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父が怪我で入院したと、弟から連絡が入った。仕事中に足の上に鉄骨が落ち、指が潰れてしまったのだという。父が大きな怪我をしたのは初めてだったので、顔を見るため週末実家に帰った。経過は順調で、既に退院し元気そうだったが、仕事はできないということで休んでいた。松葉杖が嫌でステッキのような杖をつき、おじいちゃんのように歩く父。私は冗談のつもりで「おじいちゃん大丈夫?(笑)」と話しかけると、返ってきた答えは「本当に(孫に)おじいちゃんと呼ばせてくれよ。」会社の友人や、事情を知らない人たちにはよく「子どもはまだなの?」と聞かれた。その度に苦笑いしながら「まだです。」と答えていた。子どもは好きだ。彼と結婚してから何度も、子どもを産むか否かの話し合いを持ってきた。でも、まだ一歩踏み込めない自分と、それを知る彼の優しさに甘え、問題を先送りしてきた。それでもなるべく前向きにと考えてきたつもりだ。父の年齢からしても、長女である私に早く子どもができることを望んでいるのだろう。だが、父は私が中絶したことを知っている。何も考えずここまで来た訳ではない。だからこそ、他でもない父親に言われたのがとてもショックだった。この悲しみは、いつになったら癒えるのだろう。まだショックから立ち直れていない私は、どんなに弱虫なのだろう。。。
2005年10月25日
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一昨日彼と喧嘩した原因は些細なことなのにそれからしばらく心が痛い昨夜更に悪化したというより冷戦状態会話という会話もないまま時間だけが過ぎ行き忍耐力のない私は その沈黙に耐えられず彼の側を離れたいつもと変わらない朝が来ていつもより腫れぼったい瞼にラインを引くいつもと変わらない作業をこなしいつもより働かない思考回路を嘆くいつもの帰宅時間になっても 帰宅の意思が沸かないふと彼からメールが届くこれで解決できればよいのだけれど。。。
2005年09月21日
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不気味な音を立て 私を不安の渦に巻き込んでいく誰か 私に手を差し伸べてくれないかしら。。。虚しい期待に 疲労が浮かぶもう やめにしよう。。。
2005年07月01日
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空いた時間を埋めるように アレもコレもと習い事に手を出したおかげでテニスも上手くなったし 料理も我ながら上達したよバイオリンだって弾けるようになったんだからだから 心配はしないでよね貴方が居なくても 私の時間は廻るんだから。。。
2005年06月05日
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並んで揺れる紫陽花が微かに香る赤に 白に 緑に 紫に 桃に 青にたくさんの花で構成されて 決して独りでは咲かない花淋しさを感じないように 群れているのかしら私も 独りでは咲けないわ。。。
2005年06月01日
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思い出を分かち合ったはずのあの人に 二度と逢うことはできないのでしょうか
2005年05月02日
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夢を語っていたあの頃にはもう戻れないという現実 そして これもまた夢
2005年05月01日
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涙が止まらなくなってしまったのはあの子の瞳がきれいだったから純粋な瞳が訴えるようにみつめる世間の重圧に耐えながらあの美しい黒い瞳を見つめるなんて今の私にはできないねぇ 笑って
2005年04月04日
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THANK YOU...THANK YOU FOR YOUR SMILE.
2005年04月03日
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あなたに愛されているという希望のみで 私の人生は成り立っている
2005年04月02日
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泣いても涙は枯れることなく次々と溢れ出ては私を枯渇させてゆく
2005年04月01日
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人間て難しいね。
2005年03月20日
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あなたと二人でいる私ともだちといる私仕事中の私サイト上の私親といる私ひとりの私いろんな「私」に振り回されて 自分がわからなくなりつつある本当の「私」は誰なのかそれ以外の「私」は何なのか
2005年03月19日
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愛し、愛される。それ以上に幸せなことって、ある?
2005年03月18日
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その場限りの慰めでも 独りで放って置かれるよりはマシ
2005年03月17日
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愛ってなんだろう?深くて 温かくて 爽やかで 気持ちが良くて 幸せなもの?苦しくて 切なくて 不安で 冷たくて 手に入らないもの?
2005年03月16日
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強い人はみんなそういうの「死んじゃダメだ」って生きる方法も教えてくれないくせに無責任な言葉で私を殺さないでよ
2005年03月15日
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私にとっての幸せがあなたにとっても幸せだとは限らないそれでも 私の幸せがあなたに届けばいいと思う
2005年03月14日
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雪が溶けるように 貴方への気持ちも溶けていくでしょう桜の花びらのように 貴方への想いも散っていくでしょうそして頭上に緑が生い茂る頃には 貴方との記憶も草の中に埋もれているでしょう
2005年03月13日
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引越しをするみたいに 気持ちもきれいに洗い流せればいいのにダンボール箱に詰めて ガムテープでピシッと貼り付けて 部屋の隅にポンポンッと重ねて思い出したくない記憶はみんな そのままごみ捨て場に持って行ってボストンバッグ1つで新しい部屋の扉を開けるのそしたらきっと幸せになれるからそしたらきっと幸せになるから。。。
2005年03月12日
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自分ではわかっていることなんだけど他人に伝達するのって 本当に大変頭のいろいろなところがキリキリって鳴って自分が自分でないみたいまとめなきゃいけない考えが ふわ ふわあちこちに飛んでっちゃってまとまらない
2005年03月11日
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何を隠しているの?隠しても無駄なのに。
2005年03月10日
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スキってうれしい?アイシテルって気持ちいい?オレノモノになるとおなかいっぱいになる?もっともっと 幸せがいい!
2005年03月09日
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愛してたただ そう思うことが心地よかった好きになる人は誰でも良かったただ 人を好きでいる自分が愛しかった
2005年03月08日
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並べ立てた言葉はすべて 心の闇を隠そうとする焦りの表れ飾り立てた言葉はすべて 孤独に呑まれまいとする恐怖の表れそんな淋しい人間に それでもなお希望を求めてしまう私は 救いようもなく淋しい人間なのでしょう
2005年03月07日
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あの日の約束 貴方は覚えているかしらたくさんの不安と美しい過去と儚い希望とを抱えながらあの木の下でお待ちしています。
2005年03月06日
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春の陽気に誘われるように外へ出た青い空に溶けていきそうな あなたの後姿を見つけた
2005年03月05日
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どんなわがままも許してあげられる余裕?ううん強がり?いやいやこれが愛ってやつなんだよ(笑)
2005年03月04日
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貴方のその温かい気遣いが 私を支えているのです
2005年03月03日
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ワタシヲ殺サナイデ孤独ヲ映サナイデナニモカモガ嘘ダト云ッテワタシヲ・・・捨テナイデ・・・
2005年03月02日
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ありがとううん 理由なんてないよいてくれてありがと
2005年03月01日
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僕が君を大好きだからって君も僕のことを好きだなんて保障は全然ないんだけどやっぱり大好きな君だから ちょっと期待しちゃうんだ好きでいてくれたらいいなぁ~僕はすごくしあわせになって あの空を飛び回るんだ手をつないで 君と一緒に飛んでいくんだ
2005年02月15日
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緩い坂道を上り切ると あなたの家が見える丘に出る私が生まれたこの町は 小さく 頼りなさそうな灯りを揺らしながら「ここにいるよ」と その存在をか弱く繰り返すだけで私をその中に溶かし込んではくれなかったね心休まるはずの場所は ここにはもうないもの。。。今日 心細く灯る火が すべて闇に包まれる頃あなたを想いながら この町を出ることにします
2005年02月14日
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私の背中の羽根をもぎ取ったあなたに自由を語る権利はないわ私の白い自由は未だ奪われたままだもの
2005年02月13日
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桜道 貴方の声の 響きたり 我が心(こ)の光 朱に染まり行く
2005年02月12日
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いくら美しい言葉を並べ立てても絡まった心の糸は解けない紡げば紡ぐほど内容のない理想ばかりが空回りするだけそうあなたの言葉はもう 私には届かない。。。
2005年02月11日
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あなたの 風になりたい
2005年02月10日
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蒼く輝く月に私の心を映し その光を貴方へと注ぎゆく貴方の心を私で満たすように。。。
2005年02月09日
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わたしに いま ひつようなのは あなたあなたに いま ひつようなあのひとは だれ?
2005年02月08日
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心が満ちていく。。。あの細い月も 優しく包むような淡い光を放つあなたがそばにいる ただそれだけの幸せずっと見守られているような 優しい感覚そんな安心感に 私は恋をしたの
2005年02月07日
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未来へと続く永遠の光の道をあなたと歩むために 私は生まれた
2005年02月06日
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あなたの温もりに触れられなくて 心が風邪を引いたみたいあったかくして眠りにつけるように 今夜はずっと手を握っていてね
2005年02月05日
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夢と現実の狭間を行き来している間に私は自分を見失ってしまったようでした。次に この深い眠りから体を起こすときには私は私でいられるのでしょうか。。。
2005年02月04日
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「春」は'幸せ'を呼ぶ季節同時に'さよなら'も運んでくる 嫌な季節
2005年02月03日
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壊れた頭でいくら思い出せって言われたって今更覚えてないわあなたを本当に愛していたか なんてあの時訊かなかったあなたが悪いのよ何もかも 崩れ去ってしまったのだもの。。。
2005年02月02日
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いつのまにかまわりの景色は変わっていてわたしだけ取り残されていたそうなってしまったのは「誰も教えてくれなかった」からじゃない「誰にも聞こうとしなかった」から
2005年02月01日
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もう 何もいらないんだすべてを手放してしまえば心を渦巻く悲しみの涙さえ 私を必要としなくなるでしょう?
2004年12月22日
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いつもと同じ毎日をただ何も変わらずスルーしていくだけで年も取るし皺も増えるし体力も衰えるし・・・・・・・・本当にしたかったこと 手遅れになる前に始めなきゃ!
2004年12月21日
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「明日は 明日こそは。。。」毎日そう思いながら 毎日何もせず終わる「私もみんなも同じ」あの子の言葉を鵜呑みにしたら 置いてきぼりになりそうで。。。あの子にだけは負けたくないのだから やらなきゃ明日から。。。
2004年12月20日
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開かなければよかった 心の扉頑丈な鍵をかけて 閉じ込めておけばよかったそうしなかったことで 舞い込んで来た朗報もそうしてしまったことで 降り懸かって来た不幸も何もかもクリアにしてやっぱり閉じ込めておきたかった
2004年12月19日
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