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整理整頓チャレンジで手を付けきれなかった未開封BOX、自分でも何を入れているかわかってないのです。大量に出てきたのはヨーヨーキルト用に切り抜いていたサークル型のハギレですね。そして一緒に出てきたお手製の型紙が2枚。これはもう一緒に使ってという事なのでしょう。最近の感激アイテム、アイロン接着キルト綿も使いたいのでさっそく取り組みましたが、とある事態に制作が一時中断する事に・・・
2024.09.29
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歴40年が最近ネットショップで見つけたアイロンで接着させるキルト綿。「いまさら!?」と言われるアイテムにこそ感激している世代ですが、このキルト綿タイプっていつからあったのでしょうね?収納引き出しに整理したトライアングルをあっという間に空にできるくらい時短効果を確認!あとは接着強度問題ですね、評価と実践も兼ねて接着キルト綿で作ったパッチワークは、使う機会の多いトートバッグのカバーへと。ドイリー、コースター、ポーチなどのパッチワーク小物には問題なく使えるとしたら、ますます作品が増えるのではないかと楽しみです!片面接着キルトワタ(薄手)
2024.09.29
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こんにちは、ご視聴頂きありがとうございます。おかげさまでYouTubeを開設してから制作がより楽しくなりました。効率化を求めて苦手だった整理整頓にチャレンジしたり、衰えた分を補ってくれる方眼付きキルト綿を発見したりとパッチワーク歴40年にして初めて触れる事も多いですね。そんな中また新たな便利アイテムとの出会いが。「いまさら!?」と言われる事間違いなしですが、アイロンで接着するキルト綿を使って感激するのが歴40年なのですね。紅葉した山々を表したいトライアングルキルトに使ってみましたら、あっという間に接着、今までしっかりしつけていた工程をすっ飛ばし、もうキルティングする段階へ。リメイクトートにする予定ですが、その前に接着芯を使うためにいろいろ道草を食う予感も。片面接着キルトワタ(薄手)
2024.09.25
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こんにちは、ご視聴頂きありがとうございます。本日もハンドメイド、パッチワーク、リメイク映像をお楽しみください。秋分の日を超えるとほんとに涼しくなりました。自然の暦の正確さを実感する森の中の近くではススキが風にゆらゆらと。秋はこうした風景からインスピレーションを得て創作するのが森の中流。秋の深まりを感じさせる中での一作目は、まるでススキの穂の様に色めく優し気なラウンドサークルパッチワークのポーチです。構想中の次回作、紅葉する山岳、連峰を表すかのようなトライアングルもチラ見せ。
2024.09.24
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こんにちは、ご視聴頂きありがとうございます。本日もハンドメイド、パッチワーク、リメイク映像をお楽しみください。私のカントリー創刊世代の憧れ、キャニスターですがハギレがギュウギュウ詰めになっていたため、卒業決意!令和の色分け収納ケースへハギレ達の引っ越しも終えて、秋への備えはもう万全?手が止まっていた、サークルキルトの秋の実りバージョンをたわわにふっくら実らせるコツと一緒にどうぞ。サークル模様だけじゃなく、ハート模様もボリューム出せる簡単なコツですよ!
2024.09.20
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こんにちは、ご視聴頂きありがとうございます。ちょっと天気が心配だった中秋の名月も無事に観測する事ができた森の中です。まだまだ紅葉の気配はなく、スーパーに並ぶ色とりどりの果実から先に秋を感じさせます。キルトの世界もそんな秋をテーマにしたいと、片付け整理整頓をしたアトリエで制作を開始したはずが...黄金の秋を表現する色が足りん!1cmから5cm、サークルやトライアングルとサイズや形は揃えて引き出しに収納したものの、肝心の秋色の布地を探すのに一苦労。再び、床一面にひっくり返したその光景はまるでハギレの落ち葉の様に。色分けカテゴリもしっかりやり、片付けチャレンジと共に大豊作といえる様なキルトを作りたいですね。
2024.09.18
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こんにちは、ご視聴頂きありがとうございます。今宵は中秋の名月ですね。リバティ柄のパッチワークボールを月見団子に見立て、ウサギドールにひとつ持たせてみました。視聴者さまのお月見のひと時のお供えになりましたらと、丸をテーマにしたキルトやウサギの作品をたくさんまとめました。間に出てくる月夜のアトリエイラストと一緒に、ごゆっくりご覧頂けましたら幸いです。
2024.09.17
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先日の片付け動画を撮影していると、マス目の入ったコットン生地を発見!これは以前切手風アルバムキルトとして動画をアップさせて頂いますね。↓↓↓https://youtu.be/y-afhQG7wY8ハギレ活用キルトのアイデアをお探しの方もいらっしゃると思いますので、今回は空いたマス目にミニミニサイズのハートを入れてみました。ロイヤルチェックとおしゃれに呼ばれるマス目、この枠をガイドにして2cmほどのハートをアップリケしていきますよ。自由でジャンクなキルトを一番得意とする私ですが、マス目を使えばこの通り、ハートキャッチなコレクショアルバム、ストックブックを表現したキルトに。裏面と縁は未処理のまま、ポーチの素材にしたりドイリーにしたり。フォトフレームに入れてインテリアとして飾ったり。可能性はたくさんありそう!
2024.09.17
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収納ケースには1cm~5cmの布地のほかにサークルとトライアングルの引き出しも作ってあり、片付け下手な自分でもこれならなんとか整理整頓を保てそう。今回はトライアングルピースのパッチワークをテーマに、かんたんな配色のコツと一緒にお届けします。トライアングルは登場回数少な目なのは、やっぱり事前準備が他のキルトより時間かかるから?作るからにはシャープで綺麗な三角を見せたいですね。そのため、コンビの組む相手とは「濃淡」はっきりと分かれる様に配色を。今なら淡い色の布地には秋っぽい色をコンビにですかね。キルティングを施して完成、このままキルトとしてコースターやドイリーとしての使い道もありですが、発掘された中にはリメイク待ちのポーチもけっこうあるので、いつものようにリカバーしておりますよ。
2024.09.14
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こんにちは、ご視聴頂きありがとうございます。本日もハンドメイド、パッチワーク、リメイク映像をお楽しみください。先日、アトリエ中をひっくり返して整理整頓チャレンジをしましたが、それはさながら発掘現場の様でもありました。長年のストック布地や小物類がそれはもうたくさん出てきますよね。今回、発掘された布地はピースワークやログキャビン用に細かく切り分けて収納ケースにイン。仕分け収納と方眼付きキルト綿があれば、インスピレーションが沸いた時に引き出し開けてすぐにパッチワークに取り掛かれますね!同じく発掘されたやや大きめのおにぎり型変形ポーチをリメイク素材にして、3cmのピースワークを貼り付けて完成。キルト歴40年にして、ようやく整理整頓の大切さ知る
2024.09.14
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いつも動画をご覧いただきましてありがとうございます。前回の動画では秋からのパッチワークやハンドメイド新作に向けてここで一度、長年溜まった布地を整理してみたいと思い、アトリエ中をひっくり返しました↓↓↓https://youtu.be/hjzPeICuI8o久しぶりに触れるストックされていた布地に触れ、新作への発想を得られつつ、整理できたと思いますが、ズボラ故にハギレの山は瓶や箱に放り込みごまかしたまま…森の中YouTubeチャンネルには欠かせないハギレを使った小物たち。今後よりパワーアップさせるために、ここでハギレごちゃごちゃ問題を克服しておきましょう。収納ケースにそれぞれシールを貼り、細かく仕分け。心機一転後にできた第一作の映像と一緒にご覧ください。
2024.09.14
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YouTubeでご視聴いただく機会が増えた事から、インパクトのある動画をお届けしたいと、夏を迎える前に始めたリバティ&花柄ローン地を極大ピースワークで作る計画。あまりの猛暑に制作が止まったり、真逆の1cmピースワークをしたりと脱線しましたが、9月に入りペースがあがりこの度無事完成となりました。ダブルサイズを手縫いでコツコツ進める場面は絵にはなりませんが、完成したパッチワークキルトはまさに百花繚乱。リバティ布地と柔らかローン布地を厳選しただけあって、ダブルサイズとは思えないくらい軽くてサラサラの仕上がり。40年を超えて、こうして張りのある趣味として続けられるのもYouTubeを始めて、ご覧頂く視聴者様のおかげですね。
2024.09.10
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秋からのパッチワークやハンドメイド新作に向けてここで一度、長年溜まった布地を整理してみたいと思い、アトリエ中をひっくり返しました。いかんせんズボラでして、ハギレの山もログキャビンからラウンドサークル、ピースワークまでごちゃまぜ状態。小物の引き出しからはレトロなデザインの手芸糸や小さなマルシェに出店する時に作る雑貨系が出てきますね。まさかの未開封、新しく購入した布地も重なり、床を埋め尽くさんとばかりに。楽天スーパーセールで買ったレターケースを使って収納完了!でも、これだけの布地に資材、この先もたくさん新作ができてYouTubeの動画もパワーアップできるでしょう!
2024.09.10
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ハギレBOXが積みあがるのはキルト制作が順調な証拠。3つの箱のハギレの活用先はラウンドサークル、今回はお試しで少しだけ購入した新色です。度々登場する大小さまざまなサークルキルトですが、白や生成りしかないかと思いきや、秋色めいたピンクカラーもあるんですね。しかも直径2cmという最小クラス。今までピースワークやログキャビンのパッチワークをポーチにしてきましたが、サークルキルトを使うのは初の試みです!2cm幅のピースワークポーチと並べてみました。
2024.09.08
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こんにちは、ご視聴頂きありがとうございます。本日は1980年代後半の本物のレトロ作品をお届けします。私のカントリーが創刊された時代、1980年代後半はネットや情報もなく、遠く海外の生活スタイルは想像もできませんでしたよね。そんな時代に登場した私のカントリーは間違いなく「世界」を広げた雑誌でした。雑誌の中で見るしかない世界に憧れと想像を膨らませ作った、当時キルトも刺繍も初心者だった頃の作品がこれ。赤一色の素朴なカントリーデザインの刺繍!似たような作品作ったという方いらっしゃいますでしょうか?あれから40年もキルト、刺繍を趣味にした人間の初期の作。当時を再現したレプリカとは違う、イチゴがカントリーデザインの代表だと思ってたこの拙さが本物のレトロの証ですね。
2024.09.07
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こんにちは、ご視聴頂きありがとうございます。本日もハンドメイド、パッチワーク、リメイク映像をお楽しみください。ウィリアム・モリスの美しきアネモネ。カーテンとして5年ほど窓辺に咲いておりましたが、特にこの夏は陽ざしをたっぷり浴びてしまったので、劣化する前に役割を終えることに。せっかくのモリスデザインですので、リメイクして手元に残して活用します。キルティング加工を施し、クッションカバーに。お好みの柔らかさの素材を詰めて調整できるのがハンドメイドならではですね!ちなみに新カーテンともに専門の物や特別な加工はなく、気に入ったデザインの布地をクリップで吊るしているだけです。
2024.09.06
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こんにちは、ご視聴頂きありがとうございます。森の中には2本だけ、春からずっと赤いノムラ紅葉の木がありまして。秋が始まるこの季節は、この景色が作品のアイデアを生み出す事も。20年近く前のボルドー色の作品は年月を経ても鮮やかで深みが出てきました。どちらも皆様の作品作りの参考になれば幸いです。同じ時代に作ったローズ柄の裁縫箱でアトリエに雰囲気も取り込み、ハンドメイドを楽しむ準備OK
2024.09.05
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こんにちは、いつもご視聴頂きありがとうございます。9月は残暑も厳しいかと思いきや、標高高い森の中は一部、秋の色づきを見せ始めました。本日は秋の始まりを予感させる季節に合わせた、クラシカルなローズ柄のヘキサゴンキルトをごゆっくりご覧いただける動画となっております。パッチワークキルトの中でも出番の多いヘキサゴン。ローズ柄の生地も刺繍が施してあったので、魅せる為の配色と大きさにこだわって作っています。
2024.09.04
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台風10号は森の中の秋のスイッチを押していきました。過ぎ去ったあとの夕暮れの映像もご一緒に、今回は台風の最中、雨音を聞きながら作っていたパッチワークです。サークル模様のパッチワークの新作にあたりますが、過去最少の直径2.5cmを隙間なく埋める形。リバティ柄の豊かな色彩の水面の波紋ですね。同じサイズのヨーヨーキルトも繋いで、滴る雫を表現したら、キャビネットの中や天板のクロスによく合う1枚に仕上がりました。サークルパターンに沿って手縫いするだけのキルトですので、誰にでもお勧めできるパッチワークです。
2024.09.02
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台風10号が過ぎたのは8月31日のこと、森の中の夕暮れはとても澄んだ空気に包まれました。すっかりと秋のスイッチが入ったようです。
2024.09.01
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