銀河の虹-青鷲の日記-

2006.01.15
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カテゴリ: カテゴリ未分類
松本で、2回シリーズの暦の会が行われます。

「13の月の暦」は、マヤ暦を元に作られた、
1年は13か月、28日周期のカレンダーです。
1992年、ホゼ&ロイディーン・アグエイアス夫妻によって、
現行のグレゴリオ暦に代わる暦として提案されて以来、
現在世界数か国で使われ始めています。
太陽と月のサイクル、人間の生体リズム、
自然の周期を内在したこの暦には、
心と体のリズムを調律し、

地球や自然のサイクルと同期し、
共振していくための暦、それが「13の月の暦」です。

今回、講師に久保直子さん(コズミック・ダイアリーの編集協力・PANガイドブックチームに参加)を迎えしての講習会を開催します。

今回は、2回シリーズです。

日時:1回目 2006年1月18日(水)19:00~21:30
           …暦や時間の話と銀河の署名の確認
   2回目 2006年2月 1日(水)19:00~21:30
           …銀河ノートを使っての実習
場所: リラクゼーションスペース 森羅
    松本市大手2-8-5
    TEL0263-32-3429

会費:5000円
持ち物:カラーペンか色鉛筆(赤・白・青・黄)
    「13の月の暦」のカレンダー(タテ型1300円・横型1300円・A3カレンダー500円 等)
    銀河ノート(700円)
     既にお持ちの方は、ご持参ください。当日も販売する予定です。

リラクゼーションスペース 森羅
   松本市大手2-8-5
   TEL0263-32-3429 FAX0263-32-6445

その他:その他、以下のものも当日販売します。
    13の月の暦 手帳   \2,300-(A3カレンダー付き)
    コズミックダイアリー  \2,800-
    ガイドブック       \ 700-

講師:久保直子(KIN95 青い自己存在の鷲)
声楽、合唱、オペラ、オペレッタ、日本音楽、民族音楽等に関わりながら、
音楽科教育に携わり、音楽活動を続けてきている。
初めて13の月の暦に出会った日の銀河の通路が、
自分の銀河の署名(ツォルキン・バースディ)の日だったという
シンクロニシティ(共時性)をきっかけに、
13の月の暦を手元において楽しんでいる。
コズミック・ダイアリーの編集協力・PANガイドブックチームに参加
暦ユーザー暦7年。





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Last updated  2006.01.16 09:09:14
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