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2026.04.23
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テーマ: パズル(595)
カテゴリ: パズル

とは言っても、私が仕上げた正解の話なので、どんな拡大形にも当てはまる訳ではありません。

まず、ほとんどの4倍拡大形は、縁に接した状態で現れています。
というか、ほとんどの4倍拡大形については、この状態の縛り設定で仕上げています。

それでも、いくつかは、縁に接しない状態で仕上げたものもあります。
ここまでは、以前、投稿しています。

では、これらの正解から、2つほど紹介します。
1つは、拡大形に使われている4ピースが全て、部分詰替に関与しているものです。

でも、拡大形自体が、対称形のものは、対象外とします。


これに加えて、残りの2ピースがそれぞれ、別のピースと2ピース合同形になっています。
記号を使っておきましょう。

あるピースの拡大形を(A、B、C、D)とします。
で、どの2つでもいいですが、<B、C>が線対称形であるとしましょう。

この時、A+E≡F+G、D+H≡I+Jという異なる2組の合同形が現れているのです。
これ、もしかすると、この合同形を見つけていない正解があるかもしれません。

まあ、これらの合同形が2組とこの対称形とが現れるのは、他には仕上げていないと思います。
それよりも、私としては、よく仕上がったなあ、と思うだけなのですが。。。

もう1つは、4ピースの内、1ピースと別のピースとが、2ピース合同形のものです。
先の正解よりは条件としては、ゆるくなっています。

これも、記録の中にこの合同形を見つけていない正解があるかもしれません。


要は、結局、これまでの記録を実際に部分詰替して確認することになります。
ということで、記録の見返しも、断続的に進めていきます。

それでは、次回まで。





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最終更新日  2026.04.23 19:00:07
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