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紅春がつっこむシリーズSPEEDが48人でAKBになれる。++++++++++++++++++++++さーて、やってまいりました恒例のM-1予想です。今年で最後となる歴史に残る戦いが演じられることでしょう。で、今回の最終回は丁度良いタイミングだと思いますね。そもそも、お笑いブームがバブっていた感があったし、今後これをダラダラ続けていると漫才コンクール的な感じも出て紅白みたく、だんだん"出来レース"っぽくもなるだろうから参加者・視聴者ともども価値が出てこなくなるでしょう。10人のチャンピオンということで、10人だけに与えられた特別な称号という意味でも彼らも誇りに感じるでしょうしM-1自体がとても尊いものになると思います。思い起こせば中川家の貫禄初代チャンピオンに始まり、2代目ますだおかだの悲願のリベンジ3代目フットボールアワーのスピード優勝4代目アンタッチャブルの勢い勝ち5代目ブラックマヨネーズの作戦勝ち6代目チュートリアルの逆襲7代目サンドウィッチマンの大逆転勝利8代目ノンスタイル涙の優勝9代目パンクブーブーの意外性勝利どれも色々なドラマを生んでくれました。4分という時間に見てる側にも伝わる緊張感。彼らの心臓の鼓動がこっちにまで聞こえてきそうです。てなことで、大予想。今年は取りにいきまっせ~てなことで、少し"競輪バリ"の裏読みをふんだんに入れます。今回は最終回という事もあり吉本勢に分があると見ました!これを軸に考えるとやっぱ優勝は笑い飯。M-1の申し子みたいな存在だし、審査員の思い入れがかなりあるとみました。去年の僕の中でのNO1でもあるので、是非悲願達成してほしいですね。準優勝はピース。これは単に好みと、吉本という理由。3位は敗者復活かナイツか迷うところですがここはナイツで!当日の緊張をいかに処理するかもポイントになるでしょうからそこは塙の“場馴れ”に注目しましょう。他に銀シャリやカナリアもいますが、知らないので彼らを研究すべくビデオを見るのもアレなんでパスするしかありません。ハライチも良いとこまでいくでしょうが、ナンセ去年の悪態があるので審査員の印象は最悪でしょう。。。ジャルジャルは少し違うものを常に見せようとする姿勢は良くわかるのですがもう少しストライクを狙わないと、ダメでしょうね。ちょっとボール臭いストライクじゃないと結局はマニア受けという判定を下されます。もっと言えば「なんかやってるけど、結局おもんない」ってことに。さて、結果は以下に!?【このお話の登場人物は・・・】僕奴を切って手に入れるほどのものなのか?
December 21, 2010
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似てなさそうで似てるシリーズ石川遼と小泉進次郎いや、結構似てるんだって!これが。遼が進次郎に似てきたって言う方が正しいかな。++++++++++++++++++++++しわすでごわす。いやーイッチョマエに少し慌ただしくしておりまして1週間さぼってもーたトです(+o+)まさに、師も走る(誰が師やねん)だんだん寒くなり我が家の薪ズトーブ“アンコールのアンちゃん”も大活躍です4シーズン目にでもなるとさすがに慣れてきまして最近では火の調節も、何時間後にこれくらいの室温にしたいなと考えれば逆算してだいたいその近辺の温度になるようにはなりました。で、恒例のPIZZA焼き。たまに(ホントたまに^_^;)薪窯PIZZA屋さんで食べるときにその窯をみると、結構火が出てたりするし僕も料理的にみて(わかってんのかぃぃぃ)あんまりダラダラ焼くのはよくないよーに思ってたんで今回は少し火も出ている若干強めで焼いてみましたトコロぐ~Pointはなるべく火から遠いところにPIZZA置くということですねこれだと結構早く焼けるので家族のみんなにもあまり待たせずに次から次へといけます。パーティーで大勢来てもこれなら結構良いペースなんぢゃないかと。動画はずうううっと焼けるのを撮っていてもしょーがないので料理番組風に最初と最後をお見せしますね後篇は別のPIZZAで撮り直ししてます【このお話の登場人物は・・・】僕いっそのこと全てのウミを出してしまえ~
December 15, 2010
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上野なうデス。12月2日、自立循環型住宅研究会の全国フォーラムに行って来ました。これは同研究会会員が自社の施工及び設計物件の温度湿度その他色んなデータを取って分析し参加会員で色々検討しあうというもので優勝、準優勝、審査員特別賞というものが参加者の投票で決まりますもちろん、賞を取るためのフォーラムではなくそれぞれが自社の建築のレベルアップの為に情報共有するもので今回のエントリー社は10社で皆さんそれはそれは大変な努力をされて発表資料をつくり、プレゼンされていました。僕は聞いているだけでしたが皆さんホンントに真面目だなと思いましたしこういう方に家をつくってもらえるお施主様はホントに幸せだろうなと^^みなさん、こういう素材とこういう工法をすればどうなる?という仮説を立てながら思い通りになった、ならなかったならなかったのは何が原因か?もっと効果を発揮できる方法はあるのか?ナドナド色んな意見を出し合うのです。それを聞いて今後の物件の為の貴重な知識として蓄積されるんですねいま、この住宅業界で一体どれだけの会社がこういう真面目な取り組みをやってるのかと思えば皆さんには申し訳ないくらいやってないのが現状なんですよね(^^ゞだからこそ、こういう研究会やそれを実践している会社は尊い存在なんです。また、この研究会の主催者の野池政宏さんの知識と哲学が参加メンバーに素晴らしく良い影響を与えているんです。またまた、今回の特別審査員は南雄三さんというプロならこの人を知らないのはモグリというくらいの方が「この研究会は素晴らしい!!」と絶賛してくれました。勉強ばかりではダメでそれを自分なりに咀嚼して実践して住まいのあり方の答えを出さなくてはならないのです。是非こういう地道な真面目な努力をされている人々がた~くさんいるということを知って下さいませませ。【このお話の登場人物は・・・】僕とにかく我慢だぜ。
December 2, 2010
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