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2026.05.08
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テーマ: パズル(595)
カテゴリ: パズル

ある特定の形が、連続して正解に現れたという話です。

でも、「球根」とか、「2倍かき氷」とか、本当に頻出する形ではありません。
今回のは、そもそも2ピースではなく、4ピースの固まりです。

また、4ピースといっても、「大盛りかき氷」ではありません。
加えて、私が仕上げた正解の中に頻出する4ピースの固まりでもありません。

今回扱う4ピースの固まりは、線対称形です。
この線対称形、頻出というほどではありませんが、2桁の数ぐらいの正解は仕上げています。

さて、いつもの通り、どんな線対称形かは明かしません。


これら4つの正解に現れた対称形、使われる4ピースの組合わせもそれぞれ、異なります。
つまり、この対称形、少なくとも4通りあるということです。

まあ、実際には、4回連続する以前に、これが現れる正解を仕上げているので、
4ピースの組合せは、4通り以上あります。

この対称形、形は言葉で説明できるような形ではありませんが、割と縁との相性はいい方です。
そういうこともあり、使われるピースは異なっても、4回、連続したのでしょう。

なお、4回の内、1つは、2ピース合同形の1組になっているので、微妙です。
4ピースの線対称形ではありますが、対称軸で2つの合同形に2等分分割されるのです。

それでも、私の仕上げ方で、4回も異なるピースの同形対称形が続くのは、奇跡的と思います。
同じピースでなら、直前の正解から、崩さずに残ることは想定されますが。。。

ということで、今回は、このぐらいにしておきます。





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最終更新日  2026.05.08 19:00:05
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