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どうも、海綿隊のマサキングです。今回は急きょマー暴の官能小説を担当する事になりました。まぁ付き合ってくださいよ。いきなり本題ですが、みんなにも出会いがあり別れがあるだろよ。こんな僕にもそんな出来事があり、ましてやこのクソ狭い地元の付き合いやったから分かれてからも耳にする話はいっぱいあるわなっ。ほんまに別れてよかったと想う奴もおれば、な~んの為に別れたんや!いつまでそんな事しとんねん!っと想う奴がおるわなっ。とかく俺はその後者の方が多いんやけど・・・。俺はこの場を借りて言いたい!「すごく悲しい事全部、もし心に残ったとしても、それもお前と過ごした標。いつか幸せに思えるだろうと俺は想ってる」でも今回は、そんな事欠片も思わん奴やった。ちなみに僕海綿隊のジャンルはブルースです。これでまたええ曲が一曲できそうです。笑えません・・・。4月に滝谷のウッディーハートで定期ライブを行います。詳細はまた化楽のホームページでお伝えしたいと思ってますんで、俺の魂聞きに来てくれや!!P.Sマー暴へ 僕は一生あなたのヒモです。
2004年01月31日
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アホやね。ただただ・・・・・アホやね。情けない限りです。今回は学歴詐議員の話。ただただ・・・・アホやね。お前は何をしたいねん?わざわざ学歴をごまかしてまでなりたい程のもんなんかい?政治家って言うのは?選挙で勝つ為にそんなしょ~もないウソついて。いちいちアメリカまで行って、卒業した証拠がない事を自分が一番知ってるくせに。挙句の果てに日本帰ったら話する言うて、アホみたいにワンワン泣いて謝罪。ただただ・・・・アホやね。金はいらんから議員は続けるってよ!いや~国会議員の鏡やね~。他のタコ議員も調べたれや。誰にも給料払わんでよ~なるんちゃうか?ホンマにくだらんわ。最近こんなニュースばっかりでイライラしっぱなしです。お前等全員「バカ田大学」からやり直して来い!!!!!!!!ただただ・・・・アホやね・・・・。
2004年01月27日
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今回はのんきに読んでくれ。いつも過激な事ばかり書いているので、ソフトな感じで今回はいくわ。意味なく俺の好きな映画を紹介する。俺様に一歩でも近づきたいタコ野郎はチェックせよ!まず一本目!「STAND BY ME」。いや~べたやね。この映画は200回は見たね。セリフは頭の中に全部入ってます。俺の好きな場面は、走ってくる列車をよける所。「間一髪でよける!」。無理やけどな、間一髪は。間に毛一本やで!あたってるっちゅ~ねん。マジでええから見ろ!2本目!「グーニーズ」。これは240回くらい見た。回数は大げさに言ってんちゃうよ、ほんまに見てるからね。この映画にはロマンがある!なんか分からんけどワクワクする。少年の心・少女の心を忘れてしまったお前等!必見ですよ!はい!三本目!「ぼくらの七日間戦争」。これは最近も借りて見ました。宮沢りえがやばい!内容もこの頃の教育社会をテーマにしてて、かなりセンセーショナルな映画。ちゅ~かガキが見る様な映画ばっかりやって笑ってる奴もおるやろう!そんな事やからそんなクソみたいな大人になるんじゃい!そんな奴は無視!もしくはタイマン!かかってこい!はい!四本目!「ラストソング」。これは泣ける!音楽をしてる奴には是非見てほしいね。曲と映画の内容がばっちり!ちょっと悲しいけどな。じゃ~ラスト!五本目!「ブラックレイン」。マジでしぶい!俺の崇拝する松田優作の映画。なんせ一つ一つのしぐさや言動がしぶい!こんな男になりたいね。はい!今回はまったく意味の無い話でしたが、俺様に一歩でも近づきたいタコ野郎!この五本を見れば明日からお前も「おすぎ」です!!すいません・・。
2004年01月24日
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先日、チャボこと金髪先生と昼間から宇宙について語った。太陽の熱はリアルタイムで地球に届いているのかとか、地球はホンマは青くないんちゃうか?とか・・・。実にくだらん話し合いだった。その時の俺等はマジやったけどね。部屋の外を走り去る救急車のサイレンで我に帰りました。現実は残酷ですなぁ。科学が進歩しすぎた現代社会の中、外交を深めるためだけのアミューズメントや火星の表面がどうやとか俺はどうでもええ。アイデンティティーのかけらもねぇな。そんな事に金を使うのならば難民に愛の手を・・・あらゆる所にバリアフリーを・・・傷だらけの兵隊にゆとりを・・・。俺とチャボが宇宙の事なんか考えんでも、無駄に知識のある野郎が無駄に金を使い無駄な歴史の第一歩を踏み出すんだよ。悲しいね。
2004年01月22日
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何にびびってるんやろ?って思う野郎が最近多い。それは四六時中感じるんじゃなくて、ふとした瞬間の行動や言動の中に感じる。自分自信の将来・自分自身の現在・自分自身の過去。人それぞれだ。知ったこっちゃねぇ~。そういう野郎からなぜか俺は相談される事が多々ある。相談というよりも泣き言を聞いてるって言うた方が正確だ。俺は人の悩みや苦しみの相談なら受けるが、泣き言を聞いてる程暇ではない。俺は冷酷な人間ではない。一つの行動をおこす度に損か徳か考えたり、手に入れる物と失う物の価値を比べたりするくらいなら、一生その場で震えとけ!って思う。俺は冷酷な人間ではない。臆病風に吹かれながらどんだけ吠えても誰も相手にしてくれんぞ。ひつこい様だが、俺は冷酷な人間ではない・・・。
2004年01月21日
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この前久し振りに会ったツレが、離婚しようかどうか悩んでいた。嫁さんとうまくいってないらしく、かなりへこんでいた。まだ結婚と言うものを経験した事のない俺にはよく分からん悩みであったのはまちがいない。そいつが一つ離婚するにあたって引っかかる事は子供の事だと言っていた。子供の事は愛してるらしく、子供と離れるのは嫌で、嫁さんとは離れたい。訳がわからん。実際子供にとって、どっちの方がええんやろ?このまま離婚せんと仲の悪い夫婦の姿を見て育つんか、片親で育つんか?俺には母親がおらん。特に片親と言う事が嫌だと思った事はないけども、良かったと思った事もない。当たり前やけどね。とりあえずそのツレはがんばってみると言っていたが、俺流の結婚生活を言えばがんばるもクソもない。まだ未熟な俺が結婚について語るのは恐れ多いが、絶対に俺はそんな結婚生活はおくりません!まちがいなく俺の家庭は幸せな家庭になるでしょう。妄想やけどね。最終的に俺の話になりました、ごめんなさい。
2004年01月20日
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むかし、むかしある所にお爺さんとお爺さんがすんでいました。お爺さん達はホモでした。お爺さんは高島屋へ万引きに、お爺さんは海へ密漁に。お爺さんが海で密漁をしていると、大きなカールが波にゆられて流れてきました。お爺さんはそのカールを家にもって帰りました。水に濡れてべチャべチャのカールを半分に折ると、そこから人がでてきました。言うまでもなくカールおじさんでした。カールおじさんもホモでした。カールおじさんはとりあえず鬼退治にでかけました。ホモのカールおじさんに動物はよってこず、一人で鬼が島に着きました。景気の不況にあおられた赤鬼は、色も少しはげてピンク色に近い色で、ツノも折れてしまいまるで林家ペーの様でした。カールおじさんは可哀相になり、赤鬼の話を聞いてやりました。話が進むにつれて分かりました。赤鬼もホモでした。一緒に連れて帰る事にし、仲良く4人で暮らしましたとさ、めでたし、めでたし・・・。
2004年01月16日
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「もし後一年の命だと言われたらがむしゃらに生きるだろ。そんな気持ちで生きて行くべきだ。」と手塚治は言った。まちがいない。もしも俺の命が後一年とするならば、いままで通りではないだろう。結婚してみたいし、海外旅行に行ってみたいし、フカヒレ食ってみたいし、山程やり残した事がある。ん~、俺ってちっぽけやね。俺個人の命が後一年やからか?俺個人の命だけでは緊張感に欠けるからか?そこで俺は考えました。「もし後一年で太陽の命が尽きると言われたら、がむしゃらに生きるだろ。そんな気持ちで生きて行くべきだ。」とマー暴は言う。まちがいない。くだらん戦争は繰り返されるだろうか?いまもなお悪臭を放つ差別は?学歴・職歴などは意味を持つだろうか?屁のつっぱりにもならんよ。今俺が書いている文面に現実味はないかも分からん。しかし己の心の中に、自分だけの「一年太陽」を持っていればすべてが違ってくると思う。考えも、行動力も。誰にでも持てるさ、お前次第さ・・・。
2004年01月14日
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どうも、僕です。いや~見ての通りホームページもリニューアルされ「マー暴の官能小説」も「俺流」に変わりました。書く内容は変わらんけどね。リニューアル第一発目は、最近何かと問題の多い「成人式」について書く。今年もおったみたいやな~ハナタレ20歳が。ほんまにアホやね、ちゅ~か御アホやね。毎年繰り返されるこんな馬鹿げた行動も、いつも俺が言うてる報道にも問題があると思う。先に言うとくが別に俺は報道を目のかたきにしてる訳やないから、それだけは分かっといてくれ。実際あんなくだらん映像をテレビで流さんかったら、あのハナタレ20歳達はあんなしょ~もない事いつまでもやるんやろか?まぁ確実に奴等はパッパラパ~やからやるかも分からんけど、報道が奴等の気持ちをかきたててるのも一理あるやろう。俺は自分が20歳になった時の事なんか全然覚えてない。確かにしょ~もない事とかもしてきたけど、奴等みたいな男ではなかったと思う、多分。市のオッサンもあかんわ。ボコボコにいったったらええねん。まぁ意味なく繰り返されるやろね、あの光景は。
2004年01月13日
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いつも見てくれてる奴等には悪いが、今回は一人の野郎におくる。みんなもこれを読んで何かを感じてくれれば。「結果がすべてではない。」ありがちな言葉やけど俺はそう信じて生きてる。これからも、ほんでこの先も、一生。でも俺の言う「結果」って言うのは、成功とか合格とか勝利とかそんな漠然としたもんとちゃう。そう言う事を結果と思う奴もおる、それもよかろう。お前が前者か後者か俺には分からんがとりあえず聴いてくれや。今まで生きてきたクソみたいな人生の中で、いつでもアホみたいな話で笑える「ツレ」・もしも誰一人として聞いてくれる人間がおらん様になっても腹の底から歌える「歌」つまり「音楽」を手に入れた。これが俺が今まで生きてきた「結果」や。今の俺の状況で言うならば、CDが何枚売れたとか、ライブで人は何人見に来てくれたとか、そんなもん俺から言わせれば「結果」なんかとちゃう。確実に次がある。次の次もある、またその次も、俺が進む限り。いつか進む方向を変えなアカン日がくるかも分からんって言う気持ちも正直、頭の片隅にはいつもある。でも俺はビビッてない。なぜなら俺には「ツレ」と「音楽」って言う「結果」があるからな。周り見てみろや。お前にとって三つ葉か?四つ葉か?右手の中指にできたペンダコ見てみ。それが「結果」やろ。お前の努力が実ればそれが一番ベストやったかも分からんけど、お前は次へ進む事を決めたんやな。ええこっちゃ。こんな長い文書いたの久し振りやからなんのこっちゃ分からん支離滅裂な文やけど、とりあえず俺が言いたい事は、周りにはお前の事を思ってるアホな連中がいっぱいおるって言うこっちゃ。
2004年01月07日
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先日久し振りに真島昌利「マーシー」のCDを聴いた。俺の中での一押しは「夏のぬけがら」に入ってる「ルーレット」。久し振りに聞いて本気で泣きそうになった。確かに曲が懐かしいのもあったけど、この曲を聴いていた頃を思い出してたまらんかった。幸せでもなけりゃ、不幸せでもなかった。俺は俺やった、まちがいない。何年も前の歌やのに今の自分と照らし合わせる事もできる。ほんまにええ歌って言うのはサビへんなぁ。俺も化楽の歌を聴いて、今の俺の様な気持ちになってくれる人が一人でも多く増える様に、これからも歌を作っていきたいと、改めて思った。「ルーレットが回る様に、毎日が過ぎて行くんだ。何にどれだけ賭けようか?友達!今がその時だ!」泣けるね・・・。
2004年01月06日
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あけけけけ。2004年になりました。特にこれといって特別な感情は一切ございませんが。年が明ける度に心のリセットを押すべきか押さないべきか、迷いが生じる年になりましたオイラも。結局は押せずにいるけどな。みんなにもそう言う葛藤が年末年始にはあると思う。俺流で言わせてもらえば、一生押すな!心のリセットは押すためにあるのではない。押すか押さないか、考えるためだけに存在する。「今年から出直しや!」と意気揚揚に拳を掲げるタコ野郎にはなるなよ!去年の失敗、一昨年の懺悔があるから今の自分がおる。1・1は0ではない。1・1は2なのだ、よ~分からんけど。これが俺流。笑いたけりゃ笑え。27年前に生まれ今もなお継続中、俺の脳内カレンダーでは「332月5日」。本日は1月5日なんかじゃねぇ~よ。
2004年01月05日
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