私の人生論 (思考が運命になる)

私の人生論 (思考が運命になる)

2026年05月29日
XML
カテゴリ: 認識の歩み



親日家だと信じている。

ホワイトハウスに畳を入れて柔道をやったとか、
日露戦争では継戦能力のない日本のために
講和の労を取ってくれたとか。

しかし彼の本音はまったく違い、
日本を叩き潰すことにあったのです。

ロシアから一銭の賠償も取れない
講和を押し付けるルーズベルトを


しかしルーズベルトの思いは一つ。

米国にとって脅威の日本が賠償獲得で
より強力にならないようにすることでした。

反日という彼の衣鉢を継いだ
ウッドロー・ウイルソンは
日本を弱体化するために
国際社会からも締め出そうとしました。

彼は第一次大戦のパリ会議で
五大国十人委員会を解散し、
日本を追い出して英米仏伊の
四か国委員会にして日本の発言力を弱め、

日本を孤立に追い込んだのです。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2026年05月29日 05時00分03秒
コメントを書く
[認識の歩み] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: