これを仕上げたのは、数年前だと思います。
今回は、3ヶピースの固まり2つによる狭義の部分詰替です。
私にとっては、4通りめですが、実際は、今回のものを、最初に仕上げていました。
念のため、記号を使っておきます。
(A、B、C)≡(D、E、F)&{D、E、F}≡{A、B、C}
(、)と{、}という形の異なる2つの固まりが、正解の中に現れています。
そして、お互いに一方の固まりの3ピースで、他方の固まりに詰替可能ということです。
これを最高の部分詰替の3ピースバージョンとして、以前、2日連続で投稿しています。
その時点では、2通りめと3通りめだと思っていたのですが。。。
今回のものをそれらよりも前に仕上げていたことを今まで、見落としていた訳です。
でも、記録をよく見ると、部分詰替できる部分について、メモ書きもありました。
それでも、見落としていたのです。
実は、(、)と{、}は、隣接していて、6ピースの固まりとして認識していました。
ということで、今回は、短めですが、ここまでとしておきます。
それでは、次回まで。