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気象庁発表の午前10時のアメダスですが、東日本と西日本が気温で綺麗に分かれているので載せました。最低でも5度は違うよ。
Jul 28, 2006
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「アイアイ」アイアイ (アイアイ)アイアイ (アイアイ)おさるさんだよアイアイ (アイアイ)アイアイ (アイアイ)みなみのしまのアイアイ (アイアイ)アイアイ (アイアイ)ちん○のながいアイアイ (アイアイ)アイアイ (アイアイ)おさるさんだよ
Jul 23, 2006
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「赤とんぼ」夕焼け 小焼けの赤ち○ぽ咥えてみたのはいつの日か
Jul 22, 2006
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死後の僕は、ただ永遠に眠り続けて、夢を見ることもなく、寝返りを打つ事も無く、もちろん、目覚める事も無く眠り続けるのか・・・。そこには時間もなく、空間も無く、概念や論理も存在しない「無の世界」。今までそれを考えていた細胞が、すべて土に帰かえり、連結する事もエネルギーを伝達する事も一切なくなるから、当然だわね。でも、その埃の一粒、塵の一粒の中には何もないのか?現代の科学では、ただの塵芥。それでもその塵芥の中に形はなくとも僕のDNAが含まれているとすれば・・・良いな。
Jul 19, 2006
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本当はどうなるんだろ?僕には消えてなくなるとしか思えないが、たかが凡人の僕には本当のところは分からない。生きてると、僕には「僕だ」と言う意識を持てるが、死んだらこの意識は永遠に無くなる?この目で見ている世界をもう見られなくなる?この耳で聞いている音がもう聞こえなくなる?この口で味わってるものがもう味わえなくなる?この指で触っているものがもう触れなくなる?この頭で考えている事がもう考えられなくなる?・・・・・
Jul 18, 2006
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結論から言って、なにもない。自我や心や天国は、人間特有の能力によって心で作られたものであるから、その存在は人間の死によって永遠に消えてしまう。つまり、貴方が貴方だと思う事は、貴方が死んでしまったら永遠に無くなる。天国に行けるだの、輪廻転生するだの、有り得ない。そう思ったら、凄く怖いよね。だから宗教が・・・・。(もうこのフレーズは止めて置く)
Jul 17, 2006
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竹取物語とかけて僕の靴下と解くその心は「嗅ぐや 悲鳴」
Jul 16, 2006
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先日、NHKラジオに母親とともに出演していた時の言葉。「死ぬように生きず 生きるように 生きなあかん」母親に、ハワイの山を一緒に登ろうと言ってから「星になる前に 山に登って 星が見たいなぁ もう梅干やけど・・・」
Jul 14, 2006
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僕が窓際でTVを見ていたところ、何か気配がするので窓を見たらなんと可愛い黒猫が室内を窺う様子を見せていた!たぶん、どちらもがビックリしたのだろう。しばらく固まっていた・・・。ややあって、僕は携帯で写真を撮った。どうです?黒猫のシルエット。
Jul 13, 2006
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ある女性が言うには・・・「もう喋りたくない。私は貝になりたい」・・・・・あぁ~これで二枚貝
Jul 12, 2006
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宇宙の果てはあるのか?果てはどうなってるのか?アインシュタインはシャボン玉の表面のようなものと言う。地球から発射した光は星の重力などで少しずつ曲がり、結局は地球に戻ってくるから果てはないそうだ。でも僕は言いたい。「なんじゃそりゃ!」光が曲がらないように補正してたらどうなるの?恒星の重力で光がどれだけ曲がるかを計算出来るんだったらその補正も出来るじゃんか!まやかしを言うんでないぞ!地球から何億光年も先にある恒星は、手前の恒星よりも外に向かう速度が速いそうな。もしかしたら、もっと遠くの恒星はもっと早く外に向かって動いてるのか?もしもそうなら、宇宙の一番外は光の速度かも?そうだとすれば宇宙の果ては・・・光?宇宙の外なんか人間にはわかりまへん。
Jul 10, 2006
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亜麻色の乙女・・・・・・・美しい女性飴色の乙女・・・・・・・ヘビースモーカーの女性
Jul 8, 2006
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むかし中国では、川を挟んで男女が詩を歌い思いが通じたなら、女性の方から川を渡って行ったそうな。この渡河は結婚をも意味したそうです。この風習が日本に渡ってきた奈良時代頃に、男女が入れ替わってしまい、日本では男性が川を渡るようになったとか。でもさ~中国の方が理にかなってるよ。女性が川を渡るってのは、体を洗う(清める)ってことで、現代で言えば、シャワーを浴びるって事。現代の女性もそうしたいんじゃないか?
Jul 7, 2006
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「宇宙、それは最後のフロンティア」このフレーズで始まるTVドラマの「スタートレック」もう終わってしまったけど興味深く見てたなぁ。僕も望遠鏡なんかを買って恒星を見てたよ。特に土星の輪は神秘的だよね。また、双眼鏡で星雲とか星団とか見ると宝石をちりばめたようで地球上にあるそれらより余程素晴らしいんだよなぁ。宇宙を眺めてると静かで心が落ち着いていく・・・。
Jul 5, 2006
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死者に鞭打つ(同意語 死屍に鞭打つ) [ 意味 ] 死んだ人の言行を非難すること。死体を鞭打って生前の恨みを晴らすことから言う。睾丸に鞭打つ(同類語 睾丸鞭){ 意味 ]あの最中に萎えた人の情けなさを非難すること。睾丸を鞭打って挿入してもらえない恨みを晴らすことから言う。
Jul 4, 2006
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人間万事(じんかんばんじ)塞翁が馬運が良かったかどうかは人生が終わってみないと分からないね。でもこの評価基準は人間社会の約束の下で行われる。つまりここでも人間は「言葉」で支配されているんだ。結局、長々とここまで書いた事は、先の分からない人間が頭の中で、人生の転変を理解、納得する為にごちゃごちゃ考えた事でしかないんだよね。(少なくとも、此処で言う人間とは、僕の事だけどね)本当は、宗教的な神と言うより、宇宙の摂理を司る神の一人が、地球と言うパチンコ屋の、人間と言う台でパチンコをしているだけなんだ。ある玉は、そのまま落下して下の口に吸い込まれ、ある玉はチューリップに入り、ある玉は777を当てる。いつまでその神が続けるかは、玉が切れるまでのこと。釘に当たって右に行ったり、左に行ったり・・・。それだけのことなんだよ、本当は。(おわり)
Jul 3, 2006
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「縁」があったから運が掴めた?そうやね、縁でも「運」の良し悪しは決まるね。縁には何かを得る為の縁もあれば、何かを失う為の縁もある。だが、そのそれぞれは一つの運の出発点でしかない。何かを得る縁も、何かを失う為の縁かもしれないし、何かを失う縁も、何かを得る縁になるかもしれない。また、縁は自ら求めるものと、必然が取り持つ縁もある。その縁を自ら求めない者もあり、捨てようとしても離れない縁もある。縁は奇なもの、味なもの。少なくとも、心の持ち様一つで決まるものでもないらしい。(つづく)
Jul 2, 2006
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欲の強い人や、上昇志向の強い人は、成功しても満足せず自分の力以上の事を求めて失敗する事があるが、これは運が良かったのか?悪かったのか?まぁ~無理やり「運」諭に持って行くみたいだけど、まぁ聞いてください。それは、それぞれの人の「運」には幅があるって事です。(この幅は、「運命」の道路の中の車線の幅で、真ん中に「「運が良い」、その両側に「運が悪い」の、計3車線のそれぞれの幅の事です)その「運が良い」の幅の中でのみ、人は「運」が良いが、それを外れると「運」が悪くなる。先に書いた先天的ベクトルと後天的ベクトルによって人の「運」は上がったり下がったりするが、先天的ベクトルが↑なら、初めから「運が良い」幅の中に入ってて、先天的ベクトルが↓なら、初めから「運が良い」幅から外れてる。加えて、元々決まっている「運」の幅とは別に自分が思い描く「運」の幅ってものがある。元々の運の幅と、思い描く運の幅の乖離が大きいと折角の運が逃げるかも。逆に、元々の運の幅より思い描く運の幅が狭いと欲の無い人と言われるかも。とにかく、それぞれの人生があるんだよね。(つづく)
Jul 1, 2006
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