私の目が、いかに節穴か、思い知りました。
記録を何度も見返しているはずなのに、見落としが発生しています。
今回は、2~3週間ぐらい前に投稿していたものです。
狭義の部分詰替ができる「2倍大盛りかき氷」の話です。
以前、4通りに詰め替えられる「2倍大盛りかき氷」について投稿しました。
ところが、つい最近、5通りに詰め替えられることがわかりました。
なんと、2つめと3つめの間に、もう1通りが見つかったのです。
繰り返しになりますが、1つめと2つめは、連続して仕上げています。
1つめの「2倍大盛りかき氷」を収め直していたら、2つめが仕上がったということです。
「2倍大盛りかき氷」という形には、狭義の部分詰替(8ピース)が存在するということです。
今回は、2つめから、1~2ヶ月後に、3つめを仕上げていたことがわかりました。
以前、投稿した時点では、この3つめを見逃していたのです。
つまり、前の3つめは、実は4つめだったと言うことです。
そして、この4つめは、2×「大盛りかき氷」に詰め替えられました。
なので、この2×「大盛りかき氷」は、実際は、5つめということになります。
はっきり言って、記録の見返しに自信がもてなくなりました。
要は、これまでに記録したものには、重複しているものが、まだまだ、あるかもです。
以前も投稿しましたが、何度かやらかしています。
見つけたときは、記録にメモ書きしているので、正解の数を数えるときは省けるでしょう。
確かに、仕上げる度に、これまでとは異なる正解だ、という感じはあります。
まあ、自分の記憶頼りでありますが。。。
でも、今回の見落としは、ちょっと違います。
異なる正解であるので、記録上は、問題ありません。
ただ、特定の条件を満たす正解を見つけ切れていなかったということです。
これ、これまでの記録を特定の条件ごとに分類しておかないと再発する可能性はあります。
しかし、これが、私にとっては、もう手遅れの感が否めません。
とても分類できるような量ではありません。
正確に言うと、分類にどれだけの時間がかかるか、想像すらできません。
約3000ぐらいの正解を分類し尽くすのは、もはや、人間業では無理です。
そりゃあ~、一日中、分類ばかりしていれば、可能かもしれませんが。。。
でも、特定の条件と言ったって、いくらでも考えられます。
おまけに、今回のように、どんな条件であろうと、見落としは避けられないでしょう。
要は、分類する時間があるなら、他の正解を仕上げるためにその時間を充てたいのです。
ということで、5通りに詰め替えられる「2倍大盛りかき氷」は、以上です。
(これを機に、6通りめを確認してみましたが、流石になさそうです。。。)
それでは、次回まで。