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2025.06.29
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カテゴリ: guitar
梅雨の長雨がぜんぜん見られない今年の梅雨。もう既に猛暑日が連続、夏真っ盛りな今日この頃ですね。

そんな季節はメダカのお世話が最も活性化する時期。メダカの動きも活発で餌もよく食べます。毎朝の水替え水足し餌やりがルーティーンです。
3年目に入った成魚の入った水桶。スイレンが見事に咲いていますが、水はかなりのグリーンウォーター。3年目ともなるとメダカは4cmくらいの大きさになっています。卵もガンガン産んでいます。


昨年、卵から帰って冬を越し2年目に入った成魚の水槽。こちらにもスイレンを入れてますが、なぜか水は非常にクリア。底まではっきり見えるほどの透明度です。前述の3年目水槽と隣り合わせで同じ条件なのにどうしてこんなに水の透明度が違うんだろう。メダカのほうは2年目ということで、大きさは2.5cm程。今年の春に産まれた個体のうち2匹が2cm程まで成長したので、この間稚魚水槽からこちらに移してやりました。


こちらの発泡スチロール水槽は今年採卵して産まれた稚魚で1cmほどに成長したものを入れています。


最後に下の写真、丸鉢と小さめの発泡スチロール水槽で、卵からかえった稚魚を育てています。ある程度大きくなったら先ほどの大き目な発泡スチロール水槽に入替えるのです。
稚魚水槽はほとんど水替えせず、蒸発して減った分の水を足してやる程度。生茶のように濃いグリーンウォーターですが、植物プランクトンが豊富な証拠で、稚魚にとっては好都合。このほうが成長が促されるのです。


さて、メダカの話はここまで。
先日入手した2本目のアコースティックギター、Gibson J-50にストラップピンを付けました。最初は自分で付けようかなとも思いましたが、自宅にはロクなドリルもないことから、失敗すると怖いので、前橋市内のギターショップに持ち込みました。

最初はストラップピンを付けずに、ヘッドに装着する方法を試してみたのですが、やっぱり弾きにくい。左手の動きが制限されてしまうような不自由さが払拭できないので、Taylor同様にネックのヒールに取り付けました。早速自宅でストラップ装着して立位で弾いてみましたが、実にしっくりきます。これだよこれ!






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Last updated  2025.06.29 20:30:30
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