田中法務大臣が 就任後3週間で辞任、その様な 体調不良者を任命したのは野田首相 であり 任命責任は当然 あり と思います。
そもそも、 閣僚や党の要職に任命する場合はその人の健康状態や交友関係は当然の事、違法な献金や会計処理についても任意で調査するのは当然 であり、 本人が問題なしと応えた場合であってもそれを信用した事で任命責任が存在する と考えます。
体調不良を主張するのであれば、複数の 利害関係の無い医師の診断書を提出させなさい 、民間企業でも 要職にある人の健康管理や健康上での進退伺いはその様に行います よ。