NATURAL MAMA

NATURAL MAMA

PR

×

カレンダー

プロフィール

ryunosuke0526

ryunosuke0526

コメント新着

コメントに書き込みはありません。
2007.02.22
XML

カテゴリ: 子育て
今日はもう大変でした。

なるという最悪な事態に。

場所はベランダではなくて、玄関にでて生協の品を
中に入れようと思っていたところでした。
「がちゃ」といやな音。

息子が届くところに2つあるうちの1つの鍵を閉められて
しまったのでもうお互いパニック。
私は寝巻きにちかい格好で、ドアをたたいたり「鍵を

が聞こえる…

え~ん、私も泣きたい~
両サイドはあいにく、留守。
困ったなぁ、マンションの1階にいきフロントで電話を
かりるしかない。

夫はすこしゆっくり出社したのでまだ電車にのらない
ところにいるかもしれない。
でも、ぜんぜん電話にでない!
しらない番号で警戒しているのか~
こんなときに!!

留守電だけいれておく。


6階まで階段を駆け上る。

息子の泣き声が響いている。どうしたらいいの~
息子よ、もう一度あけて~と思った瞬間に「かちゃり」
と鍵の開く音が。

すぐ開けると、息子が抱きついてきてしがみつく。


ほっ…よかった~なにもなくて。息子のことだからいたずら
して怪我もしていたかもしれないし。

ほんと不注意で気がぬけているとこうなるんだな。
息子の背が届くなんて思いもよらず。

よい教訓となりました。
息を切らせて戻ってきた夫にも説明し、フロントにあいさつ
してきました。

フロントの方がいうには「よくあること」らしいです。
200世帯はいるマンションですから同じようなこと、
あるのだろうか。基本的に合鍵はフロントなどの管理会社は
もたないので、こういうときは大変。
気をつけます…






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007.02.22 23:27:49
[子育て] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: