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2026.04.24
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テーマ: パズル(595)
カテゴリ: パズル

なので、唯一の点対称形のピースは、対象外とします。

そうすると、全部で5ピースありますね。
で、対称形ピース2つの「中盛りかき氷」に関しては、投稿済です。

他にも対称形ピース2つを組み合わせて、2ピース対称形を作れるのでした。
もちろん、対称形2ピースの対称形自体は、正解の数を増やしてくれません。

が、「中盛りかき氷」のように、他の2ピースでも作れるものがあるのでした。
記号にすると、A+B≡C+Dということです。

このとき、A、Bを対称形ピースとすると、C、Dが、非対称形ピースとなります。


では、「中盛りかき氷」以外では、可能でしょうか?
これ、あと1つだけ可能ですね。

実際、この対称形の合同形が現れる正解を仕上げています。
まあ、こちらのほうは、C、Dの組合せは1通りしか、ありませんが。。。

さて、対称形ピースの中で、A+B≡B+Cとできるものがありましたね。
つまり、A、Bを対称形ピースとすると、Cが非対称形ピースとなります。

これも、A、B、Cは1通りです。
Bが共通なので、1つの正解には、A+BかB+Cのどちらかしか現れません。

でも、A、B、C以外の他のピースを含めた部分詰替で、A+B⇔B+Cとできる可能性はあります。
もちろん、A+BかB+Cが現れたからと言って、この部分詰替が、必ずできる訳ではありません。

ということで、線対称形のピースについては、このぐらいにしておきます。





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最終更新日  2026.04.24 19:00:07
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