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2026.05.05
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カテゴリ: パズル
​​​​​今回は、投稿時は、未確認だったものが、確認できたので、お伝えします。
狭義の部分詰替が可能な2ピース2組の計4ピースに関するものです。

これらの4ピース、まず、2パターンの狭義の部分詰替が可能でした。
2パターンというのは、互いに2ピースとも交換するものと1ピースずつ交換するものです。

(A 、B)≡(C 、D)&<C 、D>≡<A 、B> 
{A 、C}≡{D 、A}&[B、D]≡[C 、B]

記号で条件を示すと、上記のようになります。

で、1つめの条件を最高の部分詰替と呼んでいるのでした。

流石に、1つの正解に、これら2パターンの部分詰替が両方現れることはないでしょう。
これ、4ピースを一固まりにする必要がありそうですが、そううまくくっつけられなさそうです。

さて、これらの4ピース、適当な2ピースを使うと線対称形を作れるのでした。

そして、6種類(4ピースから、2ピースを選ぶ組合せ)全てで可能でした。

組合せで言うと、A+B、A+C、A+D、B+C、B+D、C+Dとなります。
また、これら6 種類について、どれか1つだけが現れる正解は、全て仕上げています。

ここまでは、投稿済ですが。。。
実は、これらの対称形が、2つ現れる正解を仕上げていることがわかりました。

と言っても、3つの組合せの内、1つだけです。
他の2つの組合せで、2つの対称形が現れる正解があるかどうかは、わかりません。

最後に、その3つの対称形の組合せを以下に記して、今回は終わりとします。
それでは、次回まで。

A+BとC+D、A+CとB+D、A+DとB+Cの3通りです。
要は、2つの対称形の間で、ピースは共有されません。







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最終更新日  2026.05.05 10:00:10
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