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お友達の応援と他県の友達に会いに大会に行ってきました。 おかげで、久しぶりに楽しく過ごした週末でした。初日は寝棒したので、エントリーは諦めていたのですが、ローラーゲームに間に合い、相棒とリズムのローラーデビューとなってしまいました。 なんと、いきなり3位に。相棒には負けられんと翌日エントリーしましたが、やはり、スターは相棒の方でした。あせらず、じっくりとリズムと楽しんで行こうと思います。Bickyも。大会中のスナップです。 みんな愛するパートナーです。心が通じ合ってると感じる日でした。やはり犬は人間の心がわかる動物です。主人の喜びが自分の生きがいであり、落ち込んだ気持ちを察し、自分にできる事を精一杯努力してくれると感じた一日でした。あんまりにもいい写真だったので、勝手に載せちゃいました。ダメだったら言ってくださいね。 夜はNONがSangoに会いにきてくれました。 ソファーに載っている仕草がSangoそっくりです。思わず、錯覚してしまいそうです。
November 20, 2006

早いものでSangoが旅立って1週間が過ぎました。やっと何かブログに書こうと思えるようにまでなりました。9日に火葬を済ませ、今では我が家の床の間がSangoの居場所になっています。まだ、昨日のように思えて仕方ないのですが、少しずつ時間が癒してきてくれています。Sangoが居る場所もたくさんのお花のおかげで寂しさを紛らしてくれています。仕事に行っている間はお友達が相棒を癒しに来てくださり、大変感謝しています。自分は仕事に行けば、忙しさに身をまかせれば1時悲しさを忘れることができるのですが、相棒は家にいるかぎりそうもいかないと思います。今日は2頭を連れて夜の散歩に行きましたが、何か物足らないと感じるのは、人間だけではないのでしょう。末っ子リズムはSangoが亡くなってからは急に大人しくなってしまいました。Sangoには一目置いていたリズムです。やはりいないと寂しいようです。また、落ち込んでる人間の気持ちが伝わってしまうのだろうと思います。猫のPAOはずっと今でもSangoの側にいます。いつもベッドの上で一緒に寝ていたので、床の間にいるSangoの姿が見えているようです。少しでもSangoの気配を感じることができればと思うのですが、普通の人間にはやはり無理なようです。でも、夜中に目が覚めた時Sangoが亡くなった場所に今でも居るような気がしてなりません。Sangoを撫でてやりたい。この手でSangoを触りたい。写真を眺めていると、あの鼻先を撫でていた感触,足を撫でていた感触、写真だけではなく、もう一度この手で感じたいと思ってしまいます。運転中に後部座席から鼻先でツンツンするSango、家に帰ってきた時のうれしそうなSango、朝仕事に行けと起こすSango。ボールを投げてとうれしそうなSango。覚悟をしていたつもりですが、時間がどれだけ経っても忘れる事はできないだろうと思います。最近になってやっと、またいつか会える。きっとSangoをまた撫でてやれる。ちょっとの間我慢だと自分に言い聞かせています。こんなにつらい思いは初めてですが、こんなに人の優しさに感謝するのも初めてかもしれません。Sangoには大切な事をたくさん教えてもらいました。Sangoありがとう。
November 15, 2006
11月8日 AM7:56 Sangoは天国へ旅立ちました。 4歳10ヶ月 短い生涯でした。Sangoは我家の太陽でした。 残り2頭のためにも落ち込んでいられないのですが、まだ、二人ともに時間が必要です。Sangoとの思い出が駆け巡ります。また、落ち着いて書こうと思います。たくさんの励ましのお言葉、お花をいただき、ありがとうございました。Sangoは幸せでした。
November 10, 2006
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