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公開収録に行ってきました。一番印象に残った事岡田斗司夫がダイエットしてた!桑田佳祐の出来損ないみたいな人誰?と最初は気がつきませんでしたよ。後、筒井康隆御大がゲストに登場するとは思いませんでした。ディレクターを始めとしてスタッフが若かったのも印象に残りました。
2007.04.27
評価(★★★→無印→☆☆☆7段階評価):☆夏目漱石の有名な小説を10人の監督が好き勝手に映像化したもの人の夢の話を聞かされるほど退屈なものはないといいますが、原作がそうなんだから仕方ない。(原作が結構面白いのは流石漱石なのですが)黒澤明も晩年にそんな映画を作ってましたなあ監督一覧第一夜:実相寺昭雄(私にとってはウルトラセブンの人)第二夜:市川崑(元祖、極太明朝体タイトルの人)第三夜:清水崇(どこがいいのか良く分からない「呪怨」の人)第四夜:清水厚(エコエコアザラクは1・2回見た人)第五夜:豊島圭介(まったく知らない人)第六夜:松尾スズキ(同じく、まったく知らない人)第七夜:天野喜孝・河原真明(天野は天野だけど、河原って誰?)第八夜:山下敦弘(「リンダ リンダ リンダ」の人、見てないけどな)第九夜:西川美和(「ゆれる」は見るつもりだったが見逃した)第十夜:山口雄大(「地獄甲子園」を映画化してみせた偉い人らしい)感想第一夜:相変わらず描写が実相寺です第二夜:これも市川崑と言うしかない作り。うじきつよしの着付が町人にしか見えないのは惜しい第三夜:ホラーとして一番怖かったが、『書いちゃお』には爆笑第四夜:つげ義春風?第五夜:ショボイ着ぐるみが惜しい!第六夜:「運慶」+「ロボットダンス」第七夜:昔だったら天たまだけど、今はみんなFFっていうよな多分第八夜:一番批判が集まるだろうが、一番夢の不条理さ不連続感に近い第九夜:あちこち読むと、緒川たまき美人としか書かれてないw第十夜:「千と千尋の神隠し」+「チャーリーとチョコレート工場」+「ガンダム4コマ漫画」第六夜のスピード感が一番楽しめました。TOZAWAのダンスも一見の価値有り、でも時事風俗ネタなので1年後には風化必至。今のうちに見ておくべし。
2007.04.25
評価(★★★→無印→☆☆☆7段階評価):☆☆夜中に展示物が歩き回るという、夜歩く二宮金次郎みたいなありふれた発想とこれまた良くある駄目男のここ一番奮起ネタを組み合わせたイージーな企画だけど面白い。ばかばかしくって面白いお馬鹿映画である(これ褒めてる単純に楽しめます、難しい事を考えたくない時にお勧め
2007.04.19
日記には書いておりませんが、造型の自由さに惹かれて海泡石のパイプを購入。またeBayの出物なども見ております。そんな中で見つけたのが、このゴジラのパイプ一番感心したのが、どう見ても「初代」モデルだった事。ぬー、通やねええ。
2007.04.14
評価(★★★→無印→☆☆☆7段階評価):☆インディアンはオートバイのブランド名です。映画の途中まで英国の話かと思ってたら、ニュージーランド人の話でした。古ぼけたバイクを改造して早く走る事を人生の生きがいにしているおじいちゃん(アンソニー・ホプキンズ)が、アメリカのユタにある速度記録レースを目指すロード・ムービー。朝っぱらからエンジンテストのため轟音を撒き散らしたり、家には無頓着だったりするけど、なぜか周囲からは憎まれない変人。(編集中)
2007.04.09
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