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この頃 いろんなことがありすぎて・・・とりあえず 箇条書きで説明していきたいと思います。○8月7・8日 六条宅でお泊り会実施(そして 自宅コスで六条は山本しました)(今回のコスはオールジャンルで、リボーン、あまつき、Loveless、BLEACH、いちご100%のキャラをしました)(近日 サイトの隠し部屋に掲載予定)(けど・・・携帯からは もう見れちゃうみたい・・・)○8月9・10日 尊敬する下山様の企画で茶会に参加(今回のテーマが 山獄で熱く語れ!獄受けで熱く語れ!でした)(な、なんて素敵なテーマなんでしょうww)(六条は2日間とも参加しました)(豪華な方々と語れて 本当に楽しかったですww)(下山様、素敵な企画 どうもありがとうございました!!)○8月11・12日 地元の県民スポーツ祭の大会に出場(前日 茶会で夜更かししたため、朝は意識朦朧。笑)(午前中は 全く出場する競技がなく、ひたすら応援)(午後からフリー200に出場。5位という微妙な成績で終わった)(けど 今季のベストタイムを更新。7秒も速くなったようだ)(先輩と最後のリレーに出場。結果は2位)(打ち上げ&お別れ会のしめで 先輩方にお疲れ様と感謝の言葉を言った)(言ってるうちに 涙が止まらなくなった)(これで最後と思うと 泣けてきた。先輩ともっと部活したいって思った)○8月13日 2学期から水泳部とかけもちで入部する演劇部に手伝いにいった(部室で顧問を交えて 皆、真剣な表情をしていた)(何があったのだろうと 思ったら・・・横から熱視線が・・・)(どうやら キャストが足りないようだ)(そして 急遽 文化祭&県大にキャストで参加)(= 皆の前で演技する)(初の試みに 内心どぎまぎ)(しかし、緊張や不安の一方で すっごく楽しみでウキウキしてる自分)(が、練習時間が かなり限られていると分かり焦る)○8月15日 灰梨様と友人・Wチャンとカラオケに行く(アニソン、サンホラ 歌いまくりww)(やっぱ灰梨様はリョマの歌が上手い!!)(そして Wチャンは・・・萌えwwもう存在自体が萌えだよっ!!)(後半 モー娘。歌いまくり)(モー娘。の歌詞が意味不明でウケたww)(Wチャン、お先に退室)(灰梨様と一緒にポップンをした)(ちなみに 灰梨様は初ポップン)(アニソン系で演奏しやすいのを選択)(灰梨様、ポップン気に入った模様・・・やった☆)(あー・・・明日 1人で5ボタンのしに行こうかな・・・)以上です。なんか濃い夏休みです!!笑
2007.08.16
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えー・・・タイトルには『山獄小説』と書きましたが、今回 山本、出てきません。笑内容のほとんどが ある人と獄寺の会話とかで成り立っています。それでも よろしいですか?よろしかったら、このまま下へ・・・・・寝苦しさと違和感で 目が覚めた目を覚ますと そこは野球部の部室で、俺は 野球部のベンチで寝ていた(腹には 山本のユニフォームがかけられていた)コンクリートで作られた空間汗とほこりのにおいが入り混じり、不快な気持ちにさせるズキンと腰にくる激痛さっき・・・いや、昨日の夕方、ここで山本に抱かれた俺の抵抗なんか無視して、無理矢理 犯された目が覚めて 山本がいないのは いつもの事・・・けど 俺は今だ期待しているんだろう・・・目覚めた時、山本が側にいてくれることを・・・そのせいか この空虚感は晴れないけど 今回は違った単なる気まぐれかもしれねーが、アイツは 俺のことを思ってか、毛布代わりにユニフォームをかけてくれたそれが・・・すごく嬉しかった・・・山本のユニフォームに顔をつけた洗剤のにおいに混じって 微かに山本のにおいがした・・・・・- 選択的係恋 4 -「っ、・・・いってぇ・・・。」腰の痛みだけでも 半端ねぇくらい痛いのに、今回は もっと最悪な状態だった。中出しした後 事後処理されることなく、そのままほっとかされたため、腹を下し腹痛になってしまった。いつもは山本がいなくなった後、自分の指で事後処理を済ませるため 腹痛になった事はなかった。けど 昨日は 情事中に不覚にも意識を飛ばしてしまい、そのまま明け方近くまで 放置してしまった。歩くたびに 俺の中・・・しかも 奥の方で山本の精液の存在を感じてしまう。けど あのまま部室で事後処理するのも嫌だったので、まだ人が少ない・・・いや、ほとんどいないと言ってもいいだろう 学校の校舎に入った。校内はシーンと静まり返ってて、日中のにぎやかさが嘘のようだった。俺は 生徒玄関から一番近いトイレへと向かった。歩くたびに 中にある、山本の精液が零れそうになるが、なんとかケツの穴に力をこめて、零さないようにしながら慎重に歩いた。玄関に入って すぐの廊下を左側を曲がり、この廊下を歩いたら、あとは右に曲がるだけでトイレに着く。しかし、今日の俺には その僅かな道のりでも長く感じた。壁に手をつき、一歩一歩 腰の痛みと腹痛に耐えながら進んだ。やっとの思いで トイレに着くと思った瞬間、背後から チャキと言う音がした。こめかみに・・・一筋の汗が滴った・・・。後ろを振り向かなくても、独特のオーラで誰だか分かってしまう。・・・この学校の風紀委員長で、しかも不良のボスとも言われる男・・・。人が群れあうのを忌み嫌い、何時如何なる時でも 我が道を歩いているよーな男・・・。群れる者は 学ランの中に隠してある仕込みのトンファーで滅多打ちにする・・・。「やぁ。」凛とした声威圧感漂う黒い学ランそして 漆黒の髪山本と、同じ色の髪(まぁ 日本人のほとんどが黒髪だしな・・・)「っ、雲雀・・・。」「珍しいね。いつも群れている君が こんな朝早くから1人に校舎にいるなんて。」そう言い クスクスと笑う雲雀。その腕には 銀色に光り輝く武器・トンファー・・・。俺は隠し持っているダイナマイトを取り出そうとした。そのとき 今までにないくらいの激痛が俺を襲った。雲雀にトンファーで攻撃されたわけではない・・・。単なる腹痛だ。けど 姉貴を見た時と同じくらいの腹痛。痛い、なんてもんじゃない。まるで鋭利な刃物で刺され、抉られてるみたいな感じ。それに 目眩で頭がクラクラするし、吐き気で胸焼けがするし、もう、目を開いているのも やっとなくらい。額を伝う、嫌な汗・・・。雲雀の姿が2人にも3人にも見えて、そして俺は・・・「・・・ねぇ 聞いて・・・」俺は 意識を手放した・・・・・・。□□□□□□□□□「ん・・・。」目覚めて 最初に見えたのは、白い天井。その次に見たのは 黒の皮製のソファーと薄青の毛布。そして テーブルの上に置かれた、膨大な資料。窓の外からは 小鳥の鳴き声が聞こえ、そして 眩しい太陽の光に一瞬目を細めた。ここが どこかなんて すぐに分かった。ここは・・・風紀委員で使用している応接室だ、表向きは。けど ほとんど雲雀が私用で利用しているのが現実だ。目だけを動かし、あたりを見回した。・・・どうやら、この部屋の主で、俺をここに寝かせた(だろう)雲雀の姿は無い。ほっと胸を撫で下ろし、ため息をついた。すると パタンと本を閉じる音がした。そして 高級感漂う背もたれ付きの椅子が回転し、少し不機嫌そうな雲雀が現れた。・・・どうやら 今のため息を聞かれたみたいだ「・・・起きたみたいだね。」そういい、椅子から立ち上がる雲雀。先程まで読んでいた本を仕事机の上に置き、一歩一歩 俺に近づいてくる。戦闘体勢を整えたいものの、体の節々が悲鳴を上げていたため、俺は ただ雲雀を睨みつけることしか出来なかった。「っ、てめっ・・・なんで俺を応接室に・・・」すると 悪態を吐く俺の唇の前に、雲雀の人差し指が置かれた。そう、まるで 俺の言葉を静止するかのように・・・。そして・・・柔らかに雲雀が微笑んだ・・・。(その微笑みに 少しも胸がときめいたりなんかしてない、はずだ)「まだ寝てた方がいい。さっさと寝なよ。」「なっ 俺は」「それとも トンファーで気絶させて欲しい?」さっきの 柔らかい微笑みとは全く変わり、今度は 鮮血を求めるかのような雲雀の楽しそうな笑みに変わった。顔から すごい速さで血の気が引いていったのが分かった。・・・さっきの微笑みは どうやら俺の目の錯覚のようだ。まぁ・・・あの冷酷非道の雲雀があんな優しい表情をするわけねぇよな。このまま雲雀とケンカしても 俺に勝ち目は無いって分かっている。けど このまま素直に 雲雀の言うことを聞くのも癇に障る・・・。そんな いつまで経っても寝る体勢に入らない俺に痺れを切らしたのか、ちょっとした隙をつかれ、雲雀の奴に そのままソファーに押し倒された。一瞬 体が悲鳴を上げたが、それは一瞬のことで、その後は全然平気だった。寧ろ 起き上がっていた体勢よりも楽に過ごせた。「隙だらけだね、君。」「なっ・・・!って どけよっ!!」「クス」悪態を吐く俺を見て また雲雀が笑った。・・・錯覚だと思っていた、優しい微笑みだった・・・。雲雀の黒い瞳に 俺の姿が映ってる。雲雀の微笑みを見て呆然としているのが分かり、威嚇するように 雲雀を再び睨みつけた。そして また優しく微笑んだ雲雀を俺の頭や頬を優しく撫でた。いつもの雲雀からは考えられない行為。一瞬背筋に悪寒が走ったが、雲雀の冷たすぎる手が 今の俺には気持ちよくって、ほんのちょっとだけ もう少しだけ撫でてて欲しいと思ってしまった。俺の頭や頬を撫でると、雲雀は俺から離れた。どうしたのだろう・・・さっきから胸がうるさい。そう、まるで・・・山本に触れられた時のように・・・。けど 山本とは違う。何かが違うのだ。途端 また眠気に襲われた俺は そのままゆっくりと瞳を閉じた。今度目を覚ました時 側に雲雀がいない事を祈りながら・・・。「おやすみ、隼人・・・。」薄れ行く意識の中 雲雀の奴が俺の名前を呼んだ気がした・・・。- 4 End -□□□□□□□□□□□□□~管理人の戯言~○・・・久しぶりな更新の上、山獄小説でない上、なんてゲロ甘な内容でしょう・・・!! あ、あくまで この連載は山獄メインですからっ!!決して雲獄ではないですからっ!! そして・・・雲雀の性格、全然違うだろっ!?あの人は・・・もっとこう・・・鬼畜なんだよ!!爆 つっこみどころ満載な内容ですが、今度も今度でつっこみどころ満載ですww笑 感想とかいただけたら 死ぬ気でお返事したいと思いますwwそれではっ!!
2007.08.15
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お久しぶりですー!!先日 友達の灰梨様から 素敵なバトンを回していただきましたww優柔不断な六条ですが、応えていきたいと思いますww【どっちが萌えバトン】注意・『』は言われたらドキドキする方を選ぶ・回された人は自分が萌えを感じる2択を1つ足していく●ブレザーVS学ラン□これは・・・ブレザーかな?学ランも確かに萌えなんですが、 ネクタイとかあると、色々と便利なんでww【殴】●爽やかVS秀才系■昔だったら 秀才系だったかもしれませんが、今では爽やかでww だって・・・某野球馬鹿が そうなんですもん!!笑●黒縁眼鏡VS銀縁眼鏡□これは絶対黒縁眼鏡でww黒縁眼鏡loverなんでww笑●照れ顔VS膨れ顔■見てキュンってするのは照れ顔。理性が途切れそうなのは膨れ顔。 うーん・・・ここは 膨れ顔で!!●秀才眼鏡キャラVS鬼畜眼鏡キャラ□鬼畜眼鏡キャラ!!これは 絶対こっちですっ!! +で“言葉攻め及び焦らし”があったら、失神しますっ!!笑●『愛してる』VS『ずっと君の側に』■『ずっと君の側に』ですかね? なんか“死んでも君を離さないよ”的な感じがいいですww(シリアス&悲恋&死にネタ大好物な人)●受けVS攻め□うわっ・・・これ、めっちゃ悩む・・・;; まぁ いつも妄想している時、攻め目線で考えているので、これは受けで!! (だって 自分が攻めになりたいくらい、受けが愛しいんですよ?)笑●年下VS年上■2次元でもリアルでも 年下萌えです!! 現に某爆弾少年と野球少年、どちらともウチより年下ですし☆●硬派VS甘えん坊硬派□うーん・・・硬派かな?まぁ 時折見せる甘えとかだったら、全然いいですがww (寧ろ 時々甘えてくる硬派だったら かなり萌えますww)●長髪VS短髪■2次元では長髪で、リアルなら短髪ですねww 某爆弾少年も髪が長い方ですし・・・あと某鮫とかも長いですしww●ツンデレVSヘタレ□何が何でもツンデレですよっ!! ツンデレは 全てが愛おしいですよっ!!存在自体が神々しいですよっ!!●ショタVSオヤジ■2次元ならオヤジ。リアルならショタ。爆 かわゆい男の子とか好きですっ!!オヤジは・・・2次元の方が断然かっちょぇぇ!!笑●眼帯VS包帯□これは もう包帯!絶対 包帯!! 包帯って見たり聞いたりするだけで・・・なんか すぐに妄想開始ってできません?【殴】●バスケットVSサッカー■腹チラ狙いで バスケで!! シュートする時に かるくジャンプした瞬間に見える腹・・・マジ生唾ものです。(危ない)笑●『メチャメチャにしてやるよ』VS『どうして欲しい?』□“言葉攻め”or“焦らし”か・・・。 究極の選択ですよ、これ。どっちともY本言ってますもん。(言ってない) うーん・・・ここは『メチャメチャにしてやるよ』ですかね。言われたいつーよりも、寧ろ言いたいww笑●猫耳VS兎耳■猫耳。確かに兎耳って・・・つか、兎って万年発情期だから、 思春期な山獄にはピッタシな耳なんですが・・・ウチが萌えるのは 猫耳ww あと某愛無しの主人公が大好きだからです。ヤバっ 萌えすっ!!笑●不思議系VS天然系□ 天然系ですね。不思議系もかわゆいんですが・・・。 やはり あの野球少年の姿がやけに脳裏にちらつくんで・・・。笑●足組み(座ってるとき)VS腕組み(立ってるとき)■普通にキュンってくるのは 足組みですかね? 確かに腕組みしながら立ってるってのも、かわゆいんですが・・・。●タレ目VSつり目□これは ツリ目ですねー。某風紀委員長が かなりのツリ目美人さんですからww笑●銀髪VS黒髪■っ!!?うわー・・・これ、本当に悩むんですけどっ!!(どう見てもG寺VSY本にしか見えません!!)笑 んー・・・リアルも入れるなら・・・黒髪かな?六条、黒って一番好きな色なんですよww●ボケVS突っ込み□見てて微笑ましいのは ボケですかね?けど ここは突っ込みでっ!! だって 今まで好きになった受けって、突っ込み多いんですもん!!笑●主人公VS悪役■悪役に惹かれつつも、やっぱり一番は主人公ですかねww まぁ・・・某第11皇子で反逆者に関しては どちらとも【ある意味】含まれてますよね!!笑●浮気性VS一途□んー・・・キュンってするのは 浮気性ですね。一途ってのも かわゆいんですが、 けど なんか・・・浮気性ってあると、六条の大好物なシリアス系突っ走ってくれますのでww笑●M攻め VS S攻め■S攻めww攻めはサドが基本じゃないですか?(基本じゃない)笑●殺戮VSのほほん□・・・グロデスクな物が大好物なので、殺戮でwwまぁ 山獄に関しては のほほんも好きですけどww●金髪VS茶髪■金髪☆なんか憧れてしまいますー!!寧ろ 某第2皇子が脳裏にちらつきますよ・・・。笑●小悪魔系VS姫系□小悪魔系ですね。小悪魔な受けとか、本当に大好物なんですけどっ!!●優しい嘘VS残酷な真実■優しい嘘。相手を思いやる気持ちから つい言ってしまった嘘とかって、萌えます。 残酷な真実は・・・ただの自己満足としか思えないので、あんまり・・・;;笑●メイド服VSセーラー服□絶対 セーラー服ですよっ!!あの服は もはや・・・萌えるために作られたとしか言いようがないですよっ!!●スーツVSコート■スーツですよ・・・もうスーツって聞いたら、十年後の彼らしか考えられない己が怖いです・・・。笑●騎士×姫VS先生×生徒□禁断度で萌えなのは 先生×生徒wwこれは 王道じゃないですか?あー・・・Y本だったら 絶対体育教師か理科教師のどっちかですわ・・・。笑●一人称「僕」攻めVS一人称「俺」受け■「俺」受けですね。強気受け、ツンデレ受け、俺様受け、男前受けが大好物な奴なんでww笑●社長×秘書VS医者×患者□社長×秘書・・・かな?(もし、医者×看護士だったら そっちだったけど・・・) 立場を利用して 社長室でいちゃついてればいいんですよ、山獄は。(ぇ)●不器用攻めVS器用な攻め■・・・すんません、実はメッチャ初体験みたいな内容が大好物だったりするので、不器用な攻めで。 相手のことを メッチャ労わりながら行為を行おうとする攻めって見てて微笑ましいですww まぁ 受けにとっては焦らしプレイに近いでしょうが。笑●可愛い受けVS美人受け□これは 美人受けですねwwもう可愛い受けもいいんですが・・・色香で考えるなら、絶対こっちですww●風呂VSプール■何が何でも風呂ですよ。六条にとってプールは ある意味神聖な所なんで;; まぁ せいぜい微エロですね。けど この時期 異常に読みたくなります。笑●天パVSサラサラ□世界が嫉妬する髪へ・・・ってことで、サラサラですねww風に靡く髪とか メッチャ好きですww●追加□追加!?えっ、えー・・・じゃあ・・・『ナース服VS浴衣』でお願いしますww六条は 浴衣ですかね?笑●回す人ま、回していいのでしょうか・・・□下山様□水太様□アリス様□アキラ様□蓮様の以上5名の方々、よろしくお願いします!!
2007.08.03
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※この前の続きです。以下のことが苦手・嫌なら 読まない事をおすすめします。●山本と獄寺はセフレ○山本が かなり最低・黒い●原作完全に無視大丈夫ですか?大丈夫な方は どうぞ。あと・・・管理人のOFF友は 六条の承諾を得てから読んで下さい。『以心伝心で繋がっているから 言わなくても分かるw』なんて言葉、今の六条には通用しないんで。本当に承諾を得てください。それでは 下にどうぞ・・・・・山本の体は 俺が想像していたものよりずっとずっと逞しくてその体に抱かれているんだと思ったら俺の胸はときめいた山本の瞳は 俺が想像したものよりもずっとずっと冷たくてその瞳に映る自分の姿がひどく卑しくて俺の胸は ズキンと痛んだ山本に触れて欲しい山本に触れて欲しくない矛盾した 俺の気持ちもし、もし仮に山本が俺に 優しい眼差しを向けながら俺の体を抱いてくれたら・・・そんなことありえないのに・・・そんな事 思うだけで無駄だのにそんな事 望むだけ無駄なのに叶いもしないその願いを俺は 心のどこかで望んでる山本に抱かれるだけ幸せだったのに俺の心は 呆れるほど強欲で俺は 山本の心も欲してしまっていた・・・(願うだけ無駄、そんな事分かってる)(けど 体だけの関係なんて・・・やっぱり辛すぎる・・・・・)- 選択的係恋 3 -「ひ、あっ・・・あ、あぁっ!」ぐちゅぐちゅと 聴覚を刺激する卑猥な水音ぱんぱんと 肌と肌をぶつけて鳴る摩擦音手加減とか 余裕とかそんなの微塵も感じられない行為今日の山本は いつもよりも機嫌が良かったはずだ朝 教室で見た山本は とても嬉しそうな顔をしていた山本の周りには 野球部の連中が集まってて、みんな口々に『おめでとう』やら『うらやましい』などの山本を祝福したり、山本に嫉妬している言葉をかけていた後から十代目から聞いた話によると、一年生の野球部部員の中から 唯一山本がレギュラーとして選ばれたらしいまだ部活に入部してから3月くらいしか経っていないのに、数多くの部員の中から 山本が選ばれた山本も祝福してくれる奴らに 人当たりのいい笑顔で答えるその山本を見て騒がしくなる女ども男も女も山本の肩やら手にベタベタ触っている・・・頭が痛くなったそれ以上 山本に触れて欲しくなかったけど クラスの奴らは知らないアイツの本当の笑顔は あんな笑顔じゃないクラスの男子からも女子からも人気がある山本は俺の知っている山本とは 全くの別人本当の山本は・・・俺しか知らないそう、俺しか知らない 本当の山本(それが 嬉しいと思ってしまっている俺)「あっ!あ、あぁんっ・・・は、も・・・っ、やめっ・・・。」「・・・獄寺・・・。」「ひっ!っ、・・・あっ!!」「・・・獄寺っ・・・。」「ひっ、やまもっ・・・あ、あんっ!!」いつも以上に熱い 山本の体いつも以上に香る 山本のにおい部活後 野球部の部室に行った俺をそのまま部室に引きずり込んだ山本その顔には余裕が無くて どこか悲痛な面持ちをしていた部室内にあった長椅子に俺を押し倒すと乳首を弄ることなく、そのままベルトに手をかけた山本急な行為に抵抗しようと腕や脚を動かしたら、俺のネクタイが外され、両手首を掴まれると 頭上で1つに縛られ、脚を大きく開脚させられ、その股の中に山本が入ってきたため全く抵抗する余地がなくなってしまった(山本が一体何を考えているのか 俺には全然分からなかった・・・)山本の指が俺の中で動いているのをいつも以上に感じたごつごつとした指に内壁を刺激され、時折 俺の弱い所を掠められて、甘い声を発してしまうその度に 山本は満足そうな・・・けど どこか悲しげな笑顔を見せていた(なんで そんな顔すんだよ・・・)山本は フォームを確認するために設置された鏡の前に俺を連れて行ったすると 片足だけを山本に持ち上げられた(鏡に映った自分の痴態に 俺は思わず絶句した・・・)大して慣らしていないのに 俺のソコは紅く充血してて、山本の存在を求めているかのように ひくひくさせていた羞恥心で顔が紅くなった俺の姿までも はっきりと鮮明に映す鏡そして その背後で 嬉しそうに・・・けど どこか楽しそうに笑う山本の姿が見えた山本が中に入ってくる光景が鏡に映り、山本の存在をいつも以上に感じてしまったそのせいか 俺のソコは頑なに閉じられてて、後ろから 山本が舌打ちしたのが聞こえた「っ、獄寺・・・、力抜いてっ・・・。」「っ、む・・・りっ・・・ひっ!」山本が俺のを刺激したゆるゆると上下に扱かれ、そのじれったい快感に俺は身を捩った片足で立っているのも憶測になり、俺は鏡に手をついた鏡に映った自分の顔は 情欲に溺れかけていた途端 さっきよりも緩くなったソコに山本の先端が侵入してきたリアルに感じる 山本の存在・・・いつもは好き勝手に弄られた後に入ってくるせいか、あまり山本の存在を明細に覚えていることはなかったけど 今は感じるどくどくと 熱く・・・まるでそれ自体が生きているかのような感覚そして 内壁を無理矢理犯して入ってくる感覚そして・・・離さないとばかりに締め付ける俺(山本が俺の中にあるって 初めて実感した気がした)「も、っ・・・やめっ・・・」「・・・やめる?ははは 何言ってんの?ココはすっげぇ締め付けてるくせに。」「ひっ!っ、違っ・・・あぁっ!!」「クス 獄寺ってさー、やっぱ淫乱だよなー。ケツの穴、こんな風に弄られて、ココ・・・めちゃくちゃ勃たせてんだもん。」最初の頃は 余裕が無くてほとんど無言で俺の中を自由気ままに動いていた山本にだんだん いつもの余裕が見え始めた耳元で・・・低く艶のある声音で俺の聴覚を・・・そして思考を犯す山本腰を上下に動かして、俺の内壁のイイ所を攻めてくる鏡に映る己の痴態から目を背けようと 顔を下に向けたしかし 山本が俺の顎を持ち、無理矢理上げさせた鏡に映る 俺の表情口の端からは だらしなく唾液が零れてて目は 無色透明の涙が溢れてて頬は 赤くほんのりと染まってて唇は 唾液のせいか艶があって俺の顔は 思考は 完全に情欲に染められていた「クス 獄寺・・・ココ、見えるだろ?俺の・・・嬉しそう銜えてる・・・。」「ひっ!あっあぁっ!見せん、なぁっ!あぁっ!」「クス 嘘吐きだよなー、獄寺は。嬉しそうに腰振ってるぜ?」鏡に映った結合部は もはや卑猥というよりもグロデスクに感じた山本の太いのが 抜き挿しされてるのが見えて、俺の体温はまた上昇した途端 山本に強くイイ所を衝かれ、目の前がチカチカとした頭の中が真っ白になり、極度の疲れか 俺の意識はそこで途切れた・・・□■□■□■急に獄寺の体から力が抜けたぴくりとも動かない獄寺・・・どうやら気を失ったみたいだ「・・・・・・。」鏡に映る 俺と獄寺が重なっている姿獄寺のソコは 紅く充血してて、俺のを嬉しそうに締め付けている俺は獄寺の中から自身を抜き出したずるりと出てきたソレは 獄寺のと俺の精液まみれで、蛍光灯の光で てらてらと光っていたすると 今まで俺のが栓の役割をしていたのか、獄寺のソコからは 白濁色の精液が零れ始めた俺は そのまま獄寺を長椅子に寝かせた俺はロッカーから 使用してないタオルを取り出すと、精液まみれになっている 獄寺の体を拭いてあげた・・・さっきまで 自身が入っていた獄寺のソコを円を描くように触った途端 ピクリと体を反応させる獄寺けど その表情は どこか穏やかだった・・・「・・・お前さ、かわいそうだよな。俺みたいな奴、好きになっちまって・・・。」昨日 野球部1年生の中で 唯一レギュラーに選ばれた野球仲間や親父、そしてクラスメイトやツナ達は祝福してくれた俺は 笑顔で皆に接した実際 俺自身も選ばれたのが嬉しかったし、何より 皆、まるで自分が選ばれたように喜んでくれたからだ・・・けど 今日の部活後、顧問に呼び出された『今度の試合・・・山本、お前じゃなく、3年の宮内を使う』急なレギュラー落ちに 俺は目の前が真っ暗になった3年の宮内といえば 1年の俺よりも野球が下手な先輩だったボールのコントロールは悪いし、足が速いってわけでもないそんな先輩を使うという顧問に怒りを覚えたすると顧問は『3年は今度の試合で引退だから。最後に思い出作りで使わしてあげたいんだ』と言った“思い出作り”?なんだよ、それ顧問を殴りたくなるほどの怒りを覚えた“思い出作り”?そんな・・・そんな事、必要なのか?そんな事のために 俺はレギュラー落ちさせられたのか?気がつくと 俺はまた人当たりの笑顔を作って承諾した同じ一年の野球部仲間は 皆、俺を励ましてくれた『あんな先輩より 山本を使った方がいいのに』とか『なんで監督は あんな先輩を使うんだ』とか俺に代わって 皆、俺の心の中で思っていたことを言っていたけど 俺はそこでもまた人当たりのよさそーな台詞を言って、皆の怒りを静めている役割をしていた・・・なんだか 全てが馬鹿らしく感じ、そして・・・全てに対して怒りを感じた・・・「・・・なぁ 獄寺。俺に告白してくれて、ありがとな・・・。 俺・・・ お前のおかげで ストレス発散、出来てるみたい。」俺は そう言うと、自分でも分かるくらいに黒い笑みを漏らした獄寺に制服を着させると、ロッカーから俺の使用してないユニフォームを取り出すと獄寺のお腹あたりに、毛布がわりにかけてやったそして 自分の身なりをきちんとさせ、部室を出た鍵を外から閉め、そのまま鍵を持って帰った・・・部室の鍵は 中からでも閉めたり開いたり出来るやつだから、獄寺が そのまま部室に閉じ込められるってのは無い鍵を漆黒の空に向けて 軽く投げたチャリンと鍵と鍵がぶつかった音が 空しく俺の耳に入ってきた・・・□□□□□□□□□□□□~管理人の戯言~○久しぶりな更新・・・そして 山本が黒くない・・・。 まぁ 今回はレギュラー落ちちて、むしゃくしゃしている山本に犯される獄ってのを書きたかったんですが・・・ ダメだ。なんか今 ものすごく小説、書けない。 ・・・まぁ なんでか分かってますけどね。自分の気の持ちようなので、これは。 今度・・・いよいよ あの方が登場します。かなり・・・うん、違う人格です。笑 それでは これで。感想とかいただけたら、死ぬ気で返事させていただきますww
2007.08.01
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