここでも同じ施設長さん、苑長先生でいらっしゃるF先生はずっと私を気にかけていてくださり、わざわざ部屋を訪ねて下さり少し長時間お話をした。と言っても、例のロンさんのことが載った毎日新聞の記事の切り抜きを中心にお話が進み、長くなっただけであるが・・。 ところが苑長さんが長時間中村と話しておられるとのうわさがあったようで、その後私に多くの人がいろいろな訴えを持ち込んでくる。愚かな私はそれを真実のことと受け止め相談員さんに持ち込む。ところがみんなガセネタ情報であって、これは私にとり実に衝撃的な経験であった。そして今後の在り方を考えさせるいい機会であった。いまもそういう傾向は継続、私のストレスの原因となる。 最初の1週間、環境不適応に起因する神経性下痢に悩む。この施設の内科の医師(異色の気骨ある医者・無駄な薬は大嫌い)のM先生は「自由に暮らせ、高い入苑料を払っているんだから」と言われ、よしと思い、引きこもること1週間、完治する。その間お世話になった介護士、看護師の方のお仕事ぶりにも感激した。 ここも、スタッフはいい方ばかり、しかし入居者は高齢であり認知症の人も多い、スタッフの苦労も少々ではない。ところがいずこも同じ人員不足。これだけの労働量に対し圧倒的な人員不足と低賃金。これは困る。 わたしはこれまでの生涯、教育の仕事と組合活動で、いろいろな経験を積み、権利獲得に資してきた。これを生かし、同志としてここあかり苑のスタッフの皆さんとともに頑張っていきたいと思う。家族懇談会などにも参加し、できるだけ共通理解を深めていきたい。 幸いにもブログという武器も健在。総アクセス数21万を超え、一日当たりアクセスも100を超える日が多い。これを継続すること。 俳句や歌声など、趣味の会にこれからも参加し自らのボケ防止とストレス解消にもつなげていきたいと願うものである。 友・家族の健勝、すべての仲間の多幸を心より念願しつつ拙いこの自分史をここで一応擱筆しようと思う。
2017.07.30
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Google検索にハマりました。近く 珈琲善哉で検索したら異人館がヒット。近く お好み焼きで検索したら福田屋がヒット。これは、かなり楽しい。
2017.07.30
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今年の流行語大賞! 新しいノミネート 【一線】 流行りそう
2017.07.30
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一戦を越えていない でも 一戦は交えた 笑える
2017.07.30
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大国を治むるは 小鮮を烹るが如し 今の安倍政権は 真逆じゃん
2017.07.30
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スズムシ、マツムシ、届きました。まだ幼虫です。で、問題が見つかりました。マツムシは、スズムシと違い、重力を無視した動きをします。母に飼育が出来るのかと、旦那が言いました。プラケースから脱走する可能性があります。
2017.07.30
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あべ静江さま。 おっと貫禄がぁ(爆笑)。 Twitterには巨漢って出てた。
2017.07.30
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明日、徹子の部屋に、あべ静江が出るらしい。神戸三宮駅で会い、写真撮影をお願いした時の彼女の印象は最悪だった。明らかに嫌感を、身体全体から出しながら、足はしっかりモデル立ち。お礼を言ったにも関わらず、彼女は無視して立ち去ったよ。今だから言う。あんた何さま。
2017.07.30
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今朝は、今まで一度も現実社会では聞いたことのない、空襲警報音と、爆弾の投下音で目が覚めた。夢が現実にならないように、切に切に願うばかりだ。
2017.07.30
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サラダにアイスプラント。 この食感が大好き💕
2017.07.30
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DV嫁さんに先立たれた、気弱なコザクラ婿さんに、新しい嫁さんを迎えてやりたいと考えていました。新しい嫁さん、大阪から、🚚に乗ってやって来ましたが、単身ではなく(笑)、婿さんも一緒にいらっしゃいました。気弱なコザクラ婿さんの、やもめ暮らしは続きます。
2017.07.30
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やまなみ番外編 自分史50冊を母に届けて来ました。待ちに待っていたようです。
2017.07.24
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印刷が終わった、母の自分史を届けに、山口市に向かいます。久しぶりの☔️です。
2017.07.24
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年の離れた友達がパクチーを初めて食べました。期待していたほどのカメ臭がなく残念でした(爆笑)。なんちゃってパクチーでした。
2017.07.24
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何年かぶりの牛角! 夜のお外での食事は年末以来。
2017.07.24
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よく聞く話で、犬たちは、人の会話を、すべて理解していると。んなぁ訳はないと思っていた。たくさんの犬たちと暮らして来たけれど、人の話をすべて理解している犬たちに会ったことはない。飼い主の機嫌の良し悪しは感じていたようだが、普段の話を理解していたかと言うと疑問がある。しかし、どうも人の話に聞き耳を立てて、理解しようとしている犬が、我が家にも表れたようだ。それは、パピヨンのパピちゃん。どこまで理解しているかは定かではないけれど、かなりの部分見抜かれている気がする。旦那も、そんな気がすると言った。恐るべしパピちゃんだよ。
2017.07.22
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週末家族のこく姉さん。いつもより早い到着です。綺麗綺麗になっていました。耳飾りが向日葵。夏バージョンです。
2017.07.22
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超々、久しぶりに、旦那と野球中継を見ています。巨人vsDeNA。で、何故か、巨人の永久欠番の話しになりました。1番王貞治、3番長嶋茂雄、で、旦那に16番知ってる?と質問したところ、一瞬間があり『星飛雄馬』と答えてきました。正解は、川上哲治です。笑えて笑えて、夏バテも消えそうです。毎日、何かで笑わせてくれる旦那に感謝します。
2017.07.22
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○やまなみ番外編 自分史○ 中村 眞知子 (26) ロンさん夫妻は3月、大学卒業後いったん帰国し、日本の企業に就職、ハノイでお母さんとともに生活し始め、8月には出産、一女を得る。美雲ちゃんという。今もう小学校4年生である。そのうち東北大と姉妹校の韓国のソウルに近い町の工業大学に3年契約の非常勤講師となり、そこでもう一人の女児誕生、美海ちゃんという。この九月より小学校一年生になる。 韓国へも友人たちと訪問し、ロンさんのお母さんとも会って話した。しっかりした立派な婦人である。美雲さん3歳の時、一家は萩に来て、長門峡のコテージで一泊し、「犬のおまわりさん」ほか日本語の歌を歌っている様子がビデオに残っている。 その一年後にはロンさんは母国の国家公務員の試験に合格し、以後は世界を股にかけて語学の力と工業特に鉄鋼の専門家として政府のお偉方と日本やアセアン諸国での会議に同席するなど活躍している。広美さんは本当によくできたいい孫嫁で、たびたびメールで一家の様子を知らせてくれてありがたい。彼女も日系の住宅賃貸、販売などの会社に勤務、共稼ぎである。 我々の年代の者たちにとって、その一生は、幼少期から青春の季節は戦争とともに過ぎ去り、朱夏は戦後の復興とバブル期により終始したといえよう。そして今、ようやく実りの白秋の季節を迎え、それも終わりに近い小春日和ののどけさを楽しもうかという心境であった。私とその伴走者の明子昭夫夫婦と愛犬とのささやかではあるが穏やかなくらしであった。 ところが忘れもしない平成24年、10月30日、午前、私の玄冬の季節の到来を知らせる電話が鳴り響く。娘明子が警察犬訓練を行っている最中に倒れ救急車で病院に搬送中というのである。驚きあわてた私は昭夫君に電話、病院へ駆けつけた。そこへ横付けされた救急車、その救急隊員へ発した私の言葉は、「意識はありますか」であった。「大丈夫です。しっかりしていらっしゃいます。まずはホッとして胸をなでおろした。やがて診察を終えて現れたT院長は落ち着いた口調で「脳はきれいで出血も梗塞もありません。更年期の単なるめまいと思われます。短期間の、2~3日の入院が必要と思われます。」と述べられたので家族二人はやれやれと胸をなでおろし帰宅した。 これがとんだ誤診であって、1週間以上めまいの手当てしかしなかったが、実は脳の延髄という部分に小さい梗塞の跡がみられる、そのせいで1週間たってもめまいは直らず、体が動かせない、そのうち左右の熱の感じ方が違うなどいくつかの症状が見られたので、追及すると、あすからリハビリを始めるという。不信感が湧き、山口済生会病院への転院を求めるも、あそこは急性期の患者の病院、中村さんは慢性なので、リハビリ病院へなら紹介するという。それならばと私も自分の冬支度を急ぎ始め、リハビリ病院近接の温泉ホームへの入居を決め、明子のリハビリに備えることとする。ところが明子は、気丈で、私は萩でリハビリをする、と主張し、12月クリスマスの日の午後退院した。医師と喧嘩別れのような形であった。家の通路に手すりを取り付け、玄関には上がり壇を増設した。その日明子は友達同伴で買い物もして帰った。料理もした。それはぶり大根である。ここ2か月、弁当屋の弁当ばかり食べていた私にとり、この明子の料理の味は身に染みた。
2017.07.20
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すりガラスの向こうにヤモリ。 お食事中だった。
2017.07.19
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おはようございます☀。朝から、大笑いする貼り紙を見つけました。個人的感想は、共謀罪に抵触する可能性があるので控えさせて頂きます(爆笑)。
2017.07.19
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訃報です。コザクラインコの♀が死んでしまいました。鳥の世界では【落鳥】と言うらしいです。原因は、九分九厘、卵詰まりだと思われます。巣箱の中に、卵が二個残されていました。数日前に羽毛が膨らんでいたように思いますが、まさか死んでしまうとは思いもしませんでした。勝負が早い鳥の世界。。。かなりショックです。残された、気弱な婿さん。茫然自失みたいです。
2017.07.18
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同卵。兄弟。姉妹。 クロベエとシロベエは、 旦那の観察によりますと、 ♂の可能性が大だそうです。
2017.07.17
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安倍内閣崩壊近しか!
2017.07.17
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おはようございます☀。 梅雨明けはまだでしょうか? 今日も暑くなりそうです。
2017.07.17
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奈良市会議員選挙で最下位当選したこの男性。私は奈良市民じゃないので、ど〜でもいい事なんだけど、謙虚さの欠片もない話しっぷりに驚いた。萩市会議員じゃなくて良かったと思ったよ。自分は優秀だの、本当に優秀な人は、自分のことを優秀って言わね〜よ(爆笑)。
2017.07.17
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ブラタモリが終わり、チャンネルを変えた途端、山口百恵さんの長男が出ていた。YouTubeで見たことはあったが、テレビで歌う姿は初めて見た。お母さまの名曲をカバーするらしいが、三浦友和さんと山口百恵さんのお子だから、取り上げられることは、誰もが認めるところだろう。期待?!して、歌声を聞いたが、やはり、百恵さん世代の私には物足りなかった。いい日旅立ちも、秋桜も、誰にも、息子であろうともカバー出来ない、山口百恵さんの名曲だと思う。
2017.07.17
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コザクラインコペアに、なにやら💕💕の雰囲気が。コザクラ嫁さんが頻繁に巣箱に入ります。しかしながら、あの気弱な、コザクラ婿さんが、肝心な事が出来たのか?(笑)。旦那曰く『秒殺だからな』だそうです。
2017.07.17
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贅沢。生ハムメロン🍈。
2017.07.17
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昨日までは聞こえなかった蝉の合唱。今日はしっかり聞こえいる。梅雨明け宣言も近いのかも知れない。
2017.07.17
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春ごとに 花のさかりはありなめど あひ見むことは命なりけり (古今和歌集) 春になるごとに美しい花の盛りはきっとあるだろうけど、その花の盛りを見るということは私の命があってのことだ。 今日はこんな気分。。。
2017.07.17
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夏目漱石の三四郎に出てくるヘリオトロープ。満開です。
2017.07.17
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2017.07.11。 共謀罪法施行。。。 発言は慎重にしないと。。。 こんな人って言われて、 捕まりたくないですからね。
2017.07.17
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台湾にはヒアリ探知犬がいるらしい。蟻酸を嗅がすのかな?トリュフ犬を作ったことはあるけれど、日本でも、ヒアリ探知犬が必要になるのかなぁ。興味深い。
2017.07.17
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あなたの外タレとしての賞味期限は切れました。アメリカ🇺🇸へお帰り下さい。
2017.07.10
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韓国人vs(元)中国人
2017.07.10
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台湾にはヒアリ探知犬がいるらしい。蟻酸を嗅がすのかな?トリュフ犬を作ったことはあるけれど、日本でも、ヒアリ探知犬が必要になるのかなぁ。興味深い。
2017.07.10
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食べたいもの三種。 うな重、お刺身定食、 コーヒー善哉。
2017.07.10
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山口放送KRYの熱血テレビで、アナウンサーが言った『大きな雨をもたらした大雨』どんな雨なの?落ち着いて話せば良いものを。
2017.07.07
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午前2時26分。なつ婆さん(14歳)に起こされた。彼女がベッドから飛び降りる前に気がつく自分がいる。一人にすると吠えるし。添い寝しか方法がない。しかし蒸し暑さも相まって、かなりの体力消耗。辛いなぁ。
2017.07.07
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福岡大分大洪水でのNHKの中継。東京のアナウンサーからの頭の悪い問い掛けに、レポーターが『被害地は此処だけではない!詳しいことは把握していない』との冷静な返事。現地からのレポーターはこうでなくちゃ。昨年の、熊本大地震の最悪なレポーターを、思い出したよ。しかし、今回は、アナウンサーに問題ありだわ。
2017.07.06
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2017/07/05の晩御飯。 ズッキーニ最高!
2017.07.06
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二夜連続、なつ婆さん(14歳)に起こされました。昨夜は、午前1時28分、午前4時半、午前6時前、今朝は、午前2時48分、午前5時34分。。少し、認知症が始まったのかも知れません。昼夜逆転も。。。老犬との暮らしは体力勝負です。
2017.07.06
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久しぶりの外食。お好み焼きを食べに行ったのだけど、畳席にしか空いてなくて断念。。。病後、椅子席以外は、100%NG。畳には座れない、座ったが最後、立てない。。難儀な身体です。
2017.07.06
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○やまなみ番外編 自分史○ 中村 眞知子 (25) わたしの最後の公的な仕事は、萩歴史博物館において「木戸孝允の生涯とその思想」という題で2時間の講演を行ったことである。木戸公についての研究者が少ないということや、私がこの会では珍しい女性であり木戸旧宅のガイドということからか100名を超す聴講者があり、やりがいのある仕事であった。その原稿は冊子になって保存され、木戸旧宅の案内指針となっているという。 この間にロンさんは東北大学工学部の博士課程に進学。非常に有利な条件の奨学金を受けるようになる。月額18万円、(国費留学生なみ)しかも返さなくていいという。佐藤商会という会社が戦前東南アジアで竹すだれの販売で利益を得た、そのお返しに東アジアの優秀な青年を応援するという。ただ非常に競争率が高い。ロンさんの場合何と73倍であったという。この奨学金のおかげで私の経済的負担はゼロになる。ついにロンさんの博士課程修了の日が来る。 11月上旬の早朝未明に電話がかかり、頭のてっぺんから出るような声で、「お母さん、私は博士になりました。中村家から工学博士が産まれました」という。それで、明日は彼女の実家、青森の家へ結婚のお許しを貰いに行きます。それが終わったら萩へ彼女を連れて帰ります」とのこと。よかった、よかった。 その話を、木戸公問題でお世話になった毎日新聞萩支局のI記者に話すと、「それはいいお話。ぜひ記事にしたいので、帰られたらご連絡ください」とのこと。Fさんも喜んでくださり、「萩観光と佐々並行は私が引き受けます」と言ってくださりみんなで喜び合う。 11月下旬、ロンさんは許婚者広美さん同伴で萩に帰る。広美さんは青森出身で、英語が堪能、色白のかわいい娘さんであった。 3月下旬には卒業で、いったん母国に帰り結婚式を挙げる、しかしそれまでにまだいろいろな仕事が残っているという。その第一は、産学共同で工場での実地訓練を受けたK興産への報告書の作成とか。彼は鉄鋼が専門で、その製錬に際して鉄に加える微量の鉱物、モリブデンいうものを無駄なく取り出す方法とかの研究だそうな。 書記局で毎日新聞萩支局のインタビューも無事に済み、I記者の行き届いた的確で親切な私たち一家とロンさんのこの10年を総括した記事が、写真入りで、毎日新聞の全国版に載る。 お正月にはまた帰りますということで、佐々並の夫の実家へ報告に行き、義兄はじめ家族の祝福を受けて,二人は仙台へ帰る。私の生涯での大仕事の一つが実を結んだ、そんな感じの年の事であった。 思えばアメリカでの同時多発テロの1週間後に、私はベトナムの萩の友人で特にロンさんによくしてくれたOさんとともに、ハノイ郊外にあるタイグエンという町のロンさんの実家を訪問し、ロンさんの養子のことを話したことを思い出す。「今ならキャンセルは無料」というが、気にせず飛行機に乗ったことを思い出す。その時ロンさんのお父上はご病気ではあったがまだまだ気力十分で、ご近所の方やご両親のお勤め先の上司、町長さんまで招いての大歓迎会をしてくださったことなどが走馬灯のように浮かんでくる。その時の町長さんのごあいさつで,「この青年はこの町の希望の星であるが、日本の友人のお世話で大学に留学するということは大変ありがたい。日本の友人の皆さん、特にあなた方のお仕事はホーチミン小父さんの妹さんがなさっているのと同じと思います。」という意味のことを言われ感動したが、萩の友人、義兄一家、そして我が家の子ども夫婦も本当によく協力してくれたと思う。
2017.07.04
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